(爆笑浮き)
ほとんど、ギャグで作った爆笑浮きの数々。
左から、元祖ポンポコ浮き、ハンポコ浮き、だんご君浮き、釣るデ〜浮き、文ポコ浮き、、実釣版ソリッドテール、KT浮き
浮力調整済でアタリ取れますが〜笑いを取るのが専門かな?(*^_^*)
重い紀州釣りの荷物を運ぶため、自転車とキャリーを連結できるようにしてみました。
チャリンコトレーラー、略して〜チャリトレです。
自作竿(岩清水改)
渓流竿にガイドとリールシートを取り付けてました。
超軟調で0号相当だと思います。
左:4.5mの紀州釣り用
右:3.6mの落とし込み用
黒カモメのワン玉浮き、とっても簡単なつくりなので〜ご紹介します。
(用意するもの)
発泡素材の玉浮き(カン付き6号)、発泡素材直径6mm、エポキシボンド、蛍光塗料、ガン玉(B)、カッターナイフ、ドリルの刃(6mm)
@穴あけ
カンの横と反対側にドリルで削ります。電動の工具より、手でグリグリのほうが微調整ができていいです。あまり深くせず、直径6mmのへこみができたらOK!
A接着
カン横の穴にはガン玉Bを、反対側には6.5cmに切った発泡の棒を差しエポキシボンドで接着します。
B塗装
棒を玉とは違う色で塗って完成です。顔は特に書かなくても影響ありません。
自作竿NO.2 稲穂改0号5.4m
NISSIN製のハエ竿ルシード稲穂がベース。穂先を抜いて中通し竿に改造〜
細身の竿なので、握り手部分は太くなるように作り変えた。
籐巻き、飾り糸、漆塗りでシックな仕上がりです。
杓(フカセ用)も同じ感じの飾り糸を巻き〜おそろで・・(^◇^)
【自作水箱】
私はミヤ製のチェクーラーを所有使用していますが、使い勝手でいくつかの問題点を感じました。
@付属の保冷バッグはほとんど効果がなく、道具入れとして使用するべきである
A前部分をヌカ入れとして使用するにはチョット小さい(9Lの水汲みバケツがジャストサイズで入ります)
そこで、これらを解消するべく自分で作ってみました。
岩清水改の限定版!
くっちゃんの結婚祝いのために製作しました。
その名も岩清水XT−meoto
左:aikoちゃん用〜3.6m赤バージョン
右:くっちゃん用〜4.5m青バージョン
(左)格納状態:向かって右が前面。36cmのバッカンがちょうど入るようになっています
(中)展開中:上蓋を開くとクッション材が付けてあり座布団になる。
前面の上1/3は横開きで右側面へ下2/3は前開きになっていて、せりだしたバッカンをささえる。
(右)使用状態:右に固定した前開きにはサシエ入れを取り付けるステを装備。座面下は小物入れ
左前の柱に竿受けを取り付けるブラケットがある。
(左)後ろ側:バッカンの後ろスペースは物入れ(内部に間仕切りアリ)
上部にネクサスワッペンを貼り付けた。ステッカーチューンはこれからです(^^ゞ
(右)足部分:垂直式の調整足をステンレスで工作