kenちゃんhyちゃん仲良し記事☆

私は、このケンハイコンビが異常に?!好きです♪
なので、私の超独断と超偏見で2人の仲良しな記事をあげてみました(笑)
それがどうしたって思うかもしれません(笑)
わかる人にはわかる?!このツボv
ケンハイコンビってhydeくんがとてもかわいく見えて好きなのです♪

★B-PASS(シンコー・ミュージック出版)★

   93年11月  メンバーがそれぞれお互いのことを話してます。HYDE(このときはまだ大文字表記です)について。kenちゃん「物事を急がない人。ちゃんとステップを踏んでクオリティの高いものを求めようとする。急がば回れという人。」「やり取りができるボーカリスト、それはやっぱり僕らにとってはHYDEじゃなきゃってとこありますね」kenちゃんについてhydeくん「会話が優しい。話をしていて落ち着ける、楽な人。」「音楽でもなんでも気持ちいいことを追求する人。だから未だにいろいろ教えてもらうこと多いです。」
   94年12月  このときは、ビデオSiestaの撮影でモロッコに行ったときのことを話してます。モロッコはどうですか?って質問に対して、kenちゃん「モロッコでしか見られない景色がいくつかあって・・・。ワルザザードで撮影も終えて最後にホテルの屋上にhydeと登ったんですよ、無理矢理。そこから見た夕焼けがすごくきれいで。何か懐かしいような、そういう感覚を久しぶりに味わったんですよね。」って。hyちゃんと2人で夕焼け見るなんて。。想像するだけで。。あーなんて絵になる2人なんでしょ(笑)kenちゃんが無理矢理つれてったってのもなんかかわいいっ(爆)
   95年 3月  衝撃の?!hydeくんとkenちゃんの出会い(笑)が書いてあります。ラルク(kenちゃんが入る前)の1stライブをロケッツでやった時に、kenちゃんを呼んで、その後食事をみんなでしにいったそうです。そのときは?hyde「俺はとにかく、そこではじめてkenちゃんに会ったんです。前にデモ・テープを聴いたことがあったから”あ、あのギターの方ですか?これは、どーも”って」ken「そんな挨拶してないだろ〜(笑)もうホント”こんにちわ”の世界でした」それからてっちゃんが最後まで残ってて、車のエンジンをかけようとしたら、バッテリーが上がっていた!その場にkenちゃんもいて、てっちゃんが、うちにもう帰ってるであろうhydeくんに迎えにきてくれと電話する。hyde「俺は、やっとライブが終わって、メシも食って、帰宅できたと思ったら、”今からもう1回来て!”だもん。で、わざわざ行ったら二人が途方にくれてました」なんか運命感じるなぁ〜〜o(>_<)o tetsu「俺は運命を感じました!食事の時、この二人は全然話してないんです。それがエンジンをかけるためにいろいろ会話して」ken「”こういうふうにロープかけたほうがいいんじゃない?”とか(笑)」tetsu「あの時俺の車のバッテリーが上がってなかったらとか、車で来なかったらとか、あるじゃないですか!」それからギターがぬけたとき、tetsu「その時hydeから”kenちゃんは?”って」hyde「どこを探してもkenちゃん以上のギタリストはいなかったんですよ。」きゃぁーーーhydeくんが、kenちゃんに惚れてしまっていたのね(爆)ken「俺はさっきのバッテリー事件で、hydeの人となりもわかったし、もちろん彼らのライブも観てたから、急だとは思ったけど返事しました。」こうしてスーパーギタリストkenちゃんはラルクに入ったのでした♪運命!!
   95年10月 記事は、7月30日の渋谷ジャック。渋公でフィルムコンサートと言っておいて、最後にはメンバーが登場するというファンにしたら涙ものの企画!!そのときの楽屋でのオフショットが何枚か載ってます。その中に〜〜〜〜ケンハイのあやしい写真がっ(*_*)hyde「カラミで撮ろうや」ken「うわ〜!!撮るなら早く撮ってぇ〜(泣)」って会話が書いてあってその写真とは!椅子にkenちゃんがすわっててその膝の上にhydeくんがのっかってむきあってます(爆)hydeくんなんか小悪魔みたいな微笑(笑)kenちゃんもうれしいくせに?!
