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流体のエンジニアとして、流体力学他の専門知識を役立てて、
商品開発や研究・解析の片棒を担いでいます。
長い間、ポスドクで天文学者をしてました。
しかし、いろいろあって2006年3月に、6年間に及ぶヤクザなポスドク生活を辞めて、
今ではなんとかまっとうなカタギ(一般的な普通の民間人)の生活を送ってます。
・・・とはいえ、外資系企業なので、日本の企業に比べたら
生活が保障されるわけではないんですけどね。
これで毎日ご飯が食べられるようにはなり、
来る日も来る日公募情報を漁って履歴書を送り続ける生活は終わったけれど、
いかんせん弱い立場なのでいつどうなるかも分からぬ立場。
天文学の研究を続けたほうが良かったのか、それとも見切りをつけて良かったのか、
どっちなのかはまだまだ判断はつきません・・・。
愛知と京都での生活から東京・関東に帰還し、
一般の会社員となったことで、ライフスタイルはかなり変わりました。
これからの人生では、仕事もプライベートも少しずつ充実させていきたいと考えています。
博士の就職・ポスドクの転職のページ向けのさらに詳しい自己紹介は
こちらです。
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