ルクサージュ野球倶楽部

横浜市青葉区の野球チーム。
勝っても負けても楽しくのびのびと!!
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ルクサージュ野球倶楽部

試合結果(2014年度)

12勝6敗0引分(公式戦:6勝5敗0引分)

第18戦(練習試合) 2014年12月13日(土) 小野路野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 0 4 2 5 0 0       11
真光寺ブラックサンダース 2 0 0 6 0       8

取材中

第17戦(横浜市スポーツマスターズ2回戦) 2014年11月22日(土) 入船公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0             0
横浜チャレンジャー 6 4             10

取材中

第16戦(青葉区秋季大会マスターズ2回戦) 2014年11月2日(日) 保木公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 1 0 0 0 1 0       2
西部ブラザーズ 0 0 0 0 3       3

取材中

第15戦(横浜市スポーツマスターズ1回戦) 2014年10月25日(土) 潮田公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
MSD(港北区代表) 0 0 2 1 4         7
ルクサージュ(青葉区代表) 4 3 0 4         11

横浜市スポーツマスターズ初戦突破!!

相手投手の制球難を見極め、10四球で好機を作り、適時打を積み重ねたルクサージュが、公式戦今季最多の11得点を上げ快勝(?)した。

初回、無死満塁から川野が四球を選び押し出しで柴田が生還すると鎌田・安村の適時打で 4点を先制。

2回、早くも2打席目の柴田が四球を選ぶとすかさず盗塁を決め得点圏に進み、宮崎の適時打で追加点、その後、相手失策も絡み序盤で 7-0の大量得点差とした。

4点差に迫られた4回には打者一巡の猛攻(?) でダメ押しの4点をあげ勝負を決定付けた。

先発加藤は上々の立ち上がりで1・2回は無失点。中盤以降、連打と味方失策で失点したが 8奪三振の力投で今季8勝目を上げた。

来週土日は、市大会と区大会の連戦。四十路選手達の厳しい戦いは続く。

第14戦(青葉区秋季大会Bクラス2回戦) 2014年10月19日(日) 元石川高校グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
クローバーズ 0 0 1 0 4 1       6
ルクサージュ 0 0 0 0 2 0       2

相手は若かった。
流石に一般の部、我々ルクサージュは 天ちゃん以外、マスターズメンバ!ハンディあり すぎ。
平均年齢は10歳以上違ってたもん。
しかし、我々は老体にムチ打って投げて 走ってバットを振ったが、若さには勝てなかった。
ただ、おじさんたち、野次には負けな かったぞ!
来年は、若者共をギャフンと言わせよう!

by おじさんの遠吠え

第13戦(青葉区秋季大会マスターズ1回戦) 2014年9月28日(日) 荏子田公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
AKB40Z 2 0 0 0 0 0       2
ルクサージュ 1 0 1 0 6       8

マスターズ秋 開幕!

春季大会1回戦で敗退したAKB40Zとの再戦、投打かみ合い快勝、1回戦を突破した。

今日は2番サードで先発した蛭田が4打数3安打4打点と大活躍。本塁打が出ればサイクルヒット達成だった。

1回裏、ヒットと盗塁で2塁に進んだ柴田が蛭田の三塁打で生還し、1点差。3回裏、エラーで出塁した宮崎を加藤、加来の連打で返し、同点。

5回裏、内野安打で出塁した鎌田の果敢な走塁で相手エラー誘い生還(逆転)すると、続く豊田、蛭田のタイムリーで突き放した。

先発加藤は、初回、捕手野選と2本の二塁打で先制されたが、ライト矢口の好守(併殺)に助けられ、2失点で乗り切った。3回には、右もも裏に違和感を感じながらも粘りのピッチングを披露し、6回を投げ切った。

第12戦(青葉区秋季大会Bクラス1回戦) 2014年8月23日(日) 保木公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
パラドックス 2 0 0 0 0 0 0     2
ルクサージュ 0 0 1 0 1 1     3

2014年 青葉区秋季大会 勝ち星発進!

先発の加藤は、午前中に息子の試合の審判をした影響で疲れたと、試合開始前から疲労感を訴え、試合前のアップを回避(拒否?)。

すると初回、先頭打者を四球で歩かせ、三振で二死一塁とするも連打を浴び2点を献上。

以降は立ち直り、低めに変化球を集める投球で9奪三振。初回の2失点に抑えた。

試合後、加藤は『これか らはちゃんとアップします。』と反省していた。

先制されたものの、2回以降はルクサージュペースでの試合展開となる。

3回相手失策で出塁した佐藤が盗塁すると、柴田が送りバントを決め一死三塁とし、ワイルドピッチでまず1点。

5回一死から、柴田、渡辺が内野安打で出塁し、一死二三塁とすると。4番松沢の一ゴロの間に柴田が生還し、同点。

6回、二死走者無しから蛭田が内野安打で出塁するとすかさず盗塁を決め、安村のセンター前ヒットで勝ち越し。

相手のミスを見逃さない積極的な走塁で1回戦を突破した。

第11戦(練習試合) 2014年8月17日(日) 明治製菓グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 0 0 0 0 (0) (0) (0) (0) 0
BRAVE'yokohama 0 0 1 1 0 0 (0) (4) (0) (0) (☓) 2

