
目次はこちらです
BBS BBSのご説明 メール リンク集SD11デザイン、大リーク!!(大嘘) EOS 10D用オーバーサイズ親指ダイヤル通販のお知らせ ご挨拶
(2008年1月23日) 香織淳士のデジカメ王国内に、冗談でFoveonシフトカメラデザイン案をアップしました。まあアップしたのは冗談からですが、デザイン自体は一応真面目かも‥‥。もっとも、機構を纏めることを優先した為に、操作部はのっぺらぼうの手抜きですが![]()
![]()
気が向いたら、きちんと細部のボタンとかも書き込んだスケッチを追加するかもしれません。パーツが納まるかをチェックするのが優先だったので、実はあんまりまともにデザインしてないという‥‥(いいのかそれで?!
)。
尚、ボディーに直接シフト機能を持たせようというのは、かの有名なるFoveon掲示板から拾って来たアイディアです。
(2007年4月23日) 35ミリ系の一眼レフに、中判レンズをシフトレンズとして使う為のアダプターの製作記事をアップしました。
(2006年 7月 2日) 『写真コラム』内に、『写真に於けるパースって何だ?!』を追加しました。まあ手っとり早く言えば、いつまでたっても写真関係の掲示板で『撮像素子サイズの違いで、パースに違いは出るか?』という議論が出て来ることに対する、トドメを狙った様な感じで。
実はパースを云々する場合、『そもそもパースとは何なのか?』という定義から進めなければならないということを、EOSデジタル板で思い知り、ニコンデジタル板では再確認させられました。と言う訳で私は、『パースは立ち位置とトリミングで決まる』という定義を提案させて頂きます。詳しくは本文をご覧下さい。
(2006年 2月 6日) 写真の撮影者のトオルさんのご許可を得て、『香織淳士のデジカメ王国』内に撮像素子の大きさとデジタルカメラの解像度の関係についての関するコラムを作成しました。興味がおありの方は、一度ご覧いただけましたらと。
(2005年10月20日) コラムに、『EOSボディーにペンタックスKマウントレンズを着ける』を追加しました。前から欲しかったので、思わず発注しちゃいましたよ(>_<)!!もっとも、10Dでは色々と問題があって、残念ながら発注を取り消させて頂きましたが‥‥(T_T)〜。
いやー、難点山積みだった筈なのに、よくもまあ実現して下さったものですよ。たぶんこれで、desna-uaの方のお話は流れちゃうんじゃないかなー(大汗)。ペンタKには結構魅力的なレンズが多いので、沢山売れて欲しいですね。
(2005年 5月26日) 『香織淳士のデジカメ王国』内のコラムに、『D2X用1.2倍アイピースDK−17Mにアイカップを付ける』を追加しました。DK−17Mを付けると、アイカップをどうしようかと前から悩んでいたので、やっとこさ問題解決です。勿論、D2Xや他のカメラにDK−17Mを付けてらっしゃる方にも、同じことが可能です(^-^)!
(2005年 5月23日) ここのトップに、ご覧の通り意味不明っぽい(笑)イラストを追加しました。元々はFoveon板に出入りされてらっしゃる、Daisukeさんの見られた夢という奴です。Foveon板でDaisukeさんから直接ネタを振られたので、まあ受け狙いということで早速形にしてしまいました。と言う訳で、ネタはDaisukeさん、イラストは私、モデルはmaroさんとそのお嬢様のはなちゃんということで
。
因みに首から掛けているカメラはSD10として、それに付いているレンズはシグマ30F1.4EX DC HSM、右手には同マクロ180F3.5 EX DG/HSM(これだけ名前にスラッシュが入ってるけど、多分誤植だな
)、左手は同10−20F4−5.6 EX DC HSM(長げー)です。頭の輪っかが三重な訳は‥‥、Foveonの撮像素子構造に由来していたりします。
(2005年 5月11日) 『香織淳士のデジカメ王国』内のコラムに、『EOS 10Dに、D2X用1.2倍アイピースDK−17Mを付ける』を追加しました。気になってらっしゃった方は、どうぞご覧下さい(^-^)!APS一眼レフでしたら利用出来る情報だと思いますが、フィルムのAPS一眼レフは死に体なので、一応デジカメ王国内としておきました。たぶん1D系だと、既に画面の周辺は見えないんじゃないかな〜。
(2005年 1月28日) いやー、このホームページ始まって以来の大スクープ、シグマのSDシリーズの最新版、SD11のデザイン画のリークを、発見しました!嘘です(笑)。まあ詳しくは、『香織淳士のデジカメ王国』内の記事をご覧くださいませ。
