2013年度
5年生(37期生)試合結果


No.
年月日
対戦相手
結果
大会
会場
コメント
2672014.03.29城北アスカ(北区)
1−1
練習試合
全て20分1本
取手緑地運動公園G 強風吹きすさぶ中、風上・風下での加減と、ところどころ荒れたピッチに苦労。ただ、本番を想定すると特に風は十分にあり得るシチュエーションで、非常に良い経験になったと思う。長距離遠征に加え、翌日の雨予報で初日の試合数を増やし、計8本と体力勝負の部分もあったが、みんな最後まで良く動いていた。最終ゲーム、FWの仕掛けから得たFKを直接決めて同点に追いついたシーンは、
特別な思いでしっかりと目に焼き付けた。
さて、来週からは最上級学年。自信と自覚を持って、目標に向かっていこう!
266栗の実SC(足立区)
3−1
265ボノス目黒(目黒区)
1−0
264常総アイデンティ(取手市)
1−0
263バディSC(世田谷区)
1−1
262星陵ジュニアSC(金沢市)
0−0
261城北アスカ(北区)
0−1
260栗の実SC(足立区)
1−0
2592014.03.29横須賀シーガルズ(横須賀市)
2−0
中原招待(堀内杯)
優勝
丸子橋第1広場G 優勝おめでとう!
ホープで臨んだ久々の招待大会。風が強く砂が多いグラウンドだったので、相当やりづらかったはず。試合内容についてはまだまだ求めていることは出来ていないが、選手全員が一生懸命走り抜いて勝ち取った優勝だと思う。 この優勝で自信を持ってさらなる成長に繋げてほしい!
258FC中原ピンク(川崎市)
1−1
257小山台SC(横浜市)
6−0
2562014.03.15FC GIUSTI−B(世田谷区)
3−0
練習試合
2班
国立河川敷G1試合目は足が動かずプレッシャーがあまくなったところからの失点。ボールを奪ったあとのパスが繋がらず、攻撃の機会を失ってしまいがちになってしまった。2,3試合目、得点に関しては個人技からの得点が多かったがオーバーラップするシーンもあり、良いテンションでのぞめていたと思う。
255
12−0
254
1−3
253FC GIUSTI−A(世田谷区)
5−0
練習試合
1班
初戦の前半こそフィニッシュの精度を欠いていたが、リズムをつかみ始めた後半以降は、2・3試合目までサイドと中央から上手く攻めの形が出来ていた。守備も、三試合通じて何度かピンチがあったものの、集中していた。一人一人がピッチで自分のすべきことをしっかり判断してやれるようになっていると感じる。
252
5−0
251
4−0
2502014.03.09下丸子シューターズSC(大田区)
0−0
PK1−2
たましんカップ

全日本の前哨戦と位置付けて上位進出を狙ったが、悔しい3回戦負け。しかし、崩されてシュートされたケースは少なく、守備の安定感が光った。攻撃のバリエーションも増えているし、内容的に悲観するところはない。緊迫した展開のなかで勝負を左右する細かな基本プレーの精度を上げて、この悔しさを本番にぶつけよう。
七国小センターラインに強力な選手を配する相手に、どこまで自分等のサッカーができるか。その意味ではチャンスの数、形で圧倒的に上回っていた。フィニッシュがポストに嫌われたり、GKのファインセーブに阻まれたりと、なかなかゴールが割れず、PK戦へ。惜しくも敗退。
249桜町SC(世田谷区)
3−0
開始から相手の良さをうまく抑え、自分達の攻撃を展開。待望の先制点は左からのマイナスセンタリングをミドル、GKの弾いたところを詰めたもの。前日練習でやったこの形、この日随所に見ることができた。後半の追加点はゴール前の混線から押し込んで粘りのゴール。更に終了間際にスルーパスからドリブルシュートを決めて勝負あり。
248ARTEあきる野(あきる野市)
2−1
立ち上がり、初戦の固さからか細かなミスでペースをつかみきれないまま前半スコアレスで折り返す。後半開始早々ミドル一閃で先制すると、追加点もミドルで決めて駒を進める。
2472014.03.01南綾瀬B(葛飾区)
3−1
BOA Far Star杯
Challennge リーグ(Bチームの大会)
オレンジチーム
優勝

W優勝おめでとう!!
勝つってうれしいよね。
3月末の招待に向けて更なる飛躍目指して頑張ろう!!
大泉中央公園・陸上競技場G ボールを持つとみんなイキイキしてサッカーをすることが出来るけど、ボールを持っていないところでは急に何して良いか分からずに動きが悪くなってしまうので、ボールを持っていない時の動きを考えてサッカーをしながら、大会優勝をしようという目標で戦った。
試合を重ねるごとに体が動かなくなり、運動量が落ちてきたが、最後の試合は逆転してから良く動き出したね。点数入ると楽しいけど、勝ちたい気持ちをもっと持てればもっと上手くなるよ。
今日はそれぞれが出来る限りの力を出して頑張っているのが見えた。その力を出している時間を少しづつでいいから長く出来ればもっと活躍できるようになるよ。それには練習から集中して力を出すことが大事
246浜田山A(杉並区)
1−1
245BOA−B(中野区)
2−0
244ピオロイネB(足立区)
3−1
243南綾瀬A(葛飾区)
7−0
BOA Far Star杯
Far Starリーグ(Aチームの大会)
ホワイトチーム
優勝

W優勝、おめでとう。久しぶりの合同遠征で、皆の溌剌としたプレーを見ることができた。これからも、ピッチの上で「自分らしさ」をプレーで表現していこう!
週末の雪で遠征試合等が中止になることが多く、子供たちもコーチも試合や練習をしたいという気持ちが強かった。雨の中ではあったが、大会が開催されて本当によかった。6年生の全日本を前に、普段できない挑戦をする数少ない機会として活用させてもらった。今日のテーマは、(1)自分の持ち味(得意なプレー)を積極的に発揮すること(2)相手からのプレスがない場合は、ドリブルで仕掛けてシュートまで持っていくこと、の2点。どのポジションからも攻め上がろうとする意識が出て、攻撃のバリエーションが増えた。新加入の選手に関しては、いくつかのポジションを試し、身体能力や適性などを知ることができた。自分らしさを生き生きとプレーで表現できていた選手が多く、見ていても楽しかった。
242浜田山@(杉並区)
0−1
241BOA―A(中野区)
3−1
240ピオネイロA(足立区)
2−0
2392014.02.23新座選抜(新座市)
0−2
荒川招待大会/二日目
ABC3位パート準優勝

国立トレセン6年の代役で国トレ5年が連日出場した中、国トレ所属のスリーエス5年が二日目を担当。6年生が多く出場している大会、加えて練習してない11人制。いつもよりスペースが少なく、その分トラップ、パス、ドリブルの精度が求められ、且つ相手のあたりも強く、個々のスピードがある中で、出場している選手たちがなんとか工夫して打開しようとするシーンも何度か見ることができた。5年生にとっては貴重な経験を積むことができたと思う。これを今後にも活かしてほしい。
足立扇橋G 高さもパワーもあり、加えてロングスローまで駆使する相手をどう抑えるかが課題で臨んだ試合。最初の競り合いで負けてもこぼれ球に素早く反応しなんとかクリアという状況が続く。前半の失点は裏へのパスにスピードで負けて失点。やや相手が前に出ていたようにも見えたが、気持ちを切り替えその後は集中した守備を続ける。メンバー変更を行った後半の立ち上がりに追加点を許したが、
押されながらも攻撃面でも惜しいシーンを何度か作り相手ゴールに迫る。
238荒川区選抜C(荒川区)
2−1
五年生の選抜チーム相手に負けられない一戦。開始2分に先制点を奪うも、追加点が取れずに折り返す。後半に入っても拙攻が続いたが、7分にようやく2点目。終了間際に失点も、その後をしっかり押さえきって二連勝。
237FCキントバリオ(葛飾区)
4−1
立ち上がりからゴールへ迫る勢いに勝り、中央から抜け出して5分に先制。その後早いドリブルで最終ラインを崩されるが、しつこいプレスとGKの判断良い飛出しでなんとか凌ぐ。前半残り5分でフリーキックを直接決められ同点のまま折り返したが、後半早い時間に再び中央から抜け出して勝ち越し。小康状態から終了間際に相手守備陣のミスを突いて突き放すと、さらにロスタイムにサイドを崩して追加点。
2362014.02.02横浜Fマリノスプライマリー(横浜市)
0−2
エスペランサ招待
フレンドリー2位
全結果

