さ行                    

あ行  か行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行


13ゴースト ★★★★★
火事で妻をなくしたアーサーは、娘のキャシーと息子のボビー、子守のマギーと協力してせわしい毎日を送っていたが、ある日、音信普通だったアーサーの叔父・サイラスの遺産が舞い込み、一家は大富豪の屋敷を相続することに。しかし、その屋敷には隠された秘密があった。サイラスは生前、ゴースト・ハンティングした霊たちを屋敷の地下に監禁していたのだ…。
こういうの(゚∀゚)イイッね。
化け物キャラも手抜きなく作られてて、名前?や意味があって、同情さえ覚えた。
ただ怖いだけじゃなくて、感動シーンもあって飽きなくて(゚∀゚)イイッ。
1番怖いのは人間よ〜!


サイコ ★★★★☆
4万ドルの現金を横領して逃走した女性秘書は、恋人のもとへ向かう途中、道に迷いノーマン・ベイツが経営するモーテルに泊まるが、正体不明の女性にシャワー室で惨殺される。失踪した彼女の行方を追ってきたボーイフレンドと妹は、ノーマン・ベイツのもう一つの人格を目の当たりにする。
古ぅぅぅぅ!!なんてったて、モノクロ映画でっせぇ。。。初めて観たわぁ。白黒もの。
かなり古いってわけ。。。今ではよくありそうなサイコ・サスペンスもの。でもこれは1960年に作られた。
約40年前から先どってったヒッチコックはやはり恐るべし。


サイコ2 ★★★★★
精神病院を退院し丘の上の館に戻って来たノーマンは社会復帰を果たそうとするが、そんな彼の前にまたしても“母”の影がまとわりつき始める。。
1より、こっちの方がより面白い。カラーだし、観やすいしね。
まったく、犯人が読めん。。。
ラストは急展開で (゚∇゚ ;)エッ!? って感じ。


サイコ3 ★★★★★
僧院を抜け出した尼僧と流れ者がベイツ・モーテルにたどり着いた事から始まる惨劇を描く。。
監督は、なんと3作の主役?だった人なのねぇ。
とうとう、自分で締めちゃったよ。この人。(笑)
なんかぁ、怖いと言うよりも切なくなったのはあたしだけ!?かわいそうだぁ。誰か、助けてあげて欲しいわぁ。。。


サイコ4 ★★★☆☆
ラジオの人気トーク・ショー、今夜のテーマは“母親殺し”。そこへ、今では普通の家庭を築きつつあるノーマンから電話がかかってくる。パーソナリティと心理学者を相手に、自らの過去について語るノーマンだったが、やがて彼は殺人予告までしてしまう。。
シリーズラストの作品。。。
ま、ノーマン・ベイツの過去を振り返り、そんで未来を〜みたいな感じ。
ほんと、彼は殺人者だけどすごく悲しい殺人者だと思う。処すべきは母親だと。。。
母親とその愛人は殺されて当然!! 他の人は気の毒だったけどね。。。


サイコキラー ★★★☆☆
連続する殺人。死体に刻まれたメッセージ。そして被害者達は皆。。。
ストーリー構成はいいんだけど、観せ方がなってない。。。
無駄なシーンも多くて、突っ込むとこ多すぎますw


最後の恋のはじめ方 ★★★☆☆
ニューヨークを舞台に、独自のルールで恋愛下手な多くの男性達を幸せに導いてきた、デート・コンサルタントのヒッチ(ウィル・スミス)。今回も冴えない会計士へ恋のアドバイスをしていた‥‥。そんな中、女性記者のサラ(エヴァ・メンデス)と出会った事からヒッチの恋愛理論が狂い始める。。。
アレルギー反応のシーン笑った!
まさかラブコメにSFが出るとはwww でも、ほんとに、あーなるんだよね。
内容は、まぁまぁかな。。。普通に楽しめました。


サイレン ★★★☆☆
29年前、謎のサイレンの音と共に一夜にして全島民が消失するという未曾有の怪事件が起きた夜美島(やみじま)。事件は未解決のまま、いつしか闇に葬り去られた。すっかり平穏を取り戻した現在の夜美島に、病弱な弟の転地療養のためフリーライターの父と共に引っ越してきた天本由貴。弟の担当医・南田豊の案内で島を巡る由貴たちに粘り着くような視線を送る島の人々。引っ越しを手伝ってくれた隣家の里美は、帰りぎわに“サイレンが鳴ったら外に出てはならない”と不可解な警告を由貴に残していく。しかしそれは、由貴が直面する数々の謎と恐怖のはじまりにすぎなかった…
流行り?のゲーム映画化モノ。
このゲームはやったことないけど、そーとー怖いらしいね。。
映画は、まったく怖く無いケドw

それはさておき、この映画にはいくつかの欠点がある。
まず、キャスティング。笑いを取ろうとしてるとしか思えない。。
そして、いくつも伏線を引きながら結局は放置。数々の謎。。
せっかくネタが沢山あるンやから、もっとしっかり練ったらオモロイ物になりそうやのにーーー
どうも中途半端すぎ!! 勿体無い。。


サイレントヒル ★★★★★
ローズとクリストファーは養女・シャロンの奇妙な言動に悩まされている。情緒不安定になり、「サイレントヒル」という言葉を口にし、謎のうめき声を発するのだった。ウェストバージニア州にサイレントヒルという街が実在すると知ったローズは、シャロンと共にその街を訪れる事にした。その街は30年前の大火災により廃墟となっていた。山道をいくローズは飛び出してきた少女を避けようとして車ごと山腹に突っ込み、そのまま意識を失う。ローズが目を覚ますと、シャロンがいなくなっている事に気付く…。
やばいっす。。 この世界感。 完璧でした。
ゲームのサイヒルファンなんで、この出来栄えには感動しました。。<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!
最近、ゲームを映画化!ってのが多いけど、ほとんどがガッカリ作品で
期待しちゃ駄目だと思いつつも、期待し裏切られてきましたが、今回はお見事!と拍手を送りたい。。

個人的に好きな、看護婦クリーチャー(´∀`*) 
ゲーム以上にエロキモでした!(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ
他のクリーチャーも負けず劣らずキモイ!!
もっと出てくるシーンがいっぱいあっても良かったな〜

少し残念だったのは、この世界が出来てしまった理由がありきたりだった事。。
もっと、深く悲しい。そして不快で切ない言い様の無いストーリーだともっと良かったのに。
あと、看護婦リサの扱い。。適当すぎですw
ま。でも、ここまでゲームの世界観を短時間で映像化出来ただけでも、奇跡だと思います!


サイン ★★☆☆☆
妻の事故死がきっかけで神を信じられなくなり、牧師を辞めて農夫になったグラハム・ヘス(メル・ギブソン)は、 残された二人の幼い子供と弟と一緒に平穏な生活を送っていたが、そんな彼の農場に突然、 ミステリーサークルが現れる。その日を境に、彼らの周りでは様々な怪奇現象が起こり始める。 それは、大掛かりなイタズラなのか。それとも・・・。
話の組み立て的にはすごく好きなんだ。ちょっと格言というか、なんというか、『世の中には意味のないことはないのよ』的な。。。
でも、まさか宇宙人が襲ってくるとは。。。もっと現実味のある敵ならよかったのになぁ。。。
だって、ちょっと笑っちゃったもんなぁ。(。・w・。 ) ププッ
期待していただけにかなりがっかし。。。


サウンドオブサイレンス ★★☆☆☆
娘を誘拐された精神科医師(ダグラス)。誘拐犯の目的は、ダグラスが担当する女性精神病患者から、ある数字を聞き出すことだった。彼女は、自分が狙われていると思い込んでいて、数字を言う事を頑なに拒否する。タイムリミットはわずか数時間。果たして数字は聞きだせるのか・・・。
思ったよりあっさり、謎の少女が普通の人にになるのがつまんねぇ。


最終絶叫計画 ★★☆☆☆
「スクリーム」「ラストサマー」「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」「マトリックス」など過去の映画史に残るヒット・ホラー、ヒット・サスペンスを中心に、数々の話題作をここまでやるかとばかりに徹底的にパロった、近年ヒット作のオンパレード映画。それ以上具体的作品名は言えないが、パロった作品数ざっと30以上。それもそのほとんどが誰もが知っているメジャーな作品だから楽しめないわけがない(アカデミー賞作品も含まれる)。抱腹絶倒の面白さ、お色気むんむんの楽しさ、そして増幅肥大した恐ろしさがトライアングルで体感でき、心ゆくまで“絶叫”を楽しめるパロディー・ホラー。
何もかもなげやりになった時に見てください(笑)
でも、パロってる映画を知らないと何の事やらぁ?って感じだと思われます。。。


最‘新’絶叫計画 ★★☆☆☆
爆笑パロディ・ホラー・ムービーの"迷"作「最終絶叫計画」の続編。今回もキーネン・アイボリー・ウェイアンズ監督が、幽霊屋敷ムービーの「ヘルハウス」をベースに「エルム街の悪夢」「エクソシスト」「M:I-2」「チャーリーズ・エンジェル」「インビジブル」などなど、大ヒット作をとことんパクリまくり。アンナ・ファリスを始め「ビバリーヒルズ高校白書/青春白書」のトリ・スペリングらの、まさに体を張ったセクシー演技や、ジェームズ・ウッズやティム・カリーなど大物俳優たちの怪演も見逃せない。たたみ掛けるようなパクリネタとシモネタに今回もどこまで耐えられるか?徹底したパロディ・エンターテイメントだ。
何もかもなげやりになった時に見てください(笑)
でも、パロってる映画を知らないと何の事やらぁ?って感じだと思われます。。。


最‘狂’絶叫計画 ★★☆☆☆
『リング』『サイン』等のお馬鹿パロディ。
また観てしまった。このシリーズ。。。(^。^;)
バカバカしいとは知りつつ、ついつい借りてしまうのよねw