ところで何で急に、ロハでデザイン画を公開する気になったのか?それは某大阪の電気屋さんが、一眼レフデジカメに参入するとか言いだしたからです(-_-)v-〜。今からだったら、完全新規でデザインを起こせますからね。高級品は出さないとか言っているのがつまんないですが、やりがいはあります。
ま、実際に仕事の口が来る可能性は、限りなく低いですが(T_T)v-〜。
(2004年 8月7日) 先日、素晴らしいことに気が付いてしまいました。あいや、正確には素晴らしい厭んなことに。10Dをスッと(きちんと)持ってからファインダーを覗くと、とんでもなく画面が傾いてしまっているのです。どの位傾くのかというと、こんな位
。

ただまあ、これは片手で持ったらと言う感じなので、あんまり気にしないで下さい(苦笑)。でも、両手できちんと構えても、これです。

まあ大抵のカメラはきちんと構えただけだと傾きますから、10Dだけが悪いわけではないんですが、これはちょっときついですね。特に時間が無くて、スッと構えてスッと撮った様な写真がやたら傾いていた実績の原因が、これでやっと理解出来ました。一応カメラを構えた後、水平の修正は加えますから大抵の写真はもっとましですが、それでもいつでも、同じ方向に傾きます。これは横位置写真でも同じ。
兎に角APS一眼レフデジカメだと、そうでなくってもファインダーサイズが小さい関係で、背景とファインダーの枠を比べて水平を取るのが難しいんですよね。レンジファインダーカメラの望遠レンズのピント合わせと同様手、基線長が足りないわけです。しかもTalbergなど社外品を入れないと方眼マットも使えませんし、マジで水平垂直を合わせるのが難しい。はっきり言ってどんな弩素人向けカメラでも、十字線位はファインダーに入っていて欲しいんですが‥‥。お蔭様で私が10Dで撮った写真の十中八九(十中十かも?(T_T)〜)が、傾いているんじゃないかという気がします(サメザメ)。
と言うわけで、グリップ右側、CFハッチの上とボディー底にパテを盛って、パッと構えただけでもほぼ水平垂直が取れるようにと、パテ盛りをしてみました。実写テストはまだですが、構えテストをしてみた分には、どうやらなんとか効果はありそうです。
ただ一センチ以上の盛り上げが必要で、人に依ってはレリーズボタンに指が届かないかもかもという状態ですね。しかも縦位置用については三脚との併存が出来ないので、形状補正パーツを三脚座を使ったネジ止め式にするべきかと思案中(つーか、アルミ板材の買い置きが残ってなかったかなーと)。三脚ネジの穴ってでかいから、穴開けるだけでも大変なんだけどな
(シクシク)。
もし効果があるようだったら、現状では最小限しかパテ盛りしていないので手の腹が浮いて鬱陶しいので、その辺もピッタリ来るように追加パテ盛りしようかな(元々、手の腹は浮きっぱなしですけどね。指が攣る人が出てくる元凶です)。いじくる度に感じる事ですが、メーカーでデザインやってる人って多分こういうことについて、何にも考えてないんだろうなー‥‥。だって『考えてるな』って感じる商品って、今までほとんどお目に掛かったことありませんから(T_T)〜。
一ミリ小さいカメラと、三ミリ大きくって使いやすいカメラ、どっちがいいですかね?カメラに於いて使い勝手のいい手に合うデザインというのは、そういう事です。この辺、消費者も頭の使い所だと思いますよ。小ささを最大の売りにしているカメラに、使い易いカメラがあるのか一遍頭を捻ってみて頂きたい。使い易いカメラって、そこからもう一度、ほんの少し大きい眼になっているもんですよね。だって人間の手は、水平と垂直の線で出来ている訳じゃありませんから。
この辺ちょっと興味を持たれたメーカーさんは、声を掛けてみて下さい。何か製品のドンガラを一つ送りつけて頂けましたら、どうすれば良くなるか、パテ盛りしてプレゼンして差し上げましょう。気に入ったら私を、デザインでもデザイン監修にでも、使ってやって頂ければと作りにくいと感じるかもしれませんが、その分のコストさえきっちりと掛ければ、作りやすくする方法も提案してご覧に入れます(付加価値の高い商品は、値段も高いものですよ)。
取り敢えず、今いじくっている10Dのグリップ補正が完了したら、写真アップしますね。ツルツルにしちゃうより表面が荒れている方が実用的なので、仕上げは見た人が悲鳴上げるようなのになるでしょうが(笑)。量産原型ではなくって、ワンオフの実用品ですからね(しかも私の手だけに合わせた)。私も欲しいという需要が有るんでしたら、汎用性の高い形にして、複製原型用の仕上げとかやりますが(大手カメラ量販店さんとか、どうですか?)。
