Fender Stratocaster

愛して止まないBodyNeck達

ストラトキャスターを握ったのは、1979年の夏の終り
30年間、夢を与え続けてくれている、最高のBodyNeck


1956 12604
1ピースアッシュ・ベークライトパーツ
1993年6月、Los Angeles(VoltageGuitar)から、日本へ上陸
太目の丸みを帯びたバターネックの握りが、たまらなく心地よい





1963 L15296
2ピースアルダー・ハカランダ・ラウンドボード・ミントグリーンパーツ
1993年6月にGuitars’R’US(LosAngeles)にて、購入
プレイヤーズ・コンデション・VeryGood
唯一、トレモロアームを信頼できる奴!





1992 SE905889
ご存知クラプトン・モデル、TBXコントロール・ミドルレンジブースト・レースセンサー
エフェクター入らずの驚異のパワー、安定感があります。
アップデートしてNoiselessPickUpに交換済み





2001 R9473
カスタムショップのNewOldStock(NOS)のブロンド1ピースアッシュ・1956年モデル
バーズアイメープルネック・ニトロセルロースラッカー
2000年以降のカスタムショップは、塗装が生まれ変わったような気がする
ボディの経年変化が激しく、通常のラッカーとは違い、50年代60年代の流れが伺えられる
極上ネックは、ヘッド・ネックの厚みは文句なし、また、フレットも非常に優しい





2002 LIKE A 1963 MODEL
ラウンド貼りのローズネックに、べっ甲ピックガード・クリームボディと言う憧れの組み合わせ
あらゆる、オールドパーツを掻き集め、作り挙げた最高のコラボレート





1986 NONE E619487
86年のFenderJapan 115 のアルダーBody(ラッカー)とテレキャスター・ネックのコラボレート
ジャパフェンの薄い握りが好みでないため、ネックのみ購入し自らラッカー塗装を試みた
ネックのきめ細かいトラ目が何とも言えない、現在、レースセンサー搭載中




Acoustic Body Neck
Martin Gibson G-Strings


Fender Official Fan Club Japan


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