ルクサージュ野球倶楽部

横浜市青葉区の野球チーム。
勝っても負けても楽しくのびのびと!!
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ルクサージュ野球倶楽部

試合結果(2008年度)

9勝7敗1引分(公式戦:3勝6敗1引分)

第18戦 2008年11月24日(祝) 稲城中央公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
たま日吉台病院 0 0 0 0 3 0 0 1
ルクサージュ 2 0 2 4 0 1 × 9

取材中...

第17戦 2008年11月8日(土) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 1 0 4 0 2 (4) - 7
シークレット サービス 0 0 0 0 4 - - 4

取材中...

第16戦 2008年11月2日(日) 長坂谷公園第一野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 2 1 0 0 1 - 4
アウトローズ 0 0 1 0 0 2 - 3

接戦勝利! Aクラス残留!!

取材中...

第15戦 2008年10月12日(日) 三菱化学グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 1 0 0 0 0 - 1
三菱化学 1 0 0 0 5 × - 6

取材中...

第14戦 2008年10月5日(日) 三菱化学グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
緑クラブ 3 1 0 0 1 - - 1
ルクサージュ 2 0 2 1 0 - - 5

無念...抽選負け!

取材中..

第13戦 2008年9月28日(日) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 1 0 0 1 2
テンプラーズ 0 3 1 1 0 0 × 5

取材中...

第12戦 2008年9月13日(土) 三ッ沢公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 2 0 0 0 - 2
なる〜んず 5 0 1 0 1 0 - 7

取材中...

第11戦 2008年8月31日(日) 三菱化学グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 0 0 1 - 1
三菱化学 1 0 1 0 0 × - 2

後半の反撃及ばず...競り負ける

取材中...

第10戦 2008年8月9日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 1 0 0 0 4 3 7 15
真光寺ブラックサンダース 0 0 2 0 3 0 0 5

終盤集中打! 昨年末の雪辱果たす!!

取材中...

第9戦 2008年7月26日(土) 明治製菓グランド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 6 3 - - - - - 9
たま日吉台病院 0 0 - - - - - 0

熱闘ダブル...お疲れ様でした...

僅差で決着した1戦目とは打って変わって2戦目は一方的な展開となった。

先攻のルクサージュは四球や相手守備陣のエラーに乗じて2点を先制し、なおも満塁で迎えるバッターは松沢。期待に応えて鋭い打球は右中間を深々と破る走者一掃の三塁打。更に豊田も二塁打で一挙6点を奪い勝負を決めた。暑さで集中力が途切れたかたまひよ。続く2回も2四球1失策で3点を加える。

一方ルクサージュのマウンドに上がった蛭田はコントロールにやや苦しみ、2四球を与えはしたが無難に2回を抑えた。また2回先頭打者のキャッチャー前の小フライをダイビングキャッチでアウトにした松沢のプレーは、吉田・川野ら4人で繰り広げられているキャッチャー陣の定位置争いに脅威となるものであった

>『ざわーめ、、よ、余計なことを・・・・・・でも、HRは何本でも打っていいよ〜』(元・正捕手の独り言・・)

第8戦 2008年7月26日(土) 明治製菓グランド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
たま日吉台病院 0 0 0 2 0 1 0 3
ルクサージュ 1 0 2 0 1 1 × 5

熱戦! 秋季大会に向けまずまずのスタート!!

猛暑の中、お久しぶり、たま日吉台病院との練習試合。

初回、2本のヒットと四球で幸先よく1点を先取すると、3回にはエラーの走者おき、2打席目を迎えた松沢がライトフェンスオーバーの特大HRを放ち、3−0とリードを拡げる。

先発加藤は3回まで緩急をおりまぜた好投(ノーヒットピッチング)を見せる。4回表、余裕を見せすぎた所に2本のヒットとエラーで1点、さらにレフト安村この日2回目のちゃりんこばっくキャッチの間にタッチアップを許し1点差とされる。

その後接戦が続き6回裏、復帰初戦の豊田が巧みな流し打ちで出塁すると、続く安村が汚名挽回のタイムリーを放ち2点差とし逃げ切った。

投手陣では、秋季大会マスターズタイトル獲得に向けた秘密兵器・松尾が5回からマウンドにあがる。エラー絡みで1点奪われたものの、期待通りのピッチングを披露し初セーブ。今季勝ち越しとなる1勝に貢献した。

第7戦 2008年7月6日(日) 保木公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 0 0 0 - 0
横浜緑クラブ 0 0 1 0 0 0 - 1

あと一歩! 初タイトルならず!!