   96年11月 ツアー「BIG CITY NIGHTS ROUND AROUND ’96」を終えたhydeくんソロインタビュー。オープニングのレーザー光線を使ったガイコツの演出は最初から決めて?hyde「最初はヘヴィメタルがイメージだったんですよ。俺はちょっとパンキッシュな感じにしたいなって思ってて、思いついたのがガイコツ。でもガイコツなんてウチのメンバー嫌がるだろうなぁって思ってて・・・で、どういうツアーグッズを作る?っていう話になった時に、kenちゃんがガイコツがいいって」え、それってhydeくんから話したわけじゃなく?hyde「うん、何も言わない。で、kenちゃんがモーターヘッドのガイコツみたいなのがいい!って言い出して。俺と一緒(はぁーと)って(笑)」はぁーとマークつきですよぉ〜(笑)うれしそうなhydeくんの顔が浮かびますっ(^0^)
   96年12月 hyde「もうやることがありません!っていう状態になったら、ふとんの上に行くんですよ。そこからがまた楽しい。ランプをつけて読書にふける。今頃だけどkenちゃんが面白いというので読んだのは、「動物のお医者さん」。」kenちゃんがすすめたのを読んでるのがかわいいっすね(*^o^*) 「賽は投げられた」のエピソード♪kenちゃんの伝えたイメージとhydeの書いた詩が違うってもめてます(笑)hyde「でも、kenちゃんの元々のイメージは生きてるよ。」ken「ドライヴのところ?」hyde「そう。誰かに誘われてもついて行く気にはなれないに、活かしてるつもりなんだけどなぁ。」ken「他の雑誌でhydeはもう俺の言うことを聴いてない!って言ったら、この間こっそりいや、ちゃんと聞いてるよって。よくよく考えたら、なるほどねって」hyde「それと、本当は最初、Deadのところの最後はCat is Dead だったんですよ。俺はシャレで、俺んちの猫、3匹死んでるから、地球はこんなに破壊されて俺の猫さえ死んじゃったんだよ。って言いたかったんだけど。kenちゃん、自分の飼ってる猫とだぶらせて俺の猫、殺さんといてくれ!って。しょうがないなぁ。と思って、今年死んじゃった犬の名前のMewにして、しぶしぶOKをもらった(笑)」なんてかわいいんでしょうー2人の会話(笑)
   97年 2月 このときは、ファンからの質問にみんなが答えてます。Q:あなたはお母さんです。メンバーの誰を産む?てっちゃんとsakuraは、kenちゃんはやだって言ってます(笑)が、hydeくん「逆にkenちゃんは、おれが親ならうまくやってやるぜっていうのはあるかもしれない。」ken「はははははは」hyde「なつくような気がするんだけどな」。。。hydeくんならkenちゃんをてなづけられそう(笑)これもプライベートフォトがいっぱい載ってます。kenちゃんとhyちゃんが顔くっつけてにーーってしてる写真なんてもうかわいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(発狂(爆))
   97年12月 休止中ロンドンに行ってたときのことを話してます。そこで、kenちゃんが似顔絵を公園で書いてもらったんだけど、それがかなりすごかったらしい(笑)ken「日本に持って帰ったら絶対にだされると思って、ロンドンに置いてきたもん(笑)メンバーに見せたら絶対に写真とか撮るから(笑)でなくても俺のラルク入りたての写真とかを持ってて、キケンなんです(笑)俺の知らないとこで、知り合いにみせたりするから」hyde「ツライ時は見るんですよ。」kenちゃんの写真を見ながら元気を出すhydeくんの姿を想像すると笑えますっ(^_^;)前にラジオでもkenちゃんの免許写真がおもろいとか言ってたような。。。ぜひ公開していただきたいっ(笑)
   98年 7月 kenちゃんがユッキーがドラムをたたいてる夢を見たという話になって、ken「夢でね、俺がユッキーに”どうしたらプロのドラマーになれるの?って聞いたんですよ。そしたら、”右足でバスドラムを踏むのと同時に左手でシンバルが叩ければプロになれます”って」tetsu「めっちゃ簡単(笑)」ken「それがなかなかできなくて、ずっと練習してて目が覚めた」hyde「俺、kenちゃんがスティック回しながらドラム叩いてる夢みた(一同笑)」(夢の中のkenちゃんなんかかわいい〜o(>_<)o )今回のツアーのみどころは?ken「”HONEY”のhydeのギター。日進月歩でどんどん上手になってくのを暖かく見守ってあげてほしい。」(わぁーーーー優しいkenちゃん(*^o^*) )
   98年 9月 夏にかんする7つのことをみんなで話してます。そこで、「夏のファッション」というお題で。。ken「俺はhydeの半袖。hydeが爽やかな格好をしだしたら夏だなって思う。」kenちゃんって、hydeくんのことよく見てるのね〜〜(笑)