工業デザインはツルツルピカピカのオブジェクトを作る事ではなく、使いやすい形と美しさのバランスを求める事だというのが、私のポリシーです。ツルツルピカピカにするのは、デザインがミリ単位で決まってからでいい。このミリ単位の設計レベルのデザイン無しで、見かけ倒しのイラストだけで書かれたデザインの商品は、持っていて使い難いでしょう?エルゴノミックデザインの元祖、ルイジコラーニの作品ですら、見かけ倒しのイラストの域を超えているのかはちょっと疑問です。SATORUCIさんに言わせれば、そういうハッタリ優先じゃないとデザイナーとしてはアカンとのことですが(笑)。
(2004年 6月21日) 『香織淳士のデジカメ王国』のコラムに、『kissデジタルとD70のどちらがお勧めか?』を追加致しました。前から気になっていた項目なので、ま、こういう時事ネタもたまには悪くないかなと。
しかし、こんなもんに一日潰してしまうとは‥‥(T_T)〜。
(2004年 2月16日)α−7デジタル(仮称)のモックアップが発表されて、巷を賑わせていますね(^-^)!それ自体はとっても素晴らしいことなんですが、あのコニカミノルタの豆粒みたいなロゴは頂けません。
ということで、いきなりロゴデザインの試案を丁稚上げてしまいました(ポリポリ)。もし気に入られた方は、メーカーさんに『これいいよね!』ってリクエストのメールを出してしまいましょう(笑)。勿論、ご自身のホームページや掲示板で宣伝して頂くのも大歓迎です(-_-)v-〜。
あ、下のがそのバナーです。これをクリックすると、試案を書いたページに飛べます。
しかし、カメラ機材一般に関わるようになってくると、三カ所に記載しないといけないっていうのも、このホームページ欠陥があるなー‥‥(T_T)〜。
(2004年 1月15日) Talbergの評価テストレポート、馬鹿馬鹿しいことに書くのに三日ぐらい潰してしまいました(大馬鹿(T_T)〜)。お蔭様で多分全文に眼を通される方はあんまりいらっしゃらないのでは‥‥(苦笑)?
兎に角前提を把握してから読むことが大切かと思ったもので、一旦『香織淳士のデジカメ王国』のご挨拶の文面を読んでから本文をお読み頂ければと。評価テストとその考察をしつこく続けている間に、巷で常識の様に言われている事柄が色々と疑問に思えて来たもので‥‥。
オマケで、『Talbergの付け外し&注意点』と『同様のテストを指向される方への提言』なんて物も付けておきました(笑)。
(2003年11月20日) 根性を出してフォトギャラリー内に、今年の春のエバグリーン主催のサバイバルゲーム大会の時の写真の残りをアップしました。久し振りのギャラリーの更新になります。つっても、撮影は半年も前なのですが
(笑)。
正直、セレクトは適当だし画像処理はほとんど省略だし、人に見せるのが恐いって感じなんですけどね(苦笑)。実際まだまだだなーってセレクトしていて感じるし(T_T)〜。
(2003年10月25日) ふと気が付いたんですが、EOS10D用のオーバーサイズ親指ダイヤル、誰も興味を持たないなーって思っていたんですが、そのコラムまで辿り着かれる方が少な過ぎるんではないかなと
(『香織淳士のデジカメ王国』まで行かないと、リンクが一切無いし‥‥)
なもんで、このページの上の方に、直通リンクを張っておいたりして‥‥。
もし10Dで撮影中に親指ダイヤルに指が届かなかったことのある方は、是非ともメール下さい、拡大親指ダイヤル、お分け出来ますよ(^-^)!カッターナイフで湯口だけ取り払えば、後は両面テープで付けるだけで、結構何とかなりますので。他にも使い易くする為のコツが、山程書いてあります。
(2003年10月25日) EOS1−D後継機の噂が、そろそろかまびすしくなって来ましたね。どうやら八百万画素というのは動かなさそうな雰囲気なんですが、撮像素子サイズで1/1.2倍だとか、等倍だとか噂が飛び交っております。って、1/1.3倍でも無いのかなー(?_?)??
この辺、『香織淳士のデジカメ王国』の方に、もうちょっと詳しい考察付きで書いておきました。つーても、考察が付いてるだけで、噂以上の『情報』はほとんどありませんが
(苦笑)。まあ、次期1Dの相場観の参考にでもして頂けますと恐縮ですm(_
_)m。
(2003年 8月20日) とうとう期待のkissデジタルが正式発表になりましたね(^-^)!勿論詳しい情報はメーカーホームページに載っている訳ですが、私なりに適当に情報を纏め直しておきました。
メーカーホームページの情報をどう読み取ったらいいのか判らないという方なんかだと、『香織淳士のデジカメ王国』内のコラムの方を読んでおかれるといいかと思います(多分‥‥
)。
(2003年 8月20日)『フォトギャラリー』内に、コミコンとコミケのコスプレ写真を追加しています。コスプレに興味のおありの方も、ただ単に綺麗なお姉さんの好きな方もどうぞ(笑)!
