N E W S |
TENRIKYO KYOKUEN HOMEPAGE |

| HOME | 教会案内 | 行事案内 | ニュース | ひとりごと |
| 旭園月報 | ひめくり | リンク | 掲示板 | メール |
ご 案 内 |
●櫟本創立120周年記念祭 【H29/11/23】 |
記 録 |
●旭園分教会創立40周年記念祭 【平成29年5月21日】 |
過去のニュース |
| 立教177年 |
【 ご 案 内 】 |
|
櫟本分教会創立120周年記念祭 3月の櫟本月次祭で創立120周年記念祭を11月23日に執行することを打ち出されました。また、この記念祭は、櫟本婦人会総会・壮青会総会も兼ねております。櫟本の理の流れをくむ私共一同はこの日にむかって一手一つとなって勤めさせていただきましょう。
|
![]() |
立教180年旭日団旭園隊
いつも例年では、8月1日2日とかけて |
|
|
|
少年会旭日団第56回錬成会キャンプ 今年も旭日キャンプがあります。申込要項は上の画像にあります。詳しくは所属の教会にてお問い合わせ下さい。 |
![]() ![]() |
立教178年学生生徒修養科 高校の部
期 間 平成27年8月9日(日)
|
【 記 録 】 |
|
|
|
旭園分教会設立40周年記念祭 晴天の御守護の下、無事にまた賑々しく、旭園分教会設立40周年記念祭が執り行われました。この盛大な記念祭に40年の重みを感じ、旭園設立より同じように歳を重ねていった初代会長の息子として、走馬灯のように思い出され、感無量であった。直会には、ここは大阪ならではの漫才とコントに場内は爆笑の渦に沸いた。親奥様である母がすごい若作りして出てきたのには、はじめどこのどなたか分からなかった。あれだけでも爆笑であった。布教も第一線なら、ここでも第一線に活躍しておられると可笑しくもあり、頼もしくもあった。母ももう歳だなぁと感じていた昨今でもあったので、なおさら、まだまだ母は大丈夫という安心感が妙に起こった。後の、ブルゾンちえみに扮した旭園の三羽がらすが、最後に親奥様はまだまだ健在、でもこの教会はもうぼろぼろという言葉に一同納得。こんだけ人が入ったらこのぼろぼろ教会の床がぬけるのではないかと心配したことでした。教会はぼろぼろ、その中心の母は健在、そう誰かの唄の一節の「ボロは着てても心は錦」ではないのでしょうか。 |
![]() |
|
旭駿分教会設立奉告祭 まぶしかった。3月5日は快晴であった。暖かった。神様の御守護を感じる天気だった。滑り出しは上々。東京・大阪・名古屋と信者が詰めかけてきた。大教会長様も到着された。すこし遅れたが、ここに、賑々しく奉告祭が始まった。みんな輝いていた。会長はじめ、すべてがピカピカだ。まぶしかった。直会会場もまぶしかった。みんな輝いていた。フラダンスも恋ダンスも、静岡音頭に河内音頭、みんな輝いていた。まぶしかった。そう、できたての教会だから、ピカピカでまぶしかった。この輝きをいつまでも失うことなく、いつまでも輝き続けなければ。それが魅力ってやつでしょう。そして西野かなのトリセツに、「もしも少し古くなってきて目移りする時はふたりが初めて出逢ったあの日を思い出してね」ってあるけれど、もし、輝くが失いかけたら、今日の日をおもいだしてね。 |
![]() 岡本善弘旭日大教会長様御礼の言葉
|
|
少年ひのきしん隊&学生生徒修養科 高1の娘が8月6日から始まった学生生徒修養科へ、中3の娘が7月31日から始まる少年ひのきしん隊後期へ参加した。二人とも初めてバスと電車を使って、一人で天理へ行きました。親としては、田舎者の娘とて、大阪の都会を経て天理へ行く娘を案じましたが、しかし可愛い子には旅をさせよとの諺もあるように、可愛い子とは言い難いですが、これもまた勉強と、行かせました。娘たちは、親の心配もよそに、嬉々として旅立ちました。帰ってきて、楽しかったこと、充実していたことを土産話をしていました。目を細めながら、それを聞きながら、いずれは、本当に親元から旅立っていくでしょう娘を、愚痴を言うのではなく、いつまでも、このように喜びを持って帰ってほしいものと思い、神様に祈る親でした。どこまでいっても、子は親の心配の種です。 |