【総評】
どこを見たって強豪ばかりのこの大会で、一戦一戦を大事に戦ったことはプラス成長。劣勢の中から自分たちのサッカーで形勢逆転することも体験できた。ただ、一方で常にベストパフォーマンスを仲間同士で引き出しあっているかというと、決してそうではない。持てる実力をすべて出し切れる雰囲気・環境がこれからますます大事になってくる。間もなく最上級学年。チームメイト、対戦相手、審判、大会運営スタッフ、保護者など、関わってくれる方々へのリスペクトは技術や戦術以前に大事なこと。意識をしっかり持って練習や試合に取り組もう。
横浜FC 東戸塚フットボールパーク フレンドリー2位
立ち上がりにビッグチャンスを3度迎えたがゴールできず。その後は低い位置でボールを回し縦にくさびを入れる相手をプレスとカバーでなんとか抑える展開。
後半、マイボールのファウルを早いリスタートで始めたら、おやおや?主審のジャッジは相手ボール。判定に従いボールを審判に戻した瞬間、なに!今度はマイボールに手がかわってる!!。結局インプレー扱いでそのボールをシュートされ、不可解な失点。その後切り替えてサイドから早い攻撃を仕掛けるも、くさびのFWにうまく反転され追加点を許す。終了間際にビッグチャンスを作ったが、ゴールを割ることはできずホイッスル。後味のあまり良くない準優勝。
235FCトレーロス(杉並区)
3−1
前半から右からのセンタリングがOGを誘い先制。概ね自分たちのペースで試合を運ぶことができた。3点リード後の失点は、しっかり押さえたいけどね、、、。
234小柳小まむし坂SC(府中市) 
5−2
いつも会場でお会いしながら不思議と対戦がなかった(笑)。前半サイドから崩し先制するが、追加点が奪えず。後半に入るとプレスの甘くなった中央突破と、振り向きざまのミドルを決められ逆転。しかし、直後に振り出しに戻すミドルでお返しすると、ここからスイッチオンの圧巻連続ゴールで逆転し突き放す。
2332014.02.01ファナティコスFC(前橋市)
1−3
予選3位
前半立ち上がりから相手ペース。プレスも早く、こちらのペースに持ち込めないまま3失点。後半になんとかこぼれ球から1点返すがタイムアップ。1勝2敗の3位でフレンドリートーナメントへ。
232武蔵丘FC(世田谷区)
3−1
前半先制されるが、あわてずに加点し2−1で折り返し、後半にも加点。サイドから厚みある攻撃が機能してのゴールが増えてきた。
231江南南SS(熊谷市)
1−2
スピードあるサイド突破に押し込まれながらもカバーで耐えていたが、OGで失点。後半に入り、こちらもサイドを崩す場面が増え1点を返すが、セットプレーからの失点。初戦からタフな試合だった。
2302014.01.25トリプレッタ鶴川(町田市)
1−0
練習試合
No224〜227は15分1本
No228〜230は15分HF
町田市上の原G 10BT選抜や学校公開メンバーがいない中、一試合目からCBの良い声で良い攻守にわたり展開ができていた。全試合通して自分たちのサッカーを崩すことなく出来たと思う。ダブルWGの前のプレスとディフェンスからボランチのパスカットや、中盤のプレスも利いていた。ディフェンスのラインコントロールも出来てていた。。。が、課題も多く、その分スタミナの消耗も早くボランチがフラットになり、空いたスペースを使われプレッシャーが遅くなる所や、そのスペースにDFが入ってしまうことにより裏を取られることが見えた。
全日に向けて克服し、頑張ろう!!
229
1−0
228
1−3
227
2−1
226
0−1
225
1−0
224
2−0
2232014.01.13FC平尾(稲城市)
14−1
日大CUP(烏山北・小柳まむし坂共同招待)
3位

【総評】
先週の試合でつかみかけていた自分たちの組立リズムに、個々の得意なプレーが融合していた。
大人用ゴールにもかかわらず、GK二人のポジショニングも良く、CBも含め声も(まだまだだけど)良くなっている。プレスの早い相手と戦う場合、最後はインサイドキックやトラップの精度がものを言う。更なるレベルアップに向け、基本反復はもちろん、今回露呈したセットプレーの攻守確認も交えて練習を進めていこう。
日大稲城G 3位決定戦
予選ドローの相手と再戦。16人で乗り込んだウチに対し、さすがに五試合目で疲れが出たか、相手の出足が鈍いところを攻め切り、立ち上がりから前半だけで8ゴール。後半メンバーが変わって以降も着実に加点し終わってみれば14ゴール。トラップの瞬間に足を取られて転んだところを詰められ失点したが、崩されることなく試合終了。
222滝山JFC(東久留米市)
2−3
WG1枚ケガでベンチも、サイド攻撃からゴール前に入り込んだボランチのヒールボレ―が決まり先制。しかしナイスパス(になったと思われる)CBからのフィードが審判に当たる不運、その跳ね返りをフリーで決められて同点。
221FC平尾(稲城市)
3−3
予選リーグ1位
ボールを積極的に呼び込む声が少なく、もらえる位置取りが雑。撃ち合いの試合に勝ち切れずドローも、グループ一位抜け。
220烏山北FC(世田谷区)
2−0
前後半ともに1ゴールずつ。GKとCBの声が良く、この試合に関してはバランスが良かった。
219富士見ヶ丘SS(杉並区)
1−0
予選は前後半総入れ替えで挑む。前半立ち上がりに縦への突破から幸先良く先制したものの、そのあとの攻撃を得点につなげられずなんとか初戦白星。
2182014.01.13新座片山FC(新座市)
0−7
小柳まむし招待(東スタ杯)
準優勝

【総評】
予選を通して、自分たちのサッカーに対するイメージの共有は出来たと思う。一方で、さらなる高みを目指す一つの目標も共有できた有意義な大会になった。今回学んだことを次のステップに確実に生かしていこう!さあ、もっと練習だ!!
府中少年サッカー場自分たちの今の取り組みがどこまで通用するかと挑んでみたが、やりたいことはほとんどさせてもらえず完敗。プレスの早さと強さ、周囲のインターセプトに対する意識と思い切りの良さは圧巻で、その勢いで確実にゴールまで迫る厚みある攻撃は受身のウチの守備では抑えきれなかった。一人ひとりにプレーと判断のスピードがあり、こちらの攻撃も単調。まさに見習うべき点の多い相手と試合ができたことが何よりの収穫。
217あざみ野FC(横浜市)
6−1
前の試合同様の目標で挑むが、前半早々に中央から失点。おや?というベンチの心配をよそに、直後連続得点でひっくり返すと後半でもゴールラッシュで終わってみれば6ゴール。でも、ファーストタッチが雑で、ビッグチャンスをつぶしているシーンも多々。予選3連勝で1位抜け。
216八王子CBX(八王子市)
2−1
自分たちのリズムでボールを広く動かして組立ができていた。ただ、安定した試合運びの中で2ゴール奪った後、終盤にすきを突かれて失点はもったいない。
215暁星小アストラ(千代田区)
1−0
前半、コーナーキックからのこぼれ球をゴール前で押し込んで先制。その後互いにチャンスを作るが決めきれず試合終了。GKのファインセーブに何度か救われた。
2142014.01.12日野FC
0−3
日野国立交流戦北川原公園G
213プリメイロスFC
1−5
2122014.01.11小平九小FC(小平市)−B
練習試合
2班
小金井公園G
211
210
209小平九小FC(小平市)−A
0−1
練習試合
1班
No.208.209は15分1本
プレスとサイド攻撃が機能し、ゴールに迫る場面が多くみられた。組立の幅を広くしようとする意識、プレスとインターセプトの守備意識、どちらも徐々に高まってきている。JA中央直後の招待大会では、0-6で敗れた相手だったが、システム理解が深まり大きく崩れなくなったことは、成長のあかしだね。
208
1−0
207
2−2
2062013.12.23西砂青少年(立川市)
0−3
小金井3K招待
準優勝

【総評】
久々の招待大会、結果は準優勝。みんなが楽しそうにサッカーをしていたのでよかった。この結果に満足せず、次のレベルのサッカーを目指そう。最後にサッカーとは違うことだが、行き帰りのマナーが悪過ぎる。当たり前のことは当たり前に出来るようにしないとね。
小金井三小前半はディフェンスに人数をかけてよく守っていたが、FKとミドルから失点。後半は点を取りにいくも相手のドリブル、オーバーラップについていけずさらに失点。 惜しいシーンは何度か作ったが結局得点出来ず、結果は0-3。
205聖ヶ丘SC(多摩市)
2−0
敵味方共にボールサイドに人数がかかり過ぎで、小さいエリアでの混戦に。 前半のうちに2得点はするものの、後半は追加点ならず。球際が強い相手だったので、身体を張る良い経験になったと思う。何はともあれ、得失点差で競り勝ち見事1位パート出場決定。
204砧SC(世田谷区)
1−1
試合は開始からずっと攻勢であったがなかなか点が入らず、セットプレーから失点してしまう。そこからは点を奪いに必死になるが、ドリブルで相手陣のゴール前に持って行こうとするため、相手がゴール前に集まってしまい点が取れない。ラスト3分のところで待望の同点ゴール。そのまま攻め続けるが、得点できず試合終了。
203東久留米キッカーズA(東久留米市)
1−3
東久留米キッカーズ招待
準優勝

