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家主あれこれ OWNER
2013年8月
今年4回目になった「憲法を書き展示する会」を東京新聞の記者さんが知って 家主の戦争体験と「憲法」に対する
想いを取材してくださいました。
東京新聞 特集「憲法と、」 第5部 不戦のとりで<下>権力、国家とは何か
東京新聞では 継続して「憲法」にまつわる様々な人たちを取材し続けているようです。
家主の体験だけではなく 多くの方の体験を知ることによって 一筋縄ではいかない「憲法問題」に
自分なりの方向性を見つけたいと思います。
どうぞ少しでも興味を持っていただけましたら ぜひ特集全体を読んでみてください。
毎年5月の《憲法記念日》周辺で開催している ギャラリー弥平主催の「憲法を書き展示する会」への
ご参加もよろしくお願いします。
☆写真は 日本国憲法の前文を書いた作品を手にする家主 東京新聞の記事から拝借しました☆
2013年4月
5月3日は《憲法記念日》
憲法記念日にちなんで今年も「憲法を書き展示する会」を開催します。
出品 見学 おしゃべり会。 皆さまのご都合次第でぜひご参加ください。
会 期 2013年4月30日(火)〜5月6日(月・祭) 11:00〜18:00
出品要綱
・内 容 a 憲法の一部 または全文を書き写したもの
b 憲法からイメージする絵 書 詩歌 俳句 川柳 など
回文なども可 画像と文字の組み合わせも可
・大きさ A4サイズ程度 〜 高さ2.2mまで
・搬 入 4月29日(月・祭)14:00 (宅配便の場合は4月25日まで)
・出品料 一人 1,000円 (何点でも可)
・申込み 4月15日までに出品点数 大きさ おしゃべり会への参加をご連絡ください。
おしゃべり会《意見交換会》
5月6日(月・祭)
14:00〜16:00 参加費 500円
左写真は 前々回のおしゃべり会の様子
問合せ連絡先
ギャラリー&スペース弥平
Tel&Fax 045-431-8187
メールは こちらから
おしゃべり会のみの参加も大歓迎です。気軽にお出かけください。
2012年12月
皆さまのご協力で開催する《彩游会展》は今回で第6回を迎えます。
自分の作品を見つめ 新旧の仲間の作品を鑑賞することによって
より一層 今後の発展の糧にされることを願って 多くの方のご参加を期待しています。
中島彌平
会期 2013年1月16日(水)〜22日(火) 11:00〜18:00 〈最終日は15:00まで〉
出品料 20号まで 1点 2,000円
2点以上何点でも 3,000円
搬入・展示 1月15日(火) 13:00から
恒例の懇親会 1月22日(火) 15:00〜17:00
(参加費 1,000円 出品のない方も作者本人がいますので ぜひご参加を)
搬出 1月22日(火) 懇親会後の17:00から
出品申込み・問合せ ギャラリー&スペース弥平
Tel&Fax 045-431-8187 あるいは こちらから
(号数と出品数を 合わせてお知らせください)
※ご参加の方には 展覧会用の案内はがきをお送りします※
《秋の彩游会展》 開催中止のお知らせ
来る10月9日(火)から10月15日(月)に開催予定でした 《秋の彩游会》 は
諸般の事情により開催を中止いたします。
出品をお申し出くださった方々 来訪を楽しみにお待ちいただいた皆さまには
急なご報告で大変申し訳ございません。
尚 来春の 《第6回 彩游会展》 は
2013年1月16日(水)から1月22日(火) の開催予定です。
引き続きまして ご参加 ご高覧のほどよろしくお願いいたします。
また 《彩游会展》 の開催・運営に関しましてお気づきの点がありましたら
ぜひご教示ください。ご援助をお願いいたします。
今回の開催中止につきましても ご不明の点などがございましたら
こちらからご連絡ください。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 中島彌平
5月3日は《憲法記念日》 5月3日に憲法が施行されたのを記念した日です。
憲法記念日にちなんで 今年も 「憲法を書き展示する会」 を開催します。
出品 見学 おしゃべり会。 皆さまのご都合次第でぜひご参加ください。
