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くすのき明廣の公約
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現在 今後の活動
| 1、 新たつの市全体における公平、平等な行政サービスの提供。 2、 新宮高校及び龍野実業高校移転・統合問題。 3、 JR姫新線の活性化(駅舎、スピードアップ、新車両の導入(平成20年)鳳踏み切りの拡張) 4、 揖龍南北幹線道路 (新宮町内)の事業推進。 5、 志んぐ荘の活性化。(入り口前道路の改良とイルミネーション) 6、 たつの市末政地内の化成処理工場立地問題。 7、 消防・救急体制の確立。 8、 播磨科学都市へ総合病院誘致。(最先端治療施設) 9、 播磨科学公園都市のごみ問題。新宮町域を無視したごみ処理(5年後)の反対。 10、下莇原地区国道沿線通学路の改善 JRとの交渉。 11、福栖、船渡地区内の国道179号線安全対策推進。(歩道の拡幅改良) 12、小宅小学校の運動場拡張に伴う、JR西日本との用地交渉
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JR西日本の新形気動車キハ122形・キハ127系!このほど現車が登場した。これらは姫新線の輸送改善事業にともない導入される気動車で、平成21年春に予定されているダイヤ改正時から姫新線の姫路ー上月間で営業を開始されることになっている。車種は両運転台仕様のキハ122形(7両)と、片運転台仕様で編成を組むキハ127形(2両編成X6本)の2タイプがある。後者は車いすスペースや便所設備を備える0番台と、これがない1000番台で構成されている。なお車体表記から判断して、車両配置区は姫路鉄道部と思われる。車体はいずれもステンレス製で、その腰部には稲穂をイメージした黄色、赤とんぼをイメージしたオレンジ色、そして透明感を出すためのアクセントとして白色の帯がそれぞれ配されている。また安全性のさらなる向上を図るため車体強度が高められているほか、排気ガス中の窒素酸化物やばい煙などを低減することができる環境対応エンジンが搭載されている。
(資料提供:JR西日本・鉄道ファン08/12)


キハ127系の室内には転換クロスシートが1+2列配置で展開する。扉付近にはロングシートが配されている。
(貫通路の上には電光掲示板料金表が備え付けられている)







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