JaakuAmerika3
地球が乗っ取られる日 その3 2003.12.05 2004.5.10Rev.
外交官射殺の疑惑 その1 シリーズのもくじ
外交官射殺のなぞ、予測した卑劣な事態が起きたのではないか?
見過ごせないコメントをご紹介します。
前回その1でもその2でも述べましたが「味方が危ない、味方に注意」とくどいように書きました。
事件発生直後から、
● アメリカ軍のでたらめな発表
● いまだにすべてをアメリカ軍が取り仕切っていて日本国は現場の検証すら何も手が出せない
など説明がつかないことが多すぎます。
おかしいとは思っていましたが、副島氏のホームページを見ていっそうの疑念を深めました。
私が懸念していたことが実践されたのではないかと身の毛がよだつ思いをしております。
ぜひ、副島氏のホームページ「今日のぼやき」をご覧になって皆さん自身で検討していただきたいとおもいます。
→NO.「503」 ベンジャミン・フルフォードというカナダ人ジャーナリストの『ヤクザ・リセッション』・・・・という題で始まる節に書かれています。
全体のページの真中より少し上あたりにあります。 ←・・・・・残念ながらリンクが切れてしまいました。
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