会 期 2012年5月2日(水)〜8日(水) 11:00〜18:00 〈最終日は14:00まで〉
出品要綱
・内 容 a 憲法の一部 または全文を書き写したもの
b 憲法からイメージする絵 書 詩歌 俳句 川柳 など
回文なども可 画像と文字の組み合わせも可
・大きさ A4サイズ程度 〜 高さ2.2mまで
・搬 入 5月1日(火)14:00 (宅配便の場合は4月25日まで)
・出品料 一人 1,000円 (何点でも可)
・申込み 4月15日までに出品点数 大きさ おしゃべり会への参加をご連絡ください。
おしゃべり会 5月8日(水)
14:00〜17:00 参加費 500円
左写真は 昨年のおしゃべり会の様子
問合せ連絡先
ギャラリー&スペース弥平
Tel&Fax 045-431-8187
メールは こちらから
おしゃべり会のみのご参加でも構いませんので 気軽にご参加ください。
2011年12月
時の経つのは早いもので 皆さまのご協力で ≪彩游会展≫ は第5回を迎えることに
なります。この間 皆さまの精進の成果は大きいと思います。
自分の作品を見つめ 新旧の仲間の作品を批判的に鑑賞することによって
より一層 今後の発展の糧にされることを願って ご参加されるこを期待しています。
中島弥平
会期 2012年1月16日(月)〜22日(日) 11:00〜18:00
〈16日(月)と18日(水)は17:00まで 最終日は15:00まで〉
出品料 20号まで 1点 2,000円 2点 3,500円
3点 5,000円 4点 6,500円
搬入・展示 1月15日(日) 14:00から
恒例の懇親会 1月22日(日) 15:00〜17:00
(参加費 1,000円 出品しない方もぜひご参加を)
搬出 1月22日(日) 懇親会後の17:00から
出品申込み・問合せ ギャラリー&スペース弥平
Tel&Fax 045-431-8187 あるいは こちらから
(号数と出品数を 合わせてお知らせください)
※ご参加の方には 展覧会用の案内はがきをお送りします※
2011年4月
昨年同様〈憲法を書き(描き)展示する会〉を開催します。
5月3日は憲法記念日。1947年5月3日 日本国憲法が施行されたのを記念した日です。
今年は64年目の憲法記念日。この日にちなんでを今年も開催します。
2011年4月27日(水)〜5月3日(火・憲法記念日) 11:00〜18:00
最終日3日の14:00より 歌と尺八などのコンサートとパーティを開催します。
(参加費1,000円)
<作品の内容>憲法の一部または全文を書き写したもの
・憲法からイメージする絵 書 詩歌など
・俳句 川柳 回文なども可
・画像と文字の組み合わせも可
<作品の形態>大きさ・A4サイズ程度〜高さ2.2mまで
<作品の搬入>4月26日(水)13:00 (宅配便等の場合は4月25日)
<出 品 料>1点につき 500円
<申 込 み>なるべく4月15日までに点数と大きさをご連絡ください
憲法全文を書いた冊子をご希望の方はご連絡ください。
<連絡先>ギャラリー&スペース弥平
メールはこちらから tel&fax 045-431-8187
出品 見学 パーティ参加 皆さまのご都合でふるってご参加ください。
見学はもちろん無料です。
〈日本国憲法を書き写そう〉と題して作品展を開催します。
2010年5月3日(月・憲法記念日)〜5月10日(月)
11:00〜18:00 (最終日は15:00まで)
3日(初日)15:00よりオープニングパーティ開催(参加費無料)
>憲法記念日)
憲法は国の基本構造を定める法律です。憲法を読めば日本がどんな国かがわかります。
ですから 日本のあり方を議論したり研究するときは 憲法にどのように書かれているかを
理解していることが前提になります。
ところが法律家や憲法の研究者を除いて 憲法の全文を読んだことのある人は少ないの
ではないでしょうか。
日本国憲法に賛成/反対にかかわらず 憲法の一部を書き写してみることは 日本がどんな
国であるかを知るという上においても とても意味のある機会になると思います。
そこで 憲法の任意の箇所を書き写した作品の展覧会を開く計画を立てました。
用紙は和紙でも洋紙でも自由。筆記用具も万年筆 毛筆 ボールペン 絵筆など何んでも可。