【総評】
不慣れなポジションで出場している選手がいるにも関わらず、サイドからの崩しで連続壁パスやオーバーラップが随所にみられた点は良かった。しかし、3試合とも前半無得点。立ち上がり早々のこちらの時間帯に先制点が奪えない。シュートになると力んだり焦ったり、あるいはラストパスが雑で受け手が処理に困ったり。あと一歩の大事なシーンでのミスが目立つ。年末年始、個々の課題に取り組みつつ、チーム力をアップしよう。
東久留米三小立ち上がりからチャンスを作り、優位に試合を進めるも、やっぱり今日はゴールが遠い…。前半終了間際、こぼれ球への反応が遅れた一瞬にミドルを決められ折り返す。後半早々に追い付くも、直後、後ろからのファウルでPK献上。さらにサイドからの攻撃に中央のマークがずれて3失点目。
202東久留米キッカーズB(東久留米市)
2−0
これまた終始ボールを保持しながらも、ゴールが遠い。後半左サイドの崩しから中央で合わせて先制すると、追加点も左から同様のパターンで追加点。
201練馬FC(練馬区)
2−1
スタートからリズムよく攻めながら、ゴールが遠い。体を張った守備の最中、CBが負傷、そのこぼれ球をフリーで拾われて失点。後半、繋ぎから裏への飛び出しで逆転し初戦何とか白星スタート。
2002013.12.22八王子七小SC(八王子市)
1−1
練習試合霞台小今日の課題は身体を入れてボールを奪う、ボールを持った選手の後ろにもコースを作る、こと。試合のベースになる最低限のプレッシャーはかけられるようになってきたね。ボールの奪い方は、意識は出来ているし身体を入れてボールを奪う場面もあったが、相手の1対1のレベルが高くこてんぱんにされてしまった。だけど、レベルの高い選手と戦えて良い経験になったと思う。コース作りは、全体的に1歩、2歩遅れてしまう。意識すればすぐに変えられることだから、来年の早い段階で出来るようにしよう。
199滝山JFC(東久留米市)
0−9
198田無富士見JSC(西東京市)
0−3
197若草FC(青梅市)
0−2
1962013.12.15国立二小フェリシダージェ
1−0
練習試合(20分1本)国立河川敷G市民大会のメンバーから数人がケガで抜けてしまった。両サイドの選手がよくオーバーラップしていたので攻撃に厚みができ、相手のゴール前に迫るシーンが多かった。
195
市民大会(5・6年の部)
SSS−C

194くにたちJFC-A
193国立二小フェリシダージェ
192くにたちJFC-A
3−2
市民大会(5・6年の部)
SSS−A
5位
1,2試合目に関しては選手全員がよく走っていたし、よく身体も張っていた。コーチが審判でいない中、アップも自分たちで厳しくやっていた(らしい)ので、とても良いモチベーションで試合に臨めていた。 パスの精度と、パスをもらう前の動き方を練習すれば、もっとレベルの高い試合をすることができると思う。3試合目は昼休みを挟んだせいか気持ちが切れてしまい足が止まっていたが、最後の最後で点を取り、見事本日初勝利!
191くにたちJFC-B
3−5
190国立スリーエス6年
0−4
1892013.12.14FC SEISEKI(多摩市)
1−1
PK2−0
若葉台招待
優勝

【総評】
優勝おめでとう。
課題としていたサイドからの攻撃に意識が出てきた。ドリブル、壁パスで崩すアイディアも共有できて、攻撃面はまずまず。ポジショニングとインターセプトを狙う意識が高まれば、なおGood。疲れからか、時間がたつと雑なプレーが目立つ。基本の反復で正確なプレーが継続できるようになろう。
若葉台小前半の攻勢のなかでCKからの一点のみ。後半になるとパスが乱れ始め、ミドルから同点に。そのあとは決定機を作れずPKへ。
188松が谷FC(八王子市)
6−1
前半はリズムのよい攻撃がゴールに繋がり、4-0で折り返し。ところが後半は狭いサッカーで形を作れず逆に失点。メンバーが変わっても今日の課題は変わらない。
187若葉台FC-B(稲城市)
3−0
攻め急ぎが見えた後半、何でもないパスやトラップが雑になり、プレスまでユルくなった。出来ることはいつでもしっかりやらないと、本当の実力にならないよ。
186青葉FC(稲城市)
4−0
攻めながらゴールにならない展開でも、慌てず組み立て後半3ゴール。サイドはうまく使えてた。
1852013.12.08さいわいFC(立川市)
2−1
練習試合
2班
幸小2班の子供たちは、以前からいろいろなシステムやポジションを経験しているので、ほとんど違和感なく新しい試みをすんなりと受け容れる。それにしても、2班の子供たちは試合になると本当に楽しそうに生き生きとプレーをする。見ていて、こちらも楽しくなる。どのポジションをやりたいとか、もっと試合に出たいとか、積極的にアピールする子がたくさんいる。この前向きな気持ちを、練習の時にも見せてほしい。試合前にやった練習のプレーが、試合の中ですぐにできている子が何人かいた。練習の成果は、ちゃんと試合に出ているよ。練習から積極的に取り組もう!
184
3−1
183
4−2
182
2−2
練習試合
1班
新しいシステムやポジションを試しているので、子供たちに多少の戸惑いがあるのは仕方がない。そのような状況で一番大切なのは、お互いの声である。それがまったくできていない。自分が前を向いてフリーでプレーできる状態であるのに、声をかけないため、味方選手が相手との競り合いで負けてボールを奪われてしまう場面が何度あったことか。また、必要のないところで浮かしたパスを出すため、受け手のハンドリングが少し遅れて相手選手にプレッシャーをかけられ、せっかくのチャンスを潰してしまう。もったいないよね。もう一度、基本の徹底に取り組もう!
181
0−5
180
3−2
1792013.11.24府ロク(府中市)
3−1
練習試合府中六小1班メンバーを中心に、良い声かけで、プレスからの攻撃やサイドからの崩しも、多く見られました。攻撃時間が多かった為、集中力も続いた。ミスをカバーすることも、よくできていたと思う。
178立川4小SC(立川市)
5−0
177府ロク(府中市)
0−0
1762013.11.24バディSC世田谷(世田谷区)
2−0
府中7FC招待
3位
朝日G 予選リーグ2位→3位決定戦
JA杯が終わり、来年の全日本に向けて新たなスタートを切った。更に上を目指し、1班と2班のメンバー交換や、今までとは異なるシステムやポジションを試した。練習なしでいきなり本番の試合に臨んだため、1試合目の前半はまったく機能せず大量点を取られた。後半に手直しをすると、子供たちの戸惑いと混乱は徐々に収まった。1日を通して、各人の新しいことへの適応能力がよくわかり、期待を持たせるような面白い組み合わせも少しだけ発見できた。3〜4ヶ月は結果にこだわらず、チャレンジ精神で試行錯誤を繰り返しながら「わくわくどきどきする楽しい時間」を過ごしていこう。
175多摩平Jr(日野市)
3−0
174町田JFC(町田市)
4−1
173小平9小SC(小平市)
0−6
1722013.11.17FC春江(江戸川区)
1−2
第25回JA東京カップ中央大会
ベスト16
大会結果

【総評】
中央大会ベスト16。ここまで、苦しみながら、もがきながら、それでもくじけず戦った見事な結果です。大会を通して成果も課題もしっかり見えました。次の目標で、この壁を越えられるよう、またしっかり練習しよう!
朝日G 決勝トーナメント
収まるべきところにボールが収められず、つなぎに苦戦したが、それでも前半はかなりの時間相手陣内で戦っていた。しかしフィニッシュまでが少なく、嫌なムードで前半終了。後半セルフジャッジで足が止まった一瞬をつかれて痛い先制点。流れが傾くなかで、足も止まり始め、マークが外れフリーでミドルから更に失点。必死の反撃もSBのロングシュート一発のみで試合終了。
171西原少年SC(西東京市)
0−2
予選リーグ1位
初戦の勢いそのままに、といきたいところ、序盤に迎えたチャンスも、ゴールを割れず、前半0-0で折り返し。疲れの出た後半、相手のドリブルに乱されプレスが後手に。抜け出されてポストにあたってゴールが二発。必死の反撃も及ばずこれで予選リーグ1勝1敗。このあと、勝ち点で3チーム並び得失点差も一緒。町田JFCとは総得点でも並び、当該対戦の成績により一位抜け。
170町田JFC(町田市)
3−1
濡れた芝生に立ち上がりこそミスが目立ったが、プレスがしっかり機能し、相手陣内のこぼれ球から前半7分に先制。これで落ち着き、リズム良い繋ぎが出始める。追加点は効果的なパスから左へ展開、素晴らしいセンタリングから見事なヘッド。GKのファインセーブも出て、前半2-0で折り返す。後半声の連携が乱れた隙をつかれ1点返されるが、FWのFWらしいゴールで突き放し、初戦白星スタート。まれに見る会心のゲーム。
1692013.11.10三菱養和巣鴨(豊島区)
1−3
練習試合国立7小ベストメンバー6名、休み1人をかくなかで、前半に1班メンバーを中心に周りを見て声をかけて、2班チャレンジメンバー2人も連携し、MF→FW→DH→FWとパス回し後、相手ペナ外でFKをもらい、厳しい角度から直接ゴール。得点は少ないながらも、相手を崩していた。後半は、チャレンジメンバーを入れ替え挑むも、1班メンバーとの連携が取れず、失点を重ねる。しかし、良いプレーも垣間見られた。
168