最終絶叫計画4 ★★☆☆☆
新たに職探しをしていたシンディはある日、不気味な老婦人の世話をすることに。また一方、その隣に住むイケメンの男性トムが気になる存在となる。そんな中、突如として宇宙人が地球を襲撃、老婦人の家ではシンディの前に謎の少年が現われる。そして、不吉なメッセージを目にしたシンディは、その謎を解くため、友人ブレンダと共にまたしても不気味な村へ向かう。そこでも不可解な出来事に見舞われながら脱出したのも束の間、宇宙人に生け捕りにされてしまうシンディたちだが…。
このシリーズで1番の最低の出来。。
SAW・呪怨・宇宙戦争・ビレッジのパロ。


サスペクト0 ★★★★☆
憎いはずの犯人だけど、全然憎めない。。。
だって、義賊?だもの。。。
それに、可哀相な生い立ちだしね。
悲しい終り方だけど、これはこれがベストなのかも。。。


サスぺリア ★★★☆☆
ドイツのバレエ学校に留学に来たスージー。だがそこは校長が魔女という恐ろしい場所だった!
かなり昔の作品。キンキン響く音楽と赤色の映像で恐怖をかきたてます。。。
がっ!最近、観直したらあんま怖くない。。。
昔は怖いと感じたんだねぇ。


サスぺリア2 ★★☆☆☆
猟奇殺人を目撃したマークは子供の歌声と怪しげな絵をたよりに犯人捜査に乗り出す。
やたら長くてダル〜でした。
完全版を観たせいか、意味不明なシーンもあったり。。。
犯人も途中で分かって来たし。。。
ダリオファンは絶賛するけど、私にはこのセンスは分からないみたいw


ザスーラ ★★☆☆☆
パパが仕事で遊んでくれないと知ったダニーは、兄・ウォルターに遊び相手になってもらおうとしつこくせがむが、あやまってウォルターを怒らせ、ウォルターはダニーを地下室に閉じ込めてしまう。地下室から脱出すべく階段を昇ろうとすると、ダニーの前に見た事もない“ザスーラ”と書かれた古いボードゲームが現われる。リビングに戻ったダニーは、ルールを読まずにひとりでゲームを始めてしまう・・・。
(´〜`ヾ) ポリポリ… ジュマンジの方がやっぱ良かったな。
ココ!っていう面白い部分が少なすぎる。
キャラもいまいちだし。。


殺人の追憶 ★★★☆☆
ソウル近郊の小さな村・華城(ファソン)の用水路で、手足を拘束された女性の変死体が発見された。地元刑事のパクは捜査に当たるが、約一か月後、何ひとつ手がかりのないまま新たな犠牲者を出してしまう。ソウル市警はついにソ刑事を派遣し捜査にあたらせるが、性格も捜査方法も違うパクとソは対立を続け、容疑者を特定できない焦りから衝突ばかりを繰り返す。そんな彼らを嘲笑うかのように、増え続けるこの猟奇的殺人の被害者たち。しかし、ついにパクたちは有力な容疑者を特定する。。。
これって。。。 韓国の警察がいかにズサンかって映画なのか!? ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
最初はかなり笑えた。
元々、未解決の事件を題材にしてるので、ラストも未解決のままで。。。
分かってはいたけど、歯痒いぃぃぃ!


サヴァイブ/殺戮の森 ★☆☆☆☆
研修のためハンガリーの山奥にやって来た武器メーカーの社員一行。しかし、戦争犯罪者のアジトに迷い込んでしまったがために次々と惨殺されていく。
まったく怖くなくし、適当に作られた感じw


サハラ 死の砂漠を脱出せよ ★★☆☆☆
海洋保全に務める米国特殊機関NUMA(国立海中海洋機関)のエージェント=ダーク・ピットは、世界中に眠る秘宝を探し出す究極のトレジャーハンターでもある。ある1枚の金貨が、南北戦争時に姿を消した甲鉄艦の行方を暗示していた。ダーク・ピットはサハラ砂漠へと向うが、そこに待ち受ける数々の危機‥‥やがてそこに過去の歴史だけではなく、人類の未来をも揺るがす巨大な陰謀が姿を現わすのであった。。。
とどのつまり。。。よー分からんかったwww


サブウェイ・パニック ★★☆☆☆
ニューヨーク地下鉄をハイジャックした4人の男が、乗客を人質にとって100万ドルを要求。タイムリミット1時間の中で地下鉄公安部、警察そして市当局はどう対処するのか?
かなり古い作品です。
なので、色んなパニック、クライム映画を観たあとではちょっと。。(^。^;)
やたらと皆のノリが軽くて、イマイチ緊迫感にかける感じでした。
当時観ていたら、かなり面白かったでしょう。 ラストの(゜ー゜)ニヤリ。なんて特にw


さまよう魂たち ★★★☆☆
幽霊と組んでインチキ商売をしていたフランクは、連続して起こる謎の突然死の犯人にされてしまう。
テンポもよく、面白い! 幽霊と仲間ってのがいいですね〜w


サラマンダー ★★☆☆☆
ロンドンで、地下鉄工事中に発見された巨大な竜・サラマンダーは現場を焼き尽くし、12歳の少年・クインが生き残った。20年後、世界はサラマンダーにより壊滅状態にあった。たくましく成長したクインは、荒野に砦を築き、仲間と身を潜めていた。ある日、砦にアメリカの義勇軍がやってくる。リーダーのヴァンザンはクインに竜との戦いを促すが、クインには仲間を守ることが大切だった。しかし、サラマンダーの襲撃で砦が破壊され、すべてを失った彼は、ヴァンザンとともにロンドンへ向かう…
期待どおり大した事なかったw
借りるの無かったんで、観たんだよねーw
125億かけて、この程度かヨ!ってな感じ。 きっとあたしの方がもっと上手く作るわーんw
恐怖感も、感動もなにもかんも中途半端!(・┰・) ベー


31km ★★☆☆☆
アガタとカタリーナの双子の姉妹は両親を事故で亡くしてから、二人で助け合って生きてきた。ある夜、アガタはカタリーナの元へ車で向う途中、高速7号線31km地点で子供を轢いてしまう。事故を確認しようと車から出るが、逆にアガタが後続車に轢かれてしまう。カタリーナが病院に駆けつけるが、アガタは昏睡状態となっていた…。
最初は良かったのに、だんだんおかしな方向へ。。
洋画っぽくないホラーもの。ちょっと和モノ意識なの?


34丁目の奇跡 ★★★★☆
買収寸前のニューヨークの老舗デパート、コールズはクリスマス商戦に社運を賭けています。コールズの最大の武器は今年、採用したサンタクロース役のクリス・クリングル氏。本物のサンタとしか思えないような彼に、NYの子供たちは皆、夢中。客の評判も売上も株価も、うなぎ上りです。しかし、コールズ買収をもくろむディスカウントストアのショッパーズ・エキスプレスは、クリス・クリングル氏を破滅させようと陰謀を……。
こうゆう系好きだぁ。ファンタジーってゆうのかな?
心があったかくなるよねぇ♪子供がいたら一緒に見てみたい映画だねぇ。


3人のゴースト ★★★★☆
強欲でイジワルで自分本位のフランクの元へかつての上司の幽霊が現れ、「このままじゃ、私と同じ目に遭う。今ならまだ間に合う。これから、3人のゴ−ストがお前の元に現れるだろう。」と言い残し消える。そして、そのゴ−スト達が、やってくる。最初は、「過去のクリスマスのゴ−スト」、次に「現在のクリスマスのゴ−スト」、最後に「未来のクリスマスのゴ−スト」フランクは、ステキなクリスマスを迎えることができるのか?
ホラーとも違うでも、怖いシーンが無いわけでもない。。。
悪人を戒めるのが神の変わりにゴーストだった!って感じ。
ただ怖いというよりも、メッセージがこめられた作品。なかなか(・∀・)イイッですよ♪



幸せのちから ★★☆☆☆
1981年、サンフランシスコ。クリス・ガードナーは高級医療機器のセールスマン。5歳になる息子クリストファーは彼にとって何より大切な存在。実の父を知らずに育ったクリスは、愛する我が子には決して同じ思いをさせまいと心に誓っていた。しかし折からの不況で仕事は思うようにいかず、家賃の支払いもままならない。ついには愛想を尽かした妻に去られ、家賃滞納で自宅からも立ち退きを命じられてしまう。息子と安モーテルに引っ越したクリスは、一流証券会社の研修生となり、半年後にたった一人だけ採用となる正社員への道に最後の望みを託す。だが、その半年間は無給。やがてモーテルにも泊まれなくなった父子は、ついに過酷なホームレス生活を余儀なくされるのだったが…。
ノンフィクション?なのね。。
いっぱい突っ込むとこあったけど、実際の話なら仕方ないか。。(^∀^;)


16ブロック ★★★★☆
NY市警のジャック・モーズリー刑事は、かつて捜査中の事故で足を負傷、今では酒浸りの冴えない日々を送っていた。夜勤明けのある日、彼は上司から証人エディ・バンカーを16ブロック先の裁判所まで護送してほしいと頼まれる。15分もあれば終わる仕事と説得され渋々引き受けたジャック。ところが、車で移送する途中、エディが何者かに襲われる。間一髪でエディを助け出したジャックは、バーに身を潜め応援を要請する。しかし、そこに現れた同僚刑事フランクの口からは、意外な事実が告げられるのだった…。
アクションしないブルースw
ホンマにおっさんになってたんでビックリ。
ビックリするような展開はないけど、私はわりと好きだなぁ。
『もう一つのエンディング』あっちが本編でなくて良かったですw