絵と文字の組み合わせでも構いません。もちろんパソコン利用でも。
昨今議論の対象になっている条文の一部には以下のようなものがあります。
憲法前文
第9条 戦争放棄
第10条 思想および良心の自由
第21条 集会 結社 表現の自由 通信の秘密
第25条 国民の生存権 国の社会保障の義務
第26条 教育を受ける権利 教育を受けさせる権利
第27条 勤労の権利義務 勤労条件の基準 児童酷使の禁止
興味を持たれた方 ぜひお出かけください。新しい発見があるはずです。 弥平
ご意見ご要望はこちらから
2009年12月
庭先に植えた熊笹が 夏の間は緑色に生き生きと
輝いていたが 秋の声を聴くとその葉が周囲から
枯葉色に変化し その色が日ごとに広がって
植え込み全体が枯葉色に染まった。
熊笹は身近に無かったから 以前は熊笹がこんなに
季節を語るとは思っていなかった。
ブルーベリーの葉は楓に劣らず紅く紅葉し
日本在来種の我が家のブルーベリーは 濃い紫色の
小さな実をつけている。
樹齢50年を越えている庭の隅の柿の木は 今年は枝も
切ったが それでも健気にたくさんの実をつけたので
ご近所にも配って家族でも食べた。
居間では幾鉢ものシクラメンとジャコバサボテンの花が
満開で 胡蝶蘭の花芽が何本も伸びてきた。
落葉樹だけでなく 自然はそれぞれがそれぞれの冬支度を
調えているようである。
スペースでは11月最後の日曜日 5回目になる音大生による
無料コンサートが開かれて 40名あまりの聴衆で賑わった。
年が明けると10日には クラシックヨコハマのサロンコンサート。
16日からは第3回の彩游会展が始まる。
今年も残りわずか。皆さんもどうぞ健康に留意して良い年の暮れを迎えてください。 弥平
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久々の近況報告 2008年7月19日
я 5月は「MAY MAY MAY 水彩3人展」 6月は「つれづれ四人展」を開催。
観に来てくださった新たな方たちと知り合うという、貴重な財産を得た
я スペースでは、2回目になる女子大の港北支部総会やフルート教室、ピアノ教室の発表会、
ペ・ヨンジュン・ファンの集いなど、新たな展開もあり今後が楽しみだ。
я グランドピアノがメンテナンスのため長期の入院をするが、現在の状態をみるために
浜松の製造会社から担当者が来てくれた。
本社にもすでに1台しか残されていない、そのくらい時を重ねているタイプのピアノだが
幸か不幸か、苛酷な使用をして来なかった(つまりあまり弾かれなかった)おかげで
状態は良く、きちんとメンテナンスすれば、今後の数十年もちゃんといい音を奏でてくれる
との見立て。安心する。
12月には、見違えるほどの美人が、ホレボレする声を聴かせてくれることだろう。
я 窯焚きをする。
近所の小学生や父兄の作品が焼きあがる。
8月1日には、錦が丘地区の小学校子ども会のための一日陶芸教室を開催予定。
子供たちのユニークな作品が楽しみだ
я 6月以来の不整脈の体調不良が、どうやら泌尿器科の投薬が原因らしく、飲用を中止した。
結果、体調は回復。
я チェーホフの「かもめ」を原文で読み始め、第一幕読了。
я 暑い日が続くが、十代の頃、夏の強い陽射しの中、水も飲まずに毎日20qから30km
走ったのを懐かしく思い出す。今考えれば危険なことだが、元気だったものだ。
я 庭先の胡瓜を毎日のように収穫。茄子の花付きが悪いのは何故だろう。
я 鉢植えの胡蝶蘭、その他の植替えをする。来年は今年以上の大輪を咲かせたい。
я 雪の中で咲いていたブルーベリーの花が実って、紫色に色づいた。
野生の日本種には、無数の白い花が咲いて実りが楽しみだ。 弥平
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近況報告 2008年4月9日
я 先月2日に植えたブルーベリーの苗は、若芽が伸びて花芽さえつけている。
同じ日に植えたブドウの甲州種の芽はまったく伸びていないが、昨年植えたデラウェア種は
やっと目を覚まし始めた。品種による違いがあるのか・・な。
я 3月1日に32個の花が咲いていた胡蝶蘭は、今日は155個咲いている!