167
2−0
セレクションの関係で、ベストメンバーで挑めたのは一試合目のみ。開始直後から攻守ともにリズムよく持ち味を出せた。何度か突破され決定的なピンチもあったが、GK中心に的確な判断でしのぎ、無失点。自分たちで判断し、自分たちのサッカーを表現できれば、結果はついてくるよ。さあ、中央大会で暴れよう!
1662013.11.09FCみずほ2001(瑞穂町)
6−0
練習試合瑞穂五小1試合目から良く声も出て、周囲の確認や繋ぐサッカーを心掛ける意識があり、良い形になってきている。また、3試合通して無失点勝利も成長した。中央が楽しみ
165瑞穂三小SC(瑞穂町)
6−0
164FCみずほ2001(瑞穂町)
3−0
1632013.11.04シルクロードSC(八王子市)
6−1
練習試合国立河川敷Gアップ時間が短かったとはいえ、それでも昨日のリズムで試合を運べない。とくに第一・第二試合は、点差こそ大きくないが、ポストに助けられたシーンが多々あった。この日は前日以上に中盤からスピードに乗って飛出す相手を捕まえ切れず、後手に回る守備がさらに慌てて崩されている。中央大会までの大きな課題だね
162府ロクSC(府中市)
0−6
161シルクロードSC(八王子市)
0−1
160府ロクSC(府中市)
1−1
1592013.11.03FCセリエタ(草加市)
2−0
練習試合
1班
瑞穂五小G慣れない芝生に初戦は苦労していたが、徐々にパスの強さもよくなってきた。特に三試合目がこの日のターニングポイント。二試合目に厳しいプレスに苦戦しながら決めるべきところで決めきれず、守備も体を張りきれず、試合後忘れていたことを厳しく再確認。その後の試合は、激しい守備とリズムの良い分厚い攻撃で試合を制する。中盤でのドリブル阻止に苦慮しているが、今日できたことが定着し、いつでもピッチで表現できれば、間違いなくワンステージ上がれるよ。
158FCみずほ2001(瑞穂町)
6−1
157大和田SC(八王子市)
4−1
156FCセリエタ(草加市)
0−2
155FCみずほ2001(瑞穂町)
2−1
154戸塚FCジュニア(川口市)
2−3
練習試合
2班
ふじみ野市荒川運動公園G人数が少ない中での5試合。 前日の試合の課題もあったので、この日はプレスを意識させて試合に臨んだ。プレスの方向、切り替えにはまだまだ課題が残っていたが、足元が悪い中みんなよく頑張ってくれた。
153EC FUJIMINO(ふじみ野市)
3−3
152サウスユーベFC(練馬区)
0−1
151EC FUJIMINO(ふじみ野市)
1−0
150戸塚FCジュニア(川口市)
1−3
1492013.11.02高尾SC(八王子市)
3−4
練習試合
1班
旧稲荷山小 中央大会進出チームとのTM。しっかりとアップに時間をとって準備万端も、個の力に頼った攻撃と予測・集中力を欠いた守備で大味な展開。これまで練習してきたことを普段通り発揮できるかどうかが、勝負のポイントとなるだけに、
一人ひとりがやるべきことをもう一度再確認する必要ありだね。
148
4−3
147
3−1
146
3−2
練習試合
2班
プレス、運動量、ボール際のレベルがやはり低い。普段から運動量の多い練習をしているわけではないが、選手たちの気持ちの部分が弱いのが大きい。練習中から厳しく動いて当たり前の環境を作って、試合で出せるようにしたい。
145
0−2
144
0−3
1432013.10.05府中7FC(府中市)
2−1
練習試合国立7小 天候もグラウンド状態も悪い中よく頑張ってくれました。
一試合目は何となく試合に入ってしまい何となく点を取られてしまった形。悪い癖だと思います。エンジンがかかり始めるとボールもキープ出来て攻め続けられるのにもったいない。二試合目、三試合目では選手たちにも話したとおり、攻撃の組み立てが上手くいかなかったです。強い相手だと攻め方がわからなければ点は取れないよね。DFはラインコントロールがまだ不慣れでした。センターバックのリーダーシップに期待!ただ、一対一のDFがとても成長していて 嬉しかったです。今度は攻撃の仕方を練習しましょう。また一週間努力です。
142
1−1
141
0−1
1402013.09.29府ロクSC(府中市)
1−2
JA東京カップ決勝トーナメント
二日目
4位
大会結果

【総評】
中央大会に向け上位での突破を狙ったが、結果は連敗、4位での進出となった。 ただ、公式戦の敗戦から学ぶことは、多かったのも事実。流した涙を無駄にはしない。 攻撃パターンを増やすこと、そしてそれを可能にする基本を徹底することで、 1ヶ月半後、中央でひと暴れしてこよう!
自治大G 3位決定戦
前半から個人技ありパス回しありでこちらは守勢。中央突破やサイド攻撃で立て続けに2失点。 それでもハーフタイム、こちらも攻撃はできてるからチャンスはあると選手たち。 すると後半は立ち上がりからショートカウンターで何度も相手ゴールを脅かす。 一矢は報いたが追加点が奪えず試合終了。 タラレバは無いが、後半のゲームが早い時間からできていれば。。。
139西砂青少年SC(立川市)
0−3
準決勝
立ち上がりから芝になじめず、大事なところでミス連発。前半は互いに決めきれない一進一退。 後半立ち上がり相手ロングシュートがGKの頭上を抜け先制を許す。 あせらず自分たちのサッカーで同点を狙うも、今度はロングフリーキックを決められ痛い2失点目。 こちらの攻撃も相手GKの果敢なブロックなどで得点できず、メンバーチェンジで得点を狙うも、 裏を取られて3点目。
1382013.09.08新座たけしのキッカーズ(新座市)
3−1
シルクロード招待
優勝

JAカップの合間の招待大会、目標通りの優勝おめでとう。悪天候への懸念から10分ハーフに短縮となったが、短い時間の中で課題にチャレンジしようという意図は見えた。ペースをつかみながらリードができない苦しい時間帯も、自分たちがやるべきことをしっかりやり通すことで勝利に結び付けられるようになってきたと思う。これを定着させて、今後予想される厳しい戦いに挑もう。
西柚木小G最終戦、ここでも2得点後に失点。やはりサッカーの世界で2点リードはセフティーではないね。それでも課題としていたことを実践して、終了間際に厚い攻撃からこぼれ球をたたきこみ突き放す。
137府中7FC(府中市)
4−0
攻めながら得点できない前半から一転、後半は4得点。前日の練習課題をなんとかピッチで表現しようとする意図は伝わってきた。
136シルクロードSC(八王子市)
2−1
先制後、追いつかれた後になんとか勝ち越し点。内容的には自分たちのペースで進み、失点後もあせらず組み立てようとする意識は見て取れた。
135立川4小FC(立川市)
2−2
自分たちのリズムで前半着実に2点を奪い折り返すが、後半に入ってSBの裏を突かれ失点。その後、虚を突かれたミドルにGKポジション悪く同点に。2点取った後が鬼門?
1342013.09.01FC VIGORE Jr.(立川市)
8−0
練習試合国立河川敷G一試合目は、説明不足のままフォーメーションを色々と変えてしまったせいで、選手達が混乱してしまい、中盤でごちゃごちゃとした試合になってしまった。二試合は、ポジションごとに意識して欲しいことを伝えたら、ボールがよく動くようになり、サイドからの攻撃の回数が増えて、得点を重ねることが出来た。今後の課題は、パスのもらい方と、動きながらのトラップだと思う。フォーメーションがうまく機能しなかったとき、どうするのかを素早く判断できなかったのが、コーチとしての課題であった。
133
3−0
132FC VIGORE Jr.(立川市)
5−0
JA東京カップ決勝トーナメント
一日目