60セカンズ ★★★☆☆
弟を助けるためタイムリミットは24時間でターゲットの超高級車50台を盗み出すという無謀とも言える要求を突きつけられたメンフィス(ニコラス・ケイジ)は60秒でいかなる車でも盗み出すといわれる伝説のエキスパート。そこでプロフェッショナル達がメンフィスのもとに続々と集結したが、不穏な動きを察知した警察は大捜査綱を設備してメンフィスを待ち受けていた こんな悪状況のなかメンフィスは弟を無事助けだせるのか・・・。
うわぁ!またケイジ君だっ!!ってか、結構ニコラスケイジものは見てるんだけどね(笑)
役者的には好きだけど、か、顔が。。。
かっこいい車がイッパイでてきて、ワクワクします。
ちょっと、緊張感が足りなかったような気もするけどねぇ。。。


シックハウス ★★☆☆☆
考古学者のアンナは解体予定の廃病院で17世紀に流行したペスト(疫病)を調べていた。同時刻、若者4人が車で暴走中何かを轢いてしまう事故を起こし、怖くなり近くにあった廃病院へ逃げ込む。病院内では次々と不可解な現象が起こるが、アンナと4人は廃病院から外へ出られなくなり・・・。
(・・。)ん? なんなの? 呪い?怨念??
期待ハズーレ。。 いっそ、バイオハザードさせた方が盛り上がったカモ。


JSA ★★★★★
「南北分断の象徴」板門店のJSA(共同警備区域)で、射殺事件が起きた。 韓国人兵士が北側で銃撃戦を展開し、北朝鮮兵士一名を射殺し、一名に重傷を負わせ、自分自身も負傷し、軍事境界線に倒れているところを発見されたのだ。中立国監督委のスイス人将校が捜査官に任命されるが、容疑者の韓国人兵士は黙秘し捜査ははかどらない。南側は北側が韓国人兵士を拉致しようとしたために発砲したのだと主張し、北側は韓国人兵士が何らかの工作を進めようとして北に進入したが、北側に見つかり交戦となり、北側の兵士二名が犠牲となったと主張していた。しかし、捜査が進むにつれて意外な事実がわかってきた。。。
(・∀・)イイッ(・∀・)イイッ(・∀・)イイッ!!感動フルフルです。。。あえて何も言いません。
1回、見てください!!絶対にっ!!(σ`・ω・)σゲッツ!
ただ、難しい映画はちょっと。。。って人にはお勧めしません。


GIジェーン ★★★☆☆
ワシントン。海軍情報部に勤務する女性将校、ジョーダン・オニール大尉は、男性と同等な実践体験を強く望んでいた。そんな彼女に千載一隅のチャンスが訪れる。屈強な男たちでさえ、60%以上が脱落する過酷なSEAL(超エリート米海軍特殊部隊)の特訓プログラムに参加することだ。地獄の特訓、そして差別、彼女を利用しようとする政治的策謀の中でもオニールは驚異的なガッツで困難を克服していく。しかし、オニールを待ち受けていたものは…。
デミ・ムーアかっこよかった!筋肉モリモリにはビックリ。
最後とかのセリフも(・∀・)イイッ。(笑) 見ててスッキリしまっす♪


ジェイソンX ★★★☆☆
近未来。クリスタル湖研究所で働く科学者チームは、遂に不死身だと思われていた悪名高き連続殺人鬼、ジェイソン・ボーヒーズ(ケイン・ホッダー)を捕らえることに成功した。ジェイソンを封じ込めるため、彼を冷凍し、超低温室に隔離することになったが、いつもの如く、ジェイソンが覚醒し、殺戮を繰り返す。唯一の生存者ローワン(レクサ・ドイグ)は、ジェイソンを必死の思いで超低温室へ誘い込むものの、ジェイソンの攻撃によって重症を負い、自らも冷凍されてしまう・・・。それから400年の歳月が流れた。西暦2455年、奴は再び蘇る。。。
はっきり言って、軽く借りました。
ところがどっこい、結構、力入ってたんだなぁ。
案の定、めちゃんこ強いジェイソン。最後の曹長だったかな?
かっこいい生き様でした。。。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


ジェヴォーダンの獣 ★★☆☆☆
フランス中南部の地方ジェヴォーダンで謎の獣が100人以上の人を喰い殺す、と言う事件が起こった。
惨殺された被害者は全て女子供。恐怖は瞬く間に広がり、やがてその噂はパリまで届く。
そして1765年、ルイ15世はその<ジェヴォーダンの獣>を退治し正体を突き止めるべく、
啓蒙家にして優れた自然科学者であるグレゴワール・デ・フロンサックを彼の惨劇の地に送る。
其処で彼は弟分でありインディアンのマニと共に、怖ろしき獣の正体を追い始めるのだった・・・。
(´−`) ンー いまいちだったな。ライオンかわいそ。。。


ジグソー ★★☆☆☆
ある2人のカップル、老人の惨殺死体が見つかった。そこから奇妙な連続殺人が始まる。。
かなり、予告編がよく出来てて見たくなっちゃったけど、ダメでした。。
せっかくいいネタなのに、もっと深いものに練ればよかったと思う。
むりやり奇跡的なコジツケも良くない!
あんな適当な人形。。 笑えるだけでしょw


地獄の変異 ★★☆☆☆
ルーマニア・カルパチア山脈の奥深くで、長きにわたり封印されてきた巨大洞窟が発見される。そこは、テンプル騎士団を滅ぼした翼を持った悪魔が住むという伝説の洞窟。調査に当たるニコライ博士は、メキシコ・ユカタン半島で活動中だったケイブダイブの精鋭チームを呼び寄せる。さっそく調査を開始した一行だったが、やがて隊員の一人が突然姿を消してしまう…。
邦題が。。。臭いw  これじゃ売れませんw
ま、内容もどうかな。でも役者は安っぽい臭いはしなかったですが、
( ̄へ ̄|||) ウーム 可も無く不可も無く。。
1番可哀相な状況ですw


シックスセンス ★★★★★
小児精神科医としての長年の実績を認められ市長からも表彰されたマルコム・クロウ。第一人者として活躍していた彼だが、ある日、10年前に担当したビンセント少年の心を理解できず、彼を救えなかった事を知って、絶望の淵に立たされる。そんなマルコムが新しく担当することになった8才の少年コールは、まさにあの時のビンセントと同じ症例の持ち主だった...。
話題になるほどつまらなかったと思う作品はいっぱいありますが、これはよかった。
怖い!というより切ない空気が常にある感じ。なんでしょうねぇ。
見てない人は見てください。これ以上言えません。。。(笑)


6d 〜シックスディ〜 ★★★☆☆
舞台は近未来、6Dとは実験の失敗から人間のクローンを禁止した法律です。しかし、6Dは古くなってしまった法律で、舞台となる時代には科学の発展で技術的な問題はなく、宗教的・倫理的に残っていました。 ここに、クローンの技術と記憶の転写の技術をもつ会社が存在します。彼らは6D法を破ってクローンを作りました。本当の自分と、作られてしまったクローンの自分、共通の意思を持つ2人は最良の仲間なのか、決して乗り越えられない敵なのか?
クローンの自分もオリジナルの自分もやっぱり自分?
自分ってなんだろう?って思います。。。


6デイズ・7ナイツ ★★★☆☆
クイン・ハリスは、南の楽園で気ままに暮らすオンボロ飛行機のパイロット。NYからバカンスにやって来たロビン・モンローに強引に雇われ、飛び立ったまでは良かったが、突然の大嵐で南の孤島に不時着してしまう。飛行機は故障、脱出手段はなし。おまけに勝ち気なニューヨーク娘とぶっきらぼうなパイロットの相性は最悪。だが、そんなことはおかまいなしに大自然の脅威と思わぬ敵がふたりに迫っていた!!果たして"7泊6日"のサバイバル・ツアーの終わりを待ち受けるのは?
逃げろぉぉぉ!ドキドキ、ワクワクでやんした。


シークレット・ウィンドゥ ★★★☆☆
妻との離婚協議の日々に疲れ果て、人気作家モート・レイニーは、1日に16時間もの時間を睡眠に費やしていた。…そんなある日、見知らぬ男が彼の家の戸口を叩いた。「あんたは俺の小説を盗んだ」。自分が執筆したという原稿の束を握りしめ、その男、ジョン・シューターはそう言い放つ。名が売れ、こうしたトラブルは経験済みだったモートは、うんざりしながらドアを閉めた。シューターが置いて行った原稿のタイトルにはもちろん覚えがない。モートは躊躇もせずに彼の小説をごみ箱に捨てた。…しかし、その日から彼の生活は狂い始める…。
キングの作品です。 
中盤でオチが分かってしまったので、、、 最近は、この手のオチが多いです。
映画を余り見慣れない人にはオモシロイかも?
それにしても、ジョニー・デップはカッコイイなwww


シザーハンズ ★★★★★
ある発明家によってエドワード・シザーハンズは誕生した。しかし、博士が死にエドはハサミの手のまま、丘の上の城に残される。そして、エドワードは訪問販売員のペグの家に引き取られ、ペグの娘キムに恋をする。キムも少しずつ理解していくが、エドワードのハサミでキムがかすり傷を負ったことや、ジョイスの誘いを断ったことから、エドワードは追われる身になってしまう。生まれた場所に逃げ込んだエドワードに何が起こるのか・・・
ジョニーディップ♪悲しい。切ない。胸がキュンキュンします。
やっぱ、冬に見るべきでしょう。。。(ノω・、) ウゥ・・・ いい話じゃぁ。。。


シモーヌ ★★★☆☆
失敗作が続き、新作の主演女優は降板し、元妻のプロデューサーにまでクビを言い渡され、映画監督生命の危機に立たされたヴィクター・タランスキーは、死期の近い謎の男に渡されたコンピュータ・ソフトを使用し、なんとCG女優“シモーヌ”を作り上げてしまう! 現実に居るはずのない彼女の人気は日に日に増し、その素性に興味シンシンのマスコミから必死で秘密を守ろうとするタランスキー。しかし、事態はうまく収まるはずもなく・・・。
これ、CGなの??? すごい!リアル過ぎる。。。
ま、ラストは思った通りだったけど、良かったよ。
グレるシモーヌにおおうけ!


