虫繕い
| 2008.11.8 | 「38. オブジェクトのリンケージ」を修正。 誤 : 「無リンケージ」はリンケージがそのものが無いのではありません。 正 : 「無リンケージ」はリンケージそのものが無いのではありません。 |
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| 2008.2.28 | 「52. まとめ」の 52_00.c の手抜きを正しました。
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| 2008.2.23 | 「34. ビット単位の論理演算」の「3. ビット単位の排他的論理和」を加筆、修正。 | |||||
| 2008.2.19 | 「48. 前処理命令」の「6. 行制御」を修正。 誤 : 行番号は正確には現在コンパイル対象の行数 + 1 になっています。 正 : <上記文を削除> |
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| 2008.2.15 | 「35. ビット・シフト演算」の「5. シフト演算の使途」を修正。 誤 : またそういった環境ではコンパイラーによる最適化によって乗除算がシフト演算へと自動的に置き換わる場合もあります。 正 : またそういった環境ではコンパイラーの最適化によって乗除算もシフト演算へと自動的に置き換わる場合もあります。 |
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| 2008.2.13 | 「43. バイナリ・ファイルの読み書き」を修正。 誤 : 2. バイナリ・ファイルの環境依然性 正 : 2. バイナリ・ファイルの環境依存性 |
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| 「44. 特殊な構造体」の「2. ビット・フィールド」を修正。 誤 : その大きさのビットを格納出来る十分な幅かあれば良い事になっています。 正 : その大きさのビットを格納出来る十分な幅があれば良い事になっています。 |
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| 2008.2.9 | 「35. ビット・シフト演算」の「2. 論理シフト」を修正。 誤1 : a ÷ 2B 正1 : A ÷ 2B 誤2 : a × 2B 正2 : A × 2B |
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| 2008.2.7 | 「32. 変数の複数宣言と型修飾子」の「3. ポインターと const 修飾子」を修正。 誤 : 識別子より左の日本語を左順に繋げたものとを、一つに合わせますします。 正 : 識別子より左の日本語を左順に繋げたものとを、一つに合わせます。 |
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| 「35. ビット・シフト演算」の「5. シフト演算の使途」を修正。 誤 : またそういった環境ではコンパイラーによる最適化で乗除算もシフト演算に自動的に置き換わる場合もあります。 正 : またそういった環境ではコンパイラーによる最適化によって乗除算がシフト演算へと自動的に置き換わる場合もあります。 |
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| 「37. 外部変数と記憶クラス指定子」の「6. 複数ファイルに於ける外部変数の共用」を修正。 誤 : 二次元以上の配列であれば二次元目以降の要素数は省略出来ませんし。 正 : 二次元以上の配列であれば二次元目以降の要素数は省略出来ません。 |
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| 「44. 特殊な構造体」の「2. ビット・フィールド」を修正。 誤1 : しかし 2 になった値を bf0 に格納し様としても bf0 にはい入り切りません。 正1 : しかし 2 になった値を bf0 へ格納し様としても入り切りません。 誤2 : 次に bf.bf0 に直値 2 を代入しています。 正2 : 次に bf.bf0 へ直値 2 を代入しています。 |
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| 2008.2.3 | 「50. 字句要素と名前空間」の「2. 区切り子」を修正。 誤 : また何等かの作用を及ぼす事を示す記号のことです。 正 : また何等かの作用を及ぼす事を示す記号です。 |
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| 2008.2.2 | 「31. 文字列の配列」の「2. 文字列の配列の考え方」を修正。 誤 : 従って 'C' が格納されているアドレスから '\0' が出現するまでが表示されます。 正 : 従って 'C' が格納されているアドレスから '\0' が出現するまでの文字列が表示されます。 |
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| 2008.2.1 | 「47. 式と副作用及びシーケンス・ポイント」の「5. void 式」を修正。 |
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| 誤1 | printf 関数指示子によって printf 関数を呼び出し | |||||
| 正1 | printf 関数指示子と関数呼び出し演算子によって printf 関数を呼び出し | |||||
| 誤2 | 二項演算子 + を演算しようにも、第一項 が存在するだけで第二項の値が存在しないからです。 | |||||
| 正2 | 二項演算子 + を演算しようにも、第一項 の値が存在するだけで第二項の値が存在しないからです。 | |||||
| 「47. 式と副作用及びシーケンス・ポイント」の「7. アサインメント演算子の補足」を修正。 | ||||||
| 誤3 | a には b = c の式の値を型変換を行った後に代入しますが | |||||
| 正3 | a には b = c の式の値を型変換した後の値が代入されますが | |||||
| 「47. 式と副作用及びシーケンス・ポイント」の「8. 三項演算子(条件演算子)」を修正。 | ||||||
| 誤4 | 項1が偽なら項3を評価してが式の値となる。 | |||||
| 正4 | 項1が偽なら項3を評価しその値が式の値となる。 | |||||
| 「47. 式と副作用及びシーケンス・ポイント」の「11. 関係演算子と等価演算子の補足」を修正。 | ||||||
| 誤5 |
int x = a < b < c; |
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| 正5 |
int x; x = a < b < c; |
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| 誤6 |
int x = ( a < b ) && ( b < c ); |
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| 正6 |
x = ( a < b ) && ( b < c ); |
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| 2008.1.31 | 「46. 関数」の「8.関数のリンケージ」を修正。 誤 : 内部リンケージにするには指定をします。 正 : 内部リンケージにするには static 指定をします。 |
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