★Vicious★

   95年 ?月 「Vivid Colors」について。hyde「そのへんは作曲者に(笑)」ken「えっ?(笑)う〜ん、サビの部分は3年前ぐらいからあったんですよ。その前後をみんなで合わせてる内にどんどん形をかえてって、今の形になったんです。」hyde「俺けっこうkenちゃんマニアで(笑)、kenちゃんのデモテープ集めてるんですけどこれは知らなかった。」kenちゃんマニアなのねっ・・ふふっ(謎)

★POP BEAT ★

   96年 12月 flower,Lies〜と連続リリースのころ。hydeくんとkenちゃんのインタビュー。お互いの詞や曲に対して今回、何か新たに感じたことはありますか?と聞かれて、すごい例えをしてますkenちゃん(笑)hyde「Lies〜とかは、俺の中にはない、大人のムードがありますよね。」ken「大人のヌード?(笑)hydeにはいつも新しい一面を見せられてる気がするからなぁ。。。技術的なことなんだけど、場面を鮮やかにする方法が、今までより大人のテクニックを感じさせるというか、床上手っていう感じですよね(笑)天性のものをみがきつつ、自分なりの技をもちっていうとことかな(笑)hyde「何を想像しながら言ってるんだ(笑)」さすがkenちゃん?!いつも例えがおもろい(笑)そして、知り合ってから今までお互いの印象って変わりました?という質問に対して、ken「最初は謎な人だと思ってたけど、謎は深まる一方やなぁ。だって一時期、”霧の都の王子”って呼ばれてたもん、謎が多すぎて(笑)」yde「当時kenちゃんは、大学に通ってる人ですからね。普通の、洗いざらしの子供っていう感じだった。中身は相変わらず純真な少年だけど。外見は結構成金入ってきてる(笑)」hydeくんって何年つきあっても謎な人っぽいなぁ。

★ROCK IT! (シンコーミュージック出版) ★

     No.25 この雑誌はまぢでおいしすぎる〜。780円なんて安いわって思います(笑)写真もめっちゃかっこええし。。。てっちゃんはいどくん、けんちゃんはいどくんのツーショット写真なんかもあってぇ〜o(>_<)o 1番のお気に入りは、けんちゃんとはいちゃんが、たこやきを食べてる写真!!!めちゃめちゃかわいいですっo(>_<)o もう最高〜〜〜〜(笑)kenちゃんむっちゃうれしそう♪インタビューはリレー形式で、てっちゃんはいどくん、はいどくんけんちゃん、のインタビューがあります。インタビューもどれもおもしろいです!!!ケンハイインタビューから・・・ken「hydeはね、ゆっくり流れる時間を楽しめる人。自分なりの普通の生活を楽しむ心の余裕が、なんかかっこいい。」hyde「俺はね、kenちゃんは一緒に生活しやすい人だと思う。昔は、ツアーなんかで2人1人部屋ってことが多かったのね。そん時、俺とkenちゃんがペアになることがよくあった。kenちゃんは、的を得た気を遣う人だから。」ken「けど、生活って意味で言えば、hydeも俺と違った気の遣い方するよね。俺がsakuraと大騒ぎとかしてるとね、周囲の人に迷惑になるどろうって忠告してくれたり。kenちゃん、もうちょっと静かにしよっか。。みたいな感じで・・・俺は子供か(笑)」・・・2人は他のメンバーに比べると自然が好きという話になって・・・ken「俺、昔すっごく散歩が好きで、hydeんちまで行っちゃったことがある」歩いて?ken「そう。で途中でジュースを買ってたんだけど、俺、缶をつぶすくせがあるのね。ピンポーンってしてもいないから、俺がきた形跡を残そうと思って、潰した缶を置いて帰った(笑)」hydeさんは、そのゴミのような缶を見て・・・?hyde「一瞬”なんや!?”と思ったけど、つぶれてるのをみて、kenちゃんが来たんだってわかった。」すごい!ちゃんとわかったんだ。hyde「そりゃ一瞬”なんのいたずらや”と思ったけど、すぐに”ああkenちゃんや”って」(きゃぁーーなんか恋人同士みたいじゃないかい?!(笑)・・・そしてまだまだ続く仲良しトーク(笑))・・・kenちゃんって頼りになる人なんですね?hyde「そう。kenちゃんって音楽じゃないところだと本当にかわいいんだけど、子供がそのまま大人になったような、音楽やってるときはすごい・・・でもね、たまにすごいこわいことがあるんですよ(笑)」どんなところで?hyde「ステージでね、突然キレることがあるんですよ。もう”俺か?俺が悪いのか?俺が音を外したからか?!”って、すごくおびえてパニックになってる(笑)」ken「・・・え・・・」それは機材のトラブルとか?ken「もっと、自分のメンタルなところでのことなんだけど。・・・そっかぁ、今日までメンバーに気づかれてるって知らなかった。そんなに伝わってるって初めて知った。」hyde「いやいや(笑)俺ね、音楽的に尊敬してるからさ、いつもkenちゃんの言うことは守ろうと思ってるし、kenちゃんが気持ちよくプレイできる状態にしてあげたいしね。」・・・最後にhydeさんからkenさんに一言・・・hyde「kenちゃんはよく犬に例えられるんだけど、俺からしたら猫みたいなんだよね。かまいたくなるんだけど、あんまりかまい過ぎると”ウニャ”って引っかかれそうな(笑)まぁだから、kenちゃんはネコみたいだからね、”フラフラして迷子にならないでね”かな」(かわいい〜〜〜〜o(>_<)o なんか2人がかわいいっ♪♪このときはhydeくんがおにーちゃんみたい(笑))

