プレイステーションのコーナー
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私のプレステ日記です。ゲームマニアではありませんのでたいした情報はありませんが・・・。
ワールドスタジアム2
(8/10)
ハイパーオリンピックinアトランタ
(8/10)
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・プレステFAQ ←プレステに関する質問集。作者のみなさま、ご苦労さまです。
2月1日(日)
現時点で、取得したライセンスはA級ライセンスまで。国際A級は課題1の「High Speed Ring」のみ。これはA級ライセンス取得後、すぐに国際A級を試してみてあっさりと合格しました。残りの課題はちょっとPLAYしてみただけ。
やはり、国際ともなると生半可な腕前では合格できません。とりあえずA級を取得したのでいろんなレースに参加してみている最中です。
メインの車をサバンナRX−7から、GTO '95MRへ乗り換え。
GTOはチューンすると、900馬力超となるので、多少下手でも割と簡単に各レースとも優勝できます。私もおかげさまで「ノーマルカー」&「英米対抗」以外は優勝させてもらってます。
LANTISはというと、当然、コレクションさせてもらってます。(^^; レーシングモデファイとか、したひにゃぁあなた。一番チューンにお金がかかった車となっています。総額2500万円!!
本屋さんとかで、ゲーム関係の本とかを立ち読みしてきましたが、このグランツーリスモ、「買い」ソフトらしいです。どの本、評論を見てもベタ誉めでした。グラフィックから、出来、コンセプトまで。レースゲームや車が嫌いならば仕方がないですが、そうでなければPLAYしてみる価値は多いにあります。この時期になるとさすがに2〜3件ゲーム屋をまわれば手に入るでしょう。
買い取り価格は¥4000ぐらいのようです。
2月22日(日)
ついに、踏み切り事故に遭遇。イージーモードでPLAYしていたので、発生しないかとも思いましたが東海道線山崎駅付近で事故発生。高槻駅の前の停車駅までに遅着なく、累積9秒以上の早着があれば発生するようです。
まさかイージーモードでは発生しないだろうと油断しており、おまけに雨が降っていましたのでそのままトラックを跳ね飛ばしてしまいました。(^^; 2回目はわかっていましたので難なくクリア。ボーナスポイントをもらいました。イージーモードだと、向日町駅までは早着して注意信号を発生させないようにして、前駅で一気に9秒以上の早着にすれば案外簡単に発生させる事ができます。
これであと裏モードはUFOの出現のみ。しかし、次にPLAYできるのはいつになることやら・・・。 (^^;
2月1日(日)
買ってはいないのですが、借りてPLAYしました。ゲームの性質上、これまでとは違った年齢層にも受けているようですね。
感想は、最初は難しいけど、慣れてしまえば1日で飽きるでしょう。しかし、面白くないゲームではありません。ただ単にシンプルなだけです。鉄チャンは別として、電車のデータベースなど対して面白くないし、一度流して見れば終わりのもの。無ければ無いで寂しくもあるのですが、このようなデータを入れる余裕がCD−ROMにあるのなら、PLAYできる路線をもっと増やして欲しかった。
下手な運転技術でも、コンティニューすればどんどんゲームは進行してゆけるのでちょっとした旅行気分に浸れます。今回の路線では亀岡−京都、京都−大阪、などすぐに終わってしまう旅です。今から言うのもなんですが、Part2に期待したいところです。
