あ行                    
 
か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行

THE EYE ★★★☆☆
2歳の頃から失明し、二十歳で角膜移植手術を受けたマンは、しだいに視力が回復していくにつれ、見えざる者が見えてしまうことに気づく。
そしてその原因が、角膜提供者のドナーにあると感じたマンは、ドナーの女性を消息をたどる・・・
トム・クルーズがリメイク権を希望したっていう期待と、色んな情報からの期待で
楽しみにしてた割に、(-ω-;)ウーン って感じかな。
たしかに、1発目のアレにはかなりビビッタ!!
あ。こう言う系かぁ。もう観れないや。。。みたいなw
ま、何より音が怖い。『来るぞ来るぞ』ってなると、わざと視線はずしてたしw
ラストになってくると謎が判ってくるんだけど、イマイチな感じ。
星も2つか3つか悩んだんだけど、とりあえず。。。


アイ アム サム ★★★☆☆
知的障害のために7歳の知能しか持たないサムは、コーヒー・ショップでテーブル・セッティングをしながら、たった1人で娘のルーシーを育てていた。つましいながらも、温かい隣人や仲間たちに見守られて幸せに暮らしていたサムとルーシーだったが、ルーシーがサムの知的年齢である7歳になったある日、これ以上の養育は無理だとしてソーシャル・ワーカーにルーシーを奪われてしまう。娘を誰よりも愛するサムは敏腕弁護士のリタを雇い、自分の父親としての能力を証明するために、裁判に出ることを決意したのだが…。
これは飛行機の中で観たので、あんま集中して観てなかったってのが本音。(・・。)ゞ テヘ
まぁまぁ、いい話でした。ヾ(・ε・。)ォィォィ…テキトウカヨ。


アイ アム レジェンド ★★★☆☆
2012年。人類が死滅してしまった地球でたった1人、有能な科学者のロバート・ネビル(ウィル・スミス)だけが生き残る。彼は究極の孤独と闘いながら愛犬サムとともに3年間もの間、ほかの生存者の存在を信じて無線で交信を続け、人類再生の道を探ってきたが、彼に謎の敵が迫っていた。
3年間、ワンコと2人だけ。。しかも周りには感染者がウジャウジャ。
しかも早い、しかも賢い。。
あたしなら3日で死にそうw
やっぱラストはそーなっちゃいますよね。。 じゃないとレジェンドになれないモンねー!


アイスエイジ ★★★☆☆
地球に氷河期が到来し、動物達が南へ向かい始めた頃、仲間に置き去りにされたナマケモノのシドは、他の動物のエサにされないために、強引に北へ向かうマンモスのマーニーについていくことにする。
そんな彼らの前に川に流れ着いた人間の母子が・・・。この子を狙って現れたのが、サーベルタイガーのディエゴ。サーベルタイガーは自分達を殺して毛皮を着る人間たちを恨んでいたのだ。ディエゴはボスの命令で、ロシャンを奪おうとするのだがシドは人間の元へ届けようと言い出す。
これは吹き替えがお勧めだね〜。おもしろかった〜♪
のほほーんと観るにはもってこいです!
映像も、すごくきれいでしたぁ。


I SPY ★★★★☆
肉眼でもレーダーでも捉えられないインビジブル機能搭載の新型戦闘機、スイッチブレイドが何者か によって盗まれた!これがもしテロリストの手に渡ったら…そこで奪還のミッションを受けたのは 国家保安局(BNS)のスペシャルエージェント。そしてその相棒に選ばれたのは無敵の ボクサーだった。。。
ワラターーーー!!!
やっぱ、エディマーフィは笑わせてくれる。
でも、意外にももう1人の主役。。。誰だっけw
鼻が曲がってる人www 彼、最近チラホラみるけど、なかなかいいっす!
今後に期待♪


アイデェンティティ ★★★★★
豪雨の中、モーテルに男が女をかかえて駆け込んでくる。「妻が車にはねられた」事故にあった妻とその連れ子もいっしょだ
道に落ちていたサンダルを踏んだために車がパンクしそれを修理していた最中のできごとだった。 運悪く彼女をはねたのが 女優キャロラインの運転手だった。助けを呼びに行こうとするが雨のため道路が分断され進めない。同じく立ち往生していた娼婦。。。モーテルの支配人、そして最後に殺人犯を護送中の警官が現われる。11人は雨の為に完全に孤立、モーテルに閉じ込められてしまったのだ。 緊張感の漂う中、第一の殺人事件が起こる。遺体にはモーテルの鍵がいっしょにおいてありルームナンバーは「10」。疑心暗鬼に陥る中、第二の殺人が! そして同じく鍵を持たされていたナンバーは「9」・・まるでカウントダウンをするかのように、1人そしてまた1人と殺されていくのだった・・・
久々の赤星5つだ! たいてい、あたしは犯人が誰だか読めるんだけど
これはまったく分からなかった! サスペンスだと思い、え?ホラー!?と
思ったら、やっぱりサスペンスだった〜
なるほど、口をきかなかったから外の人達にバレなかったと。。。
あの、冷凍庫にいたのが本人だったんだぁ!!!!
(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)ヒイイイィィ うまく出来てるぅ〜〜〜〜〜!!!!!!


アイランド ★★★★☆
時は2019年―完璧に管理された味気ない都市空間のコミュニティで暮らすリンカーン。安全・快適だが退屈な日々をおくっていた。そんな彼の唯一の楽しみは、女性の居住棟で暮らすジョーダンとの会話だけだった。ここで暮らす人々の夢は、地上最後の楽園“アイランド”へ行く事、時々行われる抽選会が最大の関心事。リンカーンはふとしたことから、都市空間の恐るべき真実を知ってしまい、逃げることだけが生き延びる手段とわかった彼はジョーダンと共に脱出に挑む。果たして彼らは逃げ延びる事が出来るのか!?
最初。物語としてはなかなか今まで無い感じで良かったんだけどな。
アクションが長いとこがしばしばあって、ダレル。。。
なによりも、スティーブ・ブシェミ。かれ好きです。 いわゆる主役を食う勢いの役者!


アウトブ・オブ・タイム ★★★☆☆
まぁ、まぁ、まぁ、、、 暇つぶしで借りたわりには面白かったかも。
あさーいストーリーだけどね。。。( ̄m ̄〃)


アウトブレイク ★★★★☆
エボラ出血熱とほとんど同じ病気がアメリカで大流行。この元となるウイルスは実はアメリカ軍の開発によるもの。このウイルス、空気感染するように進化してしまっていてアメリカ軍が持っていた血清では役に立たなかった、、、。
初めてみたパニック映画かなぁ。かなり新鮮でした。
ダスティホフマンもいい味ですねぇ。モーガンフリーマン、この時はなんとも思わなかったけど、今はかなりの大俳優です。
最初から最後までずっとハラハラしっぱなしでした。
あたし的にはもっと症状が『えぐっ』てのもいいかなと思ったりするわけですが。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ


悪魔のいけにえ ★★★☆☆
若者五人はテキサスでドライブを楽しんでいた。その時に乗せたヒッチハイカーは突然自分の手を切り始め、気味悪がった若者たちは、そいつを降ろした。
しかし、ガス欠のため立ち寄ったある家で若者たちは恐怖の体験をすることとなる・・・
話に聞いていて期待したんだけどイマイチだったなぁ。たいしたショッキングな映像もなかったし。。。
これが後、何作も出てるのが不思議だ。どこに魅力があるんだろうか。。。
今度、リメイクされて洋題のまんま『テキサス・チェーンソー』らしいね。
ブリトニー・スピアーズが鑑賞後、あまりの恐怖におもわず婚姻しちゃったっていう。。。馬鹿w
かなり怖いらしい。。。必見。。。(゚ー゚)ニヤリ


悪魔の毒々モンスター ★★★★☆
虐められっ子のメルビルは誤って産業廃液を全身に浴びてしまう。一度ほぼ死んでしまったメルビルだが、廃液の力でモンスターに変身する。いままでいじめられてきた奴に仕返しをし、さらに悪党を次々にやっつけていくホラーコメディー。
姿は醜いけど、心は元の優しい青年ってとこが(・∀・)イイッ。やっつけ方が、かなり痛そう。。。
完璧なホラーではないので、ホラー初心者でも安心して見れます。ちょっと?、Hなシーンあり。
ただ、今となればかなり古い作品なので見つけられるかなぁ。。。


悪魔の棲む家 ★★★★☆
実際にあったと言われる事件(長男による一家惨殺事件)を映画化。悪霊に取り憑かれた家とも知らずに越してきた平凡な一家を襲う怪異な出来事。
ハエがいっぱい群がって来たり、気色悪かったなぁ。。。
昔の作品。今見たらどうなんだろ、、、サスペリア同様ガッカリさせられるのかしら?