【総評】
念願の中央大会進出おめでとう。自分達の思い通りのプレーが出来ずに苦労もしたけど、劣勢や逆境を跳ね返すタフさは健在だね。本気の勝負の場面で、通用すること、積み上げが必要なこと、修正すべきことが見えました。まだまだ通過点、目標はもっと上。まずはブロック1位を目指して、また来週から練習だ!
ベスト4進出
中央大会進出をかけた一戦。連戦疲労の相手に対し、おや?様子見?。攻撃が単調で厚みがない。前半終了間際、CKから先制すると、後半はスタートからゴールラッシュ。自分達の取り組んできたサッカーがここでようやく出せるようになってきた。うーん、遅い…。
131立川九小SC(立川市)
1−1
PK4−3
DFの裏狙いの相手に対し、周りを確認せずに不用意にラインを上げれば、そりゃ思うつぼ。後半は何とか修正も、攻撃面で中盤も広がりすぎて孤立。準備不足で慌てるから競り合いも出来ず、トラップも落ち着かない。早い時間の失点からズルズルムードを立ちきったのは、SBからの絶妙なダイレクトスルーパス。受けたFWが振り切って冷静に同点ゴール。以降、チャンスをモノに出来ずPK戦へ。GKのファインセーブ2本で何とか勝ちを拾う。
1302013.08.31国分寺三小WE(国分寺市)
2−0
予選リーグ1位
ようやく周りを見始め、バランスも意識できるようになったかな。攻撃は足が動かず厚み・連動がないけど、プレスは機能してきた。暑さ&三試合目の疲労も乗りきり、本日の目標通り一次リーグ1位通過。
129FCドミーニJr.(国分寺市)
6−0
前の試合を引きずらず、落ち着いて自分達のプレーができるかどうか。初戦よりはいいけど、まだまだ周りが見えず、連動がない。。。フィニッシュの精度だけ?は、いつもよりいいかな。
128さいわいSC(立川市)
2−2
公式戦の初戦、緊張はわかるけど、目を疑うようなミスの連発。シュート→ファンブル→詰めで、連続ゴール。2点リードで折り返してもまだ数人が落ち着かない。声の連携不足からお見合いと守備のミスで後半2失点。後味悪い引き分けスタート。
1272013.08.10FCトリプレッタ鶴川(町田市)
0−2
練習試合
2班

本日の課題
@ボールを持った時、周りを見てパスかドリブルの判断する!A周りを見る!Bパス&ゴー
できたかな?
国立河川敷Gさすがに4試合目、各人暑さですでに3人ダウンスタメンで出た子も3分でダウン、全員動きが止まり前後半ともいいところ無く終了、さすがに酷暑の中の4試合、皆頑張った!
126Refino(清瀬市)
2−2
さらに暑さが厳しくなり、午後から2人追加参加!午前中と同じ目標を掲げ、前からのプレス、パス&ゴ=なかなか得点を奪えず、先制!しかし後半に追いつかれ引分けで終了!午後から来た2人も頑張りました。
125東久留米キッカーズ(東久留米市)
1−0
スタメンを入換えスタート!同じように前からプレスを掛ける、暑さの中、動きがやや鈍くなり、シュートも枠をはずれる、しかしながら、1点を守り切って勝利!
124多摩川ジュニア(昭島市)
2−0
前からのR君のプレスが効き、全体的に動きも悪くなく厳しい中、目標を頭に入れプレーしていた。2班も個々のレベルが少しアップしてきている!
123FCトリプレッタ鶴川(町田市)
1−2
練習試合
1班
公式戦前の最後の対外試合、この夏一番の猛暑の中で、色々な組合せを試すことがができた。二列目からの飛び出しがひとつのパターンとして定着しつつあるのは良いが、フリーのシュートを枠から外すのが目立つ。加えて暑さのせいか、午後の試合では、やりたいアイデアの通りに体が動いていない様子。思えば合宿も涼しく、暑さ慣れはしてない。今回で少しは経験値が上がったかな。さて、課題は、残りの2週間でしっかり修正してJAを迎えましょう。
122Refino(清瀬市)
1−0
121多摩川ジュニア(昭島市)
6−0
120東久留米キッカーズ(東久留米市)
4−2
1192013.07.21北野SC(所沢市)
6−0
練習試合
No116.117→1班
No118.119→2班
北中運動場G連戦であったが、あまり疲れを見せず、最後まで運動量は落ちなかった。もっと長い時間試合に出たいという前向きな気持ちは素晴らしい。しかし、まだまだ声が少ない。だから、周りでフリーの選手がいてもうまく連携ができず、楽な展開に持ち込めない。また、肝心なところでトラップやパスが浮いてリズムを崩す。なかなか攻めきれないと、苛立って雑なプレーになり、自ら流れを断ち切ってしまう。これらの課題を夏合宿で克服しよう!
118仏子ブラックス(入間市)
3−1
117仏子ブラックス(入間市)
10−0
一戦目同様、自由に回しゴール量産。自分等の形があるからゴールへのアイディアも豊富。以前なら相手にあわせて攻めきれず、得失で抜けられないような場面も、今日のようなサッカーしてれば大丈夫だよ。少し成長かな
116北野SC(所沢市)
8−1
相手のプレスがさほどでもなく、自由に繋ぎながらゴール量産。ただ、失点はプレスの甘くなったところでミドルをうたせてしまい、キーパーファインセーブもこぼれ球を詰められた。リードが広がっても最後までしっかりやらなきゃ。
1152013.07.20シルクロードSC(八王子市)
1−3
練習試合
No112.113→1班
No114.115→2班
国立河川敷G2試合間が空いたせいか、ちょっとだれ気味で立ち上がりから先制される。試合いを通じていいところ無し。試合前にポイントを話をしたが、数名は何も聞いていない事に、Oコーチは怒ってました。ここに1班との差があるなあと感じました。
114青葉FC(稲城市)
2−0
課題を全員に与え、全員に出場機会を与えました。パス&ゴーを意識させたが、結果的には50点のでき。個々のレベルは少しずつ上がっていますが、まだまだ、コーチの言う事を真剣に聞いていますせんね!
113シルクロードSC(八王子市)
1−0
一戦目の課題修正で挑む。ゴールこそ少なかったが、チャレンジは随所に見られた。唯一のゴールは、まさにそれ。FWが引き付け走り込み、空いたスペースに二列目が飛び込みスルーパスを受けて冷静に流し込む。この時、三列目もサポートに動いていて、FWは詰めもの準備していた。一回で動きを止めない、まさに連動ゴール!
112青葉FC(稲城市)
3−0
ゴールは奪っているものの、形を意識した攻撃が出来ていない。3人目の動き出しが遅く、練習している連動は、残念ながら見られなかった。常に周囲を見て、頭を使って、声を掛け合って、アイデアと厚みのある仕掛けを意図的に出す。できるはずなんだけどな。。。
1112013.07.15立川九小SC(立川市)
3−0
中野島招待
3位