死霊のはらわた ★★★★★
テネシー州の山奥の小屋に5人の学生がキャンプにやってくる。森の中の汚い廃屋に泊る計画である。
皆で夕食を楽しむ5人。楽しい夜もつかの間、その後惨劇が待ち受ける。
小屋の地下に、奇妙な本とテープを発見する。この小屋は、かつて死霊を封じ込める研究をしていたらしい。テープを再生してみると、そのテープには死霊の蘇る呪文が入っていた。テープで呪文が唱えられた後、まわりの森の様子は急変。死霊達が蘇ってしまう。。。
すごく、残酷なシーンが多いわりになんとなく吹き出しちゃいそうなとこも多々。。。
不思議なホラー。でも、テンポもよく、だらだら惨劇が続くでもなく恐怖感もたっぷり詰まった作品。
ホラー好きにお勧め!


シャークアタック ★★★☆☆
小さな港町で、人を襲わないはずのサメの体内から、人間の腕が発見される。調査を開始した海洋学者マクレイは、人喰いザメの背後に恐るべき陰謀があることに気づくが、彼にもまた危険が迫っていた―。
思ったより面白かった。ラスト、意外な展開でほ〜って感じかな。


シャーク・イン・ベニス ★☆☆☆☆
水の都ベネチアに突如、出現した人食い鮫の恐怖と、水路に眠る「メディチ家の財宝」を巡る研究者と強盗団の戦い。
サメ。。どうでもいいんやんwww
ただのサメなはずなのに、ありえない動きをした時点で興ザメ。。(´▽`*) お後がよろしいようで〜w


シャイニング ★★★☆☆
小説家のジャックは、自らの癇癪癖とアル中が原因で教師の職を失い、コロラドの山岳地帯にある豪華ホテル「オーバールック」の管理人に採用される。この歴史あるホテルは冬期閉鎖されるため、住み込みの管理人が必要なのだ。かくしてジャックは妻と息子のダニーとともにホテルに移り住む。理想の環境を手に入れたと創作に打ち込むジャック。しかし、ダニーはホテルに何か忌まわしいものを感じていた。
すごく怖い!って印象はなかった。
怖いより、かわいそうな気分になったのはあたしだけかなぁ?


ジャケット ★★★☆☆
1992年、湾岸戦争で重傷を負ったジャックは、その後遺症で記憶障害を抱えていた。ある日ヒッチハイクの旅に出た彼は、車の故障で立ち往生している母子に出会う。酔いつぶれた母親に代わり車を修理し、少女ジャッキーに自分の“認識票”をプレゼントするジャック。その後若い男の車に同乗させてもらった彼は、途中で事件に巻き込まれ意識を失ってしまう。目を覚ましたジャックは警官殺しの罪で逮捕され、精神病院へと送られる。彼はベッカー医師による矯正治療を受けることになり、拘束衣を着せられ狭い引き出し棚に閉じ込められてしまう。。
バタフライエフェクト失敗作って感じかなw
結局真相はいかに??


蛇拳 ★★★★☆
敵対関係にある蛇形派と鷹爪派。鷹爪派に押され気味の蛇拳派拳法を守っている老人と偶然知り合った青年が、蛇拳派の名誉をかけて戦うことになる。
中国のこの時代背景が好きです。
じぃさまにジャッキーが伝授されるってストーリーも好き♪
ジャッキーも若くて初々しい。(o^-^o)
なにより、猫がいいぞw


ジャック ★★★★☆
パウエル家の長男として生まれたジャックは、人の4倍のスピードで細胞が成長する特異体質。10歳なのに、外見はもう40歳のおじさん。家庭教師のウッドラフ先生の提案で小学校5年生のクラスに入学した。ジャックに、クラスメイトたちはよそよそしい態度をとるが、やがて彼の人間としての素晴らしさに誰もが気づいていく。しかし悲しいことに、ジャックの肉体は、年をとる速度が加速していた…。
泣いた〜。見かけはおじさんだけど(実際も…)ロビン・ウィリアムスが少年に見えました!
良かったですゥ♪


シャッフル ★★☆☆☆
古アパートに住む住人が次々に怪死していく謎を追ったサスペンス・ホラー
この手の落ちはかなり使い古しだと思います。。お腹イッパイw


シャドー ★★★☆☆
ニューヨークからローマに移り住んできた売れっ子推理小説家が次々と猟奇殺人事件に巻き込まれていく。その事件の手口は、自分が書いた小説の中の殺人犯と全く同じだった…。
監督はダリオ・アルジェント 。
サイコサスペンス?のたぐいになるのかな?
ちょっと、ホラーかと思って見てたから、なんかチャウ(・_・ 三・_・)チャウって思っちゃった。
でも、やはりドキドキでした。2個ほど、ビビって声がでるシーンがあった。。。


シャドウ・オブ・バンパイヤ ★☆☆☆☆
映画「吸血鬼ノスフェラトゥ」の撮影が行われている1922年。監督のムルナウは、傑作を作るべく主役の吸血鬼ノスフェラトゥ役に奇怪な容姿をしているマックス・シュレックを連れてくる。撮影は順調かと思いきや、カメラマンや助手などが次々と姿を消していく…。実は、シュレックは400年もの間生きている本物の吸血鬼。ムルナウ監督はクランクアップ後、ギャラの代わりに女優のグレタを差し出すと約束をしていたのだった。果たして映画は無事完成するのか?そしてクルーの運命は?
なんじゃこりゃ!? ホラーなのかコメディなのか。。。ちゅーと半端な。。。
マルコビッチってなんか。。。(´−`) ンーだなぁw


ジャスティス ★★☆☆☆
厳冬のベルギー。アウクスブルク郊外にあるドイツ軍捕虜収容所。ひとりの白人アメリカ人兵士の死体が発見された。犯人として逮捕されたのは、同じアメリカ人捕虜の黒人将校。この事件をめぐって裁判が開かれることになり、イェール大学で法律を学んでいたハート中尉が被告人の弁護を命じられる。アメリカ人捕虜同士の裁判における陪審員がナチスという茶番劇の中、上官のマクナマラ大佐(ブルース・ウィリス)と激しく対立しながら、一歩ずつ真実に近づいていくハート中尉。。。
おもったより、面白くなかった〜。ありがちぃって感じ。
なんか、見え見えのラストって感じだしさぁ。。。
せっかく、ブルース・ウィリスだったのに。


シャンハイ・ナイト ★★★☆☆
アメリカ・西部の町で保安官として暮らすチョンのもとに一つの小包が届いた。その中身は、英国人に暗殺された父からの最期のメッセージ…。父の仇を取り、事件の真相を知るべく、チョンは相棒のロイと共に英国・ロンドンに向かう。次々と襲う暗殺者の魔の手をかい潜りながら、2人は遂に驚愕の真実を知る…!
歴史上、有名な人物の子供時代やらなんやらがストーリーに混じっていい感じ♪
アクションも、やっとジャッキーらしくなってきました!!(ハリウッド行ってから、・・・。だったからねぇ)
オーウェン・ウィルソンとのいい加減ぶりにも爆笑w
シャンハイ・ヌーンよりも、(・ω・)bグッ


シャンハイ・ヌーン ★★★☆☆
1881年、中国・紫禁城からプリンセスが誘拐された。犯人の要求で、身代金をアメリカ・ネバダ州カーソン・シティまで運ぶことになる、一行の“かばん持ち”として同行していた近衛兵・チョンは、列車での移動中、運悪くならず者のロイ率いる強盗団に襲われ、一行からはぐれてしまう。やがて再会したチョンとロイは、いがみ合いながらもチョンは姫の奪回のため、そしてロイは多額の身代金目当てに手を組むが…。


ジャンパー ★★★☆☆
普通の高校生デヴィッドは、ある日凍結した川に落ち、図書館への瞬間移動を体験した。そして彼はその力を悪用し、銀行から大金を盗み取る。その後、母の失踪から人が変わってしまった父との生活を離れ、ニューヨークで「世界中のどこへでも瞬時に移動できる」という自由を満喫していたデヴィッド。しかし、パラディンというグループの存在と、その組織に自分が追われていることに気づく。そして、偶然出会った同じジャンパーと協力し、何千年も続くというジャンパーとパラディンとの戦いに巻き込まれていく。
ヒーローモノ?じゃないよね。 誰かのためと言うよりは、自分の欲望のためにパラディンと戦う。
主人公の心理が、フツーの一般人と同じで共感できそうなのに、あまり応援できないのはナゼ? 能力へのねたみ?www
スピードとありそうでなかったネタと、色んなロケーションも楽しめて(日本もけっこー出てた)娯楽映画としては、まぁ (*^ー゚)b グッジョブ!!


13日の金曜日 ★★★☆☆
クリスタルレイクという湖に面したキャンプ場。
若いカップルが殺される、少年が湖で溺れ死ぬなど、ここで不幸な事件が多発した時期があり、それゆえに呪われた場所として地元の人々に忌み嫌われていた。それでもキャンプ場の復活を願う人物が、再開に向けて臨時従業員と働いていた。だが、13日の金曜日に悪夢は再び甦った。突如現れた謎の殺人鬼によって、一人また一人とキャンプ場の人間が殺されていく。彼らの悲痛な叫び声も、折からの嵐にかき消されてしまうのであった…。
終わったと思えば何度と無く、復活を繰り返す惨劇。。。この悪夢がきえるのはいつの日か。。。
もう、おなじみですねぇ。
再見なんですが、一作目は怪物ジェイソンではなくて、現実味のある話だったんですね。
ホラーというよりはサスペンス?


