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土 産 品
目次
 貝紅 (「幾岡屋」)
 あぶらとり紙 (「よーじや」)
 京のでっちょうかん、ぐーどすえ (「西谷堂」)
 茶だんご (「大茶万本店」)
 屯所餅 (「京都鶴屋鶴壽庵」)
 豆餅 (「出町ふたば」)
 生ういろ (「五建外良屋」)
 黒七味、一味 (「原了郭」)
 つぶあん入り生八ツ橋「夕子」 (「井筒八ツ橋本舗」)
 幽霊子育て飴 (「みなとや幽霊子育飴本舗」)
 やきもち (「葵家やきもち総本舗」)
 西陣織財布セット (「西陣織会館」)
 甘露竹 (甘味処「鍵善良房」)
 京漬け物「むらさきの」 (「京つけもの西利」)
 そばぼうろ (「丸太町かわみち屋」)
 栗蒸羊羹 (京菓匠「鶴屋吉信」)
 京干菓子 (京菓子司「亀屋良長」)
 鳩餅 (「双鳩堂詩仙堂店」)
 ちりめん山椒 (洛東「京の匠」)
 銘菓衣笠 (京菓子司「亀屋重久」)
 五色飴、抹茶飴(「西村屋」)
 義士餅、良雄最中、大石最中(「三品菓舗」)
 栗阿彌(京栗菓匠「若菜屋」)
 金つば、銀つば、芋きん(御菓子処「幸福堂」)
 にほい花(「鼓月」)


(東山区祇園)

「幾岡屋」

貝紅(800円)
 祇園の舞妓さんが使用していると言われている。貝の表面は京都らしい絵が描いてあり、中には、口紅、眉ずみが塗られている(15.1.25)
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(中京区新京極)

「よーじや」

あぶらとり紙(350円)
 修学旅行生や若い女性に人気がある。いつも、店頭は多くの客で賑わっている(15.2.15)
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(中京区新京極)
「西谷堂」 075(451)2663

京のでっちょうかん(栗入り)(450円)
 甘い羊羹である。防腐剤を入れていないので、美味しくいただける。このほかにも、サツマイモや宇治茶、ゆずが入ったものもある。(15.4.6)





ぐーどすえ(10個入り500円)
 金つばに、白ごま・クルミ・松の実・抹茶などいろいろなものがトッピングしてある。(15.4.6)
 金つばって、わかるかな?つぶあんに山芋をつけて焼いた和菓子です。
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(宇治橋北詰)

「大茶万本店」

茶だんご(20本入り650円)
 抹茶のほろ苦さの中にだんごの甘さがある。(15.4.23)
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(新撰組壬生屯所旧跡前)

「京都鶴屋鶴壽庵」 075(841)0751

屯所餅(6個入り650円)
 丹波大納言で作った餡を、柔らかい餅に壬生菜(京野菜の一種)をまぜたもので包んである。(15.5.3)
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(出町柳)

「出町ふたば」 075(231)1658

名代豆餅(1個150円)
 しつこくない甘さのこしあんに大納言を混ぜ込んだ餅でくるんだものです。
 毎日、この豆餅を求めて、長い行列ができています。これを買ったときも、長い行列に並んで20分は待ちました。(15.5.15)
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(東山区五条大橋東)

「五建外良屋」 075(561)6101

生ういろ(1個150円)
 大納言が入ったういろです。モチモチとしたところが名古屋のういろと違うところ。写真は、ユズ味、抹茶味です。(15.5.17)
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(東山区祇園)

「原了郭」 075(561)2732

黒七味、一味(1個800円)
 黒七味は、通常の七味と同じ材料であるが。製法が違い、唐辛子の赤色が隠れるほど手揉みするため、仕上がりの色は濃い茶褐色になるので、黒七味と呼ばれている。(15.6.12)
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(東山区祇園)

「井筒八ツ橋本舗」 0120(212)120

つぶあん入り生八ツ橋「夕子」(800円)
 つぶあんと生八ツ橋が絶妙にマッチした京都ならではの風情のある和菓子である。
 水上 勉の著書「五番町夕霧楼」のヒロイン夕子に因んで名付けられた。(15.6.22)
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(東山区松原通東大路西入る)

「みなとや幽霊子育飴本舗」 075(591)6005

幽霊子育て飴(500円)
 慶長4年に本当にあったらしく、妊娠した女性が死去し土葬したところ、数日後、赤ん坊が生まれていたというもので、その赤ん坊は、高名な僧になったという。(15.8.20)
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(北区上賀茂神社鳥居前)

