おジャ魔女はるかとは
『おジャ魔女どれみ』シリーズからの派生作品で
手っ取り早く言うと
ある日オカルトな店に立ち寄った少女が
その店番をするおばあさんに「魔女?」という言葉を
かけてしまった事から、その少女の魔女になるための
修行をしていろんな苦労と、悪戦苦闘する日々を描いた
感動の超大作の、基本舞台設定をそのままに
おいらが書いたまったく違うおジャ魔女たちのお話
設定としては
どれみたちが小学校を卒業して幾年か後
どれみたちがハタチすぎた頃が舞台
本来無くなってしかるべきだった人間を魔女にする為の
試験とそのものたちを総称する魔女見習いが存在し
目的もマジョガエルから魔女に戻るために半ば強引にではなく
純粋に魔女になりたいと望む子供のため
もう一つは魔女界と人間界とが完全な意味で
交流できるようにするための架け橋として
そんな時人の力になる事を切に願う
少女が魔女の経営する魔法堂に・・・・・・
ってお話