2013年度
6年生(36期生)試合結果

1年生時の試合結果   2年生時の試合結果   3年生時の試合結果   4年生時の試合結果   5年生時の試合結果

青鬼36期生主催大会 「青鬼カップ / サブロクカップ」

No.
年月日
対戦相手
結果
大会
会場
コメント
2202014.03.23小柳まむし坂SC(府中市)
1−2
Friendly Cup 21
ドリーム
準優勝

総評
最後まで良く戦った。準決勝に臨む前、これがラストゲームじゅないから円陣は組まない。と言った。円陣を組むのはラストゲームとなる決勝戦。その最後の・・・スリーエス最後の舞台に立たせてくれた選手たちに感謝。決勝戦が終わった瞬間、気持ちは清々しかった。だから試合に関してのコメントはしない。
助っ人に入ってくれた二人の5年生にも何かを残してあげられたと思う。19年間のコーチ人生を最高の気持ちで終わることができました。皆ありがとう。
国立河川敷G
大会結果
決勝
219小平八小アベリアFC(小平市)
1−0
準決勝
218川崎ウイングスFC(川崎市)
3−3
PK5−4
決勝トーナメント1回戦勝
2172014.03.22若草FC(青梅市)
2−0
予選リーグ1位
216調布一小SC(調布市)
3−0
215EBSフジミ(昭島市)
4−0
2142014.03.23調布一小SC(調布市)
1−1
Friendly Cup 21
ホープ

総評
3人の怪我人を抱えながら最後まで全員で良く戦ってくれました。3人とも痛かっただろう。苦しかっただろう。それでもチームのために、自分のために全力で戦っている姿に大勢の人が感動したはずです。他の選手も持てる力を目一杯発揮してくれた。本当に全員で戦い抜いた5試合は青鬼にとって最高のプレゼントになりました。皆ありがとう。
フレンドリー
213FC多摩川ジュニア(昭島市)
1−6
敢闘賞トーナメント1回戦勝
2122014.03.22府中3FC(府中市)
0−2
予選リーグ4位
211FCエスペランサ(世田谷区)
0−2
210三菱養和SC調布(調布市)
0−4
2092014.03.16和田ブルドックSC(杉並区)
0−2
なかの招待
4位

総評
36期生最後の遠征。全員でと思っていたが発熱で一人欠けてしまったのが唯一の心残り。結果も残念ではあるが怪我で出場できなかった選手以外は全員で戦えた。特に3位決定戦を任された選手たちは気持ちの入ったプレーをしてくれた。今日の悔しさは最後の卒団大会で晴らして欲しい。
上壱分方小 3位決定戦
準決勝に出場していない選手を中心に試合に臨む。気持ちの入った良いプレスが利いて相手に自由を与えない。前後半にそれぞれ失点したがベンチも盛り上がった良い試合だった。
208八王子七小SC(八王子市)
0−1
準決勝
決勝進出を懸けガチンコで臨んだが相手のブロックを組んだ堅い守備を崩せず。終了間際にカウンターから失点。残念・・・
2072014.03.15和田ブルドックSC(杉並区)
0−3
予選リーグ2位
できるだけ多くの選手に出場機会を与え優勝を目指すが目標。1・2試合目までは順調だったが、予選リーグ1位突破を懸けた試合では完敗し2位抜けとなる。
206なかのSCオレンジ(八王子市)
4−0
205みなみ野SC(八王子市)
3−0
2042014.03.02FCエスペランサ(世田谷区)
7−1
ファイナルカップ(エスペランサ招待)
8人制 全結果
ベスト8

総評
11人で臨むも怪我人3人を抱え、それに加え初日は土曜日授業で1人に欠席。やりくりしながらの大会だったが決勝Tでは気持ちの入った良い試合ができた。只、他チームとの選手層の違いを改めて実感されられた。
横浜FC東戸塚フットボールパーク フレンドリー
普段の違うポジションで臨む。フレンドリーと言うことで相手のプレッシャーも甘く中盤が比較的自由に使え、前半で6得点。後半は少し雑になり1得点。
203新座片山FC(新座市)
3−3
PK6−7
決勝T1回戦
力は一枚も二枚も上の片山相手に臆することなく戦った。前半先制するも逆転され前半終了。後半追いつくも残り4分に突き放される。ここで下を向かないのが成長の証し。果敢に攻め残り2分に追いつきPK戦で決着。ショウノスケのスーパーセーブとソウヤのハットトリックは圧巻だった。久しぶりにベンチも燃えた試合だった。
2022014.03.01HIP SC(横浜市)
4−1
予選リーグ2位
江南南とバディ江東の結果次第だが、決勝T進出には最低でも2点差以上での勝利が必要。攻撃的布陣で臨み見事4ゴール。ここに来て動きも良くなった。頑張れば天は味方する。江南南がバディ江東に勝利し、得失点差で逆転2位に入る。
201バディ江東SC(江東区)
1−2
動きが悪い。相変わらずプレスが甘く持ち味のGKを中心とした粘り強い守備ができず2失点で負け。これで自力での決勝T進出はなくなった。
200江南南SS(熊谷市)
1−1
初戦の入り方としては悪くなかった。良い形で先制点も取れた。只、久しぶりの8人制なのか全体的にプレスが甘く簡単にシュートを打たれる場面が・・・ 結局そこから失点を許しドロー。
1992014.02.23小柳まむし坂SC(府中市)
0−5
小柳まむし坂招待
4位
府中6中
198あざみ野FC(横浜市)
2−3
197八王子CBX(八王子市)
3−1
1962014.01.26FCオーレU−15(国立市)
0−0
練習試合
No.196(20分1本)
国立河川敷G中学に向けてフルピッチ&5号球での試合。中学生相手に個で勝負する場面が多くいいとこなし。スペースは十分あるのに見つけられない。無駄なドリブルも多い。状況判断も遅いとくれば歯が立たない。JFC戦も助っ人で入ったオーレDFに歯が立たず。少しは勉強になっただろう。
195
0−9
194くにたちJFC(国立市)
0−1
1932014.01.12杉野百草SS−B(日野市)
1−3
練習試合(8人制)
ホープ
杉野Gこちらは全体的にのんびりムードの試合展開だったが、個々では光るプレーも見れた。2試合目のGKコウキのファインセーブの連続に大いにベンチは盛り上がった。
192
1−3
191杉野百草SS−A(日野市)
2−0
練習試合
ドリーム
6年生のこの時期の11人制には狭いピッチだが、あえてやらせてみた。1試合目の前半はポジショニングも意識も後手に回り、相手に狭いスペースで細かく繋がれ防戦一方。最悪の展開となる。ハーフタイムに全体的にポジショニングを高めにすることと、積極的にボールを奪いに行くことを徹底。それによりポゼッションは確実に上がった。只、相変わらず相手にパスしてしまう場面も多かったが、それも想定済み・・・そこには別の意図も存在。リスペクトとFor The Teamを教えるのは骨が折れるぜ(苦笑)
190
0−0
1892014.01.05EBSフジミ(昭島市)
2−0
EBSフジミ招待
優勝
富士見丘小 決勝戦
試合開始直後から、防戦一方で攻め込まれる苦しい展開も全員で守りしのぐと徐々に攻撃するチャンスが出始め、相手を背負いながらの難しい体勢のシュートが決まり待望の1点を取ると勢いが増し、6年生が守り、つなぎ、それを5年生につなぎ、シュートまで持っていくパターンが増え、声も出始め、雰囲気がいい状態で勝利することができた。5年生には、2日間3試合5得点すべて5年生という活躍で優勝できた今回の経験を今後に生かしてもらいたい。 By Mコーチ
1882014.01.04プリメイロスFC(日野市)
2−1
2試合目ということもあり、1試合目よりは動きがよくなり、また、積極性も見られるようになり、前半にコーナキックから2点を取り勝負あり。 By Mコーチ
187FC芹が谷東京(町田市)
1−1
PK5−4
5、6年生混成チームであったため、5年生には全日本に向け、普段やっているポジションをベースに高い速い6年生相手に何ができて何ができないのかを感じてもらいレベルアップを目指し、6年生にはいろいろなポジションをやることでサッカーの幅を広げてもらうことを目指し、全試合全員でかつプレータイムをできるだけ均等にし、結果も求めながら試合に臨んだ。初戦は、正月明けのせいか蹴れない走れない積極性もなく、試合内容は、正直よくなかったが、引き分けのPK戦となり、ゴールキーパのファインセーブでなんとか勝利することができた。 By Mコーチ
1862014.01.05青梅2FCオレンジ(青梅市)
0−1
青梅2FC招待(8人制)
準優勝
明星大G 決勝戦
高尾戦のような集中力が最初からない。DFが併走しながら競り負け至近距離からシュートを放たれさすがのショウノスケもセーブできず。残り5分でパワープレーを試みたがシュートがポストに嫌われネットを揺らせず終わる。最後の5分間の気持ちが最初からあれば違った展開になっていたかも知れない。只、今大会のメンバーで決勝進出は正直上出来と思っている。
185高尾SC(八王子市)
0−0
PK2−0
相手にサイドの裏のスペースを使われ防戦一方。但し、これは想定していたのでゴール前を固めて防ぐ。それにしても相手に何本のCKを与えたことか・・・ よく守りきった。PK戦は一人目が枠を外すもショウノスケが二人連続で止め、最後を自分で決めて決勝進出を決める。ショウノスケのワンマンショーでした。
184青梅2FCホワイト(青梅市)
5−0
第1試合のスタートとしてはよかった。前半4ゴールで勝負あり。
1832014.01.04青梅新町FC(青梅市)
5−2
予選リーグ1位
ダブル招待大会の為、均等割にした10名を全員出場で1位抜け。1試合目はスタートは動きが悪かったが途中から爆発。2試合目はGKのショウノスケをFPで起用し、ハットトリック+2アシストと全得点に絡む活躍。
182羽村富士見SC(羽村市)
8−0
1812013.12.23あざみ野FC(横浜市)
1−1
PK3−2
六会湘南台招待
5位
湘南台小年内最後の活動だったので参加18名(お一人様怪我でマネージャ担当)全員出場で3試合を戦った。トーナメント戦のため、初戦に敗れ下位トーナメントとなったがそれぞれの持ち味は出せたと思う。六会湘南台戦は決定機を3度も外せば勝利の女神も逃げて行く。相東戦の点の取り方はどれも素晴らしかった。あざみ野戦はポジションを変えて臨んだが機能していた。一年間お疲れ様でした。来年も頑張りましょう。
180相東ユナイテッドFC(相模原市)
3−0
179六会湘南台グリーン(藤沢市)
1−2
1782013.12.15国立二小フェリシダージェA
1−0
市民大会(5・6年生の部)
優勝