【総評】
前日の課題を少しずつ克服し、内容的には安定してきた。暑さのなかでスタミナは大事。その辺もこの二日間アップしたかな。今見えてる課題は、あと一ヶ月半でレベルアップしよう。
上平間サッカー場本日二度目の対戦。待ち望んだスルーパスからのゴールで先制。そのあと、CKとミドルシュートからOG二本で突き放し試合終了。三位。
110杉並シーダース(杉並区)
1−1
PK2−3
キックオフからのロングシュートがGK前でワンバウンドしゴールへ。そこから気持ちを落とすことなく、自分達のサッカーを仕掛け、流れの中から前半に同点。以降も相手にゴールに迫るが、追加点を奪えずPKへ。こちらは1本クロスバーに嫌われ三決へ。
109友愛SC(小田原市)
1−0
予選リーグ1位
度々迎えるチャンスをことごとく決めきれずにいたが、ゴールは流れの中から分厚くせめて奪ったもの。内容は悪くないけど、チャンスをモノにできればもっと楽になるよ。3連勝で決勝トーナメントへ。
108中之島FCホワイト(川崎市)
1−0
守備面で集中を欠きピンチもあったが、立ち上がりの先制点を守りきり、なんとか勝利。スルーパスとセンタリングの精度は、依然として課題。
107立川九小SC(立川市)
4−0
相手の主力がベンチスタート?のなかで、立ち上がり早々先制&追加点。足裏タックルをうけて負傷者も出るなか、最後まで昨日のテーマを継承してプレー。
1062013.07.15ジェッツFC(中野区)
3−0
練習試合大和小ボールを奪う意識とサイドからの攻撃の意識がとても高く、良い形で得点をすることが出来ていた。あと最近の基礎練習の成果なのか、ハイボールを一発でトラップする場面を何度か見られた。今後も基礎練習を継続し、プレーの質を高めて欲しい。
105明愛SC(中野区)
3−1
1042013.07.14杉野百草SS(日野市)
2−1
練習試合
No97は20分1本
No98〜104は15分1本
杉野G相手の早いプレッシャーにもたつき、ボールが動かない。プレスも中途半端で後手にまわる。終盤にツータッチ以内でプレーが可能なように、ボール保持者及び周囲の準備を指示。そこからはスムーズな連動ができるようになった。予め回りを見ること、早い段階でサポートやカバーを予測し動くことがいかに大切かわかったかな。
103
0−0
102
3−0
101
0−1
100
1−2
 99
1−0
 98
1−0
 97
1−1
 962013.07.14立川4小SC(立川市)
1−1
練習試合国立7小選手たち、特に中盤の選手が判断が遅くボールを持ち過ぎてしまう場面が多かった。あと最終ラインが集中力がなく、声をかけないと足が止まってしまっていた。個人技からの得点が多かったが、チームとしての攻撃の意識は高かった。
 95
4−1
 94
4−0
 932013.07.07立川4小SC−A(立川市)
0−0
練習試合
1班
No90は20分HF、No91〜93は20分1本
西砂スポーツ広場プレスからの連動、サイドの追い越し、ラストパスのアイディア、声だし。。。本日までの取り組みをしっかり出し切ろうと迎えた最終戦、決定機を外しスコアレスドローも、厳しいコンディションの中で、意図はしっかりと理解できた。合宿も含めこの夏は、それぞれの精度を上げて、レベルアップを図ろう。追伸、体調管理は重要だね。
 92
2−0
相手も選手をやりくりしながらとなってきた消耗戦。ゴール前の集中力はこちらがわずかに上回り本日初の先制&追加点。
 91
1−1
選手の体調を考慮し20分一本で1・2班交互にゲーム。またまた先制を許し、今度は手元の時計のアラームが鳴っている最中に同点ゴール。内容はともかく、最後まであきらめない姿勢は大事です。
 90
1−1
猛暑のせいか、気持ちがあっても判断が遅く、プレスの後が続かない。スピードのあるFWにカウンター気味の失点を許した後、こう着状態。ラスト終了2秒前のゴールで辛くもドロー。
 89立川4小SC−B(立川市)
1−1
練習試合
2班
No86は20分HF、No87〜89は20分1本
梅雨明け初の試合。気温が高い中みんなよく走りました。1試合目、2試合目は後ろからの声出しに後押しされ、「スペースへの動き出し」 「声を出すこと」 「前に向かせないディフェンス」が、出来てきていたと思います。ここ最近一人ひとりの意識が変わってきたのは、すごく良いことだ。しかし、疲れがたまって集中力が切れると足が止まり、味方へのマイナスの言葉試合終了まで集中力を切らさないチームの課題と一人ひとりの課題が見えた試合だと思う。
 88
0−0
 87
2−0
 86
4−0
 852013.06.30松林少年SC(羽村市)
3−0
若草招待
9位
若草小キック力があり、ミドルからでも積極的にゴールを狙ってくる相手。中盤でのプレスが機能し流れの中でのミドルはうまく封じ込む。先制後、危ない位置からのフリーキックで肝を冷やすが、GKのファインセーブで難を逃れる。相手のプレスが力強く、焦りから一回戦のような自由なパスは回せないが、決めるところできっちり加点し、終わってみれば3-0。二試合通して守備が安定、展開に応じて自分たちのサッカーを微妙に修正できたのは、最後尾からのゲームコントロールの影響も大きい。
 84はむら少年SC(羽村市)
3−0
1班で挑んだ二日目、キックオフから圧倒的なポゼッション、素早いプレスとオフザボールの有効な動きで優位に展開。ただ、センタリングやスルーパスといったラストパスの精度が低く、フィニッシュの形が乏しい。これまでに比べたら成長は感じており、もう一段上のステップへトライできる状況になったとみる。
 832013.06.29入間扇FC(入間市)
0−0
霞台小 予選リーグ3位
初戦と同じシステムで、守備から入る。勝てば2位通過の可能性のあった試合だったが、たがいに決定機を外しスコアレスドロー。1勝1敗1分で予選3位通過。
 82若草FCフェニックス(青梅市)
0−5
初戦とはシステムを変更し望んだ試合。中盤でのプレスが効かず、そこからミドルや崩しで失点を重ねる。なんとか一点をというチャレンジもかなわず大敗。
 81八王子CBX(八王子市)
1−0
学校行事のため特別編成で挑む。しっかりと守備し、その後ビルドアップを図るも、タイミングが合わずにフィニッシュまでは持ち込めない。中央からのワンチャンスでものにした先制点を守りきり、初戦白星スタート。
 802013.06.23府中7FC−B(府中市)
3−0
練習試合
2班
府中7小今回意識させたことは、ボールを持った選手からしっかり見える位置に動くこと、ディフェンスラインからの攻撃参加。まず良かったのは、個人技からの得点が多かったが、全試合で点を取れたこと。あとは、ディフェンスの選手の攻撃参加が増え、センタリングが多かったこと。最近選手達は良い意識でサッカーに取り組めているが、やはり基礎技術のレベルがまだまだ低い。今後も基礎練習に力を入れる必要がある。
 79
1−0
 78
2−1
 77府中7FC−A(府中市)
1−1
練習試合
1班
初戦、開始直後にサイドから追い越す展開があり、リズムに乗ったかに思えた直後、ワイドなピッチに二列目が広がり、ボランチが引き出されてプレスの甘くなったところでミドルから先制点を献上。ここから立ち直りのきっかけをつかむのに時間がかかったのは、自分たちのサッカーがまだまだ定着しきっていないということかな。二戦目以降、タッチライン際はSBのオーバーラップスペースとして活用、二列目が距離をあけすぎないようすることを確認。中盤での繋ぎからサイド突破が随所に見られた。特に最終戦では、得点こそ至らなかったが、MF→FW→MF→SBと繋げセンタリング、二列目からの飛び込みでヘディングという、絵にかいたような美しい形が。これを共有し意図的に仕掛けられるようにしていきたいね。
 76
3−0
 75
2−1
 74
2−3
 732013.06.22大豆戸FC(横浜市)
1−2
中原カップ
4位
丸子橋第3広場G
 72山田若竹SC(横浜市)
1−2

 71FC中原ブルー(川崎市 )
2−0
予選リーグ1位
 70湘南ルベント(鎌倉市)
0−0

 69リバーFC(川崎市)
1−0

 682013.06.08立川九小SC−B(立川市)
0−0
練習試合
2班
国立河川敷G積極的に声かけが出来ていて良かったです。カバーの意識も先週に引き続き出来てきました。ただ、試合数をこなすと足が止まり始めるのが残念でした。自分がキツイ時、周りを見てください。周りも辛い中頑張っています。DFの仕方に課題を感じました。もっとみんなできるはず…。欲を言えばもっとサッカーを勉強し理解出来たらいいですね。攻め方、崩し方、守り方がわかるようになればもっもっとサッカーが楽しくなります。あとは明るく楽しく元気良く!先制されても点を取られても前を向きましょう。また一週間努力です。
 67
3−0
 66
7−0
 65
3−1
 64立川九小SC−A(立川市)
1−3
練習試合
1班
これまで中々簡単に勝たせてもらえなかった相手に対し、初戦の立ち上がりの入り方が悪く、プレスも声も周囲確認もできていない。出来るようになったことは指示が無くても当たり前にやらないと、「積み上げ」て実力をつけることはできないよ。後半以降はしっかり修正で自分たちのサッカーでチャレンジが出来ました。4試合目では先制した直後から足が止まって後手に回り、相手にきっちり決められてしまったけど、さまざまなポジションも試せたし、通用するところとしないところ、課題も見えた貴重なTMでした。この経験をまた練習に活かしていこう!
 63
0−2
 62
2−0
 61
2−1
 602013.06.01西砂青少年SC(立川市)
1−0
練習試合砂川中央G 結果は全勝!!
怪我で参加できない仲間がいる中、11人で6試合とタイトな試合の中でよく頑張りました。シルクとは1年以上ぶりに戦いましたが、やはり簡単には勝たせてくれませんでした。5試合目以降の試合で疲れが出てきましたが、集中力も高く自分たちのプレイをしっかりとやり続け勝ちにつなげる事ができました。 特に西砂戦では、前週の西砂招待で優勝もありガチンコできましたが選手一人ひとりの意識が高く自分たちの特徴を生かし、ロスタイムで勝ち越しすることができました。この遠征は、彼らにとっても37期にとってもよい経験ができた遠征でした。
 59町田小川FC(町田市)
2−1
 58AZ'86東京青梅(青梅市)
5−0
 57大沢FC(相模原市)
4−0
 56立川4小SC(立川市)
4−0
 55シルクロードSC(八王子市)
2−1
 542013.06.01国立二小フェリシダージェ(国立市)
1−2
練習試合国立河川敷G今日のテーマは、ボールがサイドにあるときに逆サイドの選手がしっかり中に絞ること、シュートを打ったら周りの選手が褒めてあげることでした。絞る課題については改善出来なかったが、声の課題については練習の時から良く出来ていて、雰囲気良く試合に入れた。今日一日を通して勝つことは出来なかったが、どの試合も得点を取ることが出来たのは、選手たちにとってもコーチにとっても良いことであった。課題はたくさんあるが、今後はまず、話を聞く態度と練習をする態度を根本的に変える必要があると感じた。そこを変えるだけで、選手たちはもっと成長するであろう。
 53順徳ガルーダ(日野市)
1−1
 52国立二小フェリシダージェ(国立市)
1−2
 51順徳ガルーダ(日野市)
2−4
 502013.05.26西砂青少年SC(立川市)
2−1
西砂青少年招待
優勝

