持ち込みについて書かれた履歴ログ

山金ジョータ(モリエサトシ)氏箸「花と恋泥棒」との比較内の以後のサイトでの持ち込みに関する記述の詳細。

引用ここから

■中学生
親の育て方に疑問を覚え、漫画という邪道な世界へ。でも良く考えれば漫画は文字+絵なわけでちゃんと両親ともの希望を盛り込んでいるあたり流石だ自分。描いた漫画を身内(友達)に見せて満足していた。将来の夢と聞かれ「新聞記者です」と口では言いながら「自分は漫画家になる運命だ」と確信していた。痛すぎる。一度だけ投稿した。あっさり落選した。

■高校生
他人の描いた漫画をあまり読まなくなる。高1で初めて出版社に持ち込み、初めて他人からアドバイスをもらう。この頃からプロを意識し始める。高1の終わりからCGを始め、高2から個人依頼でイラストを描き始める。企業からパンフレットや美少女イラストなどの依頼がたまに来るようになる。高3の初めに漫画を再度持ち込む。欠点を指摘されるも、デビューの見込みありとのこと。受験勉強が漸く軌道に乗り始めた秋、出版社からCG講座本執筆の依頼が来る。また、冬からはゴスロリ系企業のHPで漫画の連載を開始。勉強が疎かになる。

引用ここまで

ロンドン猫(Eve)氏の履歴より(www.geocities.jp/not_suspect_you/kei.html)

【Eve氏のサイト「Sometimes in the Morning」での掲載:2005/03/13以前】

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