う。。。観ました。
やはり、今見たらガッカリだった。。。
とにかく展開がダラダラしてて眠くなったよ。
シャイニングに似てて、目で見る恐怖より人が変貌する恐怖を描いた感じかな。
今までに色んなホラー・オカルト系観てるから、これじゃちょっと物足りない。。。 ★2つに変更〜!
続編が3作でてます。 3では、ブレイクまえのメグ・ライアンが登場!ちょっと興味アリw (こりないなぁ〜)


悪魔の棲む家(リメイク版) ★★★★☆
1974年―ロングアイランドのとある大邸宅で、長男が就寝中の両親と4人の兄弟をライフルで惨殺するという痛ましい事件が発生した。長男は家の中から聞こえる「声」によって事件を駆り立てたと証言する。事件後、何も知らない家族が引っ越してきて不可解な現象が起き始める・・・。
オリジナルよりも、脅かそうとする根性がみえる。
実際、(◎_◎;) ドキッ!!シーン多数。。
ストーリーもわかりやすい。 惨殺シーンはほとんど無し。


アザーズ ★★★★☆
夫は戦争に行き生死不明。残された大きな城に住むグレース(ニコール・キッドマン)には、日光に当るとアレルギーを起こす、小さな娘と息子がいる。日光を避けるために、いつもカーテンをして暮らしているが、突然使用人が皆いなくなり、また幼い娘が幽霊を見たと言う。新しく雇った3人の使用人も何か訳がありそうだ。本当に幽霊がいるのか、単なる幻想か?
途中でなんとなく分かってしまったものの、これはなかなか(・∀・)イイッですよ。
ただ怖いだけじゃなく、ちょっぴり切ない気分になりました。


アサルト13 要塞警察 ★★★☆☆
激しい雪が降り続くデトロイトの大晦日。年内で閉鎖となる13分署はすっかり閑散としていた。ローニック巡査部長はベテラン警官ジャスパーと警察秘書のアイリス、そして心理カウンセラー、アレックスたちとこの13分署で新年を迎えようとしていた。するとそこへ、吹雪のため刑務所に護送できなくなった凶悪犯ビショップら犯罪者たちが送られてきた。彼らを一時監禁するには人手が足りないと不安を感じるローニック。その矢先、何者かが署内への侵入を図る。ローニックはなんとかそれを阻止したものの、いつしか署は武装した男たちに包囲され、外部との連絡も完全に絶たれた状態となってしまっていた…。
残ると思ってた人がアッサリ死んでビックリw
ま〜ボチボチかな。 男の人は好きそうかも〜


アダムスファミリー ★★★★☆
アメリカでかつて人気を博したTVドラマの映画化。ゴメス、モーティシア夫妻と娘のウェンズデイをはじめとした怪物家族が繰り広げるブラックコメディ
こーゆーの好きですねぇ。気味悪いけどおもしろい♪


アダムスファミリー2 ★★★☆☆
アメリカでかつて人気を博したTVドラマの映画化。ゴメス、モーティシア夫妻と娘のウェンズデイをはじめとした怪物家族が繰り広げるブラックコメディ


アトランティスのこころ ★★★★☆
写真家ボビーの元へ、古ぼけたミットと幼なじみの訃報が届く。11歳の頃、サリーとキャロルの3人で駆けまわって遊んだ坂道は、世界のどこへでもつながり、すべてのことが起こる坂道だった。だが11歳のボビーは、本当はそこでは何も起こらないことに気づいていた。そんな時、ボビーの家の2階に越してきたテッド。彼は人の心を読み取る不思議な力があり、それを狙うものに追われていた。父を亡くし母親の関心も薄いボビーに、テッドは人間への理解や人生について教えてくれる。そんなテッドに親愛を感じていくボビーだが…。
切なくて、胸があつーくなる感じ。 
特に、泣かすぞ〜的なシーンもなく淡々と物語りは進むんだけど、
なにかがじーんわり残ってるんだよねぇ。
アンソニー・ホプキンスもレクター博士のイメージ強かったから、どうかなぁ?って思ったけど
あぁ。いいね。やっぱり♪って思いました。


アドレナリン ★★★★☆
殺し屋・シェブはある朝目覚めると、宿敵リッキー・ヴェローナに毒を注射されていた。1時間で命を奪うという毒に意識が朦朧となりながらも、怒るシェブはヴェローナの行方を追う。日頃ドラッグを手配してもらっているドク・マイルスから「アドレナリンを出し続ければ毒の作用を止められる」とアドバイスを受け、興奮を求めながら街中を走り回るシェブ。そして友人カイロの助けを借りて、ヴェローナの弟に復讐を果たすが…。
とにかくむちゃくちゃw でも、面白かった!
ラストも驚愕でした。。 


穴/HOLES ★★★★☆
靴泥棒の汚名を着せられた少年は、青少年犯罪者の矯正施設へと送られる。そこでは、人格形成の名のもと、穴掘りが科せられていたが、裏には所長の大いなる野望があった…。
意外と面白かった!ご先祖との因果関係とかがうまい具合に合い絡まってオモロイ♪
スタンリー・イエルナッツ&ゼロのコンビが最高に良かった♪
あのタマネギ食べてみたい〜!


★★★☆☆
イギリスの名門パブリック・スクールから、4人の生徒が姿を消した。18日後、4人の中から薄汚れ、憔悴しきった少女リズがたった一人で戻って来た。犯罪精神科の女医フィリッパは、この疑問を解くため、彼女を精神的ダメージから救うためにカウンセリングを始める。そしてリズは、フィリッパのビデオカメラに向かい、悪夢の顛末を語り始めた…。
結構、最初は、お!?って思ったけどな〜。。。もうヒトヒネリ欲しいとこだなぁ。。。
色んなサスペンスを見て来てるからか、ちょっとくらいのドンデン返しじゃ納得できなくなってきたw


アナコンダ ★★☆☆☆
幻の種族を捜しに、アマゾンの奥地へ進むTVクルー達。彼らを待っていたのは、謎の男と巨大な蛇アナコンダだった。
あんなでかい蛇いたらどおしよぉ!!
出演してた、アイスキューブが気になったから観て見ました。やっぱ、CGだよね。あんなの存在しないよね。。。
おとなしくて毒も無くて噛まない蛇なら、触っても(・∀・)イイッかも(笑)
(・o・;) アッ。昔ニシキヘビ触ったことあった!わりと感触よかったな。夏にはひんやりしてていいかも。。。(。・w・。 ) ププッ


アナコンダ2 ★★★☆☆
ボルネオの奥地へ希少価値のある花を探しに訪れたアメリカの科学者チーム。次々にアナコンダの大群が襲ってきて…
大蛇も怖いけど、何より蜘蛛の方がリアルで怖い!!
ま、人間が1番怖いんだけどね。。。
今回はストーリーもきちんとあって、面白かった。
一応、辻褄も合わせてたしね〜


アナライズ・ユー ★★☆☆☆
ロバート・デニーロ演じる神経症持ちのマフィアと、ビリー・クリスタルふんする気弱な精神科医の交流。コメディー映画「アナライズ・ミー」の続編。
なんかねぇ。。ちょっとダラダラかな。
たいした緊張感も無いし、全体的に中途半端な感じ。
ロバート・デニーロだと思って期待したんだけどなぁ。


アバウト ア ボーイ ★★★☆☆
父親の遺したヒット曲の印税で、きままな独身生活を楽しんでいるウィル。妹の紹介で出会ったシングルマザーの女性と付き合い、味を占めた彼は、一人で子育てをする親の会「SPAT」にもぐりこみ、ナンパをしようとするが…。
あの甘ったるいマスク、、、ヒュ-グラント。まさにはまり役。。。
子供と大人に成りきれない大人の、友情って感じでしょかねぇ。
さらっと楽しく観れる映画です。


アビス ★★★☆☆
アメリカ原子力潜水艦モンタナ号が156名の乗組員と共に沈没し、連絡は完全に途絶えた。海軍の要請により、深さ2000フィートの海底で生存者を探すという作業に、海底油田採掘基地ディープ・コアで働くバド・ブリックマン達が協力させられることになった。
コフィ大尉が指揮する海軍のメンバー、そしてディープ・コアの設計者でバドの妻でもあるリンジーが海底基地にやって来た。無骨なバドと仕事が命というリンジーはケンカばかりしており、夫婦関係には亀裂が入っていた。
大波によって引き起こされた事故によって、基地は浸水し、機能が低下する。基地の外で修復作業をしていたリンジーは、光を放つ謎の透明生物と遭遇する・・・。
内容的には色々な面でバランスが取れてていいかなぁ。
かなり、古い作品なので今みたらどうなんでしょうね。ちょっと、ちゃちく感じるかも。。。


アホリックス ☆☆☆☆☆
なんだコレ。。


アポロ13 ★★★★☆
NASAにおいて“最も輝かしい失敗”と形容されるアポロ13号の事故。アポロ計画において唯一事故に遭った13号が地球に生還するまでの数日間をリアルに描いている。
最近、ほんとに月に行ってたのか!?なんて番組がありましたね。
あたしは行ったと信じてます。。。


アマデウス ★★★★★
若くして逝った天才音楽家ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトと宮庭音楽家アントニオ・サリエリ。同時代、同じ国に生まれてしまった二人の音楽家の、天才の栄光と傲慢、秀才の真摯さと嫉妬。ただ信じた道を生き抜いた二人の確執と悲劇が、神秘的な舞踏会や豪華なオペラなど様式美溢れる宮廷音楽の旋律に彩られて展開する。
まさか、こんな世界に自分がすっぽり納まるなんて!って感じ。
なんで、これを選んだのかと言いますと。。。その遥か昔、あたしが好きだったバンドの出してた本に、筋肉少女隊の大槻ケンヂがこの映画のことを書いていて、なんとなーく気になって観たんです。
昔、嫌々10年近くもピアノを習わされてたあたし。。。2度とクラッシクなんて聞くか!とパンクに逃げてた思春期では考えられなかったこの感動!!
これはもう観るしかないっすよ♪


アミスタッド ★★★★★
1893年夏、嵐の吹き荒れる夜、キューバの海岸沖でスペインの奴隷船ラ・アミスタッド号の船倉に捕われていた53人のアフリカ人たちが、愛する祖国へ戻るために暴動を起こし船を乗っ取った。しかし船は捕らえられ、奴隷たちはアメリカで殺人罪により裁判にかけられる。法廷で繰り広げられた論争は全米の注目を集め、アメリカ法制度の原点に真っ向から問題を投げかける。それは奴隷たちにとって、全ての人間が生まれながらに所有する基本的人権="自由"を得るための戦いであった。
(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!! 感動したぁ〜!! 鳥肌立ちまくり!!ホロホロしまくり!!
ラストまで、ハラハラでした。
ノンフィクションって、時に残酷なエンディングを向える時があるので。。。 
長い作品だったけど、全然飽きずに見れた。
アンソニー・ホプキンスの違った顔を見れてよかった。
やっぱ、フィクションはノンフィクションには勝てないんだなぁ〜。


あらしのよるに ★★★★☆
嵐の夜、雨宿りに入った古小屋の暗闇の中で出会ったオオカミのガブとヤギのメイ。2匹は、"食う者“と"食われる者“と言う立場を超え、友情を育むようになっていくが、それぞれの仲間はそれを許さなかった。。
アニメ。
絵のタッチがいまいち好きじゃなかったけど、見てるうちに段々とその表情に引き込まれる〜
とくにガブ。。いい顔する!
子供向け?なんで、ありがちなストーリーなようだけど、実は結構奥深い話だと私はみました。
深読みしすぎ!?


