「集団ストーカー」と世間一般にいわれている残酷な嫌がらせをご存知でしょうか?巨大組織が一個人に対して精神的・肉体的なリンチを長期間行うというものです、やってる方は宗教キメて張り切るからキモチイイんでしょうが、やられる方としてはまるで世にも奇妙な物語の世界に迷い込んでしまったかのような錯覚に陥ります
何十年も前からあった嫌がらせですが、ネット社会になり、被害者の声がネット上の掲示板や、サイトで明らかになるにつれて徐々に有名になっていった組織犯罪です。大抵は証拠を取らせないように巧妙に嫌がらせを行うので、立件が極めて困難ですが、現実的に逮捕者も出している実在する犯罪です。それは創価学会が関与した「NTTドコモ事件」が有名です。学会員は福原由紀子さんというCM女優に対して集団ストーカー、つまり組織的な監視と嫌がらせを行いました。
こういった事を組織的に行い、かつ隠蔽するのに長けた組織が集団ストーカーの黒幕です。一般的には、誰が何の為にこんなに人件費や予算を度外視して、長期間やるのか意味不明ですよね?
長期間個人を虐待し続けるなんて普通は行いません。しかし、人件費なんて信者をコキ使えばゼロですし蓋をあけると結局逮捕されるのは学会員のみなのです。被害者の会でも何度も足を運んで警察が動いたら逮捕されたのは学会員だったという体験談を聞きました。私のケースでも学会員とのトラブルが原因ですつまり集団ストーカーとは、オウムのポア思想や、統一教会の霊感商法と同質のカルト犯罪なのです。世間の常識では測れない、非常識なカルト思想があってこそ可能な組織犯罪だと言えるでしょう。一般社会では悪とされる犯罪行為を、「仏法では正しいんだ!!」、「脱会禁止!!」「クズの魂を清めてるんだ」と言い張り犯罪を正当化して実行してしまうのです。
何故、集団ストーカーをメディアは全く取り上げないのでしょうか?
集団ストーカー犯罪が、証拠を取りにくい水面下の犯罪というだけではなく、創価はマスメディアに非常に大きな影響力を持っており放送業界では皇室以上のタブーと言われ、創価の犯罪は報道されなかったり他に差し替えられたりする程タブー視されてます。それも原因ではないかと思います。また広告をカネをかけてバンバン出してやり、広告費によりその局の報道で叩かれ難くなる。というトリックも得意です。
私の場合は、ご近所トラブルが原因でしたが(当初、加害者は自分が創価信者だとは隠していた。もめて以降は聖教新聞さえ取らなくなりました)揉めて暫くしてから嫌がらせが始まったので、原因は分かりやすかったです。他の被害者の方も原因不明と言う方も多数いらっしゃいますが、どこかで、創価信者と過去揉めてしまったりしたのではないかと考えます。彼らは一般人に対しては差別されるのが嫌なので、通常は正体を隠しますから(自分達の団体が評判が悪いのはハッキリと自覚してます)
通常トラブルを起しても相手が創価信者とは分かりません。それこそが集団ストーカーの原因を分かりにくくしてしまう点だと思います。後で詳しく述べますが、創価は自分達がやってるとバレると、創価警察官をターゲット周囲にパトロールとして出没させたり、仄めかしつつ職務質問を頻繁にやってきたりして、集団ストーカーは「国家犯罪」であると被害者をミスリードしようとします。これに引っかかった被害者達や、自称被害者の工作員(根拠のない国家犯罪説を唱える連中は大体工作員です、)がやたらとネットでミスリードしようとするのも原因がぼやけて混乱する要因の一つです。
集団ストーカーの嫌がらせは、段々エスカレートしていくのが特徴で、初期は盗聴・盗撮・尾行を行い、軽く仄めかしたりする程度です。仄めかしとは
◇携帯で話してる風を装って、盗聴でもしなきゃ分からないターゲットの情報を話したりする
◇通りすがる人がやたらと咳払いや、唾吐き行為、鼻啜りを以前にはない高頻度でやってきたりする。
他にもワザと足音を強くたてるとかの嫌がらせもアリ。要はターゲットにだけ分かる嫌がらせを行い精神的に追い込んでいくのがポイント
しかしこの後、自分の行動に合わせて鳥や、カラスの鳴き声が不自然にしたりする、ノイズアタックや、体に24時間空気が振動して当たり続ける低周波や、鋭い痛みが体に連続して走ったり、熱が照射されたりとガンガン嫌がらせは激化していきます。
更に被害が進むと、我が身に起こるまで信じられないでしょうが、(私もそうでした)
思考盗聴被害(自分の思考に連動して信者が仄めかしや音を立てる)や人工知能を用いた音声送信の被害(起きてる間ずっと音声送信してくる)が行われるようになります。これ等は我が身に降りかかって後、初めて実際にあるんだなと感じるかも知れません。私自身も、リアルな集団ストーカー被害者のプログやサイト、掲示板の書き込みを見て、思考盗聴以外、自分と全く同じ被害を持つ被害者さんでも、他の被害は信じれても思考盗聴は信じれませんでしたから・・・・・・しかしながらgoogleで「思考盗聴」で検索すると、思考盗聴 に一致する日本語のページ 約 403,000 ヒットします。これが現実ではないでしょうか。他の市販されてはいないハイテク機材を用いた嫌がらせも、単に世に公表されてないだけだと思います。例えば新開発された軍事兵器とかは、実際に使われるまで未知のテクノロジーとして伏せられますよね。第一次世界大戦で使用された戦車や、第二次世界大戦で使用された、決して解読されるハズがなかった暗号を読み解いて、相手の作戦や思考を知る暗号解読器やドップラー効果により、航空機の至近距離で自動的に炸裂するVTヒューズ信管や、ドイツの有人ロケット戦闘機、超遠距離から敵の戦闘機や軍艦を識別するレーダー、これらも実戦に使われて初めてその存在が一般に分かるというモノでした。暗号解読機などは世に出るのは更にその後、戦後です。未公開の技術や機械なんてこの世にあって当たり前です。集団ストーカーで加害者が工作に使っている機材も多くは未公開のモノ物だと思われます。
これ等は全て組織的に行っていた嫌がらせを、被害者が精神的におかしいという設定で、カルトが集団ストーカーで行った嫌がらせ行為をもみ消そうとする結果やられます
今も私に洗脳を受け入れさせようと、「○○○(加害者名)は嫌がらせをやってないんじゃないか」だの「やりたくなかったんじゃないか」と音声送信してきては、私がスッパリ否定した思考をすると耐え難い頭痛や、虫歯もないのに歯に激痛を長時間飛ばしてきては、無理矢理洗脳しようと努力してますが、決してこんなイカサマには引っかかりませんし、抵抗も止めません
このような社会悪は、被害者としては断固として許せません。このサイトでは私の身に起こった集団ストーカー被害を、様々な角度から見ていきたいと思います。創価被害に苦しむ身として、一般の方々の理解と集団ストーカーの社会的な認知にご協力下さいますようによろしくお願い致します。