今までは均等分けの2チームでエントリーしてきた市民大会。今回はホープ中心のメンバーの1チームでの参加となった。ミスタースリーエスのKコーチからの課題は1つだけ「ゲームを楽しむ」。結果は3連勝して優勝!ポープとしてはじめての優勝!卒団まであと3ヵ月、子供たちの喜ぶ姿を目にやきつける。 By Iコーチ
国立河川敷G決勝戦
177国立スリーエスB(5年)
4−0
予選リーグ1位
176くにたちJFC−A
2−0
1772013.12.15プログレッソTCF(稲城市)
2−0
稲城招待
優勝

総評
6年生の中で5年生に伝えたいことはある程度達成できたと思う。声の大切さ。ボールを奪うための守備。積極的な攻撃参加。あとはどう実行していくかだ。全体的に5年生は控えめな性格なのか、まだまだ出し切れていない。只、アップの時などは言われたことは素直に実行しようとする真面目さがある。その良いところにもう一つ大胆さ? ふてぶてしさ? が出てくると良いと思う。
6年生も声やプレーで5年生をよく引っ張っていた。だからこそ大会を通して無失点で優勝できたのだと思う。今大会のメンバーのさらなる飛躍を期待する。
稲城市総合G 決勝戦
1対1の場面を何度作られたか・・・ 相手の選手の狙いがわかっていたので、そこを注意するように伝えたが忘れてしまったようだ。裏へのロングボールに対するGKの飛び出しもいつもより遅いと思ったら・・・ あいつならやりかねん(-_-)
176南山イレブンFC(稲城市)
4−0
点は取ったが決定機を2〜3度作られ相手のシュートミスに助けられた。まぁ〜GKのポジショニングもよかったのもあるが・・・ 只、崩されたというより気持ちが前かがりになり守備に対する集中力を欠いたことが原因。そこは大いに反省すべきとこ(-_-)
175東八王子FC(八王子市)
1−0
試合展開としては安定した内容だったが、もう少し点が欲しかった。
1742013.12.08ARTEはなぶさSS(稲城市)
4−0
予選リーグ1位
卒団まで3ヶ月ちょっとの6年生が5年生に伝えられること。そんな思いから6年8名、5年6名の混成チームを編成した。練習なしのぶっつけ本番だったので、ポジションを変えながら2試合を試した。展開はほぼ一方的だったが相変わらずシュートが決まらない。それでも少ないタッチでの速いパス回しで密集地帯を抜け出す場面も見れた。6年にあって5年に不足しているところも伝えられたと思う。決勝トーナメントではもっとフィトした良いゲームができるだろう。
173青葉FC(稲城市)
4−0
1722013.12.01大空SC(昭島市)
2−2
PK4−3
多摩川杯(8人制)くじらG 予選リーグ2位
リーグ戦だが引き分けの場合は、PK戦を行い勝利すれば勝ち点2が与えられる。立九戦は押し気味で進め決定的チャンスが幾つがあったが決められずドロー。PK戦で勝利し勝ち点2をGET。
大空戦に勝てば予選突破が決まるが、常に先行される苦しい展開。残り5分で相手のロングシュートが決まり、さらに苦しい展開となったが残り2分で追いつくも突き放せずドロー。PK戦に勝ち勝ち点2を積み上げ4となったが、最終戦の立九と大空が引き分けない限り予選突破はない厳しい状況。大空が立九に勝利し予選敗退となる。
171立川九小SC(立川市)
0−0
PK2−0
1702013.12.01YNキッカーズ(府中市)
0−3
YNキッカーズ招待(8人制)朝日G 決勝リーグ4位
初戦のパーシモン戦は朝一のゲーム。お眠りモードで体が動かず、徹底的に実力差を見せつけられる。2戦目は町田JFC戦。どうなる事やらと思いきや、救世主が2戦目から参戦!彼につられてチームも盛り上がり、まさかの3-2での勝利!時には一人の頑張りが、ゲームの流れを変え、周りのみんなを勇気づけ、チームとしてまとっまていくこともある。そんなことを実感できた決勝リーグであった。 By Iコーチ
169町田JFC(町田市)
3−2
168FCパーシモン(川崎市)
0−9
1672013.11.30町田JFC(町田市)
1−2
予選リーグ2位
予選リーグは町田JFC戦につきるだろう。ホープ中心メンバーと5年生で戦い、終了5分前まで1-0でリードはまさに大健闘!
結果は1-2で大金星は逃すものの、リーグ内において得失点差で2位になり、決勝リーグ進出。負けてもナイスゲームと胸をはれる試合であった。 By Iコーチ
166東久留米キッカーズ(東久留米市)
2−1
165東寺方SC(多摩市)
2−3
1642013.11.30五日市FC(あきる野市)
1−0
西多摩杯武蔵野小 予選リーグ3位
学校やらブロック選抜遠征やらで、6年5名と5年9名で臨む。6年にアップを任せたがだらしない。今日の6年にはチームを引っ張る力はないのか? 情けない(-_-)
5年生の特徴を掴むまでに時間が掛かったが、1試合目より2試合目、3試合目と進むにつれて良くなってきたと思う。試合の合間にやったシュート練習の成果? も出た。5年生は直向きだし伸びる要素が沢山ある。それに比べ6年生は・・・さわやか杯ベスト8メが聞いてあきれる(-_-)
163小平ウエストスター(小平市)
2−5
162若草FC(青梅市)
0−3
1612013.11.10町田つるまSC(町田市)
0−1
練習試合(8人制)
No.161 20分1本
鶴間公園G 休みが多く14名で臨む。全員にほぼ均等に出場機会を与えようと、また、色々なポジションを経験させようとオーダーを考えた。早い時間に先制点を奪うと勢いに乗るが、先に点を奪われると焦りからか決定機を作るも決めきれず。いつものパターンか?
ただ、特に先制された後はみんなが逆転に向けて気持ちのこもったプレーをしていたのは評価出来るし、見ていて楽しかった。 By Yコーチ
160
1−2
159
3−0
158
1−2
157
0−0
1562013.10.19小柳まむし坂SC 5年(府中市)
2−0
練習試合(8人制)
20分×3
6年5名+5年6名
国立河川敷G学校行事のため、6年&5年の混成チームで行う。最初はまったくリズムが合わずボールが繋がらず。ゴールは個人技で奪った感じ。3本目は二人の6年のコンビネーションで崩すもシュートが枠に行かず結局無得点。あれは決めないといけない。
1552013.10.14中北少年SC(足立区)
0−0
PK2−4
東久留米キッカーズ招待
準優勝
東久留米三小 決勝戦
決勝戦は技量ではなく予選リーグで頑張った選手を中心に編成。構成としては中央出場組と控え組が約半分ずつ。さわやか杯中央大会に出場した強豪相手に互角の戦い。決着つかずPK戦で敗れる。良い試合だった。
154安松FC(所沢市)
3−0
予選リーグ1位
中央大会後と言うこともあって、予選リーグはGKを除き均等割の前後半総入替で臨む。前半組は攻め込まれるも、反撃もありと攻守が忙しい内容となったが、それぞれよく頑張った。後半組は安定感があったが決定力不足を披露。只、こちらもみんな頑張った。
153YNキッカーズ(府中市)
0−0
1522013.10.06東京ヴェルディジュニア(稲城市)
0−0
PK6−7
第36回さわやか杯中央大会
ベスト8
大会結果
掲載記事