★SHOXX★

   Vol.62 ペアインタビューで、ケンハイコンビです。・・・今日は対談なんで二人向き合って座ってください。・・・hyde「なんか緊張するなぁ」ken「何しゃべればいいんだろ」って感じで始まります(笑)・・・デスバレーに行く時に・・・hyde「行きの飛行機って、寝てた?」ken「ずっと寝てた。最初は隣同士だったんだよね。僕は窓際の席で、hydeが持ってきた耳栓をもらって寝てた」hyde「俺うるさいと寝られないから、だいたい飛行機に乗る時は耳栓して寝る。そうすると、夢のように外国に行けるんだ。」ken「僕が起きたら、違う席に移ってたよね。」・・・hyde「俺、正月からまだ休みが1日もない、あさってようやく休みがとれそうなんで、今はそれだけが楽しみ。」ken「く〜っ、美しい話だ」hyde[どこが(笑)」

★ARENA★

   96年 11月 BIG CITY 〜のツアーの頃です。hydeくんソロのインタビュー。シングル「flower」について。。。hydeくん「俺の中ではね、ラルク・アン・シエル特有のせつなさを出したいなとず〜〜っと思ってて、曲を作ってたんですよ。ラルクの初期でいくと”As if in a dream”とか「Tierra」でいうと”風のゆくえ”とか。ああいう感じのながれの・・・kenちゃんがよく作ってくる感じの曲で”「これ、哀しいの?なんなの?」っていう雰囲気の曲(笑)そういうのをシングルで出したいとずっと思ってて、この曲はサビを5パターンくらい考えたんですね。前にデモテープを録音したときにkenちゃんが弾いてくれたギターがすごくキレイでかっこいいな、と思ったんですよ。そのフレーズと最終的に決まったサビが重なった時、すごい俺の好きな感じになって。あのサビはギターがあるのとないのとでは好き具合は全然違うんですよ。」

★NewsMaker★

   00年  9月 「タイトルが「REAL」。」ken「hydeが出してきたんですけど、その時の彼の心意気が好きで。その時の雰囲気とか。言葉のイメージとかはhydeに聞いてほしいですけど。」 kenちゃんが感じ取ったhydeくんの雰囲気っていうのがすてきっ。ふたりにしかわかりえないものなのかなぁ(*^o^*)

★What's IN?★

   00年  9月 「多面的でありながら散漫にならず、スジの通った作品ができるのは、4人の中にあえて意志統一しなくても重なる部分があるから・・・ですよね。」ken「それはありますね「a silent letter」とか、詞を初めて見たとき、それが俺の見た風景と一緒でね。」「まさに以心伝心みたいな。」ken「恥ずかしい(笑)」「同じことを思い浮かべてる事実が?」ken「いや、以心伝心って言葉が(笑)」いやーーーっ(><)このふたりってラジオや雑誌で昔から以心伝心ってつっこまれてますよねーーー(><)通じ合っているのね(笑)

★LEーCiel NET (iーmodeのスタッフdiaryより)★

   00年 7月 8日 今日はPATI PATIのソロ撮影の日。トップバッターはkenがつとめます。場所は某ボウリング場での撮影です。ロッカールーム、カウンター、レーン上などいろいろなところで撮影しました。スタッフとボウリングを楽しむ場面もありとても楽しそうでした。ボウリング場の下にある、広いスケート場みたいな場所がkenの控え室だったので、この所ずーっとローラーブレードをやりたがっていたhydeに連絡したところ、早速ローラーブレードを持って参上。滑りを満喫していました。この後、kenはインタビューをうけ、無事1日が終了。本当にお疲れ様でした。(ふたりですべってたんでしょうかねーーー(笑)かわいいなぁ♪(←想像しすぎっ?!))