(2003年 7月27日)『フォトギャラリー』内に、祇園祭宵山の写真を追加。実際の内容は、役の行者山の前であった護摩供養と、その夜にもう一度練り歩いて撮ってきた夜の山、鉾の写真です。
(2003年 6月11日) EOS10Dの親指側の保持性をアップする為のパーツを考案したのですが、実際にそういうのに対して、需要ってどの位強くあるもんなんでしょうかねー?個人的には10Dって何か持ち難いなーと思っていたら、どうやら親指側の保持性が低過ぎる為ではないかと確信したところなのですが‥‥。
という訳で、EOS10D親指側の保持性アップパーツの需要について、希望者を募集致します。詳しくはこちらをクリックして、詳しく解説したページをご覧下さいませ。一応予定頒価は、縦横各々千五百円で、希望者が五名以上集まりましたら実製作に取り掛かる予定です。原型が使い物にならないと判明した場合頒布を取り止めますので、少なくとも私自身が使い物にならないと判断した代物を押しつけられる心配は御無用です(苦笑)。
ついでに10D用のメインスイッチに付けるポッチとか、やたら押しにくいレリーズボタンを押し易くする為の嵩上げ用のボタンとか、EOS10Dの背面ダイヤルを拡張する為のパーツのこととか色々と触れておりますので、10Dをお持ちの方の内、少しでも『手に合わない』とお感じになることがありましたら、一度是非このページをご覧頂いておくことをお勧め致します(^-^)!
(2003年 6月11日)『フォトギャラリー』内に、5月18日にあったサバイバルゲーム大会の時の写真をアップしました。まあ写真の量は膨大にあるのに、画像処理に掛かる時間は膨大なもので、まだ写真の半分も整理が付いていませんが‥‥。随時更新&写真の追加をしていくつもりです(多分‥‥
)。
(2003年 5月12日)『フォトギャラリー』内に、このホームページでは初めて、『写真の為の写真』をアップしました。これまではサバゲとか、お人形さんの写真しかアップしていませんでしたからね(笑)。ま、これも10Dを買った御利益ということで‥‥。
一応『花系写真その1』というところから見ていかれることをお勧め致しますです。それ以降の10Dで撮った写真のページの、簡単な説明も兼ねてますので。
(2003年 5月12日) ニコンのマウント変更の噂を目にした瞬間から心配していたのですが、やはり『マウントが変わってしまったらどうしよう?今、ニコンのカメラを買うのを止めようかなー』と、悩まれてらっしゃる方も出て来たようで‥‥。そこで考え方の提示を一つ。
もしニコンの新しいマウントのカメラを買ってしまったら、今までのニコンのレンズを使うことがほとんど出来ないかもしれません(キャノンと違って、ひょっとするとその辺の手当ても万全な可能性はありますが‥‥。しかしマウントの完全電子化が世の流れなことを考えると、ニコンのレンズからも絞り駆動レバーが無くなる可能性はあります)。となると、従来型のマウントのカメラを買うことにもメリットが発生することになります。即ち、『過去のニコンの遺産であるFマウントのレンズが使える』ことです。まっ本当は、一番古いレンズから対応したボディーでもないと、それを理由に買う程のメリットにはならないんですが![]()
![]()
実際のところ、ニコンさん程マウント変更の頻繁で互換性の低いメーカーさんも無いと、個人的には思っていたりするんですけどね(苦笑)。全てのボディーがF4並の互換性を保っているならば、マウント不変のニコン神話はまだ生きていると思えたのでしょうが‥‥。って、絞り環の無いレンズってF4で使えたっけ?爪付き改造とかCPUがどうだとか、遺憾ながら素人が新しくニコンの古いレンズに手を出すのは、究めて難しいですよねー(本当残念(>_<)![]()
)。
(2003年 5月 8日) まだ確定情報と言うには程遠いかもですが、ニコンさんから一千万画素超級のデジタル一眼レフカメラが出るみたいですね(掲示板の方には楽観的に書いてしまいましたが、まあニュースソースが信憑性のあるものと言う訳でもありませんし‥‥)?次に出るのはD2か普及機という感じだったから、スペック的に普及機ではない。となると、まあ間違いなくD1後継機ということで‥‥。
とは言っても、実際発売時期は不明だし、画素数は一千二百万画素らしいけど(1Dsよりは多くしたかったのね
?)、撮像素子サイズが現時点では全く不明です。取り敢えずニコンユーザーさんは喜ぶだろうけど、素子のサイズでまた意見が割れるんでしょうね〜。個人的には一眼レフデジカメに求められるS/Nを考えると、この画素数だとフルサイズ素子でないと厳しい気はしますが(つーても、製造とか画像処理のノウハウ次第なところもありますけどね)。
まあ肝心なニコン系の掲示板で騒がれていないところを見ると、ひょっとするとこれは有名なホラ話であって、ニコン系のユーザーさんはこんな情報には、目も向けていないという可能性もあります。実際のところがどうなのかが、楽しみなところですね(^-^)!
ところでキャノンさんもニコンさんも、十万円そこそこ目標の普及機をなかなか出して来ないところが気になるんですが、キャノンさんは10Dのヒットで、わざわざ単価の安い機材にラインを割く必要が無いんでしょうかね(?_?)?実際生産余力も無いだろうし、わざわざ利益率(売り上げではない)を下げるような商品を、慌てて出す理由はキャノンさんにはありませんし。と言っても、ニコンさんが出したら、即日キスデジの発表があると思いますけどね(苦笑)。
ひょっとしたら撮像素子や周辺のデバイスの価格が、目標価格を満たす時を待っているだけなのかもしれませんね〜?