総評
正直、まさかここまで来れるとは・・・
ブロック大会の一週間前のチーム状態を考えたら中央に行くことさえ難しいと思っていた。ブロック大会を通してチームは大きく成長し、そしてこの中央大会での一戦々々の戦いで、さらに成長して行った。まさにミラクルと思える成長ぶりだ。
PK戦とはいえ、負けたことは悔しいし、あと2試合戦えたらこの子たちはさらに成長した姿を見せてくれたのだろうという思いも残る。只、やれることはやった。本当にやりきった満足感がある。
ここが終着駅ではない。この経験を次に繋げてこそ本当に意味がある。
36期生 ベスト8 おめでとう(^o^)
府中少年サッカー場 準々決勝
パスを回され、それを追いかける展開を予想していたが、意外にもシンプルに縦にボールを入れてくる展開となった。結構CKを取られたがそれもしのぎきった。ブロック大会での失点は全てCKからだったことを考えると、よく頑張ったと思う。ヴェルディに勝つためには引いて守っていてはダメ。中盤でプレッシャーをかけまくり、相手の攻撃の芽を摘むと共に奪ったら即攻撃に繋げる。スリーエスが勝つにはそれしかない。後半10分ぐらいからこちらの流れになり、何度もチャンスを演出したがゴールネットを揺らせず試合終了。終了直前に相手選手との接触で負傷し、交代が成立しないまま試合が終了したため、PK戦はお互い10人で戦うこととなった。PK戦の詳細はWebで・・・じゃなくて独り言で(^o^)
151杉野百草SS(日野市)
1−0
3回戦
前日の雨もあがり、一部少しぬかるんだところはあるものの、ピッチコンディションは悪くない。今日はラグビーでなくサッカーができる。
前半の良い時間に先制。後半途中から相手の正確なパス回しで中盤を支配され、ペナルティエリア内で踏ん張る時間帯がつづいたが、GKを中心に最後まで集中を切らさず耐え抜いた。本当に逞しくなった。
1502013.10.05FC BONOS MEGURO(目黒区)
4−0
2回戦
朝から雨・・・ ピッチには水溜まりではなく池が出没。今日はサッカーでなくラグビー戦法で戦うしかない。本来のスタイルを捨てた。何度か雨の練習試合でやらせたことがあるとはいえ、不慣れな戦法に選手たちはよく対応してくれた。
1492013.09.29小柳まむし坂SC(府中市)
0−0
練習試合
ホープ
No.148 15分1本(8人制)
府中少年サッカー場押し込まれながらよく守ってはいたが、せっかくボールを奪っても全体の動き出しが遅く攻撃が単発になる。ここは技術じゃないんだよな。素早い攻守の切り替えの意識が欲しい。
148
0−1
147小柳まむし坂SC(府中市)
1−4
練習試合
ドリーム
紙一重で試合が変わる。1試合目はプレスが利いてボールを上手く奪えていたが、2試合目はプレスが甘く上手く展開された。ほんの少しの差が結果として表れる。中央前の良い教訓になった。
146
5−1
1452013.09.23府ロクSC(府中市)
2−1
第36回さわやか杯ブロック大会
優勝
大会結果

