ルクサージュ野球倶楽部

横浜市青葉区の野球チーム。
勝っても負けても楽しくのびのびと!!
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ルクサージュ野球倶楽部

試合結果(2004年度)

14勝5敗1引分(公式戦:1勝1敗0引分)

第20戦 2004年12月18日(土) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
真光寺ブラックサンダース 0 0 2 1 1 0 0 4
ルクサージュ 1 0 0 0 2 0 5

粘りのサヨナラ勝ち! 最終戦を飾る!!

初回、先発高橋は無難な立ち上がり。その裏、鎌田のソロアーチで先制。

3回表、真光寺の攻撃、エラーが重なり2点奪われ逆転を許す。4回5回も真光寺に追加点を許し3点ビハインド、流れは真光寺に傾く。

しかし、ここからルクサージュ打線が粘りを見せる。5回裏四球の走者を置いて、蛭田がレフト前ヒット、相手守備陣のミスも重なり2点を返して点差は1点。

6回7回の相手攻撃を無難に乗り切り、最終回。ここにドラマが待っていた! 敵失の走者を置いて、「起死回生」高橋の2ベースでまず同点。盗塁を成功させて1死3塁、蛭田のセカンドゴロで三塁ランナー高橋が果敢にホームへ。クロスプレイとなるも見事なスライディングでセーフ。

打倒真光寺の想いを胸にレベルアップをしてきた活動1年目を象徴するサヨナラゲームで最終戦を飾った。

第19戦 2004年12月12日(日) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 2 1 2 1 4 2 - 12
ターボンズ 0 0 0 0 2 0 - 2

全員安打! 毎回得点で2連勝!!

初回、1番星野がレフト前ヒット。すかさず盗塁を決めて広げたチャンスに2番鎌田がきっちりとタイムリーを放つ。相手ミスも加わり、2点を先制する。

続く2回、蛭田がノーアウトからヒット、相手の守備がもたつく間に1点を追加。3回、二死一二塁のチャンスに加藤が、ライトオーバーのタイムリー三塁打で2点を追加。4回も宮崎、高橋の連続ヒットで追加点、5回は打者一巡の猛攻で勝負を決める。

投げては、先発加藤が被安打2の快投、2試合連続完投(自責点0)で7勝目。終わってみれば全員安打、あたりの止まっていた部員からも快音が飛び出し、最終戦(納会?)に向けいいムードが漂う。

第18戦 2004年12月4日(土) 鶴川球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 3 0 0 5 0 8
真光寺ブラックサンダース 0 0 0 0 1 5 0 6

打線好調! 集中打で連敗ストップ!!

両チーム、互いに初回ヒットで走者を出すも投手が踏ん張り無得点。試合が動いたのは3回。敵失で走者をため、加来の先制タイムリー、さらには久篠のタイムリー2ベースが出て3点を先制。

その後は、またも両投手の投げ合い。迎えた5回裏、二死からヒットを打たれ失策で広げたピンチに右前に運ばれ先発加藤は完封を逃す。

続く6回表、久篠の今日2本目の2ベースから始まった攻撃は、永松の2点タイムリー、加藤の2点タイムリー2ベースなど集中打で一挙に5点。これで勝負あったと思われた。

しかし、さすが強敵真光寺。追い込んでも三振をしてくれない打線は、ボールが手に付かないルクサージュ守備陣の乱れと2本のタイムリーで、これまた一挙に5点の反撃。 冷や汗の展開となるも、最終回も何とか加藤が踏ん張り7回完投(自責点0)でゲームセット。

チームの連敗を2で止めた。

第17戦 2004年11月27日(日) 藤の台球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
町田マーベリックス 0 2 0 0 0 4 - 6
ルクサージュ 0 0 0 0 0 1 - 1

攻守に元気なし...マーベに完敗!