取材中

第10戦(練習試合) 2014年7月21日(月) 長坂谷公園第一野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
おやじビーバーズ 0 0 0 1 0 0 4     4
ルクサージュ 0 0 4 1 1 1 (1)     7

取材中

第9戦(青葉区春季大会マスターズ敗者戦) 2014年6月1日(日) 荏子田公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
榎デビルズ 0 1 0 1 0         2
ルクサージュ 3 0 1 0 ×         4

取材中

第8戦(青葉区春季大会Bクラス2回戦) 2014年5月18日(土) 荏子田公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 1 0 0 0 0 1 0     2
東急建設 0 0 2 0 0 2 ×     4

取材中

第7戦(練習試合) 2014年4月26日(土) 相模台公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 7 1 5 0 2         15
NEODESIRE 0 0 0 0 ×         0

取材中

第6戦(青葉区春季大会Bクラス1回戦) 2014年4月13日(日) 三ツ沢公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
フォーティーズ 0 0 0 0 0 0       0
ルクサージュ 0 3 1 0 1 1       6

取材中

第5戦(横浜市民マスターズ軟式野球大会1回戦) 2014年3月29日(土) 新杉田公園野球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 0 0 0 3 0 0 0     3
BE AMBITIOUS 0 0 3 0 3 2 ×     8

取材中

第4戦(青葉区春季大会マスターズ1回戦) 2014年3月23日(日) 荏子田公園グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
AKB40Z 0 0 0 0 0 3 0     3
ルクサージュ 1 0 1 0 0 0 0     2

取材中

第3戦(練習試合) 2014年3月8日(土) 三輪みどり山球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 2 2 0 1 1 0 0     6
真光寺ブラックサンダース 0 1 0 1 0 0 1     1

春に向かってだんだん暖かくなってきたが夜はまだ寒い。真光寺さんとのナイター。

初回、先頭の佐藤が内安打で出塁。盗塁で2塁に進むも続く小林、天野が凡退。しかし、4番矢口のライト前ヒットで先制。5番梶原・6番宮崎も続き、追加点を入れる。

その裏、先発加藤は先頭バッターを三振にするも振り逃げで出塁。しかしみごとな牽制を放りランナーをアウト。その後連打を打たれるがピンチを切り抜ける。

2回表、加藤・蛭田・小林はヒットで出塁し、ツーアウト満塁で天野。センター前に綺麗にはじき返し2点適時打。 守備では、加藤がリズムを取り戻したかに見えたが3回裏、先頭バッターを出塁。ランナーを2塁に置き、1番バッターにレフト線打たれ失点。

4回表、柴田がデッドボールで出塁し、スコアリングポジションで矢口がセンターにヒットを放ち、追加点。 その裏、ピッチャーは天野に交代。打たせて取るピッチングでサードゴロの山を築く。サードに交代した加藤の安定した守備にも助けられる。

5回表、蛭田のヒットで追加点、リードを広げ、以降は淡々と試合が進みゲームセット。 本日は全員安打、特に4番矢口・5番梶原が3安打の大活躍の試合でした。

それにしても、ナイターは、ボールが見づらい…

第2戦(練習試合) 2014年1月26日(日) 野津田球場

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
真光寺ブラックサンダース 0 0 2 3 0 0 0 (6)   5
ルクサージュ 0 1 1 4 0 0 (2) ×   6

年が明けての緒戦は毎年恒例の真光寺ブラックサンダース。

初回はそれぞれ3人ずつで攻撃が終わる静かな立ち上がりであったが、2回以降に点の取り合いになる。

正月早々ライトへの打球がフェンス際まで飛んだため3塁までミッキーが激走したり、相手チーム強打者に真っ向勝負を挑みHRを打たれたりと、常に話題には事欠かない真光寺さんとの練習試合だけど、山場は4回裏のルクの攻撃。

5対2と3点のビハインドから梶原、財前のタイムリーヒットで1点差まで迫り2アウトであったが1塁2塁のチャンス。ここで打順は2番矢口。前の打席ではノーアウト満塁の場面で力みかえって5G、チャンスを活かせなかったので、ここまでか、と諦めの空気が漂うルクベンチ。ところがたまたま振ったバットにボールが当たり、なんと打球はレフトの頭を超える逆転の2点タイムリーシングルヒット(レフトの頭を超えて一塁止まりは問題ありかと・・)

この後、5,6,7回は両チームとも無得点でゲームセット。 真光寺さん、今年もよろしくお願いします。

第1戦(練習試合) 2013年12月15日(日) 明治製菓グラウンド

TEAM 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
ルクサージュ 0 0 2 1 0 0 1 0 0 4
たま日吉台病院 0 1 0 1 0 0 1 0 0 3

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