『トップガンをめざして!!』
ぼてっ。
視界良好。
わ〜〜〜
・・・ネバーギブアップ!!!
メーデー、メーデー!!ジェット気流にまきこまれましたっ
三菱というか、ベンツというか・・・違うか。
Dytiscus. sharpi
ケラ
(地味だけど存在感あり?)
より高く、より美しく
アズマは後ろ足はクロスしてません。(タガメ型)
さいごにパカッ。
え、アンコール?
えいっ!!ぽちゃん。おわり・・・
カクカクカクッ、暖気運転完了たいっ。
オイだって負けられんばい。
『コオイムシの場合』
ミズムシの卵とかえったばかりの赤ちゃん
シマゲンゴロウ
水辺のアルバム
タガメの幼虫も、小さければ小さいほどそのほとんどが、ほかの生きもののエサになります。
タガメは基本的に動いているものをエサとするので、かさなってじっとしているなかまのタガメなどはふつう襲いません。だからふだんほとんど無駄な動きをしないタガメどうしは、同じ水槽で数匹ずつ飼うことが可能なのです。
ただどうしてもエサが少なくなったりすると、タガメどうしのともぐいが起きることがありえます。
イモリ
(うちのイモリは夏になるとよく子供
達とゴムプールに入ってました)
トウキョウダルマガエル
(ケロロ軍曹を思いだす・2巻)
ヤゴにつかまる1令
タガメ幼虫同士、脱皮したところをともぐい
タイコウチ
タイコウチにつかまる5令
コオイムシ
マツモムシ&コマツモムシ
タガメとは動きという点で対照的なのがゲンゴロウ。ちょこまかと楽しく子供たちに人気があるのもうなずけます。また光の当たり方で色彩に変化がでるのも興味深いところです。ただ室内で飼育していると独特の強いにおいがあります。
ギンヤンマのヤゴ
カジカガエル
タガメの幼虫を食べるものとしては、タイコウチ、コオイムシ、イモリ、ミズカマキリ、ゲンゴロウ、マツモムシ、トンボのヤゴなどいろいろなものがいます。成虫のタガメも水生昆虫のなかでは食物連鎖の頂点ですが、水鳥などの天敵がいます。
シマドジョウ
マツモムシ
ムギツク
越冬中のタイコウチたち
ゲンゴロウ(♂)&クロゲンゴロウ(下)
クロゲンゴロウ(♂&♀)
ナベブタムシ
繁殖期のヤマアカガエル
迫力のあるオニヤンマのヤゴ
マルガタゲンゴロウ
下のオニヤンマのヤゴは屋外水槽で、世話もしないのに成長していました。外の水槽はタガメもふくめて自然のあるがままにまかせています。弱肉強食、生命力が試されます?
目力対決
シマゲンゴロウ
(この横からのシルエットが最高)
ツチガエル
アマガエル
タガメをはじめとする水生昆虫は水中、陸上、飛行とすべての能力を備えています。ほかの生き物でこのみっつを自由に駆使できるのはなんだろう?
ほんと水生昆虫ってすごいな〜〜〜!
味覚・・否
大きさ対決
ドジョウ
モクズガニ
オオコオイムシ&コオイムシ
ゲンゴロウ(♀)
秋もだいぶ深まってくると、水辺の生きものたちもだんだん活動が少なくなり冬眠の準備に入ります。我が家もシーズンオフというところです。しばらくの間おやすみなさい・・・(-_-)zzz
『ツカマラントイテ・・・』
ミズカマキリ
下の写真のミズムシはフウセンムシとも呼ばれています。
コシマゲンゴロウ
クロズマメゲンゴロウ
ZZZ・・・(お昼寝中)
ホウネンエビ
アメンボ
コガムシの産卵
コントロールできません!
これより離陸します。
う〜ん失敗!
またやろっと。
『ゲンさんの旅立ち彡』
『水生昆虫、その華麗な飛行シリーズ』
羽を広げたミズカマキリはとっても優雅。強風がきたら吹きとばされそうだけどね。
もう1回パカッ。
なあんちゃって、
そお〜れ!
きゅーん!
このおしりのひねり具合がなんとも・・・
オナガミズスマシ
まず胸部をコンコルドのように下げまーす。その次に、羽を広げて飛び立つ体勢に入りまーす。↓
自分でいうのも何ですけど華麗な飛行とは、まさに私のことですね!ではまた、ごきげんよう!!
ガムシ&コガタガムシ
『タイコウチ日和』
☆彡▽★〜!!!
これより発進します!
それじゃあ、
この鮮やかな朱色!
コガタガムシ
ケシゲンゴロウ
自然下のヒメタイコウチ