飽きがくると、通常とは違う楽しみ方をしたくなるのが世の常。そういう意味でゲームには裏技とかが盛り込まれているのですが、このゲームの裏技・・・というか隠しイベントのようなものは、踏み切り事故とUFOの出現ぐらい。現時点で発見されていないだけかもしれませんがATSを解除できるとか、残り時間を無限大にできるとか、台風や雪などの天災、普通・快速・新快速を選べるようになるとか、運転できる電車を選べるだとか、視点切り替えができるとか、裏機能が欲しかったですね。山陰本線終着の京都駅の電車止めにフルスピードで激突しても、たいした画面にはならないし、私が思っていたよりは地味なソフトでした。
色々、不満を書いてしまいましたが、電車を運転できるという発想は多いに誉められます。今回のプレステ版はアーケード版を比較的忠実に移植するのが目的のようですので、何度も書きますが次回作に期待です。JR各社公認と銘打って、北海道から九州まで地域別に出してみてもいいんじゃないかな? そうなってくると、問題はROM容量ですな。
これまで、運転のシミュレーションゲームはフライトシミュレータぐらいで、残りは手付かず。自動車関連ならレースゲームがありますが、シミュレータとはちょっと違いますし。パソコン版では昔、自動車教習所ゲームがありましたけど。
電車でGO!も発売当初は売り切れ続出でしたが、現時点ではかなり店頭で見かけます。中古品も¥5000弱で見ました。買値は¥3500ぐらい。2匹目のどじょうはでてきますかねぇ?でてきてほしいなぁ。
個人的には、路線バスでGO!とか、長距離トラックでGO!とか、フェリーでGO!とか、タクシーでGO!とか、宅配便でGO!とか・・・日常的なもののシミュレーションゲームが面白いのでは?と思います。タイトーさん作ってくれないかなぁ。
グランツーリスモも、夢のF1マシンでなく、市販車を主人公にもってきたこともヒットの要因となっているようですし。
でもまぁ、このゲーム、ゲームセンターでは¥200ぐらいしますのでソフトを買っても30〜40回もすれば元はとれます。ゲームセンターに通いつめるよりは遥かに安上がりです。上手くなってからゲームセンターでPLAYして見せびらかす、運転手の気分に浸るってのもいいかも。 ゲームセンターでは周囲のの騒音がうるさくて気分的に浸れないかもしれませんが・・・・。(^^;
3月 6日(金)
DISC2のクレア編の裏を終了、半月ぶりにプレステの電源を入れたので、前回どこまで進んでいたのか忘れてしまっていました。(^^;
2編終わって(今さら(^^;)の感想は、前作は縦に内容が濃いかったが、2は横に内容が濃いという感じです。どちらかというと、何度も何度も同じようなストーリーを何回もPLAYさせられるので、若干疲れる気がしました。
もし、このゲームを友達とかに借りて十分にPLAYする時間がない時は、クレアの表編を最優先にすると私は思います。レオン編よりも若干ストーリーが複雑で、レオン編と同じような展開ですので雰囲気は十分に味わえると思います。
といっても、1編が最速でトータル3時間かからないゲームですので時間さえあればそんなに苦労することもないでしょう。謎もそんなに難しいところもないし、隅から隅までストーリーを楽しんでも5時間ほどで終わると思います。
次はクレア編の表ですが、いつPLAYし終わるかな? (^^;ジカンガナイノダ
2月14日(土)
DISC1のレオン編の表は終了。前作に比べて内容がやや薄かったような気がしました。まだあと「レオン・裏編」「クレア・表/裏編」が残っていますので、何とも言えませんが。あとは隠しストーリーに期待!