(2003年 4月 1日) EOS10D購入に合わせてシグマの15−30ズームを買ったのですが、ピントリングが余りにも固く、使いにくい感じでした。桜のシーズンが終わったら、シグマの50ミリマクロをEOS7以降対応の為にメーカー出しするのに合わせて、調整に出す積もりです。このままだとマニュアルフォーカスの為にピントリングを一旦回して反対側に折り返すのに、物凄く力が要るもので‥‥(^-^
)>![]()
一応軽くする余地はあるという話でしたから。
尚、最新のEOSにシグマの古いレンズを使うとエラー99が出てしまう(絞り込みさえしなければ、AFも撮影も可能な様です)という問題があるのですが(50マクロもメーカー出しするのはこれが原因)、EXシリーズ(ラメ系塗装に金色のリング付きの分)だとROMの書き換えに対応しているので、メーカーに宅配なりすれば無料で問題解決の為の対応をして頂けるようです。返送の運賃はシグマさんが持って下さるので、変なカメラ屋さんに出して『見積料』とか言って三千円要求されたりするよりは安上がりですし、納期も一週間ほど早いだろうというお話です。
ただ、EXシリーズの高級版レンズはまあそれでいいとして、それ以外の普及価格帯のレンズについては世代が判り難く、ROM書き換えへの対応の可否を見分けるのが難しいので、この手のレンズをご使用の際は、やっぱりシグマさんに問い合わせてから対応を決めるということになるようです。
(2003年 4月 1日) 共通ご挨拶ページにも書きましたが、EOS−1や10Dにコンタックス用のアイカップを付ける改造ですが、一カ所やらねばならない加工を忘れておりました(>_<)![]()
!もしこの記事を見てアイカップの交換に挑戦され、『言われた通りにやったのに、何かもう一つじゃないか(>_<)!!!!』という方がいらしたら、こちらのリンク先をご覧になって、追加工作して頂くようお願い申し上げますm(_
_)m![]()
![]()
ついでに行程毎に見出しを付けて、項目の頭にリンクを張っておきましたので、ちょっと見易くなったかな(^-^)?!
(2003年 3月23日) EOS10D用にコンタックスRTS一型用のアイピースをまた一つ改造しました。そしたら前に書いたEOS−1用の改造記事だと忘れていることや覚え違いがあったので、改定しておきました(^-^
)。『趣味のカメラ王国』内のコラムです
(2003年 3月 5日) フィルムスキャナのスキャン見本を兼ねた、大きな写真を一枚フォトギャラリー内に置いています。スキャン精度を見せる為に高画質で大サイズのデータが置いてありますので、興味のおありの方はご覧下さい。
勿論、写真としても見られる写真でなければこんなところに公開出来ませんので、その意味でもどうぞ(^-^)(別に傑作とか、そういうのでも無いんですけどね(^-^
)> )!
(2003年 2月28日) 最近近カウンターの動きがいいんで喜んでおりましたら、別に私の写真を見に来た風でも無く、ちょびっと残念です。で気が付いたのが、『ああ、ひょっとして最新情報を求めてらっしゃるのかな?』と
(^-^
)。
という訳で、それにお答えして、キャノンさんに10D(D60の後継機)の正式情報が発表されました(>_<)![]()
!!!!のでご報告を。EOSデジタル掲示板にアドレスを載っけて下さったけいけいさん有り難うございますです!!
