toppage食話会
 

 

 食は人に良いと書きます。ところが最近は「安心安全な食」といった言われ方をするぐらい作り方も食べ方も乱れてしまっています。からだと心を健康にする大切な食をあまりにも人任せにしてきたからと言えます。特に私たち首都圏に暮らすものにとって、生産の現場、つまり土から遠く離れてしまっていることが大きな要因の一つです。
 そこでローカル・ジャンクション21では、積極的に「つくる側」の声に耳を傾け、すべての中心にある「食」を捉え直す場を作り、みなさんと「おいしいひととき」をたくさん紡いでいきたいと考えています。
 多くの方のご参加をお待ちしております。メール、もしくはファックス(0422-49-5428)で事務局までお申し込みください。いずれも先着順に受付ます。

 そろそろ本当の食に出会いませんか?






はぐタイム in 三鷹  2008年5月10日




蜜会2007 はちみつヌーボーパーティ 2007年12月16日


蜜会2007秋 世界のはちみつ事情 3回シリーズ 
  9月22日 ヨーロッパのはちみつ
 10月14日 ニュージーランドのはちみつ
 
10月27日 ネパールのはちみつ

蜜会2006ファイナルイベント はちみつヌーボーパーティ

2006年11月22日(水)18:30ごろから 卵かけご飯パーティ with 影法師コンサート



みつばちスクール
蜜会2006 第2回 花粉の秘密 その1
            花粉の秘密 その2


みつばちスクール
蜜会2006 第1回 はちみつの本当の魅力を知る




第1回食育推進大会大人のための食育ワークショップ

於:大阪・有楽町国際フォーラム


スペシャル・バージョン in ニッポン食育フェア「大人のための食育ワークショップ」

於:東京・有楽町国際フォーラム


MIND THE GAP

#3 「ヴィネガーヘルスケア お酢から知るカラダのこと、自然のこと」 


風土とFOODが出会うとき 羊とはちみつとスローフードのお話 BLOG
みつばちプロジェクトのBLOGをご覧ください
MIND THE GAP
#2 「尾瀬の地大豆が生んだ豆腐」 


第9回 安心でおいしい牛肉ならここにあります。
岩手県紫波町 細川栄子さん

準備中

MIND THE GAP
#1 「東京で生まれたはちみつ」 



みつばちスクール
みつばちスクール2005 (3回シリーズ)

ミツバチが結ぶ人と自然 
BLOG
みつばちプロジェクトのBLOGをご覧ください
三鷹むらまち工房食話会「水俣からの食だより」
香り米"万石”と棚田の物語 一粒の米から生まれるおいしい食卓
スペシャル・バージョン in ニッポン食育フェア(於:国際フォーラム)
大豆物語
スペシャル・バージョン in ニッポン食育フェア(於:国際フォーラム)
ハチミツ物語
第8回「秋の夜長はやっぱり蕎麦とお酒
「山形県長井市伊佐沢地区から新蕎麦が届きます!」 

第7回  「東京の食べ物づくりの現場から 自然に学ぶ納豆づくり」
登喜和食品 代表取締役 遊作誠さん
準備中


第5回 「地大豆で描く自給自立の未来図 絶品!尾瀬豆腐の魅力」
群馬県片品村 尾瀬ドーフ代表 千明市旺(ちぎらいちお)さんのお話

第4回 「おいしくて安全な玉子に出会うために」
山形県長井市レインボープラン推進協議会 
虹の駅建設特別委員長 菅野芳秀さんのお話

第3回 スペシャルバージョンその1「だし本来の味を知る」
講 師:料理研究家 引頭佐知さん

第2回「ミツバチから見た皇居周辺の花の世界」
藤原養蜂場副場長 日本在来種みつばちの会会長 藤原誠太氏のお話


第1回「おいしいお茶、飲んでいますか?」
熊本県水俣市の桜野園 松本和也さんのお話


MIND THE GAPとは 東京・丸の内にあるコミュニティ・スペース「マルノウチカフェ」にて、LJ21企画による「MIND THE GAP」が2005年5月から開始されました。「MIND THE GAP」とは、ロンドンの地下鉄で「電車とホームのすき間にご注意ください」というアナウンス。むらとまち、人と自然、人と人の間にもある、そんなすき間をちょっとクローズアップして、驚いたり、楽しんだりしようというものです。
ページ上部へ▲

toppageへ
 |今週の私| |季節の贈り物| |連載| |食話会| |日本の歩き方||その他イベント
 
 |ローカル・チャレンジ| |風土倶楽部|
(C)LocalJunction21