総評
一週間前のチーム状態を考えたら誰が優勝を予想しただろう。ポジションも決まらず、試行錯誤を繰り返してた。とても中央を狙えるレベルにはなかった。二次リーグも苦戦の連続。唯一の光はシュートは決まらずとも、相手守備陣を崩して抜け出す場面が増えたこと。そして、やはりキーポイントになった試合は立九戦。これを制したことでチームに勢いが出た。
今大会は守備陣の頑張りに尽きる。決定機であれだけ攻撃陣がシュートを決められなくとも、腐らず集中を切らすことなく戦った守備陣は凄いの一言。
中央に向け課題は山積みだが、先ずは優勝&中央出場おめでとう(^o^)
国立河川敷G 決勝
前半は押される場面が多かったが、ショウノスケのスーパーセーブ2本が飛び出し、徐々にペースを掴み、前半終了間際に先制。後半もサイドから崩し、不振のどん底にいたソウヤが先制ゴールにつづく2点目をゲット。CKから1点を返され、全日本の嫌な記憶が甦ったが、選手たちは最後まで集中を切らさず試合終了。
144FC VIDA(立川市)
2−0
準決勝
重圧から解放されたのか、しびれる試合を経験し一回り大きくなったのかのびのびとしたプレーが見れた。
143立川九小SC(立川市)
0−0
PK3−1
準々決勝
最大の難関。一発勝負と中央への重圧。加えて相手のサッカースタイルへの対応。PK戦も想定の中に入れ、この試合だけは、今まで取り組んできたポジションを変えた。相手のハイプレッシャーに対し、よく戦った。苦しくも久しぶりにしびれる試合を体感した。PK戦も先攻のスリーエスが2本失敗。これに相手も付き合う形で運もあった。
1422013.09.22府中4BK(府中市)
4−1
府中少年サッカー場 二次リーグ1位
1位突破にはできるだけ多くのゴールが必要。重苦しい雰囲気の中、途中交代したショウキが目の覚めるような左足のミドルシュートを決め、チームに勢いをもたらした。
141府中2FC(府中市)
2−1
決定機を何度も作るがシュートが決まらない。先制したもののCKから失点。引き分けでは1位突破どころかリーグ突破も厳しくなる中、ラッキーな形でダイスケにボールが渡り、落ち着いてシュート。何とか勝ち点3を拾う。
140府中新町FC(府中市)
0−0
相手の徹底した裏狙いのサッカーにリズムが作れず厳しい時間帯がつづく。それでも決定機を何回か作るがシュートが決まらずスコアレスドロー。1位突破に暗雲が立ちこめた。
1392013.09.14小柳まむし坂SC(府中市)
0−0
練習試合(各20分1本)
ホープ
府中少年サッカー場シンプルなプレーで頑張っていた。いつものポジションにいないとはいえ、ほぼベストのまむし相手によく凌いでいた。逆から見ると、これが11人制の難しさかと思う。
138
0−1
137小柳まむし坂SC(府中市)
0−2
練習試合
ドリーム
1試合目、試行錯誤はつづく・・・ 2試合目、思い切ったポジションチェンジをしてみた。これが当たった。結果は負けだが、初めてチームに手応えを感じた。あと一歩だ・・・
136
0−1
1352013.09.08府中3FC(府中市)
1−0
府中3FC招待
優勝
府中少年サッカー場全日本予選でも苦労した相手。気持ちのこもった速いプレッシャーをかいくぐる展開力は残念ながらまだなかった。チームコンセプトの変更も視野にいれる必要があるかも・・・
134塚戸SC(世田谷区)
2−0
予選リーグ1位
産みの苦しみなのか、これが今の実力なのか・・・ 個々の動きは決して悪くないと思うが、チームとしてのリズムが良くない。全体的に急ぎすぎているというか焦っているような気がする。
133若葉台FC(稲城市)
4−0
1322013.09.01FC VIGORE Jr.B(立川市)
1−0
練習試合
ホープ
国立河川敷G暑さからか一試合目は動いてなく良いとこなし。二試合目は攻撃的で良く動いていた。只、それが全員でないのが若干残念。全員が動いていればもう少し点が奪えたかも知れない。
131
0−1
130FC VIGORE Jr.A(立川市)
0−0
練習試合
ドリーム
一試合目の1点目の取り方は良かった。他にも良い形で崩す場面はあったがゴールには至らず。テーマに対し失敗はするもののやろうとする意識は感じられた。今は意識を持ってトライすることが大事。まだまだレベル的には足りないが先週より確実に良くなっている。焦りは禁物・・・
129
2−0
1282013.08.25調布一小SC(調布市)
0−0
PK4−2
調布一小招待(11人制)
3位
関東村調布G昨日は個に頼る部分が多く、チームとしてはまったくの未完成。本日は明確なテーマの中、何度失敗してもそれを貫き通させた。結果、3位決定戦の後半にチームの可能性を見いだせ、これからの短い期間で取り込む具体的な方向が見えた。
127大沢FC(三鷹市)
0−1
126青葉FC(稲城市)
3−0
1252013.08.24調布一小SC(調布市)
0−0
予選リーグ1位
抜けていた埼玉国際組2名も2ヶ月ぶり揃い、さわやか杯に向けて本各スタートの試合だったが、内容は散々たるもの・・・ ブロック突破どころか二次リーグ突破も難しい出来だった。
124東調布第一FC(大田区)
4−0
123黒石SSS(焼津市)
4−0
1222013.08.18西八王子SC(八王子市)
1−2
西八王子招待(11人制)
4位

国立選抜の試合と重なり6年11名、5年4名、更に夏休み等もあり、6年は主力不在。残る6年8名と5年の主力8名の16名で参戦。厳しい戦いが予想されたが、危なげない内容で予選リーグを1位突破。決勝T1回戦も突破。ここまで無失点とこれ以上ない結果。準決勝は全日本静岡県大会3位のチーム。力の差は歴然だったが、この大会最高の試合内容を見せる。3位決定戦は疲れからか精彩をを欠いた。ここで踏ん張りが利けば大きな自信となったのだが残念。
只、この二日間楽しかった。5年が主力で6年がベンチを温めることが多かったが、そのことで刺激を受けていた選手もいた。チームとしてもそれぞれの特徴を生かし上手くコラボできたと思う。5年生に足りない部分を伝えることもできた。真剣な眼差しで話を聞いていたのが印象的だ。ここのでの経験を生かし、5年生には是非JA中央に行って欲しい。狙う力は十分にある。
山田小 3位決定戦
今大会一番残念な試合内容。相手は準決勝でPK戦負けし、明らかに落ち込んだ状態で試合に入ってきた。こちらは負けはしたが雰囲気は悪くなかったはずだが、こちらもお付き合いしたのか精彩を欠く。結果、先制したものの前半終了直前に同点に追いつかれ後半追加点を許す。この試合を制すれば大きな自信を手に入れられると思ったが残念。この試合に関しては大いなる反省が必要。この敗戦を次の糧として欲しい。
121港SSS(焼津市)
2−4
静岡県3位のチーム。どうひいき目に見ても力の差は歴然。どこまで耐えられるかと思っていたが、するどい出足からボールを奪いカズキの裏へのパスにショウゴが左サイド抜け出して受けそのままシュート。予想もしなかった先制ゴール。その後もカズキのCKからタクマがドンピシャで合わせ2点目。これは・・・と思ったが実力を見せつけられ2ゴールを奪われ同点で前半終了。後半も2ゴールを奪われ万事休す。只、最後までひびることなく攻め続けた姿勢は大いに評価できると同時に今後に大きな可能性を見いだせたはずだ。負けはしたが、気持ちの入ったナイスゲームでした。
120大野台SC(相模原市)
2−0
1回戦に負けると会場を移動しなければならず、何としても避けたい。この試合も昨日と同様の展開で攻めてはいるがなかなか点が取れない。昨日は6ゴール中5ゴールが5年生で6年生は精彩を欠いたが、この試合の2ゴールは6年生とちょっぴり意地を見せた。
1192013.08.17霞FCジュニア(青梅市)
3−0
予選リーグ1位
この試合も1試合目と同じような展開。初日の目標としていた1位突破を決める。
118武蔵村山1FC(武蔵村山市)
3−0
前半から押しまくる。怖いのはカウンターのみ。5年ライチ大爆発で先ずは大きな1勝を手に入れる。
1172013.08.11東川口FC−A(川口市)
0−2
練習試合
No.114・117(11人制)
No.115・116(8人制)
No.117の試合途中で雷のため中止
明星大G さわやか杯に向け、埋まらないポジションを試しながらの試合。先発候補選手がどんなプレーをしてくれるかがポイント。球際の弱さは残るが先発入りに向けアピールできた選手もいた。あとは、今後もそのプレーを続けられるかだ・・・
主力3名を含む8名が欠席。16名で猛暑挑んだが残ったのは・・・
116東川口FC−B(川口市)
7−0
115青梅2FC−B(青梅市)
3−1
114青梅2FC−A(青梅市)
4−1
1132013.08.10川崎ウイングスFC(川崎市)
0−3
第6回サブロクカップ(サテライト大会)
5位

総括
さわやか杯の先発を競うメンバーが数人が入りながら、この成績は情けない。個で突破するところを見たかったが、パスに頼り過ぎ。先行き不安だ・・・
国立河川敷G全試合を通して、ゴール前までは行くが決定力がなくゴールが奪えない。また、そこからカウンターで失点する場面が多々あった。猛暑の影響か運動量も少ない。正直言って良いとこなしの大会となった。
112府中3FC(府中市)
1−2
111FC多摩川ジュニア(昭島市)
0−2
110花小金井シューターズ(小平市)
0−0
1092013.08.04東八王子FC(八王子市)
1−0
松が谷招待
2位パート1位