 

★ 番外編?!(笑)てっちゃんとはいどくんの仲良し記事です(爆) ★

   NewsMaker

(ビクターエンターテイメント)

   97年  1月

このときは、てっちゃん、はいどくんとkenちゃん、sakuraというペアにわかれてました。てっちゃんとハイドくんのインタビューから・・・今年てつさんは、髪をばっさり切られたわけですが、hydeさんから見てどうですか?hyde「俺は短い方が好きかな。出会った頃はこれぐらいだったから、昔のてっちゃんに戻ったっていう印象がある。」tetsu「俺と出会った頃、hydeの髪の毛、すごい長かった。腰ぐらいまであったから。」・・てつさんは、どっちが好みですか?hyde「さっきから質問がホモっぽくない?」(一同爆笑)tetsu「ファンとしては長いほうが好きなんだろうけど、いろいろトータルで考えると短い方がいいと思う。」・・・てっちゃんがだいぶ大人になってきたという話になって。。。tetsu「どんなにいやなことがあっても、ステージに立ったらちゃんとできるようになったんです。(←ほんとか?!(爆))やっぱhyde見てたらね。hydeはすごい強いんです。」hyde「sexが?」(爆笑)tetsu「おばあちゃんが死んだ時も暗くなることなくステージやって。そういうところはすごいな、と思ったんです。精神的にはhydeが1番強いと思うし、そういうのをみて、僕も反省して。昔はね、僕がむくれてたらメンバー、かまってくれたんですよ。かまわれるのはうれしいんだけど、どうせ僕の気持ちなんかわからへんやろ。って、またむくれるから。でも、だんだんなにゆてもあかんわって思われて、無視されるようになってね。それで自分で、このままじゃあかんわ。と気づいたの。あぁ。。。大人になったな俺(笑)」子供みたいなてっちゃん(笑)かわいいっ(*^o^*) でも、hydeくんことすごく尊敬してるんだなーって感じが伝わります♪)
  FOOL'S MATE  

  96年8月                       

てっちゃんのこの考え方好きです→tetsu「でも、ボクはほんと幸せですよ。オレは何があっても、どんなことでも、幸せに思うようにしてるから。嫌なことでも発想を変えて、いいことだと思うようにしているし。その次に何かが来るわけで、そのためにこの嫌なことは起こったんだなと。絶対に次はいいことにつながるように思っているから。絶対に何があっても幸せに感じるようにしているから。」hyde「そう、じゃあ1回、tetsuの愛車を盗んでやろか(笑)」ハイドくんいぢわるっ(笑)てっちゃんの精神的過労のため、4月11日の市川のライブを延期しました。「そのいろいろ原因は、言える範囲でいいけど、いったいなんだったの?」tetsu「ありすぎる。4月11日の前後は、10年分くらいの悪いことが一気に起こってしまったような感じだった。もう、ほんとに。自分でも何がどおうなったのかわからなくなったぐらいだった。そして精神的に完全にまいってしまったわけです。」「精神的に悪化したときは、ひとりで悩みを抱え込んでしまうほう?」tetsu「あの時は、hydeの家に泊めてもらったんです。kenちゃんも来てくれてね。もう一人ではいられない状態でした。」hyde「いろいろ話をして、とりあえず落ち着かせて寝かせたんです。」tetsu「もう、やさしいんですよ。何か食べたいものはあるかって聞いて、コンビニへ買い出しに行ってくれたり、kenちゃんはこれで良くなるよってエロ本を買ってきてくれたり(笑)。メンバーとスタッフ、純粋に応援してくれるファン、そんなみんながいたからがんばれたんです。」「hydeのほうは?」「やっぱりリーダー、tetsuが強くなったなと感じたことですね。」「バンドとして、そういう危機状態に陥ったのは初めてのこと?」hyde「いや、何度かありましたよ。メンバーチェンジのときも。」tetsu「でも、必ずプラスにして次につなげていってたから。そうでなきゃダメだとも思ってますね。そういう考え方にボクをさせた人生の師は、ここにおられるhydeなんです。」tetsu「すごい強い人間なんですよね。」hyde「オレはすごく弱い人間で、シュンとなった時にすぐ落ち込んでしまう。今は前よりも強くなれたかな。とにかくメンバーが支えあって、バンドとして強くなれたツアーだと思いますね。」メンバーがお互い信頼してるのがすごくよく伝わりますっ(;_;)てっちゃんにとってhydeくんは、ずっと尊敬できる人であるんだろうなぁ。。。