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<発声>
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まずは「あーー」 と伸ばして、完全に均一な音量で
遠くに届くように発声することを覚えてください。 A |
吸う時に肩を上げないように。
吸う時に腹を膨らませて、吐く時にへこます。
吸った息はお腹じゃなくて背中や腰に入れるつもりで吸って、
吐く時はとにかくゆっくり吐いて。 名無し |
| 口先で高音出すと喉声になる。二つは友達! A |
| 部屋の端に立って部屋の反対側にマイクがくっついてると思って声出して。 A |
| とにかく最後まで吐ききること 勝手に空気入ってくるから。 A |
声帯でブレスコントロールしてるうちは、いつまでたってものどごえだと思う。
名無し |
| 唇を閉じてブルブル〜とやると自然とお腹に力が入ると思います。 事 |
喉声とそうでない声の違いを調べること。
「あー」と「ah−」を録音して違いを見せれる位発声を覚えること。 A |
例えば大笑いした時とか自然に大きい声出ると思うんだ。
あと日常の嫌なことを海に叫ぶ時とか。それの延長線上 A |
| 大きい声を出す時も小さい声を出す時も腹筋は同じ位使います。 A |
前に出る声になるには、遠くまで豊かな響きで響かせればいい。
それには体全体を使った発声。 A |
吸った息はお腹じゃなくて背中や腰に入れるつもりで吸って、
吐く時はとにかくゆっくり吐いて。 名無し |
声って口とか鼻とか喉とかで調節 しちゃいけないんだ。
完全に声そのもので勝負できるようになって
そこからオプションで鼻とか使う。 A |
| 「太く、強く、高く」これが良い発声の3原則 k |
足を肩幅くらい開いて壁にまっすぐ立つ→ あごを引く(=声帯が開く)→
下腹を意識して「あー」or「まー」→ お腹の筋肉が横に広がる感じをつかむ→
そのまま好きなキーで少し歌ってみる C |
強く「はっ」「はっ」はっ」と発声したときに
お腹の辺りが動くように発声する練習を してみてください。 K |
ただお腹を意識するのでなく、出来れば重心を下半身にもっていき
姿勢を正して 上半身は脱力する意識がいいんです。
腰のあたりに支えを感じながら。
お腹に無理に力を入れるのは、間違いですよ。それが癖のある歌い方になっています。
歌う時には胸をはる事を意識して下さい。
胸を前に突き出すのでなく 胸を起こすといった感じです。力は入れずに。
その上で肩を上下させずに 息を吸い込んでお腹がふくらむ事。
そのときにお腹を意識して下さい。
その呼吸で、ロングトーンを練習するのがいいですね。 B |