アリゲーター ★★★☆☆
下水道に捨てられたペットのワニが、研究所の投棄した成長ホルモンの実験動物を喰った結果巨大な怪物に成長し人を襲う!
かなり古いけど、迫力はあった。
CG慣れしてるので、張りぼてが新鮮だったり。。
たぶんやけど、セットをミニチュアにして本物のワニを使って撮ってたんかな?
ほんまにデカくみえました。


アルティメット ★★☆☆☆
2010年のパリ。郊外の“バンリュー13”地区は治安悪化のために市内から隔離され、いまや完全に無法地帯と化していた。そんな中、この地区で育ったレイトは街からドラッグを一掃しようとギャングのボス、タハにたった一人で立ち向かう。しかし逆にレイトは警察に逮捕され、妹ローラをタハにさらわれるハメに陥る。6ヵ月後、政府のつくった時限爆弾がタハに盗まれバンリュー13に送り込まれたことが判明する。爆発までに残された時間は24時間。武術の達人でもあるエリート潜入捜査官ダミアンに爆弾解除の任務が託され、投獄されていたレイトが案内役として同行することになるのだった。
またか。。ベッソン。好きだのぉ。。
ヤマカシ、タクシー、トランス。。
もう、同じ手は使わないで〜


アルマゲドン ★★★★★
スペースシャトル、アトランティス号が地球との交信中、突然、消息を絶ち、その直後、無数の隕石群がニューヨークの摩天楼に降り注いだ。事態を重く見たアメリカ政府は、NASAの専門家に調査を依頼。その結果、18日後に、テキサス州と同サイズの小惑星が地球に衝突する事が確認された。そして、地球を救う唯一の解決策として突拍子もない計画が実行に移された...。
良かったよォ!やっぱ、ブルースウィリスはかっこえぇなぁ。。。(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
私生活はともかくとして(笑)、やっぱ上手です。はい。
心に残る一曲。エアロスミスの
「I Don't Want to Miss a Thing」(・∀・)イイッ。
まぁ、いわずと知れた有名作品でしょうね。コメント見るより観た方が絶対早いです。
こんな日がこないとも限らない。。。そんな時、こんなかっこいいヒーローは現れるのでしょうかねぇ。(-_-)ウーム


アンジェラ ★★☆☆☆
パリに暮らすアンドレはギャング絡みの借金が原因で48時間後には殺されてしまう運命に陥ってしまう。絶望してアレクサンドル三世橋からセーヌ河を見下ろすアンドレ。何も思い残すことはないと覚悟を決めた矢先、隣に現われた美女が、いきなり川に飛び込んだ。思いもよらぬ事態に、とっさにアンドレも後を追い無我夢中で彼女を助け出す。これがきっかけで、この絶世の美女アンジェラは、戸惑うアンドレをよそに、彼の後を付いて回るようになるのだった…。
モノクロが悪いのか、ストーリーが悪いのか、私が疲れてただけなのか。。
始まって、30分で撃沈。。Zzz
リュックベッソンらしからぬ、テンポの悪さでした。。
どーでもいいけど、リー・ラスムッセン(アンジェラ役)キレイすぎだろ!?


アンダーワールド ★★★★☆
何世紀も続くヴァンパイアvsウルフの戦争。そのはじまりには隠された事実が!?
初めはありがちなストーリー&展開なんだろうな〜って見てたら、いきなりヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?
って感じでいい裏切りだった。
面白かったっす♪ でも、最強?になったあの姿。。。もっとカッコよくならんかったんか!?( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


アンダーワールド2 ★★☆☆☆
一族の長ビクター殺したことにより同族から追われている、ヴァンパイア・セリーンとヴァンパイアとライカンの混血種マイケル。そんな2人の前に休眠から覚めた長老マーカスが現れ・・・。
前回、★4つ付けてるくせに、まったくストーリーを忘れてしまい。
最初からチンプンカンプンで観てました。
分かる事は、主演の女の人キレイだな〜って事くらいw
今回はなんのひねりもなく、ただ単に危機を何度かすり抜けて
最後はハッピーエンド的な、面白くないモノに。。ε-(ーдー)


アンツ ★★★☆☆
10億匹のアリたちが生活するコロニー。Zは生まれたときから決められていた、働きアリの勤めにひたすら追われる日々。マンディブル将軍の命令で、体力も無いのに訳も分からずトンネル工事を強いられている。だがそんなある日、たまたまお忍びでバーへ現れたバーラ王女に一目惚れ。友人の兵隊アリ・ウィーバーとすり替わって、女王の観兵式に出たまではよかったが・・・
CGってのはスゴイなぁ。まぁ、ノホホンと観てられる映画ですね。
吹き替えしてるのがスタローンだったり、他にも有名どころがやってたりでアリの姿なんだけど、その俳優さんが目に浮かんでくるような面白い感覚も味わえました。
ただ、バグズライフとごちゃ混ぜになるので注意!(笑)


アンデルセン ★★☆☆☆
多くのお伽話を生み出したアンデルセンの若き日々と生涯を、幻想的かつ忠実に描いたファンタジーアドベンチャー。1805年のデンマークで、ジプシーの予言者から「コペンハーゲンへ行けば世界が開かれる」と予言され向かったアンデルセンに変化が起き…。
もっと、ファンタジーな世界を期待してたのに。。。
まったく違ってガッカリ。


アンドリュー NDR114 ★★★★★
近未来。家事用ロボットがマーティン家に届けられ、家長のリチャードは家族同然に扱う。一家の末娘、リトルミスと心を通わせるが、人々は次第に年をとり、アンドリューは変わらない。アンドリューは人間になりたいという願望を持つようになっていく・・・
ロビン・ウィリアムス大スキです!
いつも、優しい笑顔に秘められた切ない表情がなんともいえません。。。
笑った!泣けた〜〜〜!


アンノウン ★★★★☆
錠に閉ざされた廃棄工場の中で意識を取り戻した5人の男たち。だが5人とも記憶を失っていた。分かっているのは、5人のうち2人が人質で3人が誘拐犯だということ。混乱と疑念が渦巻く中、次第に断片的な記憶が蘇ってくるのだが…。
最初、アレ?これもしかして今流行りの。。(^∀^;) と、思わせるような風景からスタートだったけど、
期待を裏切ってストーリーはなかなか新鮮な物。
せっかくのいい脚本なのに、ちょいと見せ方が退屈だったかな。。


アンブレイカブル ★★☆☆☆
131人死亡の列車事故で奇跡的にかすり傷ひとつなく助かった唯一の生存者。彼は自分のことを漠然とわかってはいるが、それに向き合うのを拒否しているように見える。妻との間もそのため互いにいたわりあう気持ちがあるものの家庭内別居状態であり、一人息子とも距離を置いている。
イライジャが接触してきたことにより、デヴィッドは自分が肉体的に傷を負わない<アンブレイカブル>であること、<サイコメトラー(触覚超能力者)>であることなど、自分の身に備わっている能力をいやおうなく認知させられる
期待度が高かっただけに、ちょっとがっかりかも。あの、シックスセンスを超える!とか言う宣伝がなけりゃ楽しめたんですが。。。
やっぱ、途中でエンディング読めちゃったし。。。



今を生きる ★★★☆☆
名門校の卒業総代の兄を持つトッドは同校に通いはじめ寮で秀才ニールと同室になる。兄との比較に苦しむ自分と対照的に明るい二―ルだが、厳格な父の命令のもと彼の進路は既に定められていた。彼らの文学クラスを担当することになった講師キーティングは詩の素晴らしさとともに人生を自分で切り開いていく大切さを解き、二人、特にニールは強く影響を受け進路を考え直すことに。
これは、高校の英語の授業で見せてもらったんだなぁ。どんな時にせよ、いい人と出会うということは自分にとって最高の財産だ。
あたしの高校の担任I先生も、あたしにとって素晴らしい出会いでしたな。('-'*)フフ
ロビンウィリアムス、(・∀・)イイッ。


イグジステンス ★★☆☆☆
新作ゲームイグジステンズの発表会でゲームをデザインしたアレグラが何者かに狙撃された。何とか命を取り留めたが、ゲーム会社にスパイがいると思われ、誰を信じていいかわからない。会場整理をしていたテッドと二人でイグジステンスの世界に入り、真相を探ることになる。
いまいち理解に苦しむ内容。。。
バーチャルな世界ってのはおもしろいんだけど、もっと話を掘り下げて欲しかったなぁ。


イーグル・アイ ★★★☆☆
コピーショップで働くジェリーと法律事務所勤務のシングルマザーのレイチェル。2人の平凡な日常は携帯にかかってきた1本の電話によって激変した。
「30秒でFBIが到着する。今すぐ逃げなさい」。謎の女性から次々に出される過酷な指令。従わなければ死が待っている。指示に従う2人はFBIからも追われる身となる。2人はどこに行き着くのか、そしてその先には何が待っているのか・・・?
これ現実?日本はともかく、アメリカならありそー
双子ってことが何かある!とは思ったけど。。


異常心理捜査官 ★★☆☆☆
はい。題名に騙されました。。。笑えるほど最悪w
無駄なというか、意味の無いシーンが多すぎ。
きっとあれがなかったら30分くらいで終わるかなw


IT ★★★☆☆
メイン州の田舎町に棲む邪悪な存在“IT”の27年越しの恐怖が、かつての子供たちに襲い掛かる。
とにかくなげぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!! ほんま長い。。でも、寝なかったゾw
ストーリー云々というか、7人それぞれの回想シーンが多い。
『スタンドバイミー』臭がプンプンしてて、いい感じ。
しかし。。 ラストがイカン!!ε=ヾ(`Д´*≡*`Д´)ノ彡=3 プンプン!
いつもだ!なんでだ!!キング作品!!!