恐怖感は、前作にも増して味わえます。2は前作に比べて恐怖に加えて驚き的な恐怖が増えました。謎はかえって易しくなったような気がします。個人的には、後半にでてくるモンスター系よりも、より人間に近いゾンビ系の方が恐く感じます。私は、グロテスク系には割と平気な方ですので、背景の気味悪さ、音楽の演出などで恐怖感を味わっています。
ゲームの操作は前作で慣れていましたので、今のところゲームオーバーになったのは大ワニぐらい。2回ぐらい死にました。(^^;
2月7日(土)
大阪・日本橋にて¥5980(税別)で購入。人気ソフトの割には約10日程で千円近くも値下がりしていました。さすが日本橋。
すでに中古品もちらほら。ちなみに中古は¥6200ぐらい。新品はだいたい¥6500以下でした。
肝心のゲーム内容は、期待どおりの恐怖感が味わえました。前回同様、主人公は2人。ただし、それぞれ別ディスクになっており、それぞれの正規ストーリー(表編)に加え、ゲーム終了後さらにパートナーでのPLAY(裏編)が可となっており、4回ゲームが楽しめる構成となっています。レベルはそれぞれEASYモードとNORMALモードがあり、NORMALモードはかなり難しいです。EASYモードでは敵を片っ端からやっつけても大丈夫ですが、NORMALモードではいかに逃げるかがポイントとなるようです。私は前作のPLAYで自信をつけていましたのでNOMALで始めようかとも思ったのですが、結構シビアそうなのでEASYからスタートすることにしました。
私はとりあえずDISC1のEASYからスタート。前作もそうでしたが、このゲームはゲーム終了までそんなに時間がかかりません。でもせっかく買ったのですから、チョットずつPLAYしてみようかなと思います。そんなに連続してする時間もないですし・・・。(;_;)
2月1日(日)
期待のソフト、ついに登場です。購入する予定ですが、まだ買ってません。
先ほど、某TV番組で紹介されていましたが、当然ながら前作に比べてパワーアップしており「買い」なようですね。発売からまだ1週間たっていませんが、今日ソフト屋さんを見てまわったら、何件かの店には置いてありました。これから入手困難になるのかもしれませんが、とりあえず買っても現在、PLAYする時間もありませんので買いませんでした。
買ったら、感想、PLAY状況など書きたいと思いますが、書き方が難しそう。(^^; 答えを書いたらこれからPLAYする人がつまらんだろうし。
98年3月14日(土)
ご存知?お昼の同名TVクイズ番組のゲーム化作品です。知人の家でPLAYしました。番組をほぼ忠実に再現したもので同じ問題を出難くするなど、いろいろ工夫が見られるゲームです。3時間ほどしかPLAYできませんでしたが、完成度は割と高いほうだと思います。
問題は全体的に難易度が高いです。社会人でしばらく勉強から遠ざかっている人にはちょっとつらいかも。パネルの取り方も同番組をよく見ている人でもないと難儀しそうな感じです。ま、クイズを沢山正解できれば良いのですけど。私の場合は友人と4回ほどPLAYしてなんとかパリ挑戦権獲得したのですが、クイズに失敗してしまいました。
クイズゲームの中では正統派であり、私は「買い」だと思います。事実私も欲しくなってしまいました。今買っても遊ぶ暇がありませんので、もう少し暇になったら、中古品でも安く買うつもりでいます。シミュレーション系やこの系統のゲームはあまり値落ちしないのですけど、1月頃は¥4000ぐらいでした。
ただ、このゲーム、関西では日曜日の昼間に放送しているのですが、番組を忠実に再現している為に、いい若いもんが昼間から家でゴロゴロしているような感覚に陥りますので、PLAY中はちょっと嫌な感じです。私だけかな?(^^;
98年8月10日(月)