13日の金曜日2 ★★★☆☆
クリスタル・レイクにほど近いトレーニングセンターに集う9人の男女。彼らは、5年前の事件を聞かされるが信じない。だがジェイソンは実在した。今回ジェイソンは布袋で顔を隠し登場。殺し方は前作以上にヒートアップし、エッチの最中に殺されるカップルも。
このころは、まだアイスホッケーのマスクじゃなかったのね〜
それに、チェーンソーもたいして振りまわしてないし。。。


13日の金曜日3 ★★★☆☆
再びクリスタル・レイクに若者たちが訪れる。キャンプ場の血塗られた伝説を信じなかった彼らは、次々に殺人鬼ジェイソンの犠牲者になっていく。神出鬼没のジェイソンからは、誰一人として逃れることはできない…。
やっと、ホッケーのマスクを付け出した。。。
んでもって、不死身の怪物参上。。。


13日の金曜日4 ★★★☆☆
ホッケーマスクを被った殺人鬼・ジェイソンが、病院の死体安置所で甦った。そしてなんの躊躇もなく、復讐の矛先をティーンエージャーにたちに向ける。大のホラー映画好きで特殊能力を持つトミー少年は、ジェイソンに立ち向かうことができるのか?
トミーのあの眼。。。 なんかある。。。{{(>_<)}}


13日の金曜日5 ★★★☆☆
前作で見事ジェイソンを倒したトミー少年の前で、またしても繰り広げられる殺人鬼ジェイソンによる惨劇。。。


13日の金曜日6 ★★★☆☆
第4作から登場のトミーが、ジェイソンの墓を暴いた。ミイラ化した死体が現れた瞬間、墓に雷が落ち、ジェイソンが復活してしまう。フォレスト・グリーンと名前を変えて賑わうクリスタル・レイクに、またもジェイソンは帰ってきた。


13日の金曜日7/新しい恐怖 ★★★☆☆
クリスタル・レイクに沈んだはずのジェイソンが、またも恐怖を振りまく。今回の挑戦者はいたいけな超能力少女ティナ。


13日の金曜日8/ジェイソンN.Y.へ ★★★☆☆
クリスタル・レイクを離れN.Y.行きのクルーザーに乗り込んだジェイソン。今度の舞台はマンハッタンだ。場所は変れど殺戮の手段は不変、ストリート・ギャングはもちろん警察さえもジェイソンに惨殺されていく。マンネリ化打開のために心機一転を計った作品。


13日の金曜日/ジェイソンの命日 ★★★☆☆
バラバラ死体となったジェイソンが完璧な体を再生するために自分の血縁者に乗り移ろうとするが…。人気ホラーシリーズの完結編。


10億分の1の男 ★★★☆☆
飛行機の墜落事故で237人中たった1人生き残った男・トマスの前に、謎の男が現われた。トマスは、謎の男が促すままに男の差し出すカードをひく。ひいたカードは…“ハートのエース”。トマスは、とあるゲームにエントリーされてしまう。他人の「運」を奪い、勝ち進んでいくそのゲームで勝ち残る確立は…10億分の1だった―。
なんか大した事でないのに、大変な事なんだ!みたいに撮ってあるw
それにしても、撮り方はすごい上手!キレイに撮ってるなぁ〜って感じ。
ストーリーはよく分からんけどw


主人公は僕だった ★★★☆☆


首都消失 ★★★☆☆
ある日突然、東京は謎の「雲」に覆い尽くされる。「雲」は外部からのアクセスを全て拒絶し進入することも不可能で、中枢を失った日本全土は大混乱となる。
結構、昔の作品。しかも邦画。
あんまり覚えてないけど、子供なりに『こんなことになったらどぼじよぉ』って考えた。
謎の雲ってとこが怪しいけど、機械まかせの今日、ありえない事ではないよねぇ。。。


ジュース ★★★★☆
喧嘩、万引き、恐喝…犯罪の耐えない日常に囲まれ生活するゲットーの少年達。
そんな環境の中でも地味な生活を送る主人公達。彼らはどこにでもいるごく普通の少年達だが、拳銃を手に入れた途端、転落の人生を歩んで行く事に...。
今は亡き、2パックが主演。HIPHOP好きの方、B−BOYをただ、かっこいいと思ってる方。
それだけではない何かをこれで見つけてください。


ジュニア ★★★★☆
流産防止薬を研究中の科学者アレックスは、自らの体を使って薬を実験。受精卵は彼の体に着床し、初の男性妊婦が誕生するのだった。
面白かったよ♪ これって、できるならやって欲しいよね。
出産の苦労や喜びを男性にも分かって貰えたら、親子間、夫婦間もうまくいくんじゃないかな?


ジュマンジ ★★★★☆
アメリカのある町にある名の高い工場社長の息子、アランはある日太鼓の音を耳にする。 不思議に思い 音がするほうに行ってみると、建設現場の土壁の中から大きなトランクが出てきた。 トランクの中には「JUMANJI(ジュマンジ)」と書かれたすごろくゲームが入っていた。 それを家に持ち帰ったアランはガールフレンドのサラと共に、奇妙なゲームを始めてしまう。 しかしそれは、ゲームのマス目に書いてある事が現実に起きてしまうという 世界で最も危険なジャングルゲームだった!
こんなのありぃ!ちょっとこれやってみたいよ。でもホントに死ぬな。。。
ワクワク、スリルあります!ロビンウィリアムス、でてます!(笑)


ジュラシックパーク ★★★☆☆
DNAから恐竜を復活させ、孤島で飼育する夢の公園「ジュラシック・パーク」。ある日出資者である企業家のハモンドは古生物学者のグラント、サトラーらを招き園内を案内した。だがその日の夜、遺伝子情報を他へ売り飛ばそうとした所員によってパーク内の警報装置が遮断され、ついに恐竜達は野放し状態になってしまう。凶暴な肉食恐竜達が襲いかかる中を、グラント達は必死の脱出劇を繰り広げる。
内容はともあれ、あの恐竜は非の打ちところなく恐ろしい。。。
毎回、ハラハラします。あんな時代に生まれなくてよかったよぉ。


ジュラシックパーク2/ロストワールド ★★★☆☆
恐竜捕獲という、原作にはないアイデアを生かし、さまざまな恐竜が暴走するハンティング・シーンなど映画ならではの見せ場が満載。中でも、捕獲されたティラノサウルスがアメリカに上陸。。。


ジュラシックパーク3 ★★★☆☆
恐竜たちが自然のまま暮らす島“サイトB”で、少年が行方不明になってしまう・・・。少年を救うため、両親は"サイトB"へと向かう。だが島には、あのティラノサウルスをも超える凶暴な恐竜スピノサウルスが繁殖していたのだった…。「ジュラシック・パーク」での惨劇を知る古生物学者 グラント博士を巻き込み大パニック!!


シュリ ★★★★☆
1ヶ月後に結婚を控えるユ・ジュンウォンは、韓国情報機関「OP」の情報部室長。彼は頻発している暗殺事件などの影に、北朝鮮から派遣された女スパイ、イ・バンヒの存在を感じていた。だが、事件の手がかりや、犯人の目的すらつかめないばかりか、強力な破壊能力を持つ液体爆弾CTXまでもが強奪されてしまう。その頃ソウルでは、韓国、北朝鮮両国首脳が列席するサッカー南北交流試合が開かれようとしていたが…。
Σ(゜Δ゜*) ウォッ! 悲しい!辛い!!悲しい!ヒドイ〜!
色んなことを思わせる、いい映画でした。。。
。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。エーン!!


シュレック ★★★★☆
人里離れた沼に暮らす怪物シュレックのもとに、ある日、邪悪な領主ファークアード卿に追放されたおとぎ話の主人公たちが大勢押し寄せてきた!元通りの平穏な生活を取り戻すため、シュレックはファークアード卿の取引条件を受け入れ、火を吹くドラゴンに囚われたプリンセス・フィオナを救出することに。こうしてロバのドンキーと共に冒険の旅に出たシュレック。ドラゴンを手なずけ、ようやくフィオナ姫を探し出すが、実は彼女には大きな“秘密 があり・・・。
意外にもおもしろかった♪
これは吹き替えでみたんだけど、浜ちゃんと藤原のりか。なかなかはまってて(・∀・)イイッですよ。
童話的な部分も大好きです。('-'*)


シュレック2 ★★★★☆
ハネムーンから戻ったシュレックとフィオナ姫のもとに、フィオナの両親・ハロルド国王とリリアン王妃からの“結婚を祝う舞踏会”の招待状が届けられた。娘がどんな男と結婚したのかと、両親は興味津々なのだ。シュレックとフィオナは、ドンキーを連れてファー・ファー・アウェイ王国に向かう。…しかし、ハンサムで、絵に書いたような王子の姿を心待ちにしていた国民たちは、シュレックの容姿を見たとたん愕然としてしまう!結婚に反対され、挙句にはハロルド国王が雇った殺し屋に狙われるハメに・・・。
なにはともあれ、長靴をはいた猫が最高に可愛い!!
サブキャラ達が、なかなかいい味だしてて(・∀・)イイッ♪


処刑人 ★★★★☆
敬虔なクリスチャンのマクマナス兄弟は、ある晩、馴染みのバーでロシアンマフィアの実行部隊と偶然会う。バーはそのロシアンマフィアたちに奪われようとしていた…。
良かった!!テンポも良くて(・∀・)イイッ
悪人?なんだけど、なんか許せる!深く考えすぎないで楽しんで観てください♪


将軍の娘 ★★★☆☆
ジョージア州陸軍マッカラム基地内で、女性の全裸死体が発見される。そして、さらに驚くべき事実が明らかになる。殺された女性エリザベスは、基地でも人望の厚いキャンベル将軍の娘だったのだ。事件を担当する陸軍の犯罪捜査官、ポールとサラは、軍の名誉のため、そして将軍のためにも事件の早期解決を目指して捜査を始める。ところが捜査を進めるうちに、エリザベスの「もう1つの顔」が明らかになり始め…。
レイプされる。。。いまいちピンとこない。アメリカではよくレイプって犯罪はよくあるみたいだけど
日本は? あっても隠して泣き寝入りしてるのだろうか。。。 スーフリを思い出した。
レイプよりもひどい事。。。納得。