【総評】
優勝おめでとう!予選リーグ1位突破は他力本願になったけれど、最後は自分たちで勝ち取った価値ある優勝。これからも失敗を恐れず新しいサッカースタイルに挑戦し、もっと攻守のオプションを増やして意外性のある楽しいサッカーを目指していこう!
西砂小夏合宿までは、結果に囚われずいろいろなことを試す時期と位置づけている。ポジションではセンターラインをしっかりと固め、それ以外はいろいろな組み合わせをしながら各選手の特徴や相性などを改めて確認した。本日の最大の収穫は、うまく機能するものと機能しないものがはっきりと認識できたこと。まだ「止める」「蹴る」「走る」「声を出す」の基本動作が十分にできていない子供たちが多いため、相手選手からのプレッシャーが強くなるとプレーの質が落ちてしまう。そのため、連携や連動にまで発展しないが、一進一退の攻防の中でも集中力を切らさず最後まで戦えるようにはなってきた。普段の練習の中で基礎をしっかりと身につけ、どのような状況下でも余裕を持ってプレーをできるようにしていこう!そうすれば、君たちはもっと大きなステージに上がることができるようになるよ。
 49KSキッカーズ(小平市)
6−1
 48大沢SC(三鷹市)
1−1
 472013.05.19水戸ホーリーホック(水戸市)
0−3
練習試合美しが丘東G 結果惨敗でした。。。
課題を意識している選手も少なく、基礎もまだまだ足らない感じが見えていました。いくつか良いシーンも生まれたのは、気持ちと責任感を持ったFWとDFのコンビネーションプレイでの3得点のみで、課題を意識していたのもこの2名だけでした。今後の課題は、基礎をしっかりと身に付ける事が大事だと思います。トラップが上手になれば、シュートやパス・ドリブルへつなげる事ができ、それが喜びになり向上心が出てくると思うのでやはり基礎トレが課題となりそうです。
 46元石川SC(横浜市)
0−8
 45水戸ホーリーホック(水戸市)
1−2
 44元石川SC(横浜市)
0−1
 43水戸ホーリーホック(水戸市)
1−1
 42元石川SC(横浜市)
0−5
 41水戸ホーリーホック(水戸市)
0−1
 40元石川SC(横浜市)
1−3
 392013.05.19浦安ジュニアSC(浦安市)
4−4
PK3−1
小柳まむし招待(東京優駿杯)
フレンドリー3位
【総評】
見事な天然芝でのゲームは久々で、感覚をつかむのに時間がかかってしまっていたが、それを差し引いても基本技術の差が、プレーの幅やゆとりの差となり失点を重ねてしまう。完成度の高い強豪相手に、通用したこと・しなかったことがはっきり分かり、参考になるプレーもたくさんあって、貴重な経験が出来たと思う。特に最終戦、最後まであきらめない姿勢は“素晴らしい”のひとこと。今後の練習で、プレスもただ一生懸命から一段レベルを上げていくよ。また、壁パス、センタリングの精度とタイミングは、これらも基本と合わせてしっかり練習すれば、意思の疎通も深まって、もっとチャンスは作れるはず。さあ、次へ向けて練習だ!!
府中朝日G本日最終戦、予選リーグで完封された相手にリベンジマッチで臨んだが、前半の内にサイド攻撃とCKで立て続けに3失点。なんとか1点返し前半を折り返すが、後半、先に失点し、再び3点差。万事休すかと思われた残り5分から、相手の油断にも付け込んで、スルーパスあり、壁パスあり、意図がかみ合うとこうもきれいに崩せるんだというお手本のようなパターンで怒涛の3連続得点。同点でPK戦、勢いそのままに3人とも決めたウチに対し、相手は2番手が失敗。見事な逆転でリベンジを果たす。フレンドリートーナメント3位。
 38三菱養和巣鴨(豊島区)
1−4
またまた立ち上がりからアタックを仕掛けるが、相手の落ち着いた対応で要所を締められ、逆にミドルで連続失点。ボールを持つ前から次のプレーの選択肢が多い相手に対し、何のアイディアもなくただ止めることに懸命なウチでは後手に回って当然か。。。それにしても、しっかりしたチームはどこも、ミドルレンジでもつねにゴールを捉えてくるね。
 37FCトレーロス(杉並区)
3−1
予選から連戦となったが気持ちを切り替え立ち上がりから猛アタック。幸先よく先制するとその後も壁パスやサイド攻撃でチャンスを作り加点。失点は右サイドを崩されてしまったが、交代選手も含め高い意識で本日ようやく初勝利。
 36川崎フロンターレ(川崎市)
1−4
予選リーグ4位
相手のトラップやキックの技術、オフザボールでの一人ひとりの準備、蹴ったら走るその場所の的確さ。最高のグランドコンディションの中で、相手にミスがほとんどなく、こちらのがむしゃらなプレスは通用しない。大柄な選手がいるわけではないのに、チームとしてのまとまりはさすがと言ったところ。一矢は報いたものの、素直に力負けです。。。予選四位でフレンドリーTへ。
 35浦安ジュニアSC(浦安市)
0−3
相手の徹底したサイドからの攻撃に対応が後手に回り、プレスの甘くなったミドルレンジからのシュートで先制される。得点目指して攻撃を仕掛けるも、大事なところでトラップミスなど、相手ゴールまで迫れない。最後までリズムに乗り切れず完封負け。
 34FCトリプレッタ鶴川(町田市)
0−0
立ち上がり、天然芝の感覚がつかめず、ボールコントロールがままならない。前半は4:6位でおされぎみながら、持ち前のプレスでなんとかしのぎ、カウンターからチャンスをつかむ。後半、慣れてきたところで、奪ったボールをパスで逆サイドに展開し、オープンスペースを活用、五分五分以上の展開に持ち込んだが惜しくもドロー。
 332013.05.06三ヶ島FC(所沢市)
4−2
練習試合
2班

【総評】
国立カップからの継続で、声出しと早いプレスを課題に戦う。このGWでの試合の中で声を出す重要性が分かってきたんじゃないか。全員の成長も確認できて、各自課題も見つかったと思う。今後は疲れてきても、声を出して走り切れるように練習していこう!!
若狭小今まであまり経験して事がないポジションで頑張ってもらった。チームとしては機能しないが、各自プレスは継続して続けて大きく崩されてはいなかった。一対一で負けない心で勝負していけば、どんな相手でもいい勝負が出来るね。
 32若狭SSS(所沢市)
5−0
この試合は声を出さない選手は即交代という課題で進めた。今まで試合中に声を聞いたことがない選手からのボールを呼ぶ声が聞こえ、直ぐさまパスが出る。疲れてしまうと出なくなってしまったが、声を出すとチームとしての連携が上がることが分かったかな。
 31並木ロビンズ(所沢市)
3−3
昨日の国立カップの流れ継続で進行。良くボールつないでいたが、カウンターから失点を重ねてしまった。
 30三ヶ島FC(所沢市)
2−2
練習試合
1班

【総評】
少年用フルピッチ、炎天下、20分ハーフの過酷な環境の中、最後は8人交代無し、非常によく戦ったとおもう。戦術面でもGWを通して、大きな成長を感じました。攻撃のイメージ共有から、崩しのバリエーションをつかみかけてきているので、今後の「切り抜き練習」で自分たちの軸になる得意なパターンの精度を上げていこう!
このゲームでも縦の出し入れにチャレンジ継続。とくにこの練習をしっかりしたわけではないのに試合前のイメージ共有だけで意図を理解し、何度もトライして、うまく3人目の動きで裏を取るシーンが数回見られた。いやいや、理解力もなかなかのものだ(驚)。
 29若狭SSS(所沢市)
3−2
このゲームは、縦の出し入れにチャレンジ。ゴール前に人数をかけられ攻めあぐねていると、ショートカウンターで見事に崩され失点。ただ、それでもあわてずに自分たちのプレーで、残り10分で逆転した落ち着きには、大きな成長を感じた。
 28並木ロビンズ(所沢市)
8−1
この試合では、スタート10分はCBとGK以外声出し禁止という課題ゲームに。特にGK二人の声がともに抜群に良かった!FPに対しては、いかに声が大切かを認識してもらいたいという意図だったが、この条件下、一人ひとりが周りを自分でしっかり確認、相手のプレスが弱かったこともあったが、想定以上にボールをまわす。前日の欲求不満を爆発させるかのように、序盤からゴールラッシュ。ただ、大量リードの後にプレスの甘くなった中盤からミドルを決められたのはいただけない。。。
 272013.05.05小柳まむし坂SC(府中市)
1−0
国立カップ
ホワイト
3位