総括
目論見どおりに勝ち進めなかったけれども、珍しく学年混成チームで戦ったことは、よい経験になったと思います。 ただ、中心となる6年生はできることをゲームで全て表現できているのかな?厳しいかも知れないけど、一つ一つのボールタッチ、動き出しと球出しの角度、タイミング、に対して、もう一段上の意識とこだわりをもってできるのでは? 選抜大会とその先の公式戦での頑張りを期待してますよ。 By 選抜Sコーチ
秋葉台小トーナメントの1試合目、選抜初日を想定したメンバーでスタート。昨日の反省から、試合の入りに意識付けをして何とか前半から積極的に動けて、ケンジロウのゴールで先制するものの、チャンスは作れど追加点にはいたらず折り返し、後半は、ダイスケの目の覚めるような一発からソウヤのハット、ユウリ2発と爆発。この試合では5年、4年メンバーの頑張りもよくでていました。ようやくやりたかったゲームができたかな? 最後のゲームは、一発もあるチームに対して積極的なアプローチを切らさずによく守れました。攻撃面では、ぎりぎりのところで決めきれないまま後半へ、CKからのヘッド一発でようやく先制、その後もゲームは支配するものの追加点は決めきれず終了。
108プリメイロスFC(日野市)
7−0
1072013.08.03鑓水SC(八王子市)
2−1
予選リーグ2位
再来週の市選抜大会を想定したSSSの4~6年生14名で挑みました。病気・ケガにより若干の不在があったけど、逆に他の選手にはアピールのチャンス!しかし、残念なことに初戦のスタートから、皆の動きは硬くてどうもちぐはぐな展開。前半、中盤チェックのゆるいところを疲れ失点し前半は0-1。後半少しづつらしさを発揮して2-1へ逆転するものの、終盤に甘いチェックを突かれて逆転を許してしまう。2戦目は、緊張は解けた?多少動きは上がったけれど、、、フィニッシュとその一つ前のプレーで、タイミングの悪さや雑なプレーで最少得点差。初戦前のシュート練で感じたゆるさが、この結果を暗示していたような・・・
106松が谷FC−A(八王子市)
2−3
1052013.08.04川越ひまわりSCブルー(川越市)
1−1
府ロク研修大会(5・6年混成)
チームグリーン
府中少年サッカー場&朝日G4位パートリーグ
104川越ひまわりSCピンク(川越市)
0−4
103杉十小SC(杉並区)
1−0
1022013.08.03新座西堀キッカーズ(新座市)
0−6
予選リーグ4位
101尾山台SC(世田谷区)
0−1
100府ロクSCウイン(府中市)
0−7
 992013.08.04浦和大久保ゴールド(さいたま市)
0−2
府ロク研修大会(5・6年混成)
チームオレンジ
監督&コメント By 5年シゲコーチ
3位パートリーグ
連携による縦のボールが増え、中盤の運動量も増えていましたが、最終的に決定力不足で無得点で試合終了。
 98尾山台SC(世田谷区)
1−1
守備から攻撃に時間をかけ過ぎていましたが、前と後ろを3枚にしSBからWGに縦にボールがはいり良い形が増えるも、決定力不足。
 97フレンドリーSCウイースト(江戸川区)
1−0
中盤のプレッシャーが弱い所が目立つも、攻撃に関しては良い動きやチャンスも作り、FWが仕事をして先制するも、決定力不足。
 962013.08.03府中4BK(府中市)
1−3
予選リーグ3位
FWが相手のミスから先制するも、相手CKからOGで失点し、その後にもGKの飛び出しを交わされ等もあり失点を重ねるも、攻撃陣のポジションチェンジで良い流れからのチャンスも決定力不足。
 95フレンドリーSCウエスト(江戸川区)
0−4
パス回しから、MFとDMFの運動量が落ち、プレスが遅くなったところでミドルを打たれ、GKのファインセイブも、詰め込まれ失点を重ね、チャンスも決定力にかけ、DFの崩れがめだった。
 94川越ひまわりSCピンク(川越市)
1−0
連携が上手くいかないながらも、FWが1点を押し込み先制するも、連携を修正できずに狭いサッカーを続けたが、1点を守り切りまずは、勝点3。
 932013.07.21狭山アゼィリア(狭山市)
1−0
練習試合
90・91(11人制)
92・93(8人制)
北中運動場本日のテーマの守備に関してはできてる場面もあったが、まだ意識が足りない選手が多い。攻撃に関しては、面白いトライをし始めたが、まだ力任せの場面が多かった。それにしても、両チームの最後まで諦めない粘り強い守備は、こちらも見習わなければならない。ボール支配率は高かったが、相手の守備に苦しめられた。
 92北野SC(所沢市)
2−2
 91狭山アゼィリア(狭山市)
1−1
 90北野SC(所沢市)
3−1
 892013.07.20さぎぬまSC(川崎市)
1−1
練習試合(11人制)
ホープ
国立河川敷G守備は頑張っているのだが、攻撃に持って行くことができない。後ろからの押し上げがもっと欲しい。
 88
0−1
 87
0−5
 86
0−1
練習試合(11人制)
ドリーム
試しながらの試合はつづく・・・ チームの骨格は見えてきたが、センターラインの一部に決め手がない。それぞれ延びてはいるが、まだ8人との差は大きい。この夏休みで誰が伸びてくるのか? 死にものぐるいで頑張った選手がポジションを得られるだろう。
 85
1−1
 84
3−1
 832013.07.15FC府中U13−B(府中市)
4−0
FC府中招待(8人制)

こちらはそれなりに楽しめたがU−13の選手には猛暑の中の5試合は体力的に厳しかったような気がする。只、最後の試合もそうだが、足が動かないなりの戦い方はあったはず。小学生に負けてたまるかと言う意地も伝わってこなかった。学年差のある大会は上の学年は勝って当たり前と思い変な余裕に変わる。劣勢になるとどうせ本気でやってないし、と自分に言い訳を作る。残念ながら最後の試合は、そんな感じだった。こちらの収穫は、U−13相手に守備を崩せなくともミドルやロングシュートは極力避け、粘り強く早いパス回しでペナルティエリア内に進入して勝負することが徹底できたことと粘り強い守備ができたことだ。
府中朝日サッカー場 2位トーナメント1位
再びU−13と対戦。お互い5試合目だが相手に戦う体力も気力もなかったようだ。こちらは気力十分。相手を圧倒して快勝。運動量の差が全て・・・
 82府中二小フェニックスFC(府中市)
5−1
猛暑の中の4試合目。全員で出場で快勝。
 81飛田給FC(調布市)
3−1
予選リーグ2位
今試合もホープ中心で構成。全員調子がでてきた。得失点差で1位トーナメントには進めなかったが、出来は悪くない。
 80FC府中U13−C(府中市)
2−2
U−13との試合。前半で2失点し相手は余裕の表情。後半、こちらが早いパス回しで崩しにかかる。徐々に効果を現しゴール前の混戦から2ゴールして同点。その後も果敢に攻めたが追加点は奪えず。U−13から余裕の表情は完全に消えていた。
 79府中北FC(府中市)
1−0
前半ホープ中心で臨みチャンスを何度か作るもゴールが奪えず。後半ドリーム中心にしたが、一方的に攻めるも1ゴールのみ。今一つ乗り切れない。OBのカイトが主審を務め無難にこなす。もう少し面白いヂャッジが見れるかと期待したが、うちのI主審より落ち着いたヂャッジだった(笑)
 782013.07.14国立二小SCフェリシダージェ(国立市)
11−0
中央大学学長杯(8人制)