ショーシャンクの空に ★★★★★
妻とその愛人を殺した罪で終身刑となったエリート銀行員アンディ。無実の罪のために、20年にも渡る服役生活を送るが、その中でも希望を失わなかった彼にやがて奇跡が起きる…。
原作はスティーブン・キングの小説「刑務所のリタ・ヘイワース」。決して自由をあきらめなかった男の、友情と希望の物語。
あー久々に気分のスッキリする映画を観た!って感じです。
すこし、『フォレストガンプ』を思い出させてくれました。
おじいさんが自殺しちゃった時や、所長の嫌がらせなんかはかなり(・ε・)ムーでしたが
最後なんかは『してやったりっ!』って感じ♪
主役でこそなかったけど、(ほぼ主役なのかな?)モーガン・フリーマン。
彼の語りで進んでいく進行も内容を理解しやすいところ。
いろんな映画に出てますが、彼はかなりいいですね。大好きな俳優の1人です♪


ショウタイム ★★★☆☆
潜伏捜査中のロス市警のベテラン、ミッチは、事情を知らないパトロール警官トレイのおかげで犯人を取り逃がし、駆けつけたTVカメラを銃でぶち抜いてしまう。それを見た番組プロデューサーのレンジーは、告訴の取り下げを条件にミッチを新しいTV刑事に仕立てようとする。渋々密着取材に応じたミッチだが、選ばれた相棒役はなんとトレイ。ミッチの苛立ちをよそに、番組の人気はウナギのぼり。その頃、ミッチが追っていた犯人が殺される事件が起きる…。
ロバート・デニーロってこんな役もするんだぁ。
いやぁ。笑ったねぇ!
字幕で観たんだけど、『こりゃ、ヤク中患者の作品か?』ってセリフで
なぜだか、大笑いしてしまった。。。


ジョーズ ★★★★☆
海岸街・アミティの沖で女性と子供の死亡事件が起きる。警察署長ブロディはサメの仕業だと主張し海岸の閉鎖を提言するが、市長は観光収入の減少を恐れて取り合わない。そんな中沖合で体長4メートルのサメが捕獲され一件落着したように見えたが、街に生物調査にきていた海洋学者フーパーは疑問を感じていた。そして海開きの日とうとう最悪の事態が発生してしまう。ブロディとフーパー、そして鮫ハンターのクイントは、怪物サメを仕留めるべく大海原へ出発した。
きっと、今見てもなんか妙にリアルっぽい。。。動きはともかく、、、目が。
サメの目ってほんと血が通ってないというか非情さを感じさせます。。。
BBやってたら、ウミガメだと思ってサメに狙われたりするんだってぇ!
ま、海外の話だろうけどねぇ。。。
バリでやったときは、ちょっとドキドキした。。。ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ


女子高生サバイバルドライブ ★★★★☆
深夜のドライブに出た5人の女子高生たちは、帰り道で近道をしようと入った脇道で道に迷ってしまう。
道を聞くために立ち寄った沿道の売店で、うっかり駐車場にあった車に自分の車をぶつけてしまった彼女たちは、そのまま逃げようとするが、ぶつけた相手の車に執拗に追跡されて袋小路に追い詰められる。。
題名からしてツマンナソウでしょ? でも気になって観てみたw
ブレア〜的な感じかと思ったけど、恐怖の姿はバッチリ捕えられてるので悶々することもなく、常にハラハラを感じられた。
そしてラスト! んースッキリーw


ジョニー・イングリッシュ ★★★☆☆
強烈な個性を持つキャラクターたちが、それぞれ特殊なスパイグッズやマシーンを持って抱腹絶倒のスパイ・アクションを繰り広げる。英国秘密諜報局のスパイに任命されたジョニー・イングリッシュと共に、盗まれた英国王室の戴冠用家宝の奪還にむ!
馬鹿だ〜〜〜〜!!ヾ(●´▽`●)ノ彡☆勹"ノヽノヽノヽノヽノヽ
絶対馬鹿だぁ〜〜〜〜〜〜〜!!_(_△_)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!


ショーン・オブ・ザ・デッド ★★★☆☆
家庭での生活が上手くいかず、日夜パブに入り浸っていたショーンは、ある日、恋人に振られたことをキッカケに更正を決意する。…しかし、突然蘇った死者達が彼を襲い始めて。。。
ほんとなら、気にも止めないような話題作便乗ネーミングモノだったけど
色んなとこで評価が良かったので借りてみました。
たしかに、かなり笑えますw たまに心温まりますwww  ホラー苦手でも全然イケますよ♪


ジョンQ ★★★★★
愛する妻と息子の3人で平和な毎日を送っていたジョンQ。ところが、昨日まで元気だった息子が突然倒れた。息子を助けるにはすぐにでも心臓移植が必要だった。しかし彼の入っている保険では心臓移植まではまかなえない。病院の院長はお金ができたら、心臓移植待ちの患者リストに名前を載せるというが、ジョンQには全額を工面することができない。切羽詰まったジョンQは、病院を占拠し患者たちを人質に取った…。
ただ、感動でなくて社会に対する矛盾点を問題視させる映画でした!
金持ちは生かすが、貧乏人は死んでいいなんて事ありえない!
月並みだけど、忘れがち。。。命は皆同じです!!


シリアナ ★★★☆☆
CIA諜報員ボブは、息子の進学を機に、キャリアに終止符を打とうと決心する…。一方、一流法律事務所の弁護士ベネットは、アメリカの巨大石油会社の合併調査を依頼される。又、ジュネーブ在住の石油アナリスト・ブライアンは、ある事件をきっかけに石油王の王子ナシールの相談役となる。そしてパキスタン人のワシームは、母国を離れ中東の油田で働いているが、過酷な労働と人間以下の生活に希望を失いかける…。
ムズイ!ナガイ!ネムイ!
私には無理でした。。m(_ _"m)


シリコンバレーを抜け駆けろ! ★★★☆☆
時はゴールドラッシュ。大手企業に勤めるアンディは「こんなのやりがいがない!」といってベンチャー企業に再就職、そこで$99のパソコンを作ろうとするが陰謀にかけられる。。。
いわゆる、サクセスストリー。
でも、個々のキャラが面白いです。
色々と突っ込みどころもあって、楽しく見れました。


死霊のえじき 最終版 ★★★☆☆
「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」「ゾンビ」に続く最終章。
地球全土がゾンビで完全に埋め尽くされた近未来、巨大な地下基地では生き延びた軍部と科学者の対立が続いている。絶望的な状況の中ついに人間関係は崩壊し、基地内に多量のゾンビが流れ込んで来た。。
全然、ゾンビ映画じゃない。。 ( ̄-  ̄ ) ンー 軍人と科学者の対立映画??
でもって、バブが(・∀・)イイッ
私が見たのは最終版。 あまり過激シーンもない。変な編集。
オリジナルを観たわけじゃないけど、多分いっぱいカットされてるんだろうな〜ってのが超分かる。
観てて違和感アリアリ。
完全版ってやつもあるらしい。そっちは割とスプラッタシーン満載みたい。。 そっち観たかった〜(・ε・)


シルミド ★★★★★
1968年。死刑囚31人が孤島シルミドへ送られた。彼らはそこで、空軍のチェ准尉の下、北朝鮮の金日成の首を取る秘密特殊部隊として訓練を受けることになる。任務を終えれば社会へ戻れると信じた彼らは、過酷な訓練をこなし、やがて出撃の夜を迎える。――元死刑囚である彼らが、兵士として死を覚悟して海へ出たその時、突如、命令は取り消された。北との歩み寄りへ方針を変えた政府は、チェ准尉に、彼らの抹殺を命じたのだ…
韓国の軍隊モノって結構いけるんだよね。。。JSAもしかりだし。
これがまったくの真実かどうかはともかく、死刑囚と言えども、長期の辛い訓練に耐えて更生?したのに
あっさり抹殺を命じるなんて。。。 国が1番恐ろしいわな。。。


シン・シティ ★★★★★
醜い傷跡が顔に残る仮出所中のマーヴに愛をくれたのは、高級娼婦のゴールディだった。しかし彼女は殺され、罪をきせられたマーヴは復讐を心に誓う。。。
ドワイトは、恋人のシェリーにつきまとう男、ジャッキー・ボーイを痛めつける。退散したジャッキーは、ドワイトの昔の恋人ゲイルが仕切る娼婦たちの自治区、オールド・タウンへ。。。
ハーディガン刑事は、引退の日にも幼女殺人犯ロアーク・ジュニアを追っていた。誘拐された11歳のナンシーを救出したハーティガンだが、相棒ボブの裏切りの銃弾に倒れ、ロアークに罪をきせられる。。。
1つの町で、この3人の男の復習劇が交差する!
久々、ヒットの作品でした!
最初はモノクロにちょっと色付いてたりで、芸術的だ!なんだかんだ!!の
映像重視の意味不明映画かと思いきや!!
いや〜 面白いね! タマンネ〜!!

アクションのほうも、ただ単にボカスカジャンなだけでなく、アメコミ入ってましたね。
とにかくメチャンコ強いw 笑えるほど強いwww
ちょいと残酷な殺し方もあるけど、そこはモノクロ&ビビットカラーで誤魔化せてるんで
痛いの苦手な人も大丈夫だと思います。

3人の主人公たち以外にも大物が出てたりで、とってもオイシイ映画でした!


真実の行方 ★★★★☆
大司教殺害事件の容疑者として、アーロン青年が逮捕された。名声を求める弁護士 マーティンは弁護を申し出る。そして、マーティンのもとにアーロンは実は二重人格であるという精神鑑定結果が届くが・・・
げ!げげ!! ラストで。。後味悪ゥ〜〜〜〜
やられました〜〜〜〜〜! (||゚Д゚)ヒィィィ!(゚Д゚||)
法廷モノいいですね。 この映画の場合はさておき、つくづく真実って金とか権力で
どうにかなるもんなんだぁ〜って。。。腹立たしい!


