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TOP >FX 教訓集 FX 教訓集 T.行動編 1 : ポジ中は相場から目を離さない。 2 : 永らく席を外して、戻ってすぐのトレードはしない。 3 : 感覚でトレードしない。5足主体でのトレードは厳禁。 4 : 朝の戦略はやはり重要。そして念頭においておくべき。 5 : 朝、昼、晩とトレンドを確認する。10,15,20時に15分足をチェックする。 6 : 朝11時まで原則トレード禁止。10時から1時間はウォッチする 7 : 朝に日足RSI(改)、コマ足、サポ・レジライン、フィボナッチをチェック。 U.エントリーとイグジット 8 : 根拠(サポ・レジブレイク、ルール、コマ足)のある取引をする。「効果的且つ的確に打つ」 9 :『これぐらいか』、『もっとほしい』と思い出したときが仕舞いとき。腹八分。 10 : INの根拠が覆されておらずトレンド継続なら保有。 11 : 長期ポジは日足、4時間足が主で15、30分足は最適ポイントを見るのみに使う。 12 : 日足RSI(改)、コマ足で天・底、IN、OUTを見極める。 13 : 日本市場のみの薄商いでの急落は直ぐに手仕舞う。 14 : レジ超えを何回も試しても抜けられないなら、そこで手仕舞う判断も必要。または反発を意識する。 15 : チャンスは逃すほど旨みが落ちていく。 16 : 買いはトレンドに乗っていれば保有を永めに。損切りは強いサポライン。 17 : 相場の強弱、ラインの強弱より利幅を想定してINする。 18 : 長期ポジのエントリーは分散させる。間隔は50〜70pips。 19 : ここを抜けたらドカンとくるというポイントは先手を打って強気にエントリーする。 V.損切り 20 : 逆指値は必ず設定する。 21 : 原因不明な急騰・急落は直ぐIN値で損切る。 22 : 含み損が減ることを願いだしたらその取引は失敗。 23 : 逃げるときは1発目で逃げる。2,3となるに連れて傷口が拡がる。 24 : 5分25本線がトレンドに乗ってない場合は損切ルールを速やかに実行する。 25 : 損切りは最悪15pips以内。平均損失は8pips以内。絶対!! W.注意事項・メンタル面 26 : 上げる可能性、下げる可能性の両方を想定する。 27 : サポ・レジラインは最先端or多く接するところに厳密に引く。 28 : 30分足、4時間足でトレンドが出来てないときは 基本取引しない。 29 : トレンドの初期、中期、末期を読む。 60本線の角度と10本線との乖離。10本線とローソク足の乖離。 30 : ドローダウンに耐える胆力が必要。損切り1発目100、2、3発目50〜70pips or 強いサポ。 合計で利益を失わないようにする。 31 : 横々相場のときは、今後の動きや転換点を当てようとしない。 32 : 移動平均線付近でだましに気をつける。 大局が上昇中での下値サポ、大局が下落中での上値レジ。 33 : だましが起き易いところ。1時間5,10,20本線。 34 : 上値も下値も限定的な相場は静観がベスト 35 : 支持線、抵抗線の強弱は見極めは厳密にする。 36 : 長いヒゲを伴った短い陰・陽線は反発に要注意。 37 : 欲張りの深追いは痛手の元になる。 38 : 大勝、大負した後は間をおいて心を落ち着ける。 39 : トレンドがはっきりしない揉み合い時はポジを持たない。 40 : 一度大底、天井を打ったら様子見しトレンドを再検証する。 41 : その時々、リアルタイムの相場の勢いから利幅を感覚で判断する。 42 : サポ・レジの考えは皆同じなので先手を打たないと負ける。 43 : 自分勝手な予想・思惑に固執しない。相場の流れありきで考える。 44 : 英国市場、米国市場オープン時15:30〜、22:00からの急変に備えて、逆指値は必ずセットする。 45 : 負けを取り戻そうと熱くならない。 46 : 勝手な値頃感でトレードしない。 47 : 脱ポジポジ病 48 : 目前の動きで感情でトレードしない。 49 : 1時間足5,10,20本線の並びが乱れている状況は危険。 50 : 動かないときは決して動かない。動くべきでないときも決して動かない。 51 : 感情、欲、勝手な値ごろ感でトレードしたら、一発ですべてを失う。 52 : 負けを取り戻そうと熱くなるとドツボにはまる。 53 : もっと勝ちたいと欲を出すと利益を減らしてします。 54 : 指標ギャンブル、感情、欲、勝手な値頃感でトレードすると一発で全てを失い易い。 55 : 今日はお終いと思ったら絶対にやらない。集中力が切れているのでやるべきでない。 56 : 目標R=1.5以上、勝率60%以上、平均損失7pips以内 |