初戦の敗戦が響き、結果的には予選突破はならなかったが集中した良いゲームができたと思う。チーム力は挙がって来ている。
中央大学多摩Cサッカー場最初から気合い十分だが逆に入りすぎて周りが見えなくなってる場面も幾つかあった。それでも前半で5ゴール。後半も交代選手が活躍し6ゴールと目標としていた5点差以上の勝利を軽々クリア。あとは西砂に予選突破を託すのみとなる。
 772013.07.13城北アスカFC(北区)
0−1
国立カップ
ドリーム
6位

今大会を通して攻撃時の判断(準備)の悪さと守備時のアプローチとボール奪取の甘さ、後方からのパスミスの多さが非常に目についた。練習してますか?練習足りてますか?
もう少しで次のステップです。基礎はとっても、とっても大切です。自分次第でまだまだ間に合います。 By KJ
国立河川敷G
大会結果
プレーに正確性を欠き、連動性も悪く相手にやられる場面が目立つ。良いところが出せずに失点、敗戦。
 76府ロクSC(府中市)
1−0
こちらもブロック予選で敗れているのでやはりリベンジ戦。かなり攻めこまれ、相変わらずミスが目立つも1点をもぎ取り勝利。
 75三菱養和SC調布(調布市)
2−3
予選リーグ2位
中央大会のリベンジのチャンスを早くも頂く。前回同様の展開だったがセットプレーから幸先よく先制。だがすぐに逆転される。やはり大会MVPfwは上手い。ギャップを見つけ、なければずれてギャップを作り、周りを生かし自らもゴールを奪う。周りもしっかり連動しているのでやはりすごい。いつもならここで終わってしまうところだが、諦めずにすぐに同点とするも微妙なミドルシュートでやられリベンジならず。やはりシュートを打たせてはまずい。マンマークの不徹底とミスの多さは改善点。しかし、無得点に終わった中央時より得点できた点はおおいに評価できる。
 74大和田SC(八王子市)
1−1
少し人とポジションを変えて挑む。前半はよく攻めよく守り、形よく先制するが、後半はバランスを欠きミスも目立ち失点。追加点奪えず同点に終わる。
 73大和田SC(八王子市)
0−3
国立カップ
ホープ
12位

毎年、ホープにとっては、この国立カップが最も厳しい。対戦相手は中央大会の常連ばかりで全く気が抜けない。惨敗した試合もあったが、良いプレーも随所に見られたのでこの大会から何かを掴み取って欲しい。
ようやく調子が上がってきたのか、勝利を目指して、少し動きが出てきた。前半1失点、後半は耐えたものの24分に失点してしまい、1点をとるためCBを一枚削りFWへ。惜しい場面を何度か作るものの、ラストプレーの30分に前ががりになった裏をやられた、残念。
 72小柳まむし坂SC(府中市)
0−7
前半13分まで無失点で耐えて、前半無失点で行けるかに見えた13分・14分に連続失点。後半は集中力が切れてしまった。
 71城北アスカFC(北区)
0−7
予選リーグ3位
第一試合の後半で機能したポジションを元に望むが、城北アスカさんには徹底的に左右両サイド裏のスペースを突かれて、前半4失点。後半3失点するものの、ポジション入れ替えを重ねて、ようやく守備が落ち着く組み合わせに至った。
 70若草FC(青梅市)
0−5
ホープは若草さん相手に体を張って善戦することが多いのだが、この日は猛暑のためか立ち上がりから全く足が動いていない。前半に3失点して、ポジション修正して後半持ち直したが、終了間際に更に2失点。
 692013.07.07西砂青少年SC(立川市)
3−0
中央大学学長杯(8人制)

各チーム一試合を残し・・・
OK 勝ち点6 得失点差+7
スリーエス 勝ち点3 得失点差+2
西砂 勝ち点3 得失点差0
二小 勝ち点0 得失点差−9
予選突破の条件は、二小に5点差以上で勝利し、あとは西砂とOK戦の結果次第。人事を尽くして天命を待つ。
あと猛暑の中、一人も熱中症でダウンする選手を出さなかったのはコーチ&保護者の勝利かな?
中央大学多摩Cサッカー場負ければ予選敗退が決定。自力突破はなくなっても勝てば突破の可能性は残る。試合前に子供たちにシステムを選ばせた。慣れた全日本のシステムで臨むか。第一試合同様、11人制移行用の試しのシステムで臨むか。子供たちが選んだのは試しのシステム。今より先を選んだ決断を評価。先発メンバーは第一試合と同じだが、試合が始まるとまったくの別チーム。運動量が豊富なため、ピッチを広く使った展開にセカンドボールを殆ど拾えていたので波状攻撃に繋がり西砂のDF陣に休ませる時間を与えない。それでも西砂の体を張ったDFはさすが。こちらも相手エースに対し体を張る。GKのスーパーセーブもあり、全員最後まで集中を切らすことはなかった。スコアこそ3−0だが、一瞬で流れが変わる緊迫したゲームにベンチも集中し、チームの一体感を感じた。
 68OKSC(八王子市)
1−2
猛暑のせいなのか、気が緩んでるのか集中力のないままゲームに入り、開始早々FKを与え失点。すぐさま縦1本のパスが通り同点。その後も攻めるが攻撃が単発で逆転できず前半終了。後半も優位に進めるも迫力に欠ける。引き分けは嫌だったので残り3分でDFを一枚減らしトップへ持って行く。直後、采配スバリ的中。PKを得るが決められず。ビックチャンスを逃した代償は大きく、カウンターからループを決められ失点。同時に試合終了。これで自力での予選突破はなくなった。それにしてもベンチを含めチームにまったく一体感がなかった。
 672013.06.29さいわいFC(立川市)
1−1
練習試合(11人制)砂川中央Gさわやか杯に向けた最初の一歩。ポジションを動かしながら、先ずは自由にやらせ、8人制との違いを感じ取らせることにした。一試合目の前半は酷いの一言。時間が経つにつれ少し分かってきたのか良い展開も見せ始めた。また、11人制で良いパフォーマンスを見せた選手が数名いた。今後も継続できることを期待する。11人制初日しては上出来と言えよう。
 66
1−0
 65
6−1
 642013.06.23国立スリーエス
1−1
PK2−1
第2回大磯運動公園杯
優勝・準優勝

総評
楽しい一日となった。大会参加に当たり、2チームエントリーを打診し、受け入れられたが休みが多く参加は17名。その中には怪我人もいる、足に爆弾を抱えた選手もいる。実質、控えなしで各3試合を戦うことになった。36期生としては情けない話だが、参加したメンバーにとっては、非常に意義のある大会となった。当日までチーム分けをどうするか迷っていたが、均等分けに決断。この絶妙な均等分けが決勝戦をスリーエス対決に導いたことを考えると、本日のMVPはヘッドコーチに決定(^o^) さすがだ・・・(爆)
この先は独り言で・・・
大磯運動公園G 決勝戦
決勝はスリーエス対決。この時点でスリーエスの二連覇が確定。タイプの異なるチームの対決。体は一つしかないので、それぞれ他のコーチにチームを任せ、応援サイドの中央で観戦することにした。
参加全チームが見守る中キックオフ。情けない試合はできないぞと心の中で思う(^_^;) 試合が始まると、その心配はまったくなし。決勝戦に恥じないプレーがつづく。前半は繋ぐサッカーで勝ち上がってきた方がやや優勢で、持ち味を生かして先制する。後半に入ると個人技とパワーを生かした方が再三チャンスを作るがシュートが決まらず。このまま終了かと思い始めた頃、値千金の同点ゴール。その後も両者一歩も譲らず激しい攻防がつづいたが勝負付かず。ヘッドコーチの中では両者優勝。PK戦は単なる順位付けでしかない。
 63国府JSC(大磯町)
5−0
メンバー:ソウヤ、ケンジロウ、コウタ、テル、ムサシ、ショウキ、ユウト、タケト、シュンスケ
個人技とパワーを全面に出し、大量得点で危なげなく勝ち進む。ちょいと大味なサッカーだが、それもこのチームの個性と思いやらせてみた。
 62ヘラクレス大磯(大磯町)
8−0
 61湘南ベルマーレSP
1−0
メンバー:ユウリ、ジュンタ、ショウゴ、カナト、リク、カズキ、コウキ、タケル
全員で繋ぐサッカーを展開。奪った得点こそ少ないが、守備も連動性があった。特に個人技で上回るベルマーレ相手に、ドリーム組がボールを奪いに行き、ホープ組がそれをフォローするという形が出来ており、素晴らしい試合だった。
 60FC富士見ヶ丘(二宮町)
1−0
 592013.06.02三菱養和調布(調布市)
0−1
第37回全日本中央大会
ベスト32
大会結果

