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 ご 案 内

     ●櫟本創立120周年記念祭 【H29/11/23】
     ●立教180年こどもおぢばがえり 【H29/07/30・31】
     ●少年会旭日団キャンプ 【H29/8/6-9】
     ●学生生徒修養科 高校の部 【H29/8/9-15】


 記  録

       ●旭園分教会創立40周年記念祭 【平成29年5月21日】
       ●旭駿分教会設立奉告祭 【平成29年3月5日】
       ●旭日おぢばがえり団参 【平成28年10月30日】


 過去のニュース
立教177年


【 ご 案 内 】

 櫟本分教会創立120周年記念祭 【H29/11/23】

櫟本分教会創立120周年記念祭


3月の櫟本月次祭で創立120周年記念祭を11月23日に執行することを打ち出されました。また、この記念祭は、櫟本婦人会総会・壮青会総会も兼ねております。櫟本の理の流れをくむ私共一同はこの日にむかって一手一つとなって勤めさせていただきましょう。
 
      日時 平成29年11月23日(祝・木)
      会場 天理教櫟本分教会

          
 

 立教180年旭日団旭園隊こどもおぢばがえり 【H29年7月30日〜31日】

立教180年旭日団旭園隊
こどもおぢばがえり

平成29年7月30日(日)31日(月)


いつも例年では、8月1日2日とかけて
参加させて頂いておりますが、
今年は7月30日31日と参加させて頂きます。
今年も子供たちの育成の上に
どうぞご丹精の程よろしくお願い申し上げます。
 

          
 

 少年会旭日団第56回錬成会キャンプ 【H29/8/6-8】

少年会旭日団第56回錬成会キャンプ


今年も旭日キャンプがあります。申込要項は上の画像にあります。詳しくは所属の教会にてお問い合わせ下さい。


 立教180年学生生徒修養科 高校の部 【H29年8月9日〜15日】

 

立教178年学生生徒修養科 高校の部


期 間 平成27年8月9日(日)
          〜8月15日(土)
参加御供 8、000円 
申込〆切 旭日大教会願書提出7月18日
       提出書類 
       必要事項記入済み願書
       本人への返信封筒
       (住所記入82円切手貼付) 
 




【 記  録 】

 旭園分教会設立40周年記念祭 【H29/5/21】

  
 
  

旭園分教会設立40周年記念祭


晴天の御守護の下、無事にまた賑々しく、旭園分教会設立40周年記念祭が執り行われました。この盛大な記念祭に40年の重みを感じ、旭園設立より同じように歳を重ねていった初代会長の息子として、走馬灯のように思い出され、感無量であった。直会には、ここは大阪ならではの漫才とコントに場内は爆笑の渦に沸いた。親奥様である母がすごい若作りして出てきたのには、はじめどこのどなたか分からなかった。あれだけでも爆笑であった。布教も第一線なら、ここでも第一線に活躍しておられると可笑しくもあり、頼もしくもあった。母ももう歳だなぁと感じていた昨今でもあったので、なおさら、まだまだ母は大丈夫という安心感が妙に起こった。後の、ブルゾンちえみに扮した旭園の三羽がらすが、最後に親奥様はまだまだ健在、でもこの教会はもうぼろぼろという言葉に一同納得。こんだけ人が入ったらこのぼろぼろ教会の床がぬけるのではないかと心配したことでした。教会はぼろぼろ、その中心の母は健在、そう誰かの唄の一節の「ボロは着てても心は錦」ではないのでしょうか。

          
 

 旭駿分教会設立奉告祭 【H29/3/5】

旭駿分教会設立奉告祭


まぶしかった。3月5日は快晴であった。暖かった。神様の御守護を感じる天気だった。滑り出しは上々。東京・大阪・名古屋と信者が詰めかけてきた。大教会長様も到着された。すこし遅れたが、ここに、賑々しく奉告祭が始まった。みんな輝いていた。会長はじめ、すべてがピカピカだ。まぶしかった。直会会場もまぶしかった。みんな輝いていた。フラダンスも恋ダンスも、静岡音頭に河内音頭、みんな輝いていた。まぶしかった。そう、できたての教会だから、ピカピカでまぶしかった。この輝きをいつまでも失うことなく、いつまでも輝き続けなければ。それが魅力ってやつでしょう。そして西野かなのトリセツに、「もしも少し古くなってきて目移りする時はふたりが初めて出逢ったあの日を思い出してね」ってあるけれど、もし、輝くが失いかけたら、今日の日をおもいだしてね。

          
 

 旭日おぢばがえり団参 【H28/10/30】

 
岡本善弘旭日大教会長様御礼の言葉


 