この日先発の高橋は、初回、味方の拙守(記録は内安)で無死の走者を背負うも後続を断ち危な気ない立ち上がり。 その裏、四球と安打で無死一、二塁のチャンスを掴むも後続がアッサリと倒れ無得点に終わり、ムードが一変する。

二回、先頭に死球を与えた後、痛恨の失策が出て先制点を奪われる。タイムリーも続き、この回2失点となる。 2点を追いかけるルクサージュは、約1ヶ月ぶりの試合のためか相手投手のスローボールを待ちきれず凡打の山を築く...さらには、数少ないヒット性の当たりも相手センターの好守に阻まれ、試合は完全に相手ペース。

その後も味方の拙守が続く中で高橋は孤軍奮闘を続けるが、6回二死二塁から左中間フェンス直撃タイムリーで追加点を許す。その後、連続四球の後、走者一掃の2ベースを浴び万事休す。最終回、ようやく連打が出て1点を返したものの時既に遅し。

チームは2連敗となった。

第16戦 2004年10月24日(日) 市ヶ尾高校グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 0 0 0 0 0
ウィンズ 0 0 0 3 0 0 × 3

緊迫の投手戦! ルクサージュ、公式戦3回戦で散る!!

初回から息詰まる投手戦の中、先にチャンスを掴んだのはルクサージュ。3回二死から加来が四球を選び、暴投で二進後、打者鎌田が一二塁間を破る。しかし、ライトからの好返球にホームでタッチアウト...先制ならず。

先発高橋は、4回二死までパーフェクトピッチング。二死からレフト前ヒットを許す。迎えた相手の4番、5番打者に対し、丁寧にコーナーに投げ込むが判定厳しく連続四球、二死満塁となる。ここで次打者を追い込むものの、外角に外すはずのボールは真ん中へ...この日唯一の失投は左中間に弾き返され、走者一掃の3塁打となった。

高橋はその後も完璧な投球を続けるが、この日は打線が沈黙。速球、カーブにチェンジアップ、相手バッテリーの見事な配球に翻弄され、いつもの思い切りの良いバッティングをさせて貰えない。

結局、わずか1安打...8三振を奪われチーム初の零封負けを喫す。ルクサージュ初の公式大会参戦は3回戦敗退で幕を閉じた。

第15戦 2004年10月23日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
真光寺ブラックサンダース 0 0 0 0 2 4 0 6
ルクサージュ 0 0 3 0 1 7 × 11

打線好調! 真光寺戦、待望の初勝利!!

この日先発の鎌田は、打たせて取るピッチングで、走者は出しても4回まで無失点の滑り出し。

一方、打線は初回からチャンスを掴むも、ようやく3回裏に敵失で3点のリードを奪う。

5回に失策が絡んで2失点。その裏に敵失で1得点。2点リードで迎えた6回表、ヒットに四死球が加わり2死満塁となったところでライト前に弾かれる。これを後逸する間に走者一掃、逆転を許す。

しかし、今のルクサージュは、このまま終わらない。その裏先頭の梶原が、この日猛打賞となる左中間2塁打を放つと、敵失の後、鎌田がセンター前タイムリー。さらには押し出し死球で同点、星野の2点タイムリーで逆転、結局この回7点を奪う。

最終回をリリーフ加藤がキッチリと締めて、真光寺戦での初勝利を挙げた。これでチームの連勝は5となった。

第14戦 2004年10月16日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 1 0 3 0 3 0 0 7
町田マーベリックス 0 0 0 0 0 0 0 0

高橋 2安打完封! チーム新の4連勝!!

初回、相手投手の乱れから1死満塁のチャンスを得るも押し出しの1点止まり。続く2回も、高橋がフェンス直撃を放つも2塁で憤死、直後に蕨のライト前ヒットとチグハグな攻撃。普通ならば嫌なムードが漂うところ。

しかし、この日の先発高橋は、持ち味の快速球に加えて、鋭いカーブが冴え渡り、危なげないピッチングでテンポ良く試合を進める。

3回表に2死満塁から連打で追加点を奪い、5回表には蕨のセンター前2点タイムリーでダメ押し。

結局、7回を散発2安打、8奪三振の完封シャットアウト、打っても2安打と、高橋の投打にわたる活躍で、ルクサージュは今季10勝目を挙げ、連勝記録を4に伸ばした。

次週に控える「打倒 真光寺!」、「青葉区大会ベスト16進出!!」という2つの目標に向けて、チームは万全の仕上がり。

第13戦 2004年9月26日(土) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 3 0 0 3 0 - - 6
パイレーツ 0 0 0 0 4 - - 4

マシンガン炸裂! 公式戦初戦突破!!