総評
言えることは一つ。養和調布戦で先制を許した後の残り3分間を諦めることなく、最後までゴールを奪いに行った姿勢を褒めたい。負けた悔しさよりもあの3分間の気持ちを忘れずにいて欲しい。
ヴェルディG相手にボールを支配されボールを回させることを想定し、積極的にボールを奪いに行くよう指示を出したが前半はアプローチが中途半端になり防戦一方となるが踏ん張って0−0。後半は少し相手のパス回しにも慣れ攻撃の回数も増えたが相手守備陣を崩せず残り5分でハーフウェイラインから自陣内3mの位置でFKを得る。距離はあるがチーム1のキック力を誇るGKに狙わせる。強烈なシュートがゴールに向かいGKがハンブルしたボールを見逃さず詰めてネットを揺らす。待望のゴールと思った瞬間オフサイドの笛。残り3分、前かがりになったところを突かれGKと一対一。冷静にループシュートを決められ失点。CBをトップに持って行き反撃を試みたがタイムアップ。2回戦敗退・・・
 58富士見丘蹴球団(杉並区)
4−2
第一試合としては上出来。動きは悪くない。良い形で3−0とリードした後半12分、相手CKからオウンゴールを献上。さらにゴール前で1mの距離を縮められるずもう1点献上し2−3。嫌な雰囲気になりかけた時、4点目をゲット。これで勝負あり。しかし2失点ともオウンゴールとは・・・長年やってきたが初めての体験(^_^;)
 572013.05.26花小金井シューターズ−A(小平市)
6−0
練習試合
ドリーム
国立河川敷Gテーマは練習したゴール前での崩しを実戦で試す。失敗してもタイミングが合わなくても徹底的にトライし続ける。1試合目より2試合目の方が意図がはっきりとしていて、本番でも使えるレベルに近づいた。あともう少し・・・
 56FC多摩川ジュニア−A(昭島市)
8−0
 55花小金井シューターズ−B(小平市)
2−2
練習試合
ホープ

 54FC多摩川ジュニア−B(昭島市)
1−1

 53花小金井シューターズ−B(小平市)
2−3

 52FC多摩川ジュニア−B(昭島市)
1−0

 512013.05.12府中3FC−A(府中市)
2−1
練習試合
ドリーム
国立河川敷G昨日の雨の中での練習成果が現れた。昨日の試合よりバイタルエリアでの崩しのパターンが増えた。まだ息が合わないことも多いが、中央までにはもっと精度を挙げられそうだ。1・2試合目はメンバーを入れ替えながら昨日の練習を実戦で試し、3試合目は模擬中央大会として臨んでみた。点の取り方は、どれもGoodだったが、またしてもつまらないパスミスから失点。これは大いに反省し改善が必要。
 50
8−1
 49
3−0
 48
3−0
 47府中3FC−B(府中市)
0−0
練習試合
ホープ
今年の冬から春の連休にかけて非常に寒かったが、この日から急に暑くなり、全体的に動きにキレがなく重い。それでも一試合目、二試合目は前半押しているもののなかなか点が取れず、ようやく点を取った直後に直ぐに返される良くない展開。三試合目で集中力が切れた。四試合目はお疲れモードが相手チームにもうつったかのような0-0分け。
 46
0−3
 45
1−1
 44
1−1
 432013.05.11白百合SC(八王子市)
5−0
練習試合調布西町G中央大会に向け貴重な人工芝での試合。おまけに小雨模様でこれまた貴重な経験ができた。テーマは丁寧にパスを繋ぐだがイージーなパスミスが目立った。あとバイタルエリアでの崩しのパターンが少なかったので、7小に戻ってこの辺の練習をしよう。
 42EFCロケッツ(小金井市)
6−0
 41白百合SC(八王子市)
3−0
 40調布一小SC(調布市)
3−0
 392013.05.06足柄FC(小田原市)
0−2
練習試合
ドリーム
No.39(20分1本)
酒匂川スポーツ広場片道2時間半を掛けて小田原まで来たがベストメンバーで戦ったのは第1試合のの前半だけ。鼻血[GK]、怪我[RMF]、ポンポン痛〜い[LMF](後に復活)、足痛[CB]・・・(^_^;) その分、サブメンバーが頑張った。特にムサシのトップ下は変にボールを持ちすぎないので良いリズムができた。これでもう少し当たりが強くなれば中央で面白いオプションになる。ユウリとテルは動きが戻ってきた感じだ。ノブは残念だが積極性に欠ける。シュウヘイも顔から下のボールは良いがハイボールに対しての安定感に欠けた。試合の方は土ぼこりが凄すぎてあまり参考にならないかな? 只、足柄の10番は良い選手だったな〜
 38東京小山FC(町田市)
4−2
 37足柄FC(小田原市)
0−2
 36FCカルパ(横浜市)
7−1
 352013.05.04砧南SSC−B(世田谷区)
1−1
練習試合
No.33 ホープ(20分ハーフ)
No.34 ドリーム(20分×3)
No.35 ホープ(20分×3)
砧サッカー場
 34砧南SSC−A(世田谷区)
2−0
 33砧南SSC−B(世田谷区)
0−2
 322013.05.03小柳まむし坂SC(府中市)
2−0
全日本ブロック決勝トーナメント
3位(中央大会出場)
大会結果

総評
大会前に怪我人が多かったため、JAの時のような安定感もチームにはなく、全体的に苦しんだ大会だった。只、そんな中でもきっちり中央の出場権を得るだけのチーム力になったことは大きい。チーム状態の頂点と大会が上手く重なればベストだが、これがなかなか難しい。ブロック大会を苦労して乗り切った分、中央大会までにチーム状態を上げて臨みたい。
国立河川敷G 3位決定戦
両チームとも、3試合連続となりお互い動きが今一つ。それでも準決勝の敗退を引きずることなくよく頑張った。勝って終わるか負けて終わるかは大きい。勝って終われてよしよし(^o^)
 31府ロクSC(府中市)
2−2
PK5−6
準決勝
中央出場権を得て重しが取れたのかVIDA戦とはまったく違うチーム。前半CKから先制。前半に追いつかれるが後半上手く崩して追加点。主審が時計を見たロスタイムにPKを献上(^_^;) PK戦へ・・・
PK戦は8人目で決着。PK戦突入前に泣いていた3人全員が見事に失敗したのが印象的。勝敗が付く前に試合を終わらせてしまった選手に神様は降りてこない。これを糧に大きく成長して欲しい。
 30FC VIDA(立川市)
0−0
PK5−4
準々決勝
先発数人がガチガチ・カチンコチンで最悪のでき。いったい何キロの重しを身に付けてプレーしているのか?(^_^;) 終始落ちついていたGK一人で無失点に抑えたようなもの・・・ PK戦は乗りに乗ってるGKが一人止め、最後は自分が決めて中央大会出場権をもぎ取る。
危ない危ない・・・(^_^;)
 292013.04.29府中3FC(府中市)
2−3
練習試合
ホープ
国立河川敷G全日本の二次リーグに出場しなかった、もしくは少ししか出場しなかった選手主体のため、試合をしたいモード全開である事を期待して、基本フォーメーションのみ指示してポジションは子どもたちで全て決めた。また、ハーフタイムで全員交代。日頃よりも自由闊達なアイデアが随所に見られて、攻撃面は良かった。特に二試合目の一点目は数本のショートパスをつないだ後にムサシが中央突破した、理想的な形。また、ユウリ とレイの攻撃参加のタイミングの良さも目立った。ただし、二試合目に逆転されたのは頂けない。
 28FC VIGORE Jr.(立川市)
1−0
 27西砂青少年SC(立川市)
0−0
全日本ブロック二次リーグ