教祖130年祭こどもおぢばがえり 【H27/8/1〜2】 |
|
婦人会櫟本委員部第50回記念総会 6月25日(土)櫟本分教会において、婦人会旭日委員部総会第50回記念総会が執り行われました。記念総会で、部内会長さんも招待されましたが、旬福亭馬之介はおとなしく留守番をしていました。こちとら、妻に逃げられた男を見事に演じ切って五人の子供の食事・洗濯に追われていました。途中、参加している家内から、ビンゴで当たった画像を送られて、「浮かれてるなー」と思い、皿を洗いながら、複雑な気持ちでした。なんかしらんけど、わけのわからない涙が出ました。
|
|
婦人会旭日支部第84回総会 5月29日(日)旭日大教会において、婦人会旭日支部総会が執り行われました。男にとってはあまり関係なく、運転手兼助手として参加しました。女性のパワーはつよいよね。バザーでもすごかったね。まあ、あんまり関係ないけど。泰平の世が続くと女性の地位は高くなるけれど、バザーでも、ある会長さんが売り子としてエプロンをかけて手伝っている姿をみると、情けなくなるぜ。まあ、その方からドライバー2本100円で買いましたけど。アイコンタクトで、『男はつらいよね』って。ある意味、女は台で、お道もある意味、女性の支えがあるからこそで、まあ、女性に負けじと、男もがんばらねば。
|
|
大阪教区 春の献米 3月26日、大阪教区春の献米で御本部へ当教会からお米100sを運ばせていただきました。 |
|
|
|
|
全教一斉ひのきしんデー いやー、去年と全く同じ。強いて言えば、家族のうち一人は部活で休んだこと。弁当を持参してピクニック気分で公園で頂くのだけれども、今年はカレーを持ち込んで食べたこと。去年のように子供がくるだろうという想定のもと、カレーをチョイスしたが、子供さんが少なかったこと。まあいいか。でも、こういう変わらないような行事はかえっていいのかもしれない。みな無病息災。だからこそ、いつもとは変わらない。諸行無常ではなくってよかったと。ひのきしんの喜びっていうのはこういうことだろうと思う。ひのきしんが、かしもの・かりものの報恩感謝の表れだというから。
|
春学&中学錬成会&少年会総会 【H28/3/27〜29】 |
|
春の学生おぢばがえり 子供の成長は早いもので、もう春学へ参加する子供になるとは。この時期、子供達の参加する行事が沢山あるというのは有難いことです。どうしても、新学級や新学校などで、新しい環境を迎えることで不安になりやすい子供たちと共に、御本部に参拝して、こういう行事で、アゲアゲの気分にさせて下さるのだから。案の定、春学に参加した子供はアゲアゲになっていた。調子をこいていたし、うかれていた。まあ、新年度だからそのくらいでちょうどいいのかもしれない。ただ真ん中の子に中学錬成会に参加させたが、こちらのほう、期待とうらはらにサゲサゲの気分になっていた。何があったのかはしれないけれど、それはそれでいいいのだ。子供たちは私共親が育てるのではない。神様が育てるのだ。そして、私達は神様の御用に勤しむのだ。昔の先人達はそうだったのだ。ある先生は言っていた「この信仰に入る前は、自分のこちらの方がいいと思ったところが全部駄目だった。だから、今は自分では自分の事を決めないようにしている。全部神様に決めてもらうのだ」と。続けて、「そして自分は神様の御用だけを一生懸命させて頂こう。そうして通っていたら今、こんなに結構にさせて頂いている」と。…又、写真を後ほどアップさせて頂きます。
|
教祖130年祭 【H28/1/26】 |
お節会 【H28/1/7】 |
会長様 一期講師を拝命。三ヶ月間教会不在 【H27/8/27〜11/27】 |
旭日大教会長様、旭園と旭松山へ御巡教 【H27/7/21・8/17】 |
青年会旭園分会例会 【H27/8/23】 |