判明した内容
1・AFセンサーは七点、EOS7と同じ物との記載あり。人に寄ってはこんなに端まで要らないからもっと間隔詰めろとか有るでしょうが、個人的には人間を頭の天辺から脚元まで入れると丁度いいサイズなので、これはこれでいいんじゃないかなと‥‥(3×5配置の方が嬉しいですが)。
2・CMOSは、新規開発と書いてありました。まさかD60用に開発したのを『新規開発』とは言わないと思いますが
(この辺は以前の情報とは違ってましたね)。解釈間違いの可能性もありますので、その辺はちょっと責任取りかねますです、ご自身で元ページをご覧下さいませ![]()
3・画像エンジンは、DIGICだそうです。見本の画像も色鮮やかで、個人的にはちょびっと不安。G3使ってらっしゃる方に、彩度のもう少し落ち着いたモードもあるのかお聞きしておきたいです(^-^;)>(掲示板にでも書いておいて頂けますと‥‥)。
4・ボディーはマグネシュームです。写真では、ポップアップストロボと底板以外のダイキャストの写真が載っています。その辺がプラなのか他の金属なのかは不明。
5・個人的に興味無かったんですが(笑)連写は秒3コマの9連写可能なんだそうです。D60より一枚連写枚数が増えてるようですね‥‥。
6・再生画像は、九画面マルチと、15ステップの10倍拡大までOKだそうです。前から写真が上がっていましたが、やはり本物の写真だったようなので、親指位置(AEロック&測距点選択ボタン)で拡大縮小ですね(これはD60も一緒なんでしょうか?)。
7・EOS−1Vからのインタラクティブボタンも付いてます。
8・カラーはシルバーという情報を見たんですけど(但しそれって今日です)、見本の写真は黒でした。実はシルバーのボディーってほとんど使ったことないし(最初のカメラがいきなり黒ボディーのAL−1だったもので)、スナップ系の人間なので、目立たない方が嬉しいな〜。但しメタリックブルーかメタリックレッド、カーマインかコバルトブルーのカメラならば、派手でも使用を考えてもいいです(爆笑)。
9・ダイレクトプリントに対応してますとか、ホームページのメニューにあります。面倒臭いので詳しくは読んでませんが‥‥(まあ、つい最近新しい連合組んでましたからね、対応プリンター持ってないし、読むまでも無いかなと)。
10・縦位置バッテリーグリップですが、インタラクティブボタンに対応しているかも
?という期待もありましたが、残念ながらD60のカタログにあるのと型番が変わっておりません(買ってから出たら怒るある(>_<) )。
11・バッテリーチャージャーが、シングルバッテリー対応の物になったようです。個人的に『D60は二つ同時に充電出来る』と聞いていたので、これは残念ですね(コンパクト化はしているようですが)。
12・非常に細かいですが今気が付きました、公称画素数は同じですが、良く見ると画面サイズは3088×2056ピクセルで、縦が16、横が8ピクセル増えてますね‥‥。ほとんど意地でやったのかもしれませんが、個人的にはその意気や良しで、歓迎します(笑)。
13・あ、センサーサイズは0.1ミリ単位で同じです、念の為(こちらも一ミリでも大きくなっていたら、大きく評価したのに(>_<)![]()
)。
14・ペンタ横に三つ並んでいたボタンが、液晶パネルのボディー前面側に三つと配置換えされたのは、以前にも共通ご挨拶ページの方に書いた通りです。イルミネーションランプのボタンも、ペンタの直ぐ横に一緒に並んでいます。
15・AF補助光投影部の面積が小さくなっているので、ひょっとするとAF補助光は省略されてしまったかも(もしそうなら無茶苦茶残念です)。
以上、どうでもいい私の感想を交えて、私に判る限りの範囲で微に入り細に渡って書き出しておきました。興味の無かったカラースペースに関する記載とか、サンプルも上がっているので、アドレスも書いておきますね(メーカーさんのホームページなので、直リンクも問題ないかなと‥‥)。
あ、忘れていましたが、英語のホームページです(に、日本の消費者を軽視しているー(>_<)!!
これであと値段さえ判れば、申し分無いんですけどねー‥‥。
おまけですが、17−40F4.0Lというレンズも出るのだとか。高いレンズで、十万円は余裕で超えそうということの様です。
(2003年 2月25日)『香織淳士フォトギャラリー』の方に『ケーニヒスティーゲル』の写真を追加しました!結果的に、ソニーのワイドコンバーターのインプレッションみたいにもなっていますので、ソニーVCL−MHG07Aに興味がおありの方ならご覧になっておいて頂いてもいいかも(そうかなー‥‥?
)。つーても、マクロ域の写真ばかりなので、普段の撮影への参考にはあんまりならないんですけどね(マクロ域の方が、画質が良いようなので)。
勿論、戦車マニアのキングタイガーファンの方ならば、見ておいて損は無いかと思います(^-^)!
(2003年 2月25日) 『お人形さんのカメラ王国』内の『お人形写真館』に、EOS−1にミノルタM型ファインダースクリーンを入れた時のテスト撮影時の写真をアップしておきました。と言っても、ピントが合っているのかもよく判らないし、ただのお人形さんを撮ったテストショットみたいなものですが‥‥。
レンズのインプレッションとしての方が、存在意義は高いかもしれません(苦笑)。
(2003年 2月14日) 『趣味のカメラ王国』内のコラムに、『EOS−1へのRTS一型用のアイカップ装着について』を追加しました。EOS−1系のカメラでファインダーの見え具合に不満のある方には、多少とも改善の効果が有るんではないかと思います。それと、後ろからの光が邪魔で仕方がないという方にも、効果があるかもしれませんね。
取り付けに必要な加工は、作業自体はそんなに難しくはないと思うんですが‥‥。ただ、多少は手作業には自信があるという方の方が、向いているのは仕方が無いですよね![]()
![]()
尚、RTS三型の故障の件については、引き続きテスト中です。直ったと思ってもまた同じ症状が‥‥。直ったり戻ったりなので、コラムで書いたのとは違う原因である可能性もまだまだありそうです(>_<)゛゛゛。
(2003年 2月14日) 『趣味のカメラ王国』内のコラムに、『RTS三型の故障に付いて』を追加しました。ただ、『趣味のカメラ王国』の挨拶のところに書いた文章が余りに上手く且つ短く纏まっていますので、長い文章を読むのが嫌いな方(中坊さんに多いという噂です)には、そちらを読んで頂く方がいいかも知れません‥‥。
詳しい情報が知りたいと感じられた方は、勿論コラムの方をご覧下さいね(^-^)!