初回、先頭鎌田が四球を選び、すかさず盗塁。際どいタイミングでタッチをかいくぐり流れを引き寄せる。ここで続く松本がセーフティバントを決め、さらに四球が出て迎えた満塁の場面で5番蛭田がレフトに犠牲フライ。続く吉田もライト線に落とす2点タイムリーを放ち、一挙3点のリード。

先発加藤は初回、ランナーを背負うもピンチを切り抜け、その後は膠着状態の様相。

4回表、2死から敵失と鎌田、松本、永松の3連打が飛び出し、またも3点を奪う。ここで勝負あったと思われたが、最終回にエラーが重なり4点を失う。最後はリリーフ高橋がセンターフライに討ち取り、ようやくゲームセット。

公式戦初勝利を挙げた。 試合開始時から霧雨が降り、終盤には雨粒も大きくなる悪コンディション。守備の乱れが続き、ワンサイドゲームが一気にドキドキする試合展開。うれしい勝利の中、課題も残った。

第12戦 2004年9月18日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
町田マーベリックス 3 0 0 0 1 0 1 5
ルクサージュ 0 2 3 0 1 0 × 6

粘って逆転! 好ゲームを制す!

初回、プレーボール直後の初球を打たれ浮き足立つ間に連打で3点のビハインドを背負う。2回裏、ヒットと敵失を足掛かりに永松、北山の連続タイムリーで反撃開始。 3回裏、連続デッドボールに敵失が重なり逆転、4番高橋のタイムリーも加えて、一挙3点。

投げては先発加藤が尻上がりに調子を上げて完投。初参加の石原デビュー戦を勝利で飾る。 好チーム相手に接戦を制し、大会に向けて良いムードを持続する。

第11戦 2004年8月22日(日) 帝国臓器製薬グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 TOTAL
ルクサージュ 0 2 2 1 0 0 0 1 6
高津中央病院 2 0 0 0 0 3 0 0 5

延長戦制し、再出発!

1回裏、2点を先制される展開。

2回表、敵失とヒットを足がかりに蛭田の2点タイムリーで同点とする。

3回表には、松本、久篠の連続2塁打に敵失が続いたチャンスに加藤が左中間を破るタイムリー。

しかし6回裏に同点にされ延長戦に。

8回表のチャンスに宮崎がきっちりとセンター前に弾き返して決勝点。その裏には、2アウトからセンター前の当たりをセンター宮崎がダイビングキャッチでゲームセット。

チャンスにタイムリーが出る展開で満足の一戦であった。

第10戦 2004年8月7日(土) 鶴川球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
真光寺ブラックサンダース 0 4 0 9 - - - 13
ルクサージュ 0 0 1 - - - - 1

惨敗...リベンジ成らず!!

相手の先頭打者からエラーが出る嫌なムード。初回は何とか切り抜けたものの、二回には、エラーと四球が重なり先制を許す。 突然の強い雨にも試合を続行、加藤のタイムリーで1点を返し反撃開始。しかし、続く満塁のチャンスを生かせず...

4回、「薄暮」を過ぎた暗闇の中、またもエラーにヒットも加わり大量失点...ゲームセット。

悪コンディションとはいえ、反省点の多いゲームとなった。真光寺戦2連敗で、またしてもチームの連勝を止められる。次回、リベンジを誓う!

第9戦 2004年7月24日(土) 都田公園運動広場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 8 6 0 0 - - - 14
明治安田事務 1 0 0 0 - - - 1

チャンスにキッチリ! 3連勝!!

初回、四球と敵失でつかんだ満塁の場面で5番加藤がセンター前に2点タイムリー。なおも続く満塁のチャンスに垣見が走者一掃の3塁打。 その裏に1点を失うものの、2回には北山の左中間タイムリーなどで突き放し序盤で勝負を決めた。

ここ3試合で33点を叩き出し、打線は絶好調をキープ。チーム記録に並ぶ3連勝を飾った。

第8戦 2004年7月11日(日) とんびいけ球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 1 0 0 0 3 3 1 8
ネオフリーバーズ 0 0 0 1 0 1 0 2

豊田壮行試合!!

