| AutoCADコマンド | ||
| Home | ||
| コマンド名 | 内容 | 値 |
| mirrtext | ミラーコピーで、文字を反転しない。 | 値=0 |
| FILEDIA | ファイル開くで、ウィンドウが開かない場合 | 値=0→1にする |
| 型式→線種設定 | 線種(一点鎖線等)間隔が広い場合、 ISOの線種がロードされている場合がある。 Rの場合、acad.lin LTの場合、acadlt.lin を選択、再ロードしたい線種を選んで 再ロードすること。 Acadiso.lin Acadltiso.linは選ばない |
Acadiso.linは線幅が広くなる。 |
| LTSCALE | スケール値 | 値=8 |
| DIST | 2点の情報がわかる | |
| COORDS | コマンド:COORDS Enter COORDS の新しい値を入力 <1>:2 Enter 1.[作成]-[直線]をクリックします。 2.図面上で1点目を指示します。 (始点) (移動中の点始点から50の距離) +----------------+ AutoCAD左下の座標が下記の様になります。 50< 0 *(クリックした点からの距離)< *(角度) |
値=0 動 1 静 2 <* (デフォルトは1) |
| LIST | 情報表示 | |
| -GROUP | グループ情報の編集ができる | |
| UNITS | 左下の座標の値がおかしくなったら 精度を調べてみる。 おかしな値になっているか、空白になっている。 メニュー[型式]-[単位管理]-[精度]でもOK |
0か0.0か0.00など |
| 操作方法 | 内容 | |
| [SHIFT]+マウス右ボタン | OSNAPが入っていない状態で、一時的にSNAPを使いたい場合。 | |
| 三角形など閉じた図形を作成したい場合 | 閉じる直前のコマンドで[C]+Enterで終了する | |
| コマンド名 | 内容 | 値 |
| LAYLOCKFADECTL | ロックされた画層が薄い色で表示される。今までのバージョンと同じ色にしたい場合、値を”0”とする。 | 値=デフォルト50(0) |