愛しのローズマリー ★★★★☆
人を外見でしか見れない人々への皮肉を痛烈なジョークで笑い飛ばし、「偏見を捨てピュアであることが真の美しさだ!!」ということを教えてくれる恋愛開眼コメディ。思いっきり笑って、そしてほんのちょっと涙して・・・
面白かった!笑った!
しかもいい話だった♪
笑い泣きしたいときにはこれをお勧めします!!


イナフ ★★★★☆
ウェイトレスのスリムは、ダイナーで親切な男性ミッチに出会い、結婚した。ハンサムで優しく、お金持ちの夫との幸せな結婚生活に浸るスリム。やがて娘のグレイシーが生まれ、すべては順調だった。しかし、グレイシーが5歳になったある日、スリムは偶然、ミッチの浮気を知る。激しく問い詰めるスリムを、ミッチは突然殴りつけた。それは今までに見たことのない、すべてを支配した男の顔だった。スリムは、グレイシーを連れて家を出る決意をするが…。
こ、これは凄い映画だ!ラブストーリー、バイオレンス、ホラー、サスペンス、アットホーム、アクション、スパイ
色んなジャンルがすべて盛り込まれている。。。
急に展開が変わって、焦ったけどこれがまた意表を突いてて(゚∀゚)イイッ。
普通はよく失敗するが、この感じはいいです!
最初は気分の悪い内容の映画だなぁって思って後悔したけど、最後にはスッキリ!
女性に観てもらいたいです♪


頭文字D THE MOVE ★★★☆☆
藤原とうふ店を営む父と2人暮らしの藤原拓海(ジェイ・チョウ)は、自分の車を買う事を夢見る普通の高校生。日々、水に浸された豆腐を父のハチロク(AE86)に乗せ、迅速かつ正確に配達する事で、完璧なドライビング・テクニックをものにしていた。父は過去、秋名最速の走り屋と言われた伝説の男で、拓海は言わば知らぬ間の英才教育を受けていた。ある日、赤城レッドサンズのリーダーが父の前に現れ、バトルを申し込む。父は拓海のデートにハチロクを貸し出す事と引き換えに拓海にバトルを受けさせる…!
単行本&アニメを見てたのでちょっと違和感があります。
いつきのキャラが、、、ゞ(≧ε≦o)プーッ
日本人ってあんな風に思われてるのかしら??
それに、たくみ。もっとかっこいい俳優にして欲しかったのです。。。(ーー;)
たくみパパも、あんなダメおやぢじゃなかったハズ。


イリュージョンホテル ★☆☆☆☆

卒業式を迎えたジェシーたち高校生は、地元にある廃墟化したホテルへと向かう。 20年前、5人の男女が殺害された部屋を回って肝試しをするのだ。しかし、警察署からくすねた資料写真を元に、かつて惨劇が起きたと思われる部屋を探しているうちに、バニーとランドの二人が何者かに殺されてしまう。全身を切り刻まれ、骨を粉々に砕かれ、頭部をごっそりと抉られた、惨たらしい死体―。 その手口は、かつての集団殺人事件と酷似していた―。異常な存在を感じ取ったジェシーたちは敷地内から立ち去ろうとするが、ホテルの入り口へ引き返そうとしても、どういうわけか元の場所へ戻ってきてしまう。

どこが謎解きなんですか〜!? トリックなんてどこどこ!?
役者の演技もヘタすぎだし、危機感まったく伝わってこないし、
かといって、グロ映像もないしで、かなりのションボリ映画でした。


インサイダー ★★★★★

ある巨大企業とマスコミの間で政治的圧力に悩み、苦しめながらも真実を暴き出し、「見えない力」立ち向かっていく男達の苦悩と葛藤と戦いの日々をつづった実話。

はい。実話もの大好きです♪事実は小説より奇なり。。 ホントウです。
ラッセルクロウ、(・∀・)イイッ。


インソムニア ★★★☆☆
白夜のアラスカで17歳の少女が殺された。 しかも少女は殺害された後、髪を洗われ、爪を切られ、全裸のままゴミ袋に入れられていた、という異常な事件が起こる。 捜査を担当したのは、L.Aから来たベテラン警部ウィル・ドーマーと相棒のハップ。 ドーマーの見事な洞察力で犯人を追い詰めたが、深い霧のせいでドーマーは誤ってハップを撃ってしまい、その現場を犯人に目撃されてしまう。 真実を隠し捜査を続け、眠れぬ夜を過ごしていたドーマーのもとに、ある日犯人から脅しともとれる電話がかかってくる…。
だいたい、題名で内容読めちゃうんだけど、思ってたのと大分違った内容だった。
サスペンスと言うよりは、人間の本当の正義とは。。。みたいな。
アルパチーノもかなりのおじさん、ほんとならおじいさんと言っても過言ではないだろうけどかなーり渋いっすねぇ。
ロビンウィリアムスの悪役もめずらしいので、そーゆーとこで見るってのも(・∀・)イイッかもね。


ザ・インターネット ★★★★☆
コンピュータ・アナリストのアンジェラの元に、政府の機密データにアクセスできるプログラムディスクが送られてきた。それがきっかけで、彼女はバカンス先でこのディスクを狙う犯罪組織から命を狙われてしまう。何とか帰国した彼女だったが、彼女自身の存在が社会から抹殺されていた事を知り…。
面白かった!ちゅーか、マジでこんな事されたらって思うとハラハラドキドキ。。。
何より、個人情報があそこまでいじれるとは。。。(; ̄ー ̄A


インタビュー ウィズ バンパイア ★★★★☆
ある一室でインタビューに答えるルイは、自分の反省を語り始める…。18世紀末のニューオリンズで、ルイは冷たい美貌を持つヴァンパイアのレスタトと出会う。レスタトは永遠の命を共に生きる相手にルイを選び、同じヴァンパイアにしてしまう。ルイは他人の命を奪ってまで生き続けていくとに 悲しみ嘆く。そんなルイにレスタトは美しい少女をヴァンパイアにして与えるが、心だけ大人になり身体が成長しない事に絶望し怒った少女は、レスタトのを抹殺することを計画する。
やっぱ、ブラッドピットはかっこえぇ。(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン
トムクルーズはあんまし、タイプじゃない。ってそういうコメントじゃないかっ。。。(゚ー゚;A
結構、長かったな。これ。でも、かなり見ごたえ有り。かなりお勧め♪
星は4つだけど、正確には4つ半。足りないのは何かって?
それは聞かないでください。。。意味は特に無いので。( ̄∀ ̄*)イヒッ


ザ・インタープリター ★★★☆☆
言葉の力を信じる女と銃の力を信じる男。国家を揺るがす連続殺人は、その夜から始まった――。国連通訳として働くシルヴィア。ある夜、通訳ブースに立ち寄った彼女はヘッドフォン越しに大統領暗殺予告を聴いてしまい、正体不明の暗殺者に追われる身に…。シークレット・サービスのケラーは、直ちに監視体制を敷き彼女の身辺警護を開始するが、集まった情報は驚愕すべきものだった。シルヴィアはかつてアフリカの小国で反独裁運動に関わっていたのだ!彼女は何者なのか?暗殺はいつなのか?謎は連続殺人を呼び、国連本部に血の雨が降る時は刻一刻と近づいていた…。
総ストーリーは良かったけど、ちんたらしてて眠くなった。 ちゅーか途中寝たw
ハラハラ感が足りないんだよねぇ。。。(・ε・)


インディジョーンズ シリーズ ★★★☆☆
いろんなシリーズあり。あらすじはと言われると、かなりやんちゃな考古学博士の冒険ですね。
TVの洋画劇場でおなじみですね。もう、ちっちゃい時から何回も繰り返し放送されてます。
『死者を甦らせるという聖なるメダル。その力を我が物にしようとする犯罪組織の首領スネークヘッドは、メダルを司る少年ジャイの誘拐を企んでいた。一方、香港警察の刑事エディは、4ヶ月前からスネークヘッド逮捕の機会を窺っているまたか。』って感じ。。。


インディペンデンスディ ★★★★★
ある日突然、地球に宇宙人が攻めてくる。とにかくメチャクチャ強くてあわや地球人類は全滅かと思われる。
がその時、官僚主義の中で大統領の仕事に自信を無くし、キャリアウーマンの妻もなくし、宇宙人の圧倒的科学力の前になすすべを持たなかったアメリカ大統領が、一念発起。 時、くしくも7月4日、アメリカの独立記念日。。。どうなる、地球!?
とにかく映像がすごい!映画館で見たならすごかったんだろうなぁと思う今日この頃。。。
宇宙人。いるのかな。。。地球上で戦争なんてしてる場合じゃないぞ!さぁ、宇宙へ飛び立とう(?)


イントゥ・ザ・ブルー ★★★★☆

バハマで暮らすジャレッドの夢は、財宝を積んだ沈没船を見つけること。今は貧乏ながらも、恋人のサムと幸せな毎日を送っている。そんなある日、友人2人を交えた4人でダイビングしている途中、ジャレッドはついに伝説の沈没船の痕跡を見つける。しかし同時に、すぐそばで大量の麻薬を積んだ飛行機まで発見してしまう。海底に沈んだ飛行機の件を警察に話せば、現場は封じられ宝の船にも近づけなくなる。そこで飛行機の存在はしばらく秘密にし、船の探索を始めた4人だったが。。。

ストーリーはともかく、映像がむちゃくちゃキレイ!
主人公も男女ともカッコイイ&カワイイ&スタイル良し!
後半のバトルはちょいと痛々しいw 


インビジブル ★★★☆☆
ある天才科学者が体を透明化する薬を作って動物実験で成功していた。それを元に戻すという血清を開発中だった。ある日、ついに自分で試すことにしたが人間では失敗して元に戻れなくなってしまう。透明化した時間が長引くにつれ、やがて精神まで崩れ始めて・・・
透明人間になったら、銀行に行ってお金イッパイ盗ってくる♪
で、色んな人のプライベートを覗いちゃう♪悪趣味!?