初回、ランナーを3塁において、この日四番に座る加来がセンター前にタイムリー!

4回裏に同点に追いつかれるも吉田の2点タイムリー等で突き放す。

投げては先発・高橋が危な気ないピッチングを披露し、豊田壮行試合を勝利で飾った。

第7戦 2004年7月3日(土) 横山公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ジャンクス 0 0 1 0 0 0 - 1
ルクサージュ 0 0 3 8 0 × - 11

打線爆発! 連敗脱出!!

この日は、打線が奮起。3回裏、久篠のチーム初ヒットから走者2人を置いて、北山が鮮やか2点タイムリー。4回裏には、相手投手陣の乱れにつけ込むとともに、北山・蕨のタイムリーも出て一挙8点と突き放す。

投手陣も安定し、加藤−高橋で万全のリレーで快勝。 北山は4打点を挙げ、一気に打点王に躍り出た。

第6戦 2004年6月26日(土) 横山公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
川崎藤クラブ 6 0 0 0 1 0 2 9
ルクサージュ 1 0 0 0 0 0 1 2

まさかの連敗...

この日、2試合目...

エース高橋が初回につかまり、まさかの6失点。その裏、相手エラーで1点を返し、2回以降は高橋も立ち直る。

しかし、攻撃がチーム2安打に抑え込まれては勝負にならず...2連敗となった。

第5戦 2004年6月26日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 2 0 0 1 0 0 0 3
真光寺ブラックサンダース 2 0 0 0 0 2 × 4

初回に先制するも、その後...エラーが重なり同点とされる。

4回表に1点勝ち越した後、先発・鎌田から加藤に交代。1点リードのまま迎えた6回裏に逆転を許す。

最終回に永松のマルチヒットとなるセンター前ヒットで同点のチャンスを迎えるが、後続が倒れゲームセット。

チーム初黒星が記録された。

第4戦 2004年6月19日(土) 鶴川球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
町田マーベリックス 0 0 0 0 1 0 5 6
ルクサージュ 2 1 0 3 0 2 × 8

4回裏、鎌田がチーム初のサク越え弾!!

初回から勢いに乗るルクサージュ打線はチャンスに連打が出る理想的な展開。

投げては先発・加藤が5回1死までノーヒットピッチを展開。ところが、ここで甘く入ったストレートを左中間スタンドまで運ばれると、最終回は、まさかの3連続被弾。

急きょ、リリーフに立った高橋まで1本被弾するも後続を討ち取りゲームセットとなり、不敗神話は守られた。

第3戦 2004年6月5日(土) 横山公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ジャンクス 1 0 1 0 0 0 (1) 2
ルクサージュ 0 0 2 0 0 0 - 2

初の全員参加で全員出場!!

1回、星野・豊田の連続ヒットで先制点!

先発・高橋が速球を武器に三振の山を築くも3回裏に同点追いつかれる。

息詰る投手戦の中、7回表に吉田・垣見の連打で決勝点を入れるも、時間切れのため無念の引き分けで試合終了となった。

第2戦 2004年5月9日(日) 明治製菓グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
たま日吉台病院 0 0 0 1 0 0 0 1
ルクサージュ 7 13 0 0 3 0 × 23

ユニフォームお披露目試合!!

1回、2回に猛打・連打で大量20点! 星野がチーム初グランドスラムを放つ。

投げては鎌田−加藤−高橋−蛭田の投手リレーで1点に抑える。

参加者全員安打でお披露目式に花を添えた。

第1戦 2004年4月24日(土) NEC横浜事業所グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 3 0 1 2 0 0 6
スペースヤンキース 0 0 0 1 0 0 0 1

ルクサージュ緒戦!!

2回、5回に連打で得点。宮崎のチーム初本塁打も飛び出す!

投げては加藤、高橋、蛭田の投手リレーで1点に抑える。

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