日本シリーズに優勝! 135+5試合を消化するのに結局3ヶ月程かかってしまいました。ペナントレースはというと、115勝20敗で2位に43ゲーム差をつけて優勝しました。4割バッターが3人、3割バッターが3人も居ればそりゃ優勝もするわいな…って感じです。ホームラン王がK選手の115本、2位が112本と打のチームかと思えば、投手も防御率1.6、2.25、3.02、3.06とまずまず。投打がうまくかみ合いました。(^^)
さすがに100試合以上もPLAYすると、キャラクターのベタベタグラフィックやEXからの微妙な操作感の差は気にならなくなります。しかし、打球のコースがだいたい同じような所に飛ぶ点やCOMレベルが「強い」だとゴロではなかなか内野を抜けて行かないなど、多少気になる点もあります。おかげで併殺打の多いこと。(^^;「弱い」だと打者が打った後、一定時間守備が動きませんのでボテボテでもヒットになりやすいです。
対COMの場合は、ゲームとしては上手く人間に勝たせることが一つのポイントとなります。あまり強くしすぎるとPLAYしてもらえないし、弱すぎてもすぐに飽きられる…。このあたりまずまずに仕上がっているのかもしれませんね。ただもう少し強いレベルがあってもよさそうな感じがします。
試合の終了毎に新聞発行があるのですが、これはEXの方が良かったように思います。見出しがパターン化しててつまらないし、広告の部分も私が知らないゲームが増えたのか、センスが落ちたのか、今一つ楽しめませんでした。試合に負けても新聞発行されるのは良いのですけどね。試合の決勝点がボテボテの内野ゴロ(アウト)の間に入ってしまったら、他の選手がホームランを3本以上打っていても、投手が完封しても、ボテボテのゴロを打った選手が見出しに載ってしまう点など、もう少しなんとかならないものかと思います。まぁ、こういったオマケ的な機能でもうならせるゲームを作るのがナムコってイメージがあるのですが、ワールドスタジアムに関してはパワーダウンといったところでしょうか。
あと気になった点は、ヤジがやかましいこと。(^^; 「かっ飛ばせ―!」「がんばってぇー」「ひっこめー」など、もううっとおしいことこの上ないですね。(^^;;;
さて、ナムコゲームに付き物のオープニングミニゲームですが、スタート前(ローディング中)にL1+R1+START+△の同時押ししつづけていると、犬が現れて1着でゴールすることができます。こうなると、球場の選択肢のなかに「ゼビウススタジアム」が出てきます。また、パックランドスタジアムを選び、L1またはR1キーを押しながら決定すると、「かせんしき球場」となります。ペナントレースでは意味ありませんが、対戦PLAY時などに一味ちがった試合をやりたい時など便利です。
ミニゲーム前のローディング中にL1+R1+→+□ではピノとの一騎打ちとなり、L1+R1+←+○では、俊足選手との対戦になります。ピノに勝つと、球場の選択肢の中に「戦国球場」が加わります。オープン戦だけに有効ですけどね。ピノに勝つにはL1+R1+START+△+→+□の同時押しでOKですね。
98年5月3日(日)〜24日(日)
ようやく、出ましたワールドスタジアムEXの続編です。今回は前作に加え、リーグ戦、戦国国盗リーグ、作曲くんなど新たなモードが追加されています。選手データは98年開幕+αで、巨人の高橋、阪神のリベラ、中日の李などが加入してます。
リーグ戦は文字通り6チームまでを選びリーグ戦を行います。作曲くんは応援歌を作曲できますがなかなか作曲するのは難しいです。サンプルがいくつか用意されていますので、それをアレンジする方が簡単でしょう。
戦国国盗リーグは、信長の野望の野球版です。領地を試合をすることによって広げていきます。まだ全国統一はしてませんが、自然と同じチームとばかり連続に試合するので結構あきます。コールドありにして3回ぐらいで決着つけるようにしないとやってられません。全国統一すると、オープン戦やリーグ戦でそのチームが使えるようになりますが割りとよい選手を発掘できますので、強いチームができるでしょう。でもやっぱりオリジナルなチームがいちばん!