最後の仕上げかな、教祖130年祭のしめとも言う行事、10月31日に旭日のおぢばがえり団参がありました。まあ、年祭は悲惨でしたので、マイクロでの帰参は無理かもしれないと思いながら、用意しておりました。が、神様の御守護とは気ままなもので、自分の誠真実のいい加減さがそうさせるのか、不思議と参加者に恵まれ、なんとかそこそこ帰参することができました。これをもって、私の教祖130年祭の年祭活動、心定めを一区切りを迎え、また迎える来年は、旭園の40周年、静岡の就任奉告祭が待っている。切りなし普請とはよくいったもので、終着駅のない道だ。どこまでも真実を尽くして行かなければならないように出来ている。心の成人もまたどこまででいいのか、未知数である。よく言うけど、ほんとう無限の可能性を秘めているのである。なぜなら、無限の神様の子供だから。           
 


 少年ひのきしん隊&学生生徒修養科 【H28/8/1〜2】

少年ひのきしん隊&学生生徒修養科


高1の娘が8月6日から始まった学生生徒修養科へ、中3の娘が7月31日から始まる少年ひのきしん隊後期へ参加した。二人とも初めてバスと電車を使って、一人で天理へ行きました。親としては、田舎者の娘とて、大阪の都会を経て天理へ行く娘を案じましたが、しかし可愛い子には旅をさせよとの諺もあるように、可愛い子とは言い難いですが、これもまた勉強と、行かせました。娘たちは、親の心配もよそに、嬉々として旅立ちました。帰ってきて、楽しかったこと、充実していたことを土産話をしていました。目を細めながら、それを聞きながら、いずれは、本当に親元から旅立っていくでしょう娘を、愚痴を言うのではなく、いつまでも、このように喜びを持って帰ってほしいものと思い、神様に祈る親でした。どこまでいっても、子は親の心配の種です。

          
 

 教祖130年祭こどもおぢばがえり 【H27/8/1〜2】

 
中年には体力の限界

教祖130年祭こどもおぢばがえり


今年もまた、こどもおぢばがえりに帰って参りました。ちびっ子と共に。いろいろとありましたが、楽しかったです。はしゃぎました。特にプールでは、子供達をプールに投げ飛ばし、たたきつけてはしゃぎました。体力的に限界で、もうちょっと、もうちょっと。無理をしました。その私が嬉しそうにみえたのか、奥様がやってきまして、延長しました。って、えー、もうダメ、体力的にヘロヘロだからって思いましたが、頑張りました。そして、今度こそもうダメだと思っているときに、また奥様がやってきまして、楽しそうだったからまた延長しました。って。エー。許してって感じでした。お蔭で、その夜は爆睡しました。           
 


 婦人会櫟本支部第50回総会 【H28/6/25】

婦人会櫟本委員部第50回記念総会


6月25日(土)櫟本分教会において、婦人会旭日委員部総会第50回記念総会が執り行われました。記念総会で、部内会長さんも招待されましたが、旬福亭馬之介はおとなしく留守番をしていました。こちとら、妻に逃げられた男を見事に演じ切って五人の子供の食事・洗濯に追われていました。途中、参加している家内から、ビンゴで当たった画像を送られて、「浮かれてるなー」と思い、皿を洗いながら、複雑な気持ちでした。なんかしらんけど、わけのわからない涙が出ました。           
 


 婦人会旭日支部第84回総会 【H28/5/29】

婦人会旭日支部第84回総会


5月29日(日)旭日大教会において、婦人会旭日支部総会が執り行われました。男にとってはあまり関係なく、運転手兼助手として参加しました。女性のパワーはつよいよね。バザーでもすごかったね。まあ、あんまり関係ないけど。泰平の世が続くと女性の地位は高くなるけれど、バザーでも、ある会長さんが売り子としてエプロンをかけて手伝っている姿をみると、情けなくなるぜ。まあ、その方からドライバー2本100円で買いましたけど。アイコンタクトで、『男はつらいよね』って。ある意味、女は台で、お道もある意味、女性の支えがあるからこそで、まあ、女性に負けじと、男もがんばらねば。           
 