(2003年 2月14日) EOSデジタル掲示板やデジカメジンさんに投稿した内容を、一応こちらでも纏め直して置きました。『香織淳士のデジカメ王国』内のコラムに入っています。
内容は、D60の後継機のスペックや発売時期に関する噂と、コダック14nの発売時期に関する情報です。
(2003年 2月 2日) 地元の人間しか関係ないのがなんですが、『フォトショップナカノ』の追加情報。ミニラボですが、何とリバーサルフィルム対応、デジタルプリント機で、ワイド四つ切りまで対応しているそうです。ちょっとビックリー(>_<)![]()
![]()
でも、ミニラボの値段を聞いて、経営大丈夫かと思ってしまいました(苦笑)。元々中古を入れると言っていた筈なんですけどね、新品だそうで‥‥。
取り敢えず、多い焼きとかを覗いたら、トリミングまでミニラボで対応出来るそうです。入るのは、早くて今週中、多分十日前後だろうという話です。
(2003年 1月30日) なんか我ながら一日で七面倒くさいことを幾つも書いてますが、地元に出来たばかりの小さな写真屋さん、『フォトショップナカノ』の、耳より情報です。何と待望の、ミニラボが近々入るそうです。
二月中旬からとの話だったと思いますが、実際に入りましたら続報を入れますね(^-^)。何か店長さんの前に勤めていた店の店長さんもスタッフに加わるとかで、一体どうなっているんだか
(笑)。
(2003年 1月30日) キャノンのT90ですが、前々から時々シャッターが切れなくなる不具合が出ていたんですが、これは電池の電圧低下が主な原因で、あと長く使っていないことに依るシャッターの粘りも不具合に関与しているっぽい感じでした。で、フィルム代も出ねーやとばかりに丸二年位放置していたら、電池を変えても、突ついてみても、マジで動かなくなってしまいました(T_T)〜。
ここから、新品の電池に入れ換えてみたり、カメラ本体側の端子をドライバーで擦ってみたり、無水アルコールで拭いたりと色々してみたんですが、全然駄目。良く見るとバッテリーホルダーの端子も汚れていたので拭いてみたりね。
結局最後には、電池側の端子もアルコールで拭いてみたら、ほとんど偶然のように突然復活致しました(>_<)!!!いつも巻き上げはローに設定しているのですが、これだとまたエラーが出てシャッターが切れなくなるので、巻き上げをハイにしてガシガシシャッターを切って、ようやく安定して動くようになりました。もっとも、電池も消耗して、バッテリーが減り過ぎてまたエラーが出たりもしましたが‥‥。
兎に角、T90は放置しているとシャッターが切れなくなることが多いので、お手持ちで似たような症状に悩まされている方は、電池を新品にして兎に角端子を拭いてみましょう。一旦シャッターさえ切れてしまえば、復活してくれるのは経験済ですので‥‥。
一遍やって駄目でも、何度もしつこく試していれば、いつかはメーカー出ししなくても直ってくれるかもしれません(私のみたいに)。巻き上げモードは、通常ハイの方が電源にシビアでパワー不足と思われがちですが、実際にはハイにした方が明らかに駆動力は強いようです。
(2003年 1月 4日) 三日に撮ったダートトラック競技の練習会風景の写真をフォトギャラリーに追加しました。もし宜しければご覧下さいね!