インファナル・アフェア ★★★☆☆
香港警察へ入隊し、マフィアにその内部情報を流す潜入員となった、マフィア組員のラウ。そして、マフィアの潜入捜査官となるために、警察を去ったヤン・・・。そして舞台は10年後のある夜。大きな麻薬取引が行われた際、組織と警察は互いに"情報漏れ"に気付いた。警察はラウに、組織はヤンに、それぞれ内通者を探すよう命じた。内部調査課長に昇進し、恋人との結婚を控えているラウと、長年の潜入捜査に疲れきっているヤン。時を同じくして、同じ使命を背負った2人を、時は確実に対決へと導いていた。
最初、2人の主人公の若き頃の姿が、今と違ったので分け分らんかった。。。w
すごく、いい映画だと思う。 でも、ラストはがっかり。。。
しょせん、自分がかわいいのか。。。と。
顔だけでなく、立場もそれぞれ分りにくかったので、星は三つだけど、理解力のある人ならお勧めです〜♪


インプラント ★★☆☆☆
大学院の卒業審査を目前に控え、多忙な毎日を過ごしているジュリア。そんなある日突然、彼女は幼馴染のビリーに呼び出される。身体に奇妙な傷を植え付けられて怯えきったビリーは、「暗闇に気を付けろ。俺は助からない」という言葉を残し、彼女の前で自殺を遂げた。その日からジュリアも薄気味悪い邪悪な影に脅かされるようになる。彼女はやがて、ビリーの葬式で出会った友人と共に闇に潜む何者かの正体を突き止める決意を固めるが、ジュリアの身体にも呪いの刻印が浮かび上がってきてしまう…。
(゚Д゚) ハア?? で、、、終わり?
意味不明!?このラストが (゚∀゚)イイッ とでも思ったか???


インベーション ★★★☆☆
精神科医のキャロル・ベネルは、元夫タッカーから、息子オリバーへの面会要求を受けていた。離婚してから全くオリバーに興味を示さなかったタッカーの突然の要求に戸惑うキャロル。その頃、彼女の周囲で不可思議なことが起こり始める。夫が別人になってしまったと訴える患者、謎の言葉を発しながら車に轢かれる女性、その事故の目撃証言を要らないという警官。そんな中彼女はオリバーをタッカーの元へと送り出すのだが……。
食われる〜〜〜とかの恐怖ではない。 感情を失う。自分でなくなってしまう恐怖。。なのかな?
その伝染しかた?がゲボーってのがすごく気になったw



ウィッカーマン ★★☆☆☆
行方不明の娘を探すために、白バイ警官のエドワード(ニコラス・ケイジ)は孤島サマーズアイルを訪れ、同島で娘が生活していた形跡を発見する。しかし、島民たちは娘の存在を否定し、真実を語ろうとはしなかった。秘密めいた島民たちと外界から閉ざされた孤島で捜査は難航するが、エドワードは島にまつわる驚がくの事実を発見する。
ニコラス・ケイジだから期待したのが間違い。
めーーーちゃ引きつけるだけ引きつけられて、ラストでガッカリパターンでした。


ウイラード2005 ★★★☆☆
父の会社を乗っ取り、自分をいじめた社長に悩まされる気の弱い青年ウィラード。
ある日、家に棲みついたネズミを飼い慣らし復讐を考える。
1971年に製作された『ウイラード』のリメイク。
若干、ストーリー変更されてる模様。
アニマルパニックホラーというよりも、むしろネズミ達に愛着が湧く。
相手が動物であっても裏切りは馬太目 ぽ..._〆(゚▽゚*)


ウィンドトーカーズ ★★★☆☆
1943年、南太平洋ソロモン諸島ガダルカナル。上官の戦死で突如、小隊を指揮することになったエンダーズ伍長は日本軍の猛攻の前に若い兵士たちを次々と失い、唯一の生き残りとして心と体に深い傷を負ったまま帰還する。傷が癒えぬまま復隊を果たしたエンダーズに課せられた新たな任務は、ナバホ族の暗号通信兵ベン・ヤージーとペアを組んで護衛し、戦場での安全を確保することだった。だが、エンダースにはナバホの兵士が捕虜として日本軍の手に渡るような事態が生じた場合は、いかなる”犠牲”も覚悟せよという、もう一つの極秘任務が課せられていた…。
あのね、実はニコラスケイジ。苦手なの。。。
いい役者さんだとはすっごく思うんだけど、なんかその、、、生理的に受付けない顔なのね。。。(゚ー゚;A
ま、それはさておき。。。敵対してる国が日本ってのでなんとなく複雑な思い。
日本人ってアメリカ人からは、あんな風にうつってるんでしょうかね。カッコ悪っ。
戦争って、現地に行ってしまえば殺らなきゃ殺られるっていう空気があるんでしょうね。理性とか優しさなんて必要無い世界。
人として関わったりしてしまえば、辛い選択が待っている。。。戦争は映画だけにとどめて欲しいですねぇ。


ウェディング宣言 ★★☆☆☆
チャーリーは、ここ何年も理想の男性との出会いを探していた。ある日、運命的な出会いをする。彼の名はケビン。ケビンと付き合いだしたチャーリーは、夢のような日々。そしてある日、彼の実家に行くとチャーリーはケビンの母親の前でプロポーズを受けた。大喜びしたのもつかの間。ケビンの母親ヴィオラは、ケビンを溺愛しチャーリーのことが気に食わない。しかも、ヴィオラはTVの司会タレントの仕事から外され、イライラはつのるばかり。この日からヴィオラとチャーリーの大バトルが始まった。。
私的にハズレ無しと思ってたラブコメやけど、コレはほんま退屈やった。
いつ面白くなるか、とワクワクしながら見てラストまでフツーに終わった。。


ザ・ウォッチャー ★★★☆☆
FBI捜査官のジョエルは、ロスで孤独な若い女性ばかりを狙う連続殺人犯、グリフィンを3年半追っていた。だが犯人の魔の手が彼の愛人に及び、心に傷を負った彼は事件を放棄、シカゴへ転任する。だが必死に自分を追う彼こそ、自分の一番の理解者だと信じるグリフィンは、シカゴまでジョエルを追って来た。グリフィンは彼に、これから手にかける女性の写真を送り付け、彼を予告殺人のゲームに巻き込もうとするが…。
キアヌ・リーブスの悪役。
男前はなにしてもかっこえぇなぁ。(笑)
内容は、、、あんましかな。(-m-)


ウォーターワールド ★★★☆☆
ほとんどの陸地が水没した未来で、伝説の陸地を巡って流れ者と海賊の熾烈な戦いが繰り広げられる。
温暖化と囁かれている今、もしかしたらこんな時代が来るかもしれないですね。。。
怖いよぉ。自分のお○っこなんて飲みたくないよぉ。。。
なんか、北斗の拳を思い出したのはあたしだけかしら。。。!?


ウォーリー ★★★☆☆
西暦2700年の荒廃した地球と広大な宇宙を舞台に、独りぼっちで地球に残された“地球型ゴミ処理ロボット”WALL・E。ウォーリーが初恋のロボット、イヴを救うために宇宙へと冒険の旅へ出る!
最初はまったく話さないのでどうしようかと思ったけど、ドンドン話に引きこまれていきました。


宇宙戦争 ★★★☆☆
突然の火星人の来襲に、かつてない規模の戦いを余儀なくされた人類に用意された道とは!?
まぁ、大作はまず期待しないで見る事。 長年、映画を観てきて心してることです。。。
たしかにすごいSF駆使してます。。。
家の中を探る蛇のようなマシンは物質でなく生き物の気持ち悪さがありました。
リメイクなので、ストーリーは以外にあっさり。。。
なにしてもボロボロの人類が、どうやって侵略者をやり込めるのか謎だったのですが、
あ〜〜〜w そうですか、フムフム。。。 あはは(^。^;) って感じでした(笑)


ウルトラ・バイオレット ★★★☆☆
21世紀末、新種のウィルスが蔓延、感染した人間は超人的な知能と運動能力を身につけるが、“ファージ”と呼ばれた彼らは感染後わずか12年で命を落とす運命にあった。ファージの能力を恐れた人間たちは、彼らの根絶を企て、政府によるファージ掃討作戦が開始される。追い詰められたファージは地下組織を結成、人間政府との激しい抗争を繰り広げる。やがて政府はファージ絶滅の切り札となる最終兵器の開発に成功する。ファージ側はその情報をつかむと、最終兵器強奪のため、最強の殺し屋ヴァイオレットを送り込む。。
ストーリーはどこにでもあるような代物。
とにかく、ミラ・ジョボボボボー。。の美しさにうっとりしてくださいwww



A.I ★★☆☆☆
近未来の地球。温室効果によって極冠の氷が溶け、多くの都市が水中に没してしまった世界。人口増加は人類を圧迫し、全世界で戦火や疫病が拡大。それを逃れたわずかな人々は高層都市で、厳しい出産制限のもと暮らしていた。一方、技術的なブレイクスルーによって画期的な生体ボディを得た“ロボット”の存在は、この社会では当たり前のものになりつつあったが……。人類の黄昏にあって、新たな知性体としてのAIが、地球文明の後継者に運命づけられてゆく様が描かれる。
初めはすごく良かったんですよ!かわいそうでかわいそうで(T-T) ウルウルでした。
テディもすっごい、いい役者?ぶりでしたし。。。
しかし、後半が・・・。あぁ。終わったぁ。とおもった矢先、、、まだ続くの!?
ちょっとしつこ過ぎません?な感じ。そんでもって『はぁ?でどういうことなの?』てな終わり方。。。
あそこで止めときゃよかったのになぁ。


8Mile ★★★☆☆
デトロイトのヒップホップ・クラブで、毎週末に行われるラップ・バトル。白人のラビットは、その才能を発揮できずにいた。現在バトルを制する「フリーワールド」は、ラビットを目の敵にしている。ある日ラビットは、モデル志望のアレックスと出会い、恋に落ちた。だが、甘い時は長くは続かない。母親ステファニーとの確執、アレックスの裏切り、そしてフリーワールドの暴行で心の擦り切れたラビットは、その思いを抱え、仲間とともにバトルへと向かった。
映画と言うか、なんと言うか。。。自伝だよね。
それにしても、エミネムかっこイイ♪ 好きだ〜♪


80デイズ ★★★☆☆
まだ飛行機もない19世紀―「80日以内に世界を一周する」という賭けをしてしまった発明家は、陸を駆け、海を越え、空を飛ぶ壮大な冒険へと旅立つ。
チョイ役でシュワちゃんやサモハンが出てきたときはビックリした〜!
サモハン懐かしいわぁ。もっとジャッキーとのからみが見たかった♪
ああ。それにしてもこれは吹き替えで見るべきじゃない。。。
いつもジャッキー物は吹き替えで見るんだけど、今回は最悪。。。
博士役やった人!(あえて名前は伏せるけど)大根もいいとこ!!ブー!('ε'*)
かなり白けた。。。


エイリアン ★★★★☆
エイリアンが宇宙船に進入!乗組員は次々に殺されていく。最後の乗組員、リプリーとエイリアンの戦いは始まったばかりだ!!
はじめて見たときはショックでしたぁ。エイリアンっていうもののイメージが全然変った!
卵生むとこなんて気味悪すぎっ!
そんでもって、シガニー・ウイーバ-は強いっ!ちょっとエラ張ってるけど(笑)かっこ(・∀・)イイッ。
たまに、おもちゃ屋さんでエイリアンのフィギアとかあるね!(ダカラ…?)