 大阪教区 春の献米 【H28/3/26】

大阪教区 春の献米


3月26日、大阪教区春の献米で御本部へ当教会からお米100sを運ばせていただきました。
誠にありがとうございました。           
 


 全教一斉ひのきしんデー 【H28/4/29】

全教一斉ひのきしんデー


いやー、去年と全く同じ。強いて言えば、家族のうち一人は部活で休んだこと。弁当を持参してピクニック気分で公園で頂くのだけれども、今年はカレーを持ち込んで食べたこと。去年のように子供がくるだろうという想定のもと、カレーをチョイスしたが、子供さんが少なかったこと。まあいいか。でも、こういう変わらないような行事はかえっていいのかもしれない。みな無病息災。だからこそ、いつもとは変わらない。諸行無常ではなくってよかったと。ひのきしんの喜びっていうのはこういうことだろうと思う。ひのきしんが、かしもの・かりものの報恩感謝の表れだというから。           
 


 春学&中学錬成会&少年会総会 【H28/3/27〜29】

 
 
happist5月号

 
 

春の学生おぢばがえり
旭日中学錬成会
旭日少年会おつとめ総会


子供の成長は早いもので、もう春学へ参加する子供になるとは。この時期、子供達の参加する行事が沢山あるというのは有難いことです。どうしても、新学級や新学校などで、新しい環境を迎えることで不安になりやすい子供たちと共に、御本部に参拝して、こういう行事で、アゲアゲの気分にさせて下さるのだから。案の定、春学に参加した子供はアゲアゲになっていた。調子をこいていたし、うかれていた。まあ、新年度だからそのくらいでちょうどいいのかもしれない。ただ真ん中の子に中学錬成会に参加させたが、こちらのほう、期待とうらはらにサゲサゲの気分になっていた。何があったのかはしれないけれど、それはそれでいいいのだ。子供たちは私共親が育てるのではない。神様が育てるのだ。そして、私達は神様の御用に勤しむのだ。昔の先人達はそうだったのだ。ある先生は言っていた「この信仰に入る前は、自分のこちらの方がいいと思ったところが全部駄目だった。だから、今は自分では自分の事を決めないようにしている。全部神様に決めてもらうのだ」と。続けて、「そして自分は神様の御用だけを一生懸命させて頂こう。そうして通っていたら今、こんなに結構にさせて頂いている」と。…又、写真を後ほどアップさせて頂きます。
          
 


 教祖130年祭 【H28/1/26】

 西礼拝場から

 
 神殿南西から

教祖130年祭


さすがにたくさんの人だった。前日の悪天候の中をこれだけの人が教祖を慕うておぢばに帰ってみえた。自分のとこでも、前日の悪天候でドタキャンが相次いで、帰参者が少なくなってしまったが、その中でも、帰参して下さった信者さんもいる。勤めている最中、「我が身がどうなってもというもののみ、勤めよ」と初代真柱様が仰せになったという当時に思いを馳せ、この年祭への悪天候も又、運びにくい中を運び、つとめにくい中つとめる、ということでは、教祖の年祭としてはふさわしい天候だったのだろうと思う。これこそが教祖ひながたのしめくくりなのだ。また当日は、季節柄寒いのは当然だが、昨日の悪天候のニュースがウソのように、穏やかだった。これも又、本勤めが無事につとめられたひながた通りで、あるいみ、ひながたを歩んでいるような気がした。
成らん中より運ぶ中の心が この理が深きという

M22/3/21 
          
 


 お節会 【H28/1/7】

 お節会場

 
 五郎丸?カンチョウ?

お節会団参


今年もまた初詣をかねてお節会へ帰らせて頂いた。年祭活動もようやく終わりを迎え、あけて、教祖130年祭が26日に執り行われる。感慨は一入。思ってたよりはあんまり頑張れなかったなーと。深く反省。みんなとお餅を食べ、御本部に参拝。ここでもまた、あんまり頑張れなかった年祭活動を深くお詫びを申し上げる。その後、みんなは本通りで買い物タイム。買い物へ行かないものはバスへと。その途中黒門前で、子供たちが写真をとってと、この写真。黒門をゴールポストにみたて、五郎丸のポーズをしていた。遠くからはカンチョウしているようにしか見えないけど。あの南アフリカ戦で見せた大逆転劇なんぞは年祭活動には無いんだろうな。五郎丸のルーティンポーズのように、繰り返しの努力の中から大逆転劇は生み出されるものだろうと思う。かの東郷平八郎の「神明は、ただ平素の鍛錬に力め、戦わずして既に勝てる者に勝利の栄冠を授くる」の言葉のように、平素の鍛錬の繰り返しが大事なのだ。まあしかたがないか、次の教祖140年祭はがんばろうと思うのだった。・・・130年祭もまだ迎えてはいないのに。           
 