酔拳2 ★★★★★
皇帝の印章をめぐる略奪事件にまきこまれたフェイフォンは、精神的未熟さゆえ、「酔拳」の奥義が極められないまま事件の渦中へ・・・。
あたし的に、ジャッキーは昔の中国の街っていう設定が好きだなぁ。
カンフー!!って感じ。
酔って強いなんてカッコ良すぎ♪


スウィーニートッド/フリート街の悪魔の理髪師 ★★★☆☆
19世紀、ロンドン。フリート街で理髪店を営むベンジャミン・バーカーは愛する妻と娘と共に幸せに暮らしていた。しかし、美しい妻に恋をしたターピン判事の陰謀で、バーカーは無実の罪を着せられ、投獄されてしまう。15年後、妻と娘を奪われたバーカーはスウィーニー・トッドと名前を変え、フリート街に戻って来た。理髪店を構え、パイ店の店主、ミセス・ラペットの協力を得て、ターピン判事への復讐を始める。
んー やっぱミュージカルはどうも。。


スクービードゥ ★★☆☆☆
数々の難事件を解決したミステリー社。 しかし、些細な言い争いから解散同然になってしまった。  それから2年。メンバーたちのもとに、ひとつの島を丸ごとテーマパークにした「スプーキー・アイランド」から招待状が届いた。 島を訪れた若者が帰る時には、まるで別人のようになってしまうのだという。 果たして元ミステリー社のメンバーは事件を解決できるのか…
んまぁ、こんなもんでしょ。って感じかな(笑)
ふざけた映画です。。


スクール・オブ・ロック ★★★★★
数ワイルドで破天荒な行動ぶりから、自分で結成したバンドからクビにされてしまったロックギタリストのデューイは、居候している親友ネッドの家からも家賃未払いで追い出される寸前に。そんな時、ネッドへの一本の電話を受けたデューイは、ネッドになりすまし、家賃返済のために小学校の代用教員の依頼を引き受ける。そこで音楽の才能ある生徒たちに出会ったデューイは、ある案を思いついた。それは、子供達にロックを教え込み、バンド・バトルで優勝させて、賞金を手に入れようというものだった!
すごいベタなストーリーだとは思うんだけど、見てて爽快!飽きない!気分(・∀・)イイッ♪
これ見た後は快眠出来ますw
ジャック・ブラック。。。なかなか味があって、いい役者だと思う。チェック!!


スクリーム ★★★★☆
カリフォルニアの平和な田舎町ウッズボローに暮らす女子高生シドニーの周囲に、ハロウィン・マスクをかぶったシリアルキラーが出没する。彼女は恋人のビリーを疑うが…。
先に『最終絶叫計画』を観てなかったら、超面白かったんだろうなぁw
でも、ホントよかったです。 ラスト、意外な展開におもわずえ〜!ってなるはず!
それにしても、ビリー役のスキート・ウーリッチ様。。。超タイプ。。。(_д_)。o0○ モァアーン
1発目、速攻で殺されたのが、ドリュー・バリモアってのも時代を感じたw


スクリーム2 ★★★☆☆
2年前の惨劇から生き残ったシドニーは大学生となり、恋人のデレクたちと平穏な日々を送っていた。しかし2年前の事件が映画化され、劇場で殺人事件が起こり・・・。
けっこうシャレが聞いてて( ̄▽ ̄)b グッ! どいつもこいつも怪しくてラストまでまったく検討が付かなかった。
ま、やっぱ1の方が衝撃的だったけど。。。
トーリ・スペリング(ビバヒルのドナちゃん)が出てきたのはオオウケ!!
ファンなので、嬉しかった♪


スクリーム3 ★★★☆☆
カリフォルニア州ウッズボローに住むシドニーの周囲で起こった連続殺人事件。事件を元にした映画「スタブ」の3作目を製作中、関係者が惨殺された。死体の傍には、なぜかシドニーの母親の若い頃の写真が残されていた。同じ頃、人里離れた場所でひっそりと暮らすシドニーの元にも、連続殺人犯の魔の手が迫る。だがそんな犯人に怒りを覚えた彼女は、直接立ち向かう決意を固め「スタブ3」の撮影所へ姿を現した…
とりあえず完結編かな?
やっぱ、1がいちばんインパクトあるね。
デュークが個人的に好きだw 一部、大笑いするシーンあり♪
ランディもいい役どころだったぞ! いい?友達だ!!


スケルトンキー ★★★★★
幼い時に母を無くしたキャロラインは父に育てられて成長するが、彼女は父の最期を看取れなかった事を今でも悔やんでいる。
バイオレット・デブローという女性がうった広告を読み、彼女の家に面接を受けに行く。
家は広い敷地と、2人で住むには勿体無い程の30という部屋数が。バイオレットの旦那であるベンは脳卒中で両足が使えず、口もきけない状態。
バイオレットは最初キャロラインをひどく嫌っていたが、バイオレットの弁護士であるルークの口利きもあったせいか、一応合格。
しかし住んでみるとその家には鏡が一枚も無く、どの部屋も開ける事が出来るスペアキーを貰ったにも関わらず屋根裏の奥の部屋だけは開かない…
最初、ツマンナソーって感じしたけど、話が進むにつれて。。。
ラストは(゜ロ゜;)エェッ!?って感じです。 なかなか無い展開。
寝ずに頑張れば、そこには衝撃が〜
ネタバレしそうなのでこの辺で。。。w


スコア ★★★★★
一流の腕を持つ泥棒 ニックのもとに、パートナー マックスから大仕事の話が舞い込む。ターゲットはモントリオール税関に保管されているフランス王家にまつわる秘宝。これを最後に引退を決意したニック。税関で働く怪しげな若者 ジャックを相棒に、不可能とも思える一世一代の大勝負に挑む。
思ったより良かったのぉぉぉ!
中盤はドキドキ、ワクワク。
ラストは、してやったり!って感じ♪伊達に年は取ってないぞってかぁ!?
デ・ニーロの映画で1番スキかも♪ 2番目は『ミート・ザ・ペアレンツ』かw
エドワード・ノートンもスゴイ(・∀・)イイッ


スコーピオンキング ★★★☆☆
5000年前の古代エジプト。戦乱に明け暮れるゴモラの都を舞台に、予言者の力を駆使して多民族のせん滅を図る支配者メムノンの前に、"マサイアス"と呼ばれる一人の戦士が立ちはだかった。彼は、暗殺種族の最後の生き残りで、敵対する民族がメムノンを滅ぼすために結束して雇った伝説の暗殺戦士だった。だが、マサイアスには、様々な妨害が襲い掛かる。広大な砂漠の中で、砂埃を高く上げ迫る刺客集団、恐るべき巨大殺人軍隊アリの群れ、刻一刻と近づく古代エジプト最大の決戦。そして、敵か味方か、マサイアスの死を予言する謎の美女カサンドラ。 。。
ハムナプトラ好きだから見てみました。まぁまぁかな。
しかし。あの、ムキムキには驚きw 誰かさんと同じ人間とは思えない。。


スターウォーズ ★★★★☆
銀河全域に独裁体制を敷かんとする帝国。帝国軍の親衛隊長ダース・ベイダーに捉えられた共和国軍のレイア姫を救うため、青年ルークが救出に向かう
最近になって、続けて観た。
あまりにも有名過ぎて見る気になれなかったんだけど、やっぱ言うだけある!
おもしろいっす♪エピソード3早く観たい!


スターウォーズ 帝国の逆襲 ★★★★☆
最新兵器デス・スターを共和国軍に破壊された帝国軍。その勢力も消滅したかに見えたが、遂に反撃を開始した。


スターウォーズ ジェダイの復讐 ★★★★☆
前作で冷凍にされたハン・ソロ救うところから物語は再び始まる。強力なフォースを身につけたルークは、師ヨーダからレイアの双子の兄である事を知らされる…


スターウォーズ エピソード1/ファントム・メナス ★★★★☆
1977年に制作された「スターウォーズ」に続く始まりの物語。ルークとレイヤ姫の父であり後のダースベーダでもあるアナキン・スカイウォーカーの少年時代に焦点をあてた物語。


スターウォーズ エピソード2/クローンの逆襲 ★★★★☆
惑星ナブーの危機が去って10年後、19歳になったアナキン・スカイウォーカーはパドメ・アミダラに再会し、運命に操られるように2人は恋に落ちる。しかし、ジェダイの騎士であるアナキンには怒りや憎しみばかりでなく、愛さえも許されなかった…。


スターウォーズ エピソード3/シスの復讐 ★★★☆☆
クローン戦争から3年後―ジェダイの騎士団と分離主義者の戦いは依然続いていた。ジェダイを滅ぼそうとする邪悪なシスが、1000年という長きに渡り企ててきた銀河系征服の陰謀が明らかになる時、共和国軍は崩壊…そして悪の皇帝の出現となる。ジェダイの英雄・アナキン・スカイウォーカーは、フォースのダーク・サイドに魅了され‘ダース・ベイダー’として皇帝に服従を誓う。銀河でたった一つの望みは、アナキンが密かに残した双子の兄妹だった…残された望みのその先は・・・


スターシップ・トゥルーパーズ ★★★★★
時は未来。人類は巨大昆虫型異生物“バグス”との宇宙戦を繰り広げていた。そんな中、ハイスクールを卒業したジョニー(キャスパー・ヴァン・ディーン)は、憧れの女の子にいいところを見せようと地球連邦軍に入隊。苛酷な訓練を受け、やがて戦場へと赴いていくが…。
戦争を皮肉った映画?なのかな。
ひたすらドンパチやって、あっさり殺されてを繰り返してますが
観てて飽きない不思議さ。。
おもしろおかしいだけでなく、戦闘シーンの映像は恐怖そのもの。
ナニがこんなに引き付けられるのか。。