エイリアン2 ★★★★☆
地球に戻ったリプリーは、あの惑星に入植が行われていることを知る。海兵隊と共に彼女は、再びエイリアンと対決するが…。今度は群れをなして襲いかかってくるエイリアンと、彼らを産む"クイーン・エイリアン"との戦闘アクションが圧巻。
リプリー。最高!!


エイリアン3 ★★★★☆
宇宙を漂流するリプリーの救命艇は、凶悪犯の住む流刑惑星に不時着する。しかし、この救命艇にはエイリアンの幼生がが潜んでいた。犬に寄生したことで、その特徴を強く持った”ドッグ・エイリアン”の、前作以前にはないスピード感溢れる映像がみもの。


エイリアン4 ★★★★☆
第3作でエイリアンの子を宿したまま溶鉱炉に身を投じたリプリー。それから200年後、またもエイリアンの軍事利用を画策する軍関係者は、わずかに残されたリプリーのDNAを採取し彼女のクローンを生み出す。その頃、、人体を使ったエイリアンの養殖を試みていた施設から多数のエイリアンが脱走。またもやエイリアン達と対決する事になるリプリーだったが・・・。
なんか新種のエイリアン、人間っぽい顔が出来たから、最後かわいそうだったな。。。(^。^;)


エイリアンVS.プレデター ★★★★☆
億万の富を持つ実業家・ウェイランドは、考古学者や科学者からなるエキスパートチームを結成し、南極の地下から放出されている“熱源”の調査を敢行する。彼らが600mもの地下で発見したものは様々な文明の要素が交じり合った巨大なピラミッドだった。更に、そのピラミッドは数千年前に地球外生物の影響を受けて築かれたものだという事が明らかになる…
ちょっとふざけたものに仕上がってるかと思いきや、けっこう(・∀・)イイッ
まさか、協力するとは。。。( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
作ってくれた武器もウケタ! なんだ、ちょっといいヤツ?って思わせてしまうとこがいいね。


AVP2 エイリアンVS.プレデター ★★☆☆☆
最強の混成種“プレデリアン”、エイリアンの駆逐を生業とするプレデター“ザ・クリーナー”らが地球に飛来。地元住民を巻き込み、2大モンスターは再び激闘を繰り広げる。
終始映像が暗くて、ナニがなんだかワカンナイ。。
すぐ殺しちゃうクセにムダに登場人物多いし。
続編に期待は禁物デスね。


エースベンチュラ ★★★★★
ペット探偵のヘンテコ日常記。
おもしろーい!ジムキャリー!!これこそ彼って感じの作品です!
初めて、ジムキャリーと出会ったのがこの作品。2もありますよ!
動物探偵っていう設定もあたし好みだわぁ♪


X−MEN ★★★★☆
近未来、遺伝子の突然変異により圧倒的な力を身に付けたミュータント達は、その能力ゆえに社会から阻害されていた。エグゼビア教授=プロフェッサーXは彼らの力が人類の発展のためになると解くが反対の立場をとるテロ・ミュータント組織のリーダーは人類支配の計画を立てていた。一匹狼のウルヴァリンと行動を共にするようになった少女ローグが敵対するミュータントに襲われ・・・
正義の味方だけど、めちゃくちゃ強いわけじゃないとこが飽きないところ。
1人勝ちのヒーローもいいけど、皆で力を合わせて戦わないと勝てないとこが(・∀・)イイッ♪
『2』が待ち遠しいですぅ。


X−MEN2 ★★★☆☆
ミュータントパワーで世界制服をしようとたくらんだマグニートー 一味との戦いに勝利したX-menたち、無意味な戦いは終わったかに思われたが、人類にとってはどちらも単なる「ミュータント」でしかなかった。
謎のミュータントによるアメリカ大統領暗殺未遂事件が発生、すぐさま反撃するX-menだったが、その戦いに一般の人々を巻き込んでしまい、反ミュータント運動が加速する・・・
前回の方がおもしろかったかな。
でも、意外な人が(゚∇゚ ;)エッ!?って感じ。。。
次作はあるのでしょうか?


X−MEN/ファイナルディシジョン ★★★☆☆
プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。そんな中、“ミュータントは病だ”と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬“キュア”が開発される。“ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか”という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。。。
いきなり彼が死んじゃったのはびびったわ。
しかし、ま〜3部作のわりにあっさり畳んじゃったね。。
キレイのまとめすぎて、いまいち面白味がなかったかも。


エクスペリメント ★★★☆☆
母親と妹に暴力を振るう父を憎むアレックスはある日、父の職場である銀行に車で突っ込んでしまう。
少年刑務所に2年間服役することになったアレックスだったが、女性心理学者のザイデルからある誘いを受ける。それは矯正キャンプに参加し、4カ月間の訓練に耐え抜けば自由の身になれるというものだった。
( ̄◇ ̄;)エッ なんでしょう? サスペンスと思って借りましたが??
主役がちょっとタイプなので許すwww
腕のTATOOの『重宝な人』と日本語で描かれてるのは爆笑!(⌒▽⌒)


エクソシスト ★★★★★
一人の少女が「悪魔憑き」になる。医者や学者たちが集まって彼女を治療しようとするが、なすすべもなく、最後には「悪魔払い」の知識を持った神父が、彼女に取り憑いた悪魔と対決することになった。
かなりショッキングなシーンが多いです。下品な言葉も炸裂です。。。
最近でた、ディレクターズカット版。良かったです♪始めてみるなら、こっちを観てくださいな。


エクソシスト2 ★★★☆☆
教会から派遣され前作の事件を調査するラモント神父(バートン)は、リーガンの中にまだ悪魔が取りついている事を知る。命を落したメリン神父(シドー)の悪魔払いが成功していなかったのか? ラモントはメリンが40年前に悪霊パズズとの戦いを繰り広げたアフリカに飛ぶ。
(゜ρ゜)ボーーーー わすれーたw


エクソシスト3 ★★☆☆☆
ワシントンDCで起った猟奇殺人事件。首を切断され磔にされた惨殺死体が発見される。事件の担当となったキンダーマン警部は捜査を進める内に、やがてリーガンの悪魔払いで死んだはずのカラス神父の存在に突き当たる。。
めずらしく劇場で見ました。。
ハッキリ言って、ダラダラで超眠かった。。
これはもうホラー映画じゃないってば。。~(-゛-;)~
ただの猟奇サスペンスになってませんか!?


エクソシスト・ビギニング ★★☆☆☆
ある事件を境に神への信仰心を失ったメリン神父は、考古学の知識を見込まれ、教会遺跡発掘に派遣された。やがて、バチカンのどの文献にも記されていない“存在するはずの無い教会”が発掘される。すると同時に、地元の村では奇怪な猟奇殺人事件や自殺が頻繁に起こり出すようになった
悪魔憑きの動きもオリジナルと変わらないしツマンナイ。
もっと新しい恐怖を期待してたけどね。
ホラーお決まりの、『ドキッ』シーンもいかにもって感じで。。。(・ε・)ムー
それにしても、ナチスドイツって。。。((((((((((((*ノノ) ヒドイワーッ !


エコーズ ★★★★☆
妻と子供に恵まれ、ささやかながらも幸福な人生を送ってきた労働者トムが、パーティーの余興で催眠術をかけられたことがすべての始まりだった。不意に脳裏をよぎるおぞましい悪夢の断片。自宅に出没する青白い顔の少女の幽霊。かくして霊感に目覚め、自分と家族の身に危機が迫っていることを察知したトムは、何かを訴えようとしている少女の幽霊をめぐる秘密に迫っていくのだった……!
いててててぇ〜〜〜! ってシーンアリアリ。。。
思わず目を背けました。 心して見てねw


es 〜エス〜 ★★★☆☆
模範刑務所で2週間の心理実験の被験者を求める新聞広告を目に留めたタレク。かつては敏腕記者だったが今はタクシーの運転手をしているタレクは、この実験をレポートし記者として復活しようと、早速申し込むことに。面接に合格し、タレクを含む20人の被験者が集められて実験は開始された。実験用に用意された刑務所内では被験者たちが看守と囚人に分けられた。はじめは皆、お金だけもらってさっさと終らせようと遊び半分で実験に参加していたが、1日経つか経たないかの間に、被験者たちの態度に変化が現れ…。
最初の方は(*´0)ゞファァ~~♪ だったけど、後半にいくにつれてドンドン過激に。。。
アワワ。。。 Σ( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!! ってなる。
これって、ほんとにあったお話だよねぇ。。。 怖っ!