я 昨年4月7日のピアノコンサートの日に満開だった裏の桜。
今年は7日には散り終わってしまった。
я 花壇の海棠と姫りんごの花が満開。石楠花も開花。
小形のチューリップをはじめ、さまざまな花が咲き始め、狭い花壇は花盛り。
柿の新芽も出てきて春たけなわ!
я 5月20日から26日は水彩仲間の企画展。
6月18日から26日は油彩の企画展があり、ただ今鋭意準備中。
я NHKラジオ講座「ゴーゴリの耳」の講義が終わったので、「チェーホフの桜の園」を
日本語訳を参考にしながら読んでいる。
カタツムリのような速度なので、終点に辿りつくのはいつのことやら・・。
я 陶芸もボチボチ始めました。
興味のある方はどうぞご連絡ください。 弥平
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近況報告 2008年3月1日
я 1月16日〜23日まで 古くからの友人と当ギャラリーで絵画の企画展を実施。
疎遠だった友情を暖めることができて 準備の苦労も忘れる。
я 2月24日 第2回音大生による無料コンサートには延べ70名の聴衆が集まり
たくさんのカンパをいただいて学生たちもとても喜んでいた。
я この冬は、自宅を新築したおかげで寒さ知らず。
昨年いただいた胡蝶蘭が 7本で32個の花が咲いた。
とても珍しいことだそうで これも暖かくなった我が家のおかげかと少し嬉しい。
я ただ今 ギャラリー&スペース弥平の看板デザインに頭を悩ませている。
住宅街にあるため 初めて訪れる人にはわかりにくい当館。
何とか曲がり角に素敵な看板を出したいのだが。
どなたかいい案はありませんか?
я 注文したブルーベーリーの苗が今日届いた。明日はブドウの苗も届くが
実がつくのは何年後だろう。
я 桃の節句には84回目の誕生日を迎えるのに多忙な日々。
今後の企画展の計画も立てなくてはならない。
何とも毎日忙しいが これも好きなことだから仕方がないのだろう。
я 3月は2日からの忠隈宏子さんの企画展 22日からは中村景児さんの個展。
中村さんは絵本の挿絵を描く童画作家ですので いつもと違う雰囲気の展覧会に
なるでしょう。
桜の便りを待ちながら 今月も新たな出会いを期待して。 弥平
ご意見ご要望はメールでコチラから
1924年3月3日 群馬県高崎市生まれ
東京物理学校、東京理科大学卒業
神奈川県立川崎工業高校を皮切りに、同平塚工業高校、同神奈川工業高校において
化学・物理の教鞭をとる
1953年から現在地に居住
定年後の生活を考え、1974年より陶芸を野中春甫氏に師事
その後は独学 自宅に窯を構える
初めは自作の耐火煉瓦積み薪窯、次いで灯油窯 現在はプロパンガス窯を使用
横浜・吉田町、東京・銀座で13回の個展を開催
日本伝統工芸会展、新匠工芸会展、神奈川県展等に出品
さがみ工芸会会員
そのぬくもりに惹かれ、現在は主に「粉引窯変」を主眼に製作を続けている
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管理人:mayumi
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