(2003年 1月 1日) 正月の初っ端からなんですが、EOS1−にα−9のファインダースクリーンを入れた話の続報です。
三日に久し振りにEOS−1で本格的に写真を撮りに行く事になりそうで、その為に80−200F2.8Lを使ってピント合わせの練習をしていて気が付きましたが、やっぱりピント位置がズレているみたいです。
ズレの量としては、数十メートル以上の遠距離だとピントリングを1〜2ミリ分の前ピンで、近距離側にズレるみたいです。三メートルで二十センチ位ピント位置がズレているみたいなので、結構厳しいかもしれませんね。
AFの結果及びフォーカスエイドの表示位置を基準に、マニュアルピント合わせとのズレを調べていますので、こちらのピント合わせの不備で狂いが生じている可能性もまだあります。また実写してみるとマニュアルのピント位置の方が合っている可能性や、どちらでもピントが合っている可能性も残っていますので(レンズ内のバックラッシュが原因で)、今の段階でピント位置がズレていると『断言』までするのは難しいところでしょう。
ただ、元から付いているスクリーンで追試したところ、こちらではボディーの示すピント位置とマニュアルのピント位置は充分に一致しているようです。
取り敢えず三日は元からのファインダースクリーンで撮影に挑戦しますが(ダートトライアルの講習会だそうです。そんなもの普段撮った事がないので、挑戦
)、望遠側でもう一度実写テストをしてみるつもりです。望遠レンズ(200ミリ)だと丁度フォーカスエイドのランプが消える位の量のズレなのですが、標準領域以下だと、かろうじて被写界深度内一杯のズレ量っぽいですね。余所のサイトで見た実写例では、スクリーンのせいでズレてるのかピント合わせが拙いのかも一つ判らない微妙な写真しか見本が無かったので、なかなか実態が判りません。今度実写テストするときは、ドールアイの中の網膜パターンなんていうムズい被写体ではなく、せめて睫毛位に合わせるようにしますね(笑)。
(2002年12月29日) 何かコラムの内容が写真・カメラ・レンズの切り分けがこんがらがっていたので、ちょっと修正しました。少なくとも目次上は、以前より内容に即したそころに移動させています。
例えばα−9用のファインダースクリーンをEOS−1にブチ込んだ件に関する記事は、『写真王国』内から『カメラ王国』内にリンクを移動しています。
(2002年12月24日) ふと気になったのですが、シグマの120−300F2.8、アサカメ誌上には『二線ボケが気になる』と書いてあるのですが、実際のテストショットを見ても、余所の写真系の画像掲示板の作例を見ていても、そんな写真を一枚も見た事がありません。まあ大した数でも無いんですけどね。
ボケが硬いめかも?というのは、確かに私もアサカメの作例を見ていて感じました。でも現実に二線ボケした画像を見ていないので、どのような時にそういうことが起こるのか気になります。例えば広角端でしか起こらないのか全域で起こるのか、この違いは120−300F2.8を買おうかと悩んでいる人間にとっては重大な違いです。
この辺のことを書いていると『そういや雑誌に、ほとんどSD9のインプレッションが載らないよな〜?』とか、色々といけない考えが浮かんで来てしまい、コラムの方にちょろっと邪な推測を書いてしまいました。あくまで『かな〜?』な程度の記事ですので、興味を持たれた方は話半分でどうぞ(苦笑)。頭の二段落は同じ内容なので、続きからどうぞです。
(2002年12月24日) なんか以前にEOS−1にα−9のスクリーンを入れて実験し終わったら、結果を報告すると書いてあったのですが、もっと実験をしてからと思っていたらそのまま忘れていました(オイ)
取り敢えず一回目の実験は終わっているんですけどね。
このままだと永遠にそのままになりそうなので、取り敢えず現状でのご報告をこちらにアップしておきました。カメラのコラムの方にもリンク貼ってあります。装着方法とかも別途アップしましたので、そちらも興味のおありの方はご覧下さいませ。
12月12日に書きましたご挨拶の内容は、『香織淳士のデジカメ王国』内のコラムに『デジタル一眼レフのピントの甘さとレンズの評価の因果関係について』として引っ越し致しました。
(2002年12月 7日) フォトギャラリーを新設して、それに伴い『アリッサ・メリッサのお人形写真館』へのリンクをギャラリー内に移動しました。新設ギャラリーの最初の内容は、一年以上前に撮った友人の模型の写真です。合成も一部やっていますので、そちらも楽しみにして下さいね!
(2002年12月 6日) どういう訳か今までずっと、既に私の撮った写真のページかあるのに気が付いていませんでした。と言う訳で、下の目次内に『アリッサ・メリッサのお人形写真館』へのリンクを追加しておきました。
お人形さんの写真以外にも、随時ページを追加していく予定です(いつになるかは別ですが)。今までは容量の関係でほとんど写真がアップ出来ませんでしたが、写真のホームページらしく、今後はギャラリーみたいなページも作っていくつもりです。もっとも、資金不足で最近一眼レフが稼働していませんので、デジカメで撮った写真か、古い写真のスキャンがほとんどになると思いますが‥‥(T_T)〜。
(2002年12月 6日) なんかいきなり書き忘れてますが、『香織淳士のデジカメ王国』を追加しました!新しい記事だけでなく今までのデジカメ関連のコラムへのリンクもありますので、デジカメしか興味の無い方には特にお勧めだったりします。
デジタル一眼レフの画質関連の考察についても、ネットを漁った情報とかはこっちになりますので、気になってらっしゃる方は迷わずGo!です。
(2002年12月 6日) そうそう、サイト全体の更新情報はこちらの共通ご挨拶ページの方にありますので、こちらもご覧下さいね。
リンクを辿っていらした場合、サイト全体の入り口を経由してらっしゃらないこともあるかと思いますので、ブックマークを付ける時は『共通ENTRY DOOR』に貼っておいて頂けると嬉しいです(^-^)。
αシリーズロゴ改善試案(2004年 2月16日)
香織淳士のデジカメ王国(2002年12月6日追加)
Talbergスクリーン評価テスト(2004年 1月15日)
写真に於けるパースって何だ?!(2006年 7月 2日)
EOSボディーにペンタックスKマウントレンズを着ける(2005年10月20日追加)
最近プロビアから、ハイカラーに乗り換えようかとテストした結果です。参考になればと思いまして‥‥。