総評
大会前からわかっていたこととは言え、楽な試合はさせてくれない。ピッチに立つ全員がパフォーマンスを出せたかと言うと疑問だが、それでも何とか乗り切れる地力は見られた。目標の1位突破はならなかったが、西砂戦で見せた最後の5分が本来の姿。それを出せたことの方が遥かに次へ繋がる。決勝トーナメントでのパフォーマンスに期待大。
二次リーグ2位(決勝トーナメント進出)
互いに決勝トーナメント進出を決めての最終戦。一進一退の攻防がつづく。後半残り5分辺りから相手の足が止まりだし、逆にこちらはペースが上がり猛攻に転じるが体を張った守備を崩せずドロー。得失点差で二次リーグ2位となる。
 26府中3FC(府中市)
3−0
前半5分に先制点を奪い調子に乗ると思われたが、相手の気迫溢れるプレーにリズムを崩す。選手交代をしても打開できず。苦しい時間帯がつづく。後半残り10分ぐらいから少しずつリズムを取り戻しはじめ、欲しかった追加点を奪ってからはリズムを完全に引き戻した。
 25さいわいFC(立川市)
2−0
大事な初戦。この試合の結果次第で二次リーグ突破が決まるという気持ちで臨む。開始早々右サイドを突破。粘って粘って中に折り返したボールを落ちついて決め欲しかった先制点を奪う。後半追加点を奪ってからはこちらのペースになるが決められず。課題を残す(-_-)
 242013.04.27杉野百草SS−A(日野市)
0−0
練習試合
ドリーム
No.24(20分1本)
杉野G1試合目で見つけた三つの問題点を2試合目で修正。3試合目はさらに徹底。ブロック大会前の最終調整として良い試合が組めた。
 23
1−2
 22
0−2
 21杉野百草SS−B(日野市)
1−4
練習試合
ホープ

 20
3−2
 192013.04.21府中7FC−A(府中市)
5−0
練習試合
ドリーム
国立河川敷G このゲームも抜擢メンバーが良かった。普段のゲームよりかなり良かったようで、コーチ陣からも嬉しい悲鳴が(笑)と、いう事はまたもや...
ホントにホントに試合本番じゃなくて良かった。時間が沢山ある訳ではないが、各人が少しでもいい状態で本番に臨めるように、普段の時間を有効活用してほしい。 By KJ
 18
4−0
体調不良、ケガでまたもや不測の事態のシュミレーション。突如抜擢されたリクは良くやった。良かった点はこの2点だけ。蹴れない、止めれないでは勝てない。スコアではない内容の不甲斐なさに絶句。 By KJ
 17府中7FC−B(府中市)
0−1
練習試合
ホープ
午前中に雨が降りグランドの多摩川側は泥沼状態。第一試合の前半は泥沼のためか、シュートの精度のためか、決めきれない。後半先制したものの、追いつかれて結局ドロー、勝たなければいけないゲーム。第二試合は前半ほぼ五分であったが、後半から入ってきた相手FWにスピードがあり、裏に抜け出されて0-1。このゲームももう少し何とかなった様な気もするが・・・。
 16
1−1
 152013.04.13大和田SC(八王子市)
3−3
練習試合
ホープ
国立河川敷G「今日は勝ちの拘る!」と言うKコーチの言葉を受け、第一試合から勝負を挑む。前半によくボールを追いかけ失点なしで凌ぎ、後半の得点で勝利。第二試合は全日本前の大和田さんに粉砕されたものの、こちらの2得点は崩して形を作っての得点。3試合目は先制されたものの追いつくと4試合目はこの日のベストメンバーにドリームのGKがフィールド参加で、シーソーゲーム。競合2チーム相手で、おそらくベストメンバーではないと思われるが、1勝1敗2分の五分は立派。この日の総得点はドリームの得点を超えて、こんなの初めて!
 14小平八小アベリアFC(小平市)
3−3
 13大和田SC(八王子市)
2−8
 12小平八小アベリアFC(小平市)
1−0
 11小平八小アベリアFC(小平市)
1−1
練習試合
ドリーム
本番前にいろいろな状況を想定したゲームパターンを試せた。全てができるたわけではないが、できないこと向かないものを知ることもできた。烈火の如く怒らせる場面もあり、チームを今一度締まらせるには良かった。それにしても4試合目はまったくの想定外。体調不良、怪我等で主力4名が離脱。1点ビハインドから個の力で同点に持ち込む。それはそれで良かったが、この想定外は今日だけにして欲しい(^_^;)
 10大和田SC(八王子市)
3−0
  9小平八小アベリアFC(小平市)
1−0
  8大和田SC(八王子市)
3−0
  72013.04.06横河武蔵野FC(武蔵野市)
0−1
多摩川ジュニア招待
ドリーム
3位
くじらGJAの時は名前に呑まれた形でスタートしたが、今回は問題ない。試合は一進一退。後半ゴール前の混戦から押し込まれ失点。但し、この混戦になる前の中盤の守りのミス。こちらも反撃し決定機を作るが決められずリベンジならず。まぁ〜相手はベストメンバーとは思えないが、収穫もあった。地力、選手層の厚さではかなわないが、戦う術はある。リベンジは本気モードの中央大会で・・・て、その前にブロックを抜けないと(>_<)
  6FCトリプレッタ(渋谷区)
2−2
PK4−3
良い形で先制するもつまらないパスミスから失点。さらにドタバタしてる隙に勝ち越しゴールを許す。焦る必要ないのに・・・(-_-)
後半CKからソウヤがボレーを決めて同点。逆転を狙いに行ったがタイムアップ。PK戦へ・・・本番前の良い練習になった。
  5FC多摩川ジュニア・ロッソ(昭島市)
0−2
多摩川ジュニア招待
ホープ

  4FC多摩川ジュニア・ビアンゴ(昭島市)
2−4
川崎フロンターレが急遽不出場となったため、代替えとしてホープが出場。20分のアップで臨むが動きはイマイチ。只、0−4から残り7分となってから2ゴールとやっとエンジンが掛かったがタイムアップ。
  32013.04.06FCトリプレッタ(渋谷区)
1−0
練習試合
ホープ
お互い試合に出場していない選手を中心にフレンドリーマッチ。雨の中頑張りました。
  2バディーSC(横浜市)
1−0
多摩川ジュニア招待
予選リーグ
ドリーム
予選総合2位(ヴァンフォーレ甲府とのコイントスによる)
前半一方的に試合を支配するがGKの好セーブもあり無得点。後半相手もメンバーを入れ替え本気モード? ボランチが上がった裏のスペースを使われ危ない場面もあったがGKの好セーブに助けられる。ボランチの動きを修正してからは落ち着き、CKから泥臭く押し込み均衡を破る。
  1西八王子SC(八王子市)
4−0
相変わらず前半はリズムに乗れずスローテンポ。後半からスピードが上がって来たが、これ何とかならないものか・・・(-_-)