ついに頂点を目指す時がきた。雨で延期を重ねた青葉区マスターズリーグ決勝戦。蒸し暑いコンディションではあったが、試合に影響はなかった。

ルクサージュのエース高橋。これまでマスターズ戦をほぼ一人で投げきり、その集大成ともいえる今日のマウンドに登る。立ち上がりから球のキレ、コントロールも抜群で、横浜緑クラブ打線を寄せ付けない。

一方、なんとか先取点を取りたいルクサージュ打線。終始走者を出し、押しぎみに試合を進めるがなかなか得点できないまま試合は進む。そして中盤、一瞬の守備の乱れから逆に1点を献上してしまう。 それでも高橋は動揺すること無く、後続を断ち味方の反撃を待つ。

そんな高橋をバックも盛り上げる。六回一死無走者からセカンドの左を抜けようかという当たりに二塁手蕨が懸命に飛びつくが、打球はグラブを弾いて遊撃手松本の前へ。松本は素早くこぼれ球を拾い上げ一塁へ好送球。打者走者を刺した。直後のファーストゴロ、難しいバウンドに加来がうまく合わせ三者凡退に切り相手のチャンスの芽を摘んだ。ルクサージュらしいチーム一丸となった好プレーにチームの士気は上がり、矢口の痛烈な三遊間のヒットなどで、再三チャンスを掴むが、どうしてもホームが踏めないまま無情にも時間は過ぎ、惜しくも優勝を逃した。

しかし、秋の優勝に向けて確かな手応えを掴んだ一戦でもあった。 そして長い間関西支部を守った豊田の復帰。秋に向けて追い風が吹き始めた。殿下、おかえりなさい!

第6戦 2008年6月14日(土) 長坂谷公園第一野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
横浜ハンターズ 0 0 0 0 2 0 0 2
ルクサージュ 1 0 0 1 0 0 3

サヨナラ勝ち! 集中力で接戦を制す!!

取材中・・・

第5戦 2008年6月8日(日) 三菱化学グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 6 5 3 0 - - - 14
親和クラブ 0 0 0 2 - - - 5

猛打爆発! マスターズ決勝進出!!

取材中・・・

第4戦 2008年5月18日(日) 保木公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 0 0 0 - 0
六三商店 0 0 1 1 2 × - 4

散発4安打...Aクラス準決勝進出成らず

2008年度春季大会Aクラス2回戦・・・。相手は強豪“六三商店”果たして勝利できるのか!? 不安と期待の中試合は始まった。

1回の表、先頭岩下が渋くピッチャー前に転がしいきなりの出塁。これはいきなりチャンスか!しかし後続が続かず3人で終了。一方先発の加藤は気合十分、強打の六三打線を三者凡退と好スタートを切った。

2回の表、4番の松沢身体を絞ってきただけ有りキレがあった。鋭く振り抜いた打球はライトへホームラン性の当り。これは行ったかと思われたがあと数十センチ足らず、塀で跳ね返り運悪くセカンドでタッチアウト。その後加藤のヒットもあったが結局無得点。

試合が動いたのは3回裏六三の攻撃、ヒットをうまく重ねられ1点を献上してしまう。その後先発加藤は、六三相手に長打を許さず少ない得点で抑えてきたが、ルクの攻撃はランナーを出しても打線が続かず得点できない。 5回が終了した時点で、得点は ルク0−4六三。残り時間が少ない。

6回の表。相手のピッチャーにも疲れが見え、2つのフォアボールを選んだ。 2アウト2、3塁となり3番鎌田が粘りに粘りフォアボールを選ぶ。是が非でも塁に出ようとする気合の打席であった。さあ、満塁で打者は4番松沢。皆の心に1回表の打球がよみがえる。1回のように鋭く振り抜けば・・・。しかし願いは通じずここで試合は終了となった。

ルクサージュAクラスはここで終わったが、まだマスターズが残っている。マスターズで雪辱を晴らそう・・・。と心するメンバーであった。

第3戦 2008年4月20日(日) 今川公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
西部ブラザーズ 0 0 1 0 0 0 - 1
ルクサージュ 0 2 0 0 4 × - 6

前半接戦も後半集中打で快勝! Aクラス2回戦へ!!