「葵家やきもち総本舗」 075(781)1594

やきもち(1個100円)
 江戸時代から上賀茂神社参詣者の一休みに、土産にと、くつろぎを与えていたようである。現代でも、やきもちを求めて人の列が作られる。
 餅と餡の絶妙な味で美味しかった。(15.8.22)
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(上京区堀川通今出川)

「西陣織会館」

西陣織財布セット(1,300円)
 抽選品にするため購入しました。やはり西陣織は優雅です。(15.8.22)
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(東山区祇園)

甘味処「鍵善良房」 075(561)1818

甘露竹(1本320円)
 4月〜9月限定の評判の銘菓である。
 竹筒の中には、水羊羹が入っている。ほんのりと竹の香りと滑らかな口当たりと上品な甘さである。(15.9.7)
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(下京区 西本願寺前)

京つけもの西利 075(361)8801

京つけもの「むらさきの」(600円)
 「むらさきの」(右) きゅうり、なす、生姜、みょうがなどを醤油で漬けたもの
 「ゆずの香り」(左) 大根、ゆずを塩で漬けたもの(15.10.4)
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(上京区丸太町通河原町)

丸太町かわみち屋 075(231)2146

そばぼうろ 170g(500円)
 そば粉、小麦粉、砂糖、鶏卵を混ぜて、焼いたお菓子である。
 甘くて香ばしい。(15.10.4)
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(上京区今出川通堀川西入る)

京菓匠「鶴屋吉信」 075(441)0105

栗蒸羊羹 (1,050円)
 栗の味が美味しい羊羹です。
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(下京区四条通堀川東入る)

京菓子司「亀屋良長」 075(221)2005

京干菓子 (1,500円)
 目でも楽しませてくれる京菓子です。抹茶と合いそうな上品な干菓子です。(15.10.18)
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(左京区一乗寺 詩仙堂隣)

双鳩堂詩仙堂店 075(712)3925

鳩餅 (6個入り750円)
 鳩の形をした柔らかくまろやかで甘さは控え目の団子菓子です。ニッキ、抹茶、白の3種類。先月は、600円でしたが、秋の観光価格になっていました。また、柔らかいので、鞄に入れておいたら、鳩の形が崩れてしまった。(15.10.18)
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(山科区小山)

洛東「京の匠」 075(502)0211

ちりめん山椒 (70g1,000円)
 ちりめんを醤油、酒、味りん、砂糖で煮た上、山椒を混ぜてあります。ご飯にかけて食べると、山椒のピリッと効いた味が何とも言えない美味しさです。(15.10.26)
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(右京区妙心寺北門前)

京菓子司「亀屋重久」 075(461)7365

銘菓衣笠ほか
 衣笠は落雁製の菓子。昔、宇多法皇が真夏の衣笠山に、雪景色を模して松に白妙をうち掛けて鑑賞したという故事にちなんで、白と抹茶の2種類がある。こしあん入り。
 創業享和2(1802)年の老舗で、手作りのため、店舗のみの販売。(15.11.16)
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(中京区新椹木町竹屋町)

西村屋  075(211)0797

五色飴、抹茶飴 (1袋480円)
 手作りの京飴。豆入りやニッキ飴もある。(15.12.7) 
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(山科区山科駅前)

三品菓舗  075(581)0347




義士餅 (1箱15個入り2,100円)
 きなこをかけた黄色いお餅と白色のお餅である。(15.12.14)






良雄最中、大石最中 (1個170円) 
 良雄最中は、つぶあんと白あんが半分ずつ入っている。また、大石最中は、つぶあん入りである。(15.12.14)
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(上京区千本通丸太町下ル)

京栗菓匠 若菜屋  075(841)3351

栗阿彌
 栗まるまる1個が砂糖に包まれていて、甘くて美味しい。(16.11.2) 
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(中京区坊城綾小路角)

御菓子処「幸福堂」  075(841)1940

金つば、銀つば、芋きん (1個 150円)
 金つばは、北海大納言小豆あんが入っている。外皮を薄くして小豆あんを強調している。
 銀つばは、備中白小豆あんが入っている。
 芋きんは、鳴門金時芋を練ったもの。
 全国菓子博で、大臣賞を受賞した実績がある。(17.1.28) 
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(中京区西ノ京)

「鼓月」  

にほい花 
 くず粉で作ったういろうのような感じの和菓子。
 金粉がかけられていて豪華そうなお菓子。(17.4.3) 
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