指導員紹介
SELF INTRODUCTION
くでん学童保育所 指導員紹介
常勤指導員:神保礼司指導員(通称:じんちゃん)
放課後児童支援員
くでん学童で、勤務し始めてから10年目になりました。
好きな事は、子どもたちと一緒に、同じ目線になって、楽しく遊ぶことです。 最近の外遊びでは、Sケンやドッチボールなどを一緒にしています。
また、学童で6年間過ごした子どもたちが、成長して中学・高校・大学・社会人になって、 成長した姿を見せに学童に遊びに来てくれた時は、とてもうれしく思い、 長く働 き続けて良かったと思います。
これからも、これらの思いを大切にしながら、子どもたちの成長の支援をしていきたいです。
じんちゃん
常勤指導員:塚本亜紀指導員(通称:つかちゃん)
放課後児童支援員
指導員11年目、子どもたちからは、塚ちゃんと呼ばれています。 子どもたちと野球(地元ベイスターズファンです!)やドッヂボールをしたり、 歌ったり踊ったりすることが大好きです。
私自身も、5歳の息子がおり、仕事と子育ての両立の大変さを日々感じながら、 保護者の方の立場にも立ち、指導員としてどのようなサポートができるのか考えています。 子どもたち・保護者のみなさんが「もうひとつの家」として、 安心して帰ってこられる学童作りをしていきたいと思います。
つかちゃん
非常勤指導員:冨江里栄指導員(通称:トミー)
お母さん歴40年、おばあちゃん歴8年、学童指導員歴22年、パウンドケーキ歴26年位、ソーラン歴16年位。 毎日元気!歌うこと、歩くこと、体を動かすこと、料理すること、食べること、絵本を読むこと、 もの作り、光る泥団子作り、おしゃべりすること、笑うこと、etc.. やりたいことがいっぱい。 毎日ワクワク、ドキドキすることないかしら・・・と考えて、子どもたちと過ごしています。
さとうわきこさんの絵本に出てくる「ばばばあちゃん」のキャラクターに近いかも知れません。
トミー
くでん学童 くぬぎの家 指導員紹介
常勤指導員:齋藤輝子指導員(通称:てるちゃん)
放課後児童支援員
くぬぎの家で指導員6年目になりました。 子どもたちからは、てるちゃんと呼ばれています。
くぬぎの家に来たばかりの頃はかわいらしかった子たちが、 今ではリーダーとして引っ張ってくれたり、 下の子に「お兄さん、お姉さん」としたわれていることをうれしく思っています。
色んな学年の子と関わりが持てるのは、学童ならではだなと実感しています。 これからもくぬぎにいる子一人ひとりと向き合って、 よりそっていける指導員になれるよう、頑張っていきたいと思います。
てるちゃん
常勤指導員:米澤正紀指導員
放課後児童支援員
今年度からくでん学童くぬぎの家の指導員として入りました。自分は子供の頃から同じ横浜市の学童に通っていた学童っ子で、卒所してからも何回も遊びに行き、こちらに来る前は補助指導員としても入っていました。子供の頃また補助としてお世話になった指導員の方のようになりたいと思い、学童を探していた所ご縁がありくぬぎの家に入りました。
子ども達と目一杯楽しく遊んで、また遊ぶだけではなく勉強などもしっかりやっていけたらと思っています。
鋭意作成中
放課後児童支援員とは
ACCESS
くでん学童保育所
〒247-0014
横浜市栄区公田町740
TEL&FAX 045-891-6060
くでん学童 くぬぎの家
〒247-0032
横浜市栄区桂台東11-33
TEL&FAX 045-898-2015