エスパー ★★★☆☆
脳に直接チップを埋め込むことで会話が可能になるという、新たな通信デバイスを完成させたジェイソン、アレック、リーの三人組。早速彼らは大手の携帯電話会社に売り込みにいくが、人体実験も済んでいないために相手にしてもらえない。そこで自分たちを実験体にしてチップを埋め込む。一見成功したかに見えたが、しばらくするとジェイソン達に異変が・・・
ビバリーのクレア役の子が出てたので思わず借りちゃった。。そんな感じです。
思わず手にいれたすごいパワーなのに、さほど大した事に使うことなくアッサリ。。
もったいないとしか言えない作品でした。。


エド・ゲイン     2000年制作     ★★★☆☆
クリスチャンの母親に厳しく育てられたエドは、女体やカニバリズムに興味を持つ歪んだ性格の青年に成長し、自分の欲望のままに行動するようになる。1957年に米・ウィスコンシン州実際に起こった猟奇殺人事件を再現したサイコ・ホラー。異常殺人犯たちのカリスマ、エド・ゲインの暗躍を描く。
実際にあった犯罪者のお話。
娯楽として見るなら、淡々として盛り上がらずオモシロイ作品ではないかと。。
コレは惨殺なシーンで楽しませる映画と言うより、犯人の内面をジワジワと重く感じさせる作品でした。


エド・ゲイン     2007年制作     ★★★☆☆
クリスチャンの母親に厳しく育てられたエドは、女体やカニバリズムに興味を持つ歪んだ性格の青年に成長し、自分の欲望のままに行動するようになる。1957年に米・ウィスコンシン州実際に起こった猟奇殺人事件を再現したサイコ・ホラー。異常殺人犯たちのカリスマ、エド・ゲインの暗躍を描く。
2000年に制作されたものとはまったく違って、残酷さを楽しむ作品になってました。
エド・ゲインについて少し調べて見ましたが、この作品のエドとはまったく違う人間のようです。
彼は実際は細く小柄な男で、村人にも善人だと思われていたようです。
逆にソレを思うと怖いですね。
まさか?と思う人がこんな恐ろしい犯罪に手を染めるなんて。。


エネミーライン ★★★★☆
憧れの海軍に入り、戦争を体験したいのに、与えられる任務は、平凡な偵察飛行だけ。除隊を決意したクリスがまた、ボスニア上空の偵察飛行に向かう。しかし、今回はいつもと違っていた。内戦の虐殺現場を写してしまう。発覚を恐れる敵からのミサイルでジェット戦闘機は、敵の中に落ちる。アメリカ海軍はクリスを助けられるのか?
良かったです!普通の戦争ものと違ってドンパチばっかじゃありません。
ひたすら逃走!ヽ(・・;)ヘ。。=3 =3
ドキドキ感覚まちがいなしです!


エネミーライン2 〜北朝鮮への潜入〜 ★★☆☆☆
北朝鮮が秘密基地に核ミサイルを保有しているという情報がホワイトハウスに届く。その脅威を防ぐべく、ジェームス大尉率いる兵士たちが出撃するが、作戦は失敗し4人の兵士が敵地に取り残されてしまう。。
前作が面白かっただけに。。(´・ω・`)ショボーン


エネミーライン3 〜激戦コロンビア〜 ★★☆☆☆
コロンビアの反政府ゲリラを偵察する任務に就いた米海軍の特殊部隊が何者かの策略で汚名を着せられ、孤立無援の中で決死の脱出を図る
2がイマイチだったと知りながらもやっぱ観たくなっちゃうんですw
で、またやられました。。
なかなか事が進まないので寝てしまいましたとさw


エボリューション ★★★☆☆
ニューメキシコの砂漠に、ある夜巨大隕石が落下した。大学で科学を教えているアイラは、その隕石に付着していた液体を学校に持ち帰り調べてみることに。するとそれは46億年分にあたる進化をたった1ヶ月で遂げてしまう驚異の生命体であると判明!!そして宇宙からやってきた謎の生命体は着々と進化し、人々を襲い始める…。
ま、楽しく見れますよ。Xファイルのモルダーが、あんなコミカルに動くのはなかなか見れないので
ちょっと感動でした。(笑)


エミリーローズ ★★★☆☆
ある日、神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末、死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリンがあたることに。エミリーは精神病で、薬の服用をやめさせたことが原因だと主張する検事側に対し、エリンはムーアの真摯な主張をもとに悪魔の存在を証明していく――。ある深夜3時、大学寮で寝ていたエミリーは焦げ臭いにおいで目を覚ました途端、原因不明の痙攣や幻覚に見舞われる。以来、症状が悪化し、病院でも改善が見られない彼女は自宅で療養する。やがて、自分の中に何かが取り憑いていると確信したエミリーは、ムーアに全てを託す。だが、彼の懸命な悪魔祓いも空しく、エミリーは無惨な姿で命を落としてしまう…。
あんなホラーっぽい予告やってたわりに、蓋をあけてみれば法廷モノ。。
怖いと言うより可哀相でした。
実話なので中途半端な終わり方。
娯楽映画としてみたら、オモシロイ作品とは言え無いかな。。


L.A.コンフィデンシャル ★★★★★
50年代初頭のロサンゼルス。ダウンタウンのカフェで元警官を含む6人の男女が惨殺される事件が起こる。バド、エド、ジャックの三人はお互いを嫌悪しつつも、それぞれの手段で事件を追うが…。
すっごいヤヤコシイ〜! 緊張してみないと話が分からなくなってくる〜
でも、すごく面白かった♪ 色んな事件が実はある事と結びついて。。。(o ̄ー ̄o) ムフフ
ラストも( ̄▽ ̄)b グッ! ラッセル・クロウ。やっぱ(・∀・)イイッ


エンジェルハート ★★★★☆
ある大富豪が昔何かの契約をした相手の歌手を探してくれ・・と私立探偵に頼みに来た。
その歌手の行方を追っていくうちに殺人事件に巻き込まれる探偵。そして、過去に起こった怖ろしい事件の全貌が明らかになっていく。。。
(´−`) ンー なつかしい。。。
ミッキーローク、どこへ行ったんだぁ(笑)
これもむかーしの作品ですが、当時すごく衝撃を受けましたねぇ。エッ? (;゚听)ノ マジ?ってな感じ。


エントラップメント ★★★★☆
華麗な手口で一級の美術品ばかりを狙う老練の怪盗 マック。彼を追う保険会社の女性調査員 ジンは、泥棒のふりをして彼に接触。一度は正体を見破られマックに抹殺されそうになったたジンだが、衝撃の告白をし、彼の信用を得て、80億ドルの大仕事を計画をもちかける・・
観てる方も騙された〜!
最後までドキドキ。ワクワクでした。
面白かったですよぉ〜


エントランス ★★☆☆☆
交通事故で死の淵から生還した女子大生・キャシーだったが、自分の運転で恋人を死なせたというトラウマに苦しんでいた。そして、死んだはずの恋人が出現したり、デスマスクの男が彼女をつけ回したりと、奇妙な出来事が身辺で起こり出す…。
なんか、分けわかんなかった。。。


エンド オブ ディズ ★★★☆☆
世界の運命を握るある女性を求めて、サタンが地上に現れる。1999年12月31日、ミレニアム最後の日にサタンがこの女性を手に入れると人類は滅亡してしまうのだ。この危機を救うため、男の超人的な活躍が始まる・・・
シュワちゃんにしてはめずらしい感じの映画かな?
ちょっと、最後の悪魔がいかにもって感じで安っぽいかなぁ。


エンド・オブ・ザ・デッド ★★☆☆☆
突如、全世界にゾンビが増殖し、地上は瞬く間にゾンビの巣窟と化してしまう。残された人間たちはゾンビから身を隠し、必死に生き抜こうとするが…。
史上最弱といっても良さそうなゾンビたち。まったくちっともこれっぽっちもくない。。
しかも、英語でも役者達の大根ぶりがわかる最悪な演技。
パッケに載ってた甲冑をきたおじさんを見落としてましたー ヤラレタw
つっこみどころ満載である意味オモシロしのかもねw


エンド・オブ・ワールド ★★★★☆
核問題を中心に恋人や家族、友人に対するさまざまな「愛」の形を描いた作品。
長かったぁ。。。映画というより、ドキュメント番組を見てるようでした。
しかし、すごくすごく考え深い作品です。。。ハラハラ、ワクワクとかも無く、ただ時間に身を任せるしかないような映画。
もし、あなたなら最後は誰と過ごしますか。。。ナンツッテ。


エンパイア・オブ・ザ・ウルフ ★★★☆☆
記憶を奪われた女。連続猟奇殺人。ヨーロッパの闇に挑む男たち。



大いなる陰謀 ★★☆☆☆
ベテラン・ジャーナリスト、ジャニーン・ロスは、未来の大統領候補と目されるジャスパー・アーヴィング上院議員の独占インタビューに赴き、対テロ戦争の新作戦について知らされる。同じ時刻、カリフォルニア大学の歴史学教授マレーは、優秀であるのに勉学に身が入らない学生トッドを呼び出し、志願兵となった教え子2人の話を始める。そして、アフガニスタンでは志し高い2人の若き兵士が最前線に送られていた。
なんだろ。まったくピンと来ない。。
言いたい事は分かったつもりだけど、やっぱりピンと来ない。。(´ヘ`;)


オーシャンズ11 ★★★☆☆
スタイリッシュなカリスマ窃盗犯ダニー・オーシャン は、4年の刑期を終えて仮釈放されると同時に、次の犯罪をスタートさせようとして いた。頭の中ではすでに完璧な計画が出来上がっている。それは、ラスベガス大通の 地下200フィートに埋められた巨大金庫から1億6000万ドルの現金を盗み出す、前代未聞の犯罪ゲームだった。
すんごいメンバーで製作したわりには、『あれ?』的な感じを受けました。
つまんない!ってわけでもないけど、あーこんなもんね。みたいな。。。


オーシャンズ12 ★★★☆☆
1億6000万ドルもの大金を見事に奪われたラスベガスのボス、ベネディクトは、犯行がダニー・オーシャン一味によるものだと突き止め、復讐を開始する。今では足を洗い、ごく普通の生活に戻ろうとしていたオーシャン一味のもとに、それぞれ彼からの脅迫が入る。奪った金に利子を付けて返さなければ、一味の命はない。オーシャン達は再び集結し、大金を求めてヨーロッパへと飛ぶ。。。
(´−`) ンー やはりイマイチでした。。。
まぁ。豪華キャストなので大目に見ますwww(何様!?)