ペナントレースは135試合でPLAYしています。20試合ほど消化したところですが前作に比べ操作感は若干の違和感があります。COMは少し強くなった感じかな。でも、まだまだ弱いです。インチキパラメータが働いているのか、同じようなタイミングでバッティングしても、打球が「弱い」設定だと遠くまで飛び「強い」だとあまり飛ばないような気がします。
ピッチングはまだ慣れていない性かなかなか難しいですね。コーナーを突いていかないと打たれてしまいます。私のような三振に取るピッチングが主体だと先発投手のスタミナがすぐ無くなってしまいます。スタミナが無くなるとこれまた打たれ易く、前作ならへとへとでも何とか押さえられたのが今回はそうはいきません。より実際に近くなったという感じですかね。
あとは走塁に関して、走行方向の反転に時間がかかるようになりました。おかげで塁間に挟まれるとほぼ100%殺されます。盗塁で戻ったときはセーフになりますけど。スライディングすると次の塁へ直ぐに走れないのはリアリティがあるのはよいのですが、明らかにセーフでもその塁に送球されていると滑り込んでしまうのでうっとおしいです。
このワールドスタジアム系はファミスタ版からの改良を重ね、他のゲームよりもより現実に近い試合が行えると思うのですが、ますますリアルになりました。でもまだまだCOMの送球とか(フィルダースチョイスが多い)、2ベースヒットが異常に多い(外野が回りこんでボールを追わないのですぐに後逸する為)、完全にエラーなのに記録はヒット、など不満点はまだまだあります。
あと個人的に希望を言えば、ホームラン時のREPLAYのキャンセルが可能となりバッターのその日の成績がその打席中はいつでも見られるようになれば便利ですね。ロード方式もONメモリで読み取り後は早いのですが、ロードが長いのが気になります。あと、新聞発行もキャンセルできれば良いですね。
新聞といえば、今回はプレーヤーが負けたときにも発行されるようになりました。あと、拡大・縮小表示ができます。
なにはともあれ、このゲームは野球ファンにとっては買いでしょう。シリーズを通して安心して購入できます。野球ゲームも種類が多くクソゲーの多い中、完成度は上位ランクに入るでしょう。野球シミュレーション派には向かないかもしれませんが。
98年8月10日(月)
96年のコナミのゲームです。中古屋で\1200で売っているのを見つけ、ハイパーオリンピック懐かしさに衝動買いしてしまいました。
ソニー(SCEI)の場合は、過去のゲームを値段を下げて再度発売するという戦略をとっていますので、基本的に中古市場は公には認められてはいないのですが、最近の過去ゲーム販売のあおりを受けてか、中古市場もかなりの値崩れをおこしている感じです。
さて肝心のゲーム評ですが、この手のゲームは連射パッドがないと限界がありますし、連射パッドがあるとすぐに飽きてしまいます。(^^;
他のゲームに飽きた時の気分転換には良いかも。\1200という値段から考えると、まぁまぁ損した気分にはなりません。みんなでワイワイやる分には遊べますしね。
昔なつかし高橋名人の16連射も、連射パッドが登場してから脚光を浴びなくなったし便利グッズの登場はゲーム初心者でもある程度のレベルで遊べるようになる利点があるとはいえ、ゲームをつまらなくする両刃の剣ですね。格闘ゲームでのコマンドパッドとか。
98年2月7日(土)
本体にパッドが1つしか付属していなかったので、日本橋にてHORIパッドを購入。
それまではまったく意識していなかったのですが、振動アナログパッドの重さに比べ普通のパッドはかなり軽いです。デュアルショックの重さに気を良くした私は、なんとかしっくりくる重さにできないものかと考案。パッドを分解してみると、グリップ部などにかなりの空間がありました。
結局、釣り用のオモリをパッド内に埋め込むことにしました。私が使ったのは20号の涙型の平べったいオモリをそれぞれグリップ部に1個ずつ。さらに、START、SELECTボタンのある辺りに2号のタル型オモリを入れました。ゲーム中にカタカタ異音がでては困りますので、フェルト生地をまいて固定。パッドを振ってもまったくオモリの移動がないようになりました。
持った感じはVery Good!。(^_^)v 振動パッドよりは若干重くなり過ぎましたが、まぁこんなものでしょう。長時間PLAYしたらどうなるかわかりませんが、そのうちインプレします。
20号のオモリ+フェルトでカツカツでしたのでこれ以上大きなサイズは厳しいでしょう。10〜15号ぐらいのオモリでデュアルショックと同じぐらいの重さになるのではと思われます。
なお、普通のソニー製のパッドでもグリップ部は若干小さめですが同様の空間がありますので、改造は可能です。当然ですが、配線に負担がかかったりするようなオモリの配置は避けるべきですし、改造によって破損した場合はメーカー保証はありません。本体が壊れることはないとは思いますが・・・。
98年1月2日(金)
家庭用TVゲーム機としては、初代ファミコン以来、プレステを自費で購入。デュアルショックのパッド付き。
買ったソフトは「グランツーリスモ」。
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