 会長様 一期講師を拝命。三ヶ月間教会不在 【H27/8/27〜11/27】

 
会長さん似顔絵予想図
来年の干支 申にちなんで

会長様 一期講師を拝命。三ヶ月間教会不在


行事はあることにはあるのだが、管理人の私が上級にあんまり滞在できないので、行事を載せることができないでいる。会長様が修養科一期講師を拝命して、その雄姿を写真に収めたかったが、会長さんも忙しいし、私もそんなんで、結局雄姿を収めることができなかった。でもうわさでは、聞いている。女子の教室を受け持った事。授業が始まる時は若い女の子が迎えにきて、授業が終われば又、若い女の子が職員室まで送ってくれること。その後ろを鼻の下を伸ばして歩かれているということ。電話をいれるけれども、なかなか電話に出てくれないこと。そして、御本部に三ヶ月間伏せ込まれた中、おさづけ拝戴者、初席者、修養科生がここぞというばかりに出たこと。たぶん神様が一生懸命な会長さんの誠真実を受け取られたのだと思う。そして留守を守る奥様も月次祭の準備、祭典なども会長さん不在の大変な中、通られた誠真実の賜であるという事。・・・でも、神様の御守護を貰えるのは分かっているけど、一期講師は受けたくないなー。まあ、教養掛さえ当たってないのだから、心配も無用なのだけれど。そんなこんなで、「会長様、おつとめご苦労様」と、出所する親分を迎えにいくやくざの子分の様にお迎えに上がりたかったのですが、やはり、根がふざけていますので忙しい奥様を横目に、今月もそうそうに旭園を後にして自教会へ帰らせて頂きました。ごめんなさい。           
 


 旭日大教会長様、旭園と旭松山へ御巡教 【H27/7/21・8/17】

旭松山神殿 H27-08-17

旭日大教会長様が来た。旭園と旭松山と


7月21日旭園月次祭に、8月17日旭松山月次祭に旭日大教会長様よりご巡教を頂きました。特に旭松山に来られた時には、本当に頭が下がりました。青春フリー切符で、鈍行列車で松山に着かれ、そして、質素なホテルに宿泊頂き、次の日また鈍行列車に乗って天理に着かれた。もちろんお付きの先生はいない。こんな大教会長様いる?たぶん、160箇所くらいある大教会の中で、旭日だけじゃないでしょうか。飾らない、そして、質素にて、相手に気を遣わせない。本当に僕達はよい理の親に繋がらせて頂いたと感謝している。僕達は大教会長様から理を頂くのだ。それは目に見えるものではない。だから、目につくものから大教会を見るのではない。目に見えないところを持って大教会長様に接するのだ。そして理を沢山頂くのだ。逸話篇の中に「荷造りして車に積んで・・・破れ風呂敷に包んで・・・」というので同じで、大教会長様から頂く理は変わらないけれども、こちらの受ける態度で理の重さは変わってしまうのだ。そういうものなんだ。だから重く理を頂こうと思うのだ。           
 


 青年会旭園分会例会 【H27/8/23】

旭園拝殿
焼き肉パーティー

青年会旭園分会例会


20年以上も絶えて久しい、青年会例会がこの度、8月23日に行われた。私達はこれをどれほど望んでいたか。太平の世となってから、女性の地位の向上、そして家庭内での女性の強さは、目に余るものがある。主夫、家事分担、参観日夫婦同伴など目を覆いたくなるものばかりだ。僕は思ったのだ。この例会は男性の復権のための会合であると。お道には、女性は台、夫を立てるなど、素晴らしい教理がある。これを持って、僕達は一致団結して、女性に向かっていくのだ。そうだみんな、剣を取れ、いや違う。天理教教典を持って。そして、主人をないがしろにする妻に言うのだ。もう少しお小遣いをあげてくれと。ゴミは自分で出してくれと。
とまあ、このぐらいにして。この日、4時半より祭儀式の練習をし、夕づとめを挟んで、妻の愚痴を肴にして焼き肉パーティーを持って散会。 とても有意義な時間を過ごしました。
          
 


 立教178年夏のこどもおぢばがえり 【H27/8/1〜2】



立教178年夏のこどもおぢばがえり


今年もまた8月1日2日と夏のこどもおぢばがえりに帰らせて頂きました。
暑かったぜ。
なにもかも。天気も暑かった。土日だったので人が多くて暑かった。初老を迎えた私には動き回る子供達が暑かったぜ。全く暑かったぜ。
まぶしかったぜ。
日光もまぶしかった。パレードのお姉さん、まぶしかったな。そして無邪気に騒ぐこどもたちまぶしかったぜ。
キューピットが子供なのもよくわかるような気がするぜ。無垢だからね。無邪気なもんだぜ。おっさんになった僕にもああいう時分があったとはな、考えられないぜ。また来年、キューピットと遊んでやるぜ。間違えた。遊んで貰うぜ。ではまた来年。
          
