アルバム
(ガンバの歩み)
日本100名山の一つ”筑波山 ”について
山肌の色が朝は藍、昼は緑、夕は紫と、一日に幾度も表情を変えることから”紫峰”
と呼ばれている筑波山。男体山、女体山の二峰を持つことから、生産のシンボル、
神の住む山として、古くから多くの人々に愛され、信仰されてきました。
また「西の富士、東の筑波」と並び称されてきた優美な姿は、多くの歌人を魅了し、
「万葉集」や「小倉百人一首」などに数多く歌われています。
山の中腹にある筑波山神社は夫婦和合・縁結びの神として信仰されており、初詣は
もちろん、春秋の御座替祭(おざがわりさい)、夏のガマ祭などは観光客でにぎわいます。
おわり
このあとは、守谷の山を登りに行く事になりました。
たかちゃんのご両親には大変親切にしていただき、大歓迎をうけました。
コータローもたくさん可愛がってもらい、上機嫌。コロコロはお疲れモード。
こんなにチキチキなコロコロを見れたのは、ガンバ登山隊の貴重な思い出です。
そして、この1年1ヶ月後、たかちゃん、コロコロは皆の祝福を受け、
結ばれました
キャ><