立教178年夏のこどもおぢばがえり 【H27/8/1〜2】 |
陽気ぐらし講座&ネパール大地震救援バザー 【H27/6/6】 |
|
|
![]() 国連UNHCRからお礼状 |
陽気ぐらし講座 6月6日旭園分教会に於いて、陽気ぐらし講座を開催されました。「明るい人生を送るために」と題しまして飯島博先生が講話されました。多数ご参加下さいまして有難うございます。その後、ネパール大地震救援バザーを開催しました。募金額80,651円を国連UNHCRに送らせて頂きました。 |
旭日支部婦人会総会 【H27/6/28】 |
![]() 旭日大教会神殿 親奥様 |
旭日支部婦人会総会 6月28日旭日支部婦人会総会が大教会で開催されました。今回は記念講話に旭園の親奥様令子先生が講話されることもあり、神殿には多くの人がいてました。皆、令子先生の布教談、おたすけ談を聞きにきました。喜寿を迎えたようには見えず、いつものあの迫力と勢いのある姿に衰え知らず、さすがでありました。 |
|
|
|
|
全教一斉ひのきしんデー 天気に恵まれました。曇り空の中、公園の除草ひのきしんをさせて頂きました。飯降伊蔵がお屋敷のお庭の草抜きをしていたとき、教祖が「草をぬくのやないで、因縁を一本一本をぬくのやで」と仰った。僕は黙々と因縁の根を一本一本を抜きました。またこんな言葉もありました。「修行とは、洗濯掃除うんぬん…」とか、これも又修行である。そしてこの雄姿を子供達に見せてあげたいと思い、子供達をさがしていると、公園の横の川で楽しそうに遊んでいました。親の心子知らずであります。これも因縁かと思い、また、神妙に因縁の根を一本一本引きました。そして黙々としながら、思いました。因縁を切るという事は、人の命を助けるような大きな事をするというより、こういう小さい善行を一つ一つ積み上げて行く事なんだろうと。のちに本席となられた飯降伊蔵が大きなおたすけをしたという事はあまり聞かないけれど、教祖の仰る事をホントに素直に、真面目になされた。それがすべてを物語っている。大きなお助けにあこがれるのではなく、誰も知らない、小さな陰徳を積み上げて行こう。人は知らないから色んな事を言うけれども、陰で因縁の根を一本又一本と引いていこう。
|
|
|
|
|
旭日大教会創立120周年記念祭 花火は一瞬におわってしまう。その準備には幾日もかかる。この盛大なる記念祭もまた、一日で祭典は終わってしまう。しかし、そこには何年もの準備とひのきしんがあり、本当に隠れた人々の誠真実の上に成り立っているのだ。この120周年記念祭も初代、先人達の誠真実の上に続いているだ。そしてこれからも続いていくのだ。この盛大なる姿に隠されている誠真実に僕は深い感銘と共に感激をするのだ。道を歩むときに目に見える世界に心を奪われることなく、その世界が目に見えない物に支えられている事を改めて認識して、陰徳を積んでいくのだ。そして陰徳を積んだ僕は、10年後、又バラ色の人生がまっているのだ。 |
旭園においがけ日 【H27/1/25】 |
![]() ![]() どこかのスーパー駐車場 |
旭園分教会 いつもいやいや参加しております旭園のにおいがけ日。しかし今年の僕は少し違います。今年の心定めのノルマが達していませんでしたので、率先して参加しました。さすがは旭園です。15人乗りのワゴンに16人もの人が参加しました。一人オーバーですが、3人掛けの席に4人乗っておりました。さすがです。がんばりました。都会の郊外住宅密集地、あっという間に50部のパンフレットがなくなりました。なんか得した気分。ノルマへ少し近づけました。ありがとうございました。 |
![]() 大教会長様ご挨拶 |
新年のご挨拶 平成27年1月の旭日連絡報に大教会長様の新年のご挨拶が記載されておりましたので、左にリンクさせていただきます。今年は旭日大教会の創立120周年記念祭を勤めさせて頂く年にあたり、新年の挨拶の中にありますように、一手一つにつとめさせて頂きたいと思います。 |
| TOP | HOME |