 


 陽気ぐらし講座&ネパール大地震救援バザー 【H27/6/6】


 
国連UNHCRからお礼状

陽気ぐらし講座

ネパール大地震救援バザー


6月6日旭園分教会に於いて、陽気ぐらし講座を開催されました。「明るい人生を送るために」と題しまして飯島博先生が講話されました。多数ご参加下さいまして有難うございます。その後、ネパール大地震救援バザーを開催しました。募金額80,651円を国連UNHCRに送らせて頂きました。           
 


 旭日支部婦人会総会 【H27/6/28】

 
旭日大教会神殿 親奥様

旭日支部婦人会総会
松田令子親奥様記念講話


6月28日旭日支部婦人会総会が大教会で開催されました。今回は記念講話に旭園の親奥様令子先生が講話されることもあり、神殿には多くの人がいてました。皆、令子先生の布教談、おたすけ談を聞きにきました。喜寿を迎えたようには見えず、いつものあの迫力と勢いのある姿に衰え知らず、さすがでありました。           
 


 全教一斉ひのきしんデー 【H27/4/29】

全教一斉ひのきしんデー


天気に恵まれました。曇り空の中、公園の除草ひのきしんをさせて頂きました。飯降伊蔵がお屋敷のお庭の草抜きをしていたとき、教祖が「草をぬくのやないで、因縁を一本一本をぬくのやで」と仰った。僕は黙々と因縁の根を一本一本を抜きました。またこんな言葉もありました。「修行とは、洗濯掃除うんぬん…」とか、これも又修行である。そしてこの雄姿を子供達に見せてあげたいと思い、子供達をさがしていると、公園の横の川で楽しそうに遊んでいました。親の心子知らずであります。これも因縁かと思い、また、神妙に因縁の根を一本一本引きました。そして黙々としながら、思いました。因縁を切るという事は、人の命を助けるような大きな事をするというより、こういう小さい善行を一つ一つ積み上げて行く事なんだろうと。のちに本席となられた飯降伊蔵が大きなおたすけをしたという事はあまり聞かないけれど、教祖の仰る事をホントに素直に、真面目になされた。それがすべてを物語っている。大きなお助けにあこがれるのではなく、誰も知らない、小さな陰徳を積み上げて行こう。人は知らないから色んな事を言うけれども、陰で因縁の根を一本又一本と引いていこう。           
 


 旭日大教会創立120周年記念祭 【H27/4/5】

旭日大教会創立120周年記念祭


花火は一瞬におわってしまう。その準備には幾日もかかる。この盛大なる記念祭もまた、一日で祭典は終わってしまう。しかし、そこには何年もの準備とひのきしんがあり、本当に隠れた人々の誠真実の上に成り立っているのだ。この120周年記念祭も初代、先人達の誠真実の上に続いているだ。そしてこれからも続いていくのだ。この盛大なる姿に隠されている誠真実に僕は深い感銘と共に感激をするのだ。道を歩むときに目に見える世界に心を奪われることなく、その世界が目に見えない物に支えられている事を改めて認識して、陰徳を積んでいくのだ。そして陰徳を積んだ僕は、10年後、又バラ色の人生がまっているのだ。
 
記念祭お礼 旭日大教会長 岡本善弘 (連絡報から)
天理時報4月19日号に記念祭が掲載
          
 


 旭園においがけ日 【H27/1/25】



 
どこかのスーパー駐車場

旭園分教会
においがけ日


いつもいやいや参加しております旭園のにおいがけ日。しかし今年の僕は少し違います。今年の心定めのノルマが達していませんでしたので、率先して参加しました。さすがは旭園です。15人乗りのワゴンに16人もの人が参加しました。一人オーバーですが、3人掛けの席に4人乗っておりました。さすがです。がんばりました。都会の郊外住宅密集地、あっという間に50部のパンフレットがなくなりました。なんか得した気分。ノルマへ少し近づけました。ありがとうございました。           
 


  岡本善弘旭日大教会長様 新年のご挨拶

 
大教会長様ご挨拶

新年のご挨拶
旭日大教会長
岡本善弘様

平成27年1月の旭日連絡報に大教会長様の新年のご挨拶が記載されておりましたので、左にリンクさせていただきます。今年は旭日大教会の創立120周年記念祭を勤めさせて頂く年にあたり、新年の挨拶の中にありますように、一手一つにつとめさせて頂きたいと思います。           
 


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