白いブランコの写真集
夏の初めに咲き始めるパースの代表的な花、ジャカランダ。
ちょうど日本の桜を薄紫色に変えたような感じですが、近くで見ると花の形状は全くちがいます。
ジャカランダは古い住宅街によく見られる樹木です。
ブランコの職場にも最近若い樹がたくさん植えられ、そのうちの一本に花が咲きました。
他の写真は職場の近くの住宅街で撮ったものです。









福島県にて(2003年)

自然公園/散歩の途中(2003)・・・・野生のカンガルー/♀・
お腹の袋に子供が入っている

自然公園/散歩の途中(2003)・・・・野生のカンガルー/♂
この仲間のボス・特大のタマをぶらさげている(笑)

路傍で/散歩の途中(2003)・・・・ヒルガオ

路傍で・・・・タンポポー1/日本のタンポポとちょっと違うね

路傍で・・・・タンポポー2

路傍で・・・・タンポポー3

路傍で・・・・タンポポー4

路傍で・・・・野生の潅木。豆のような実が。原生林では
こういう実がなっているところには近づかない方がいい。
鼠が実を食べに来て、さらにそれを狙って毒蛇が・・・。

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職場にて

職場のグランド

職場のグランド

職場の池

職場の池

職場の池

職場の池

職場の池

職場・素人のブルー・グラス・バンドが来た・・・

職場・素人のブルー・グラス・バンドが来た(2)・・・

職場・クラッシク・カー

職場・クラッシク・カー

職場・ユーカリの花

職場・ユーカリの花

家の近くの公園・野生のオウムが遊びに来る

裏庭のブーゲンビリア

裏庭のブーゲンビリア

裏庭のブーゲンビリア

近くの公園・樹木はすべてユーカリ

種から育てて13年、ぼくの背丈より低い木に
ユズが36個つきました。
バンザーイ!

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日本からやってきた釣り仲間と
左から二番め、ヒゲのおじさんはサンテレビ「ビッグ・フィッシング」のレギュラーゲスト、K氏。

「ブルー・マーリン」
ゲームフィッシング・トーナメントで揚がったカジキ。
ブランコの知り合いがこのカジキをあげて優勝しました。

「南海の王者、クエ」
関西ではクエ鍋として珍重される。浜値キロ8000円から1万円と言われる。
消費者の口に入る時は一体?ぼくが釣ったこのクエは約50キロ。
え、これで50万円。リリースするんではなかった。

「丘の上にあるキングス・パークからスワン河を望む」
「白いブランコ・ジュニア」二十数年前

「白いブランコ・ジュニア」

「白いブランコ・ジュニア」小学1年生

「ワイルド・フラワー」
春先、牧場などは見渡す限りの白とピンクのワイルド・フラワーの花畑になる。ワイルド・フラワー(野生の花)の中でもこの写真の花が最も美しく、ドライフラワーの素材としても有名である。たばねてさかさに軒下にぶら下げておけばドライ・フラワーになる。少量の場合は電子レンジでできるらしいが、ぼくは試したことがない。

「ワイルド・フラワー(2)」

「ワイルド・フラワー(3)」

「ワイルド・フラワー(4)」
職場の花壇にもワイルド・フラワーが・・・
「ワイルド・フラワー(5)・ 黄色いカンガルー・ポー」
「緑に囲まれた住宅街」

「マリーナ」車で5分ぐらいのところです

「マリーナ(2)」

「職場の花壇に咲いた花、名は?」

「西オーストラリアの州鳥、ブラック・スワン」

「丘の上の公園、キングス・パーク」

これが 「PERTH」 だ!

これが「カンガルー」だ!

そして、これが「白いブランコ」だ!

これが西オーストラリアの州花,「カンガルー・ポー」
カンガルーの足の形をしている

もう一枚、「カンガルー・ポー」

とりあえず、これだけ。写真の画質が悪くてゴメン!
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