オーシャンズ13 ★★★☆☆
“オーシャンズ”のメンバーの1人、ルーベンが心筋梗塞で倒れた。原因は世界的なホテル王ウィリー・バンクの裏切り。だまされ、切り捨てられたショックで病に伏せたのだ。ルーベンの病床にかけつけたオーシャンやラスティーたちは、仇をとるべく行動を開始。狙う先は、バンクが新たにラスベガスに建設するカジノホテルだ。最新鋭のセキュリティに守られたこの場所で、バンクの全てを奪うための戦いが開始された…!!
( ̄-  ̄ ) ンー まぁ。爽快ですが。やっぱ、もぅいいかな。。とw


オーシャン・オブ・ファイヤー ★★★☆☆
千年の歴史を誇る壮絶なレース“オーシャン・オブ・ファイヤー”。勝者には絶対の富と名誉を、そして敗者には死をもたらすという、命を賭した過酷なレースだ。王一族と高貴な血統を誇るアラビア馬のみが参加できるというこのレースに、初めて例外となる挑戦者が挑もうとしていた。孤高のカウボーイ・フランクと、奇跡の野生馬・ヒダルゴだ。運命の絆で結ばれた彼らを、神の怒りに触れたかの如く極限にまで猛威をふるう、荒涼とした大地が待ち受ける。そして、生死分かつレースに根をおろす、“人間”による邪なる意志も―。
最初はダラダラしてて眠い映画かな〜って思ったけど、砂嵐のシーンから面白くなってきた!
とにかく、馬がかわいい〜! 馬ってほんとに優しい目をしてるよねぇ。。。
馬好きになってしまう一品です!


オースティンパワーズ ★★★☆☆
1967年のロンドン。表は人気ファッション・フォトグラファー、裏では女王陛下の諜報部員として活躍するオースティン・パワーズ。
世界征服を企む宿敵ドクター・イーブルを追って冷凍冬眠し、30年後に目覚め再会する二人しかし、カルチャー・ギャップで周囲を混乱に巻き込むことに・・・。
内容がどうとかって問題ではない作品。
ただ、くだらな過ぎて笑っててしまう的な。。。
暇で暇で仕方なく、なのに何にも見るもんない時にどうぞ(笑)
あ、ミニーミーは好きだな♪


オースティンパワーズ2/デラックス ★★★☆☆
再び世界征服を企てるドクター・イーブルは、新開発のタイムマシーンで1969年のロンドンへ向かい、冷凍冬眠中のオースティンから精力源である“モジョ”を盗む。おかげでどうも調子の出ないオースティンは、モジョの奪回のため、60年代へ戻ってイーブルとの決戦に挑む!
モジョってなんですかぁ〜〜〜〜!? ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


オースティンパワーズ3/ゴールドメンバー ★★★☆☆
舞台は2002年。尊敬すべき、また英国が愛してやまないスーパースパイであるオースティンの父、ナイジェル・パワーズがDr.イーブルの差し金によって誘拐されてしまう。父を救うべく1975年にタイムスリップしたオースティンは75年当時の公私に亘るパートナー、フォクシー・クレオパトラと共に、Dr.イーブルの協力者であるキンキラ悪党、ゴールドメンバーらに立ち向かう!おなじみの宿命の対決やいかに。またオースティン、Dr.イーブルの数奇な運命と過去が明らかに…
トム・クルーズやブリトニー・スピアーズなどなど、有名どころが出てるし。。。w
え!? なんか、スターウォーズちっくな展開?


オープンウォーター ★★★☆☆
ワーカホリックの夫婦、スーザンとダニエルは、久々のバカンスでカリブ海にやってくる。旅先でも仕事を忘れられない二人は、些細なことで口論し、ベッドでも気の乗らぬまま。翌朝、二人はスキューバ・ダイビングをするため、ツアーボートに乗り込む。ガイドの合図で次々と海に潜ってゆくツアー客。スーザンたちもようやく解放されたひとときを満喫するのだった。だがその直後、予想だにしない悲劇が二人を襲う。ガイドの手違いから、ボートが二人を残したまま帰ってしまったのだ。海の真ん中で孤立無援となった二人に、生き残る術はあるのか?
ありえない!!でも、海外ではよくある話らしい。。
こんな出来事、怖すぎる。。


オープン ユア アイズ ★★★★☆
セサルは女性にモテるだけでなく、両親から十分な遺産を相続し、優雅に暮らしていた。ある日、彼はソフィアに一目ぼれし、それまで付き合っていたヌーリアに冷たくあたる。しかし、ヌーリアの巧みな誘いにのったセサルは彼女の車に同乗して、心中といえる交通事故にあう。ヌーリアは死亡しセサルは大怪我を負い無惨な顔になってしまう。愛していたソフィアからも冷たくされ不幸のどん底だったが、手術に成功。再び美しい顔を取り戻し、ソフィアとの関係もうまくいき始めてた矢先、死んだはずの恋人が現れる。その時からセサルは悪夢に悩まされるようになる。果たしてこれは現実なのか?それとも夢なのか?
これをリメイクしたのが、トム・クルーズのバニラスカイなんだけど、こっちの方が、シンプルで分かり安かった。
ラスト。。。想像を掻き立てられる終わり方でした。気になる〜!
バニラスカイではどうだったかな?忘れたw


オーメン666 ★★★☆☆
6月6日午前6時。妻が死産したアメリカ人外交官のロバート・ソーンは、病院の神父からの勧めで同じ日に生まれた孤児を引き取りダミアンと名付ける。しかし、ダミアンの周りでは次々と不吉な事件が起こる。凄惨な自殺を遂げた家政婦、神父の謎の死。邪悪な影は母親のケイトにも迫っていた…。
1976年『オーメン』のリメイク。
ホラーというよりサスペンス色が強いので、目を覆うようなシーンはさほど無かった。
ラストも次を臭わすような、80年代ホラー特有の終わり方w


オーロラの彼方へ ★★★★★
NY上空には珍しいオーロラが出現していた。消防士フランクは誰よりも勇敢に人命救助に明け暮れていた。だが、妻ジュリアと息子ジョンとの幸せな生活はフランクの殉職によって終わりを告げる。それから 30年後、ジョンは刑事となっていた。そしてその年もNYではオーロラが出現した。ふとしたことで、父の無線機を取り出し交信をはじめると、そこから30年前の父の声が・・・・
面白かった!こういう展開になるとは思ってなかったけおd、良い裏切りでした。
ハラハラ、ドキドキでラストはとっても心が温まりました♪
見終わった後、アレが欲しいってマジで思ったw
過去の自分に宝くじの当選番号を教えるのだ。┗|*`0´*|┛ワッハッハ!!(悪)


オールド・ボーイ ★★★☆☆
突然に、理由も判らないまま監禁され、男は監禁部屋で15年もの日々を生き続けた…。誰が?何の為に? その衝撃の謎は、ストーリーのラストに明かされる
日本のマンガが原作らしいね〜。
前半、コミカルに画かれてて笑いもあったけど、よくよく考えるとすごい拷問だよね。。。
しかし、ラスト間近とラスト。。。私はあまり好きじゃないかな。
気分悪〜〜〜い終りかも。


オールモストブルー ★☆☆☆☆
ボローニャに住む盲目の青年シモンは、コンピューターチャットに熱中し、そこから流れてくる音・会話をスパイすることで日々を送っている。その頃、猟奇殺人事件が多発しはじめる。被害者は全員女性で所持品をすべて奪われ、事件直後それぞれの現場で被害者にそっくりな人物が目撃されている。犯人は被害者を殺してアイデンティティを盗みそっくりコピーするという異常な殺戮を繰り返していたのだった。凶悪犯罪分析課の女性捜査官グラッツィア・ネグロはシモンの協力を得て犯人に挑む。
あ。この歌しってるぅ!って感動してる場合じゃないや。。。
なんじゃこりゃ?はぁ〜こりゃこりゃ。。。


オリバーツイスト ★★☆☆☆
19世紀イギリス。9歳になり、救貧院へと連れて来られた孤児のオリバー・ツイスト。しかし夕食の席でおかわりを求めたばかりに委員の怒りを買い追放処分に。その後葬儀屋の主人に一旦は引き取られるが、ここでも理不尽ないじめにあったオリバーは、ついに家を飛び出し70マイル彼方にある大都会ロンドンを目指す。そしてようやく辿り着いたロンドンでオリバーは、フェイギンが束ねる少年スリ団のリーダー、ドジャーと出会い、彼と行動を共にするのだが…。
思ったより感動しなかった。。(^∀^;)
というか、特別可哀相とも思えなかった。。
むしろ、ナンシーやフィギンズの方が色々思うとこあるわ。。~(-゛-;)~
でもオリバー少年はヽ(*・∀・)ノヵワィッw


踊る大捜査線 ★★★★☆
死体の腹部からぬいぐるみが発見される猟奇殺人事件が発生。同じ頃、湾岸署管轄内に在住の警視庁副総監の誘拐事件が発生し、室井を筆頭に本庁の捜査官が湾岸署に特別捜査本部を設置した。
出だしから、いきなり大笑い!うまい、うますぎる!!
この織田裕二はかっこいいなぁ。
あのセリフを今か今かと待ちつつ、何度も声をあげて笑ってしまいました。
『2』が楽しみだぁ♪


踊る大捜査線 THE MOVIE レインボーブリッジを封鎖せよ! ★★★☆☆
周りは、空き地ばかりだったお台場もあれから5年…。様々なビルが建ち並び、 観光客であふれていた。道案内、迷子、交通整理など地味な業務が日常を占めていた湾岸署に、特別捜査本部が設置される殺人事件が発生。折りしも、湾岸所内には、複数の凶悪事件が連続して発生し、青島、すみれ、雪乃、和久らは、捜査に取りかかっていた。殺人事件特捜本部長には、初の女性キャリア沖田が任命され、室井がそのサポートをすることになった。しかし青島らの必死の捜査をあざ笑うがごとく、第2の殺人事件が起き…。
( ̄ヘ ̄;)ウーン 一作目の方がよかったかなぁ。
長さんの最後の作品と思うと切なくなったね〜
で、岡村って。。。??? (='m') ウプ



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