【総評】
主催大会でビッグネームも多数参加の今大会、「自分たちの練習しているサッカーがどこまで通じるか」を徹底的に貫いて、何とか3位に食い込む。2位トーナメント・3位トーナメントともに、優勝はDブロックからだったことからも、初戦から非常に高いレベルでの戦いだったことが伺える。その中にあって現時点で3位は決して悪くない。今後は自信を持てる攻撃のパターンを磨き上げていこう!
国立河川敷G
大会結果
疲れで足の動きも鈍くなり始めたところで、相手のエースを自由にさせる場面が増え、ピンチを招く。スタミナ切れとケガ人続出で、最後は総力戦となったが、終了間際のビッグチャンス、シュートのこぼれ球をしっかり詰めて待望のゴール。
 26FCパーシモン(川崎市)
0−2
立ち上がり早々の決定機をはずしてしまったが、ここからはSSSペースで展開。しかし、ワンチャンスをきっちり決められ追う展開に。それでも、自分たちのサッカーを継続し、攻撃をしかけるもまたまた決められない(泣)。。。それにしても、少ないチャンスで決めるべきところをきっちり決めるあたりが常勝たる所以。自滅の感で3位決定戦へ。
 25東久留米キッカーズ東久留米市)
1−0
1位抜けを目指し、負けられない戦いとなったが、初戦同様の展開。チャンスを活かせない中で危ないシーンも相手のミスに助けられ、一進一退。後半半ばに奪った1点のあとも自分たちのやるべきことを見失わずに、最後まで体を張ったプレスでしのぎ切り勝利。相手結果で1位抜け。
 24白百合SC(八王子市)
0−0
ホワイトのメンバーを均等に2つに分けて、前後半でターンオーバー。プレスは相変わらず効いているが、奪ったボールからの展開にはやはり連動が無い。惜しいチャンスも決めきれず、引き分けスタート。
 23ミハタSC(相模原市)
3−1
国立カップ
オレンジ
11位

【総評】
強い相手しかいない大会で、プレスをどれだけ駆け続けられるかをこども達に求めた。順位は11位だが、頑張って走って戦えば強い相手でも負けない戦いが出来ることが分かったんじゃないかな。結果以上に手ごたえのある大会でした。最初から最後の動きが出来ればもっと上位に行けたよ。声出し、相手へのプレスを最初から出せるようにしていこう!!
最後は勝って終わろうの合言葉で、前の試合の良い雰囲気で得点を重ねて完勝。やっぱり勝つと嬉しいね。
 22リバーFC(川崎市)
1−4
激戦区Bグループで3位になってしまったが強豪リバー、予選と同様のプレスでは歯がが立たず失点を重ねてしまった。もっと早くプレスに、声を出して連携をという指示を出して、後半は声が出だしてパス交換からの1得点を取る事が出来た。後半だけを見れば1-1。良く走りこの試合が一番自信になる試合になったんじゃないかな。
 21戸塚FCジュニア(川口市)
0−1
1試合目同様プレスは効いているが声が出ず、連携が取れない。個人技で飛び出しシュートを放つも相手キーパーファインセーブに合ってしまう。引き分けかなと思った終盤、一瞬の隙から1点を取られ負けてしまった。勝てた可能性があっただけに悔しい敗戦となってしまった。戸塚FCは2位トーナメントで府ロクに4-4だったことを考えると良く頑張った。
 20小柳まむし坂SC(府中市)
0−2
予選は全員で戦って勝ち抜くためにメンバーを分けてターンオーバーにした。その中でも良く走り相手にプレスをかけて守っていた。コーナーキックからとロングシュートで2点を取られてしまったが、崩されておらず完敗した訳ではなく次につながる戦い。
 192013.05.04FCアベリア(小平市)
2−3
練習試合
No.16・17は1班
No.18・19は2班
小平中央公園G最近練習している声を出してまわりと連携していくことと、早めにプレッシャーをかけて相手に走り負けないことを課題にしながら試合にのぞんだ結果、多くの声からのチームとして連動した得点を多くとる事が出来た。プレッシャーを早くすればどんな相手でもいい勝負が出来ることが分かったと思う。特に、おまけで対戦した1班戦での動きが出来ればどんな相手でもいい試合が出来るよ。最後の試合は合間で練習をしたこともあり、途中で足が止まりだし、走れなくなってからは後ろからのファールが多く、声も出なくなり結果逆転負け。キツイ時ほど頑張って声を出して、走って戻れるようになることが今後課題かな。
 18鷹の台ファイターズ(小平市)
5−0
 17FCアベリア(小平市)
2−0
試合前、攻撃のサポート、守備のカバーを確認。オフザボールで、今何をするべきかを考えてみた。早速試合で試してみたが、今まで迷いのあった動きが、スムーズになってきて、連動する動きが増えたと感じる。縦にいれたボールを受けて、押し上げる厚みも出てきた。さて、「呼ぶ声」「体プレス」「三角サポート」「連動カバー」「見えたらシュート」etc....。 国立カップの強豪相手に、さらにレベルアップを図ろう!
 16鷹の台ファイターズ(小平市)
3−0
 152013.04.29中野島FC(川崎市)
1−1
PK4−3
パーシモン杯
2位パート優勝

非常に高いレベルのチームが集う大会で、これまで何年もかけてやってきた体を張った守備、しつこいプレスが
かなり機能。ここ最近の練習で取り組んでいる「ゴールが見えたらシュート」は精度こそ低いが意識はかなり高まっている。「声からのつなぎ」は、そのタイミングや、受ける前の準備がまだまだだが、練習・試合で重ねていくしかない。出番のなかった2班のメンバーも、自発的にベンチでノートを取っている選手もいて応援姿勢は良かった。今大会を通じてできた非常に良い経験を活かし、自分たちの取り組みが実際に通用するという自信をもって
これからのレベルアップをはかっていこう!
柿生環境センターG前後半でFPターンオーバーで臨む。前半からチャンスを決めきれない中、均衡を破ったのは後半CKからのこぼれ球。サイドからの攻めに失点を許し、(苦手?)PKへ。3人で決まらず、7人までのサドンデスに。GKの冷静なセーブでこちらの失敗も帳消しにし、4-3で決着。2位パート優勝。
 14リトルジャンボSC(伊勢原市)
3−0
前2選で出番の少なかった選手を中心に、多少ポジションも入替えて挑む。それまでに比べると相手プレスもきつくないが、攻撃面、声で呼び込むプレーはいま一つ。後半相手のすきを突き加点して同パート決勝へ。
 13大豆戸FC(横浜市)
1−3
初戦同様激しいプレスで互いに持ち味を消しあうが、相手の得意なロングシュートで先制を許す。守備のミスが重なり追加点を許した後に、一点差まで詰め寄るが、またもやミスから失点。1勝1敗で2位パートへ。
 12川崎フロンターレ(川崎市)
1−0
J下部チームとの対戦で気合十分。体を張ったハードプレスで、相手の持ち味をしっかり消し、ドリブル突破も中盤でのパス回しもほぼ封じこみに成功。しかし、奪った後の攻撃は、呼び込む声もまばらで、かつ相手のプレスも同様に激しく、自由にさせてもらえない、まさに激しい消耗戦。途中出場MFのファーストタッチがファインゴールで見事勝利。
 112013.04.27小柳まむし坂SC(府中市)
3−1
練習試合小柳小相手の攻撃の核になる選手をどうケアするか試合前に話したが、前半終了間際にそこから個人技で間を抜かれ同点に。ただ、ここで慌てず、後半も自分等のサッカーで勝ち越し、追加点と落ち着いていたのはよかった。トップが機能し始めると、二列目以降の選択肢が広がり、精度は別として、フィニッシュパターンが増える。
 10烏山北FC(世田谷区)
3−0
初戦よりも断然「呼ぶ声」が増え、慌てずに繋ぐ意識も実行できた。守備のプレスもまずまずで、ピッチ全体を使ったサッカーの面白さを経験できたのでは?
  9松沢SC(世田谷区)
2−0
本日のテーマは、声(名前を呼ぶ)と回りを見る。意識はしてるけど、しっくりはきてない。加えてボールを奪って攻撃に繋げるパターンが、縦に急ぐばかり。フィニッシュの精度も低く、不完全燃焼。
  8FCゴロアーズ(昭島市)
2−1
練習試合
No.6・7(20分1本)
つつじヶ丘北小 結果はまけなし!!
ですが、3人目の動きと判断力、基礎的な止める蹴る等がまだまだ足らない、1番足らないのは、声!!!
ただ、試合の中で打開できる様になってきているので、逆転勝ち等の試合も有り個人の成長も見られ、これからが楽しみ!
  7サンデーSC(東村山市)
1−0
  6FCゴロアーズ(昭島市)
0−0
  5サンデーSC(東村山市)
3−2
  42013.04.13国分寺一小SC(国分寺市)
0−1
練習試合国立7小今回は、年度の初めということで全員を均等に3分割しNo,1〜No,3を戦った。どのチームでも一定のシステム理解は感じられ、それぞれ、いま自分がなすべきことを考えてプレーする場面も多く個々の成長が良くわかる内容だった。No,4は相手がベストということで、従来の1班中心で勝負ということになった。高いボールポゼッションながらフィニッシュのひとつ前のコントロールが雑で決めきれず、終了間際の甘くなったプレスの間から抜けられ失点。サッカーで言うところの「テクニック」とは、例えば曲芸リフティングなどのことではなく、「とめる」「はこぶ」「ける」の基本を相手のプレッシャーがある中で、あるいは動きの中で、いかに正確にできるかどうか。日ごろの練習で、つねに試合の場面を想定し取り組み、精度を上げていこう。
  3
4−0
  2
2−0
  1
1−2