久しぶりに戻ってきたAクラス。事実上青葉区の16強が火花を散らすだけあって強豪ひしめく大会だ。降格を避けるためにもとにかく1勝。勝つしかない。試合会場は今川。ルクにとっては相性のいいグランドだ。

先発は加藤。立ち上がりまずは先頭バッターを打ち取るも続くバッターにはあまく入ったボールをセンターに弾き返される。しかしそれで崩れることはなく後続を断ち切り、無難なスタートを切る。続く2回も先頭打者を出したが、中途半端なバントエンドランでなんとキャッチャー吉田がセカンドでランナーを刺す。奇跡はここから始まっていた・・・・・・。

その裏ルクは松沢のタイムリーで加藤が生還。続いて吉田のぼてぼてサードゴロを松沢の好走で2点目。先制する。いいムードになったルクだが、続く3回。死球とレフト前ヒットでピンチを迎える。

ここで第2の奇跡が起こる。続くバッターが打ち上げたポップフライをキャッチャー吉田がえびのように反り返りながらダイビングキャッチ! すんごいファインプレー!のように見せかけたプレー(本人は必死)でピンチを凌いだと思われたが、勝負に拘った続く4番に配球ミスで甘く入ったインハイをレフトを持っていかれ1点を許す。試合はその後緊迫した投手戦に。

そしてついに5回。ルク打線が眠りから目覚める。。。。敵のエラーをきっかけに鎌田のセンターオーバー二塁打が飛び出すと、まってましたとばかりに打線爆発!松尾に続いて今季好調な梶原が連続タイムリーで4点奪取。試合を決定づけた。

投げては加藤は散発4安打、5回から登板の高橋は1安打無失点のピッチングで西部ブラザースを退け、晴れてベスト8に進出と同時に、次大会Aクラスを確定させた。

いや〜、野球ってほんとうにいいもんですね〜

第2戦 2008年4月5日(土) 瀬谷本郷公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
西台ルーキーズ 0 0 1 1 5 - - 7
ルクサージュ 2 1 2 0 0 - - 5

若人相手に大奮闘! まだまだやれる!?

取材中...

第1戦 2008年3月15日(土) 木曽山崎グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
おっさん紅組 0 0 0 2 1 0 - 3
おっさん白組 0 1 0 2 0 1 - 4

08年開幕は史上2度目の紅白戦!

平成20年3月15日、瀬谷本郷にて2008年度の開幕を迎えた。紅組先発は高橋、白組先発は加藤。

紅組の先行、初回、体験入部に来た初打席の松井がレフト前ヒットを放つ。しかし、喜びも束の間、牽制で刺されてしまい、この回3人で終了。その裏、安村がセカンド内野安打も後続が後続が続かず。

試合が動いたのは2回。紅組の先頭、松尾が鋭い打球でレフト前に放つも、後続が続かず。その裏、白組の攻撃。5番矢口が四球を選び、2アウト後、紅組エラーにより先取点を奪取。続く加藤がライト前へ運び、鎌田が長躯ホームインかと思われたが、加藤がセカンドを狙い、タッチアウトとなり、幻の追加点となってしまう。

4回表、白組ピッチャー2番手の鎌田を紅組が攻略。先頭バッター加来がレフトオーバーの3塁打を放ち、白組のエラー等が絡み逆転。その裏、紅組ピッチャーは2番手蛭田。1アウト後、松本が右中間へ3塁打を放ち、続く鎌田が死球。牽制悪送球の間に松本が生還、ファーストランナーの鎌田は好走塁で3塁まで進み、続く加藤がレフトオーバーの3塁打で白組が逆転。

ところが5回、紅組は四球とエラーを足がかりに吉田がセンターへ犠牲フライを放ち、再度同点に。

同点のまま最終回、鎌田の2塁打から、当たっている加藤がセンターへ犠牲フライでサヨナラ。

両軍とも得点チャンスにきちんと点をたたき出す良い形の試合展開が出来、青葉区大会へのステップとなるか? 2008年はどんな年になるか…、乞うご期待!!!

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