スターシップ・トゥルーパーズ2 ★★★☆☆
昆虫型エイリアン=バグズと人類の戦いが激化する近未来。バグズが支配する辺境の惑星で激しく交戦を続けていたシェパード将軍率いる地球連邦軍中隊は、敵の猛攻に遭い退却を余儀なくされる。 すでに廃墟と化した前哨基地へ命からがら逃げ込んだ彼らは、そこで想像を絶する恐怖にさらされる…。
続編の質が悪くなるのは仕方ないですねー(^∀^;)
1がなければ、これはそこそこ面白いんだと思うw


スターシップ・トゥルーパーズ3 ★★☆☆☆
人類対バグズの戦争は一進一退を繰り返し長期に及んでいた。次々と新種を生み出しながら無限に繁殖し猛攻を仕掛けてくるバグズ。対する地球連邦軍も戦力を増強し,最終局面の第二次バグズ対戦に挑む!
1.2と面白かっただけにかなりガッカリ。。
いや。期待して無くてもガッカリ出来る作品w


スタンド・アップ ★★★☆☆
2人の息子を抱えシングルマザーとなったジョージーは故郷へと帰ってくるが、シングルマザーという事で周囲の目は厳しかった。自立を目指し、鉱山で働くことにしたジョージーは男ばかりの職場でのひどい嫌がらせと、耐え難い屈辱を受ける。助けてくれる人もいない場所で彼女は“立ち上がる”事を決意する。
全米で初のセクハラ訴訟に勝った女性を元に描いた実話物語
この主演の女性。可愛いです。。(*´ェ`*)ポッ
劇中。二度ほど『あなた(たち)を守るためなら、私はなんでもする』というセリフにホロリ・・
彼女はセクハラに対しての怒りだけでなく、自分1人で子供を養おう、守ろうとしている事を邪魔された事に
憤りを感じたのだと思う。
なんだかんだ言っても、まだまだ男尊女卑ってのはあるけど、それでもこの時代に比べたらスゴイ幸せ。。
彼女のように、勇気をもった人たちが居たおかげだと思う。


スタンドバイミー ★★★★☆
少年時代の思い出を小説にするゴーディー。その作品は少年時代、ブルーベリーを摘みに行った一人の少年が機関車にはねられ死んだ事から始まります。その死体を探そう、そして、ヒーローになろうっとゴーディー、クリス、バーン、テディの4人の少年が何十マイルか先にある死体の元へ向かいます。そこで始まる少年達の友情を描いた作品。
なんだろねぇ。なんかいいんだよねぇ。
特にすごい展開が繰り広げられるって映画でもないんだけど、子供ってほんの小さな出来事も
すごい大変な事に感じるんだよね。
ま、実際。死体なんか見つけたらすんごい事なんだけどな(笑)


スチュアートリトル ★★★★☆
ニューヨーク、セントラルパーク沿いの五番街の一角、高層ビルに挟まれて建つ、小さく可愛いブラウンストーンの家。そこに住むリトル夫妻は、一家にびっくりするような新メンバーを連れて帰ってきた…彼の名前は“スチュアート”。“同じ人間の中で養子縁組みをするように”との養護施設のミセス・キーパーの勧めにも関わらず、リトル夫妻の顔は新しい子の両親となった喜びで一杯。しかし。。。
リトル家は最高!リトル家に乾杯!!てな感じ。(゚∀゚)イイッ
CGであろうが、動物ものは大好きです♪


スチュアートリトル2 ★★★★☆
ある日、学校からの帰り道でスチュアートは傷を負った小鳥のマーガロをハヤブサの魔の手から救い、リトル家に連れ返ります。前向きでのんきなマーガロはスチュアートと仲良しになり、やがてリトル家の新たな一員となります。しかし突然マーガロがいなくなり、一家の貴重な家宝もなくなってしまいます。2つの出来事には何か関係があるのでしょうか?マーガロを探すためにスチュアートは自家製の飛行機に乗り、勇気を振り絞って危険な世界に行こうとしますが…。


ステイ ★★★☆☆
ニューヨークの有名な精神科医サムが新たに受け持つことになった患者は、ミステリアスな青年ヘンリー。予知めいた能力を持つヘンリーは、3日後の21歳の誕生日に自殺すると予告する。一方、自殺未遂経験を持つサムの元患者で恋人のライラは、自分と同じ自殺願望を持つヘンリーに興味を抱く。やがて、誕生日を前についに行方をくらましてしまったヘンリー。彼を救おうと必死で行方を捜すサムだったが、次第に彼の周りで、現実の世界が奇妙に歪み始める…。
o(´^`)o ウー 完璧に理解出来てない自分に腹が立つ!
いい感じの作品だったと思いますよ。ホンマ。
でも、じっくり考えないと分かりにくい。。(^∀^;)
もう一回観る機会があれば、絶対感動するハズなんやけど〜


ステルス ★★★☆☆
近未来のアメリカ―。海軍極秘テロ対策プロジェクトの為に選抜された3人の精鋭パイロットは、最新ステルス戦闘機“タロン”を操縦しチームワークを高めていた。ある時チームに、最新鋭の人工頭脳が操縦する無人ステルス戦闘機“エディ(E.D.I.)”という新たな仲間が加わる事になる。新チームとなってからの初ミッションでは、エディの能力の高さを思い知る事になる。しかし、ミッション終了後落雷に巻き込まれたエディは、解読不能な暗号によって暴走してしまう…。
とりあえずはステルス機。かっこいいです!!
争いに使うモノだと思うと複雑ですが、、、
ストーリーはと言うと、まぁ。ありがちな話でした。
映画を見慣れた方はエディが暴走した時点でラストが見えたと思います。


ストーカー ★★★☆☆
地元のスーパーの写真カウンターに20年以上勤めるサイ・パリッシュ。彼は、地元の顧客が持ち込むネガを1枚1枚丁寧に仕上げている。ヨーキン一家もそんなサイの大切な顧客だった。サイはヨーキンの息子・ジェイクが生まれたときからの写真や彼らの幸福に満ちた家族写真を扱っていた。天涯孤独のサイは数千枚に及ぶその写真を見ているうちにいつしか自分もその家族に憧れるようになり、次第にはこの一家の一員になりたいと思うようになる。やがてその思いはマヤという女性が持ち込んだネガを現像した時に、べつの形になって表れた…。
怖いのかと思いつつ、切なくなっちゃたねぇ。
やっぱ、ロビン・ウィリアムスの演技力なのかな?白を貴重とした、キレイな映像も見所!


ストレンジャーコール ★★☆☆☆
彼氏と親友ティファニーの浮気を知り、怒りが収まらない女子高生のジル。彼女はある夜、アルバイトのベビーシッターとして人里離れた丘の上に立つ豪邸へとやって来た。基本的な説明を受けた後、家主たちは外出。ジルは大きな家の中、一人留守を預かることになる。静寂の中、リビングでくつろぐジル。するとそこに不思議な無言電話かかかってくるようになる。ジルが電話をいぶかしんでいると、突然ティファニーが屋敷を訪ねてきて…
家がとにかく超すごいけど、たいして怖くも無いし結局なんだったの?って感じ。


スナッチ ★★★★☆
84カラットのダイヤを巡って、暗黒街の住人どもと1匹の犬が繰り広げる大騒動を、スタイリッシュな映像と音楽で綴るノンストップ・クライム・ムービー。複雑に絡み合ったストーリー、最後に笑うのは誰か・・・?
笑ったぁ♪ピッ君、最高っす!!
彼は意外とこういう変子役多い!?でもはまってるかもぉ!
あのワンコも(・∀・)イイッ


スネークアイズ ★★★☆☆
ボクシングの試合中、国防長官が暗殺された。たまたまそこに居合わせた汚職刑事リックは長官の警護にあたっていた親友ケビンと共に捜査を開始する。狙撃犯は射殺され、捜査は一件落着かと思われたが、試合を撮っていたカメラから事件の謎が浮かび上がる。
ゲイリーシニーズ、顔が好きです(笑)
でも、残念ながら彼が登場した瞬間にラストが見えてしまった〜(^^ゞ
相変わらず、ニコラスはきっついです。。。ププ('m'=)
いい役者さんだけど、顔がやはり苦手で・・・(ーー;)


スネークフライト ★★☆☆☆
リゾート地ハワイで青年ショーン・ジョーンズは、偶然、ある殺人を目撃してしまう。それは、大物ギャング、エディ・キムが自らを刑務所に送ろうと腐心していたロサンジェルスの著名な検事を殺害する現場だった。唯一の目撃者ショーンをLAの大陪審で証言させるため、ベテランFBIエージェントのネヴィル・フリンが護衛につく。しかし、キムはショーンの口を封じるため、彼が乗り込んだLA行きの便に大量の毒ヘビを積荷として忍び込ませていた。やがて、飛行機が遥か上空に達するや、時限式の箱が開き、ありとあらゆる種類、サイズの毒ヘビたちが一斉に解き放たれるのだった。
ちょっと無理のある話のような気がする。。


スノードッグ ★★★☆☆
マイアミで有名歯科医として成功したテッドに、極北のアラスカからテッドの実の母親が残した遺産の知らせが届く。彼は早速アラスカへ向かうが、そこに残されていた遺産とは犬ぞりレースの犬たちだった!リーダー犬のデーモンを始め、凶暴に吠え立てる犬たちにおののきながらも、次第に街の住民と心を通わせるテッドそして彼は、実の父親の謎を聞きだすため、世界一の犬ぞりレースに参加することを決意する。
もっと、ワンコとの絡みを期待してたのに。。。残念。
どちらかと言えば、ヒューマンドラマっぽいけど、こちらにしても中津半端な仕上がり。。。


スパイキッズ ★★★☆☆
かつて冷戦の時代、二つの敵対する国家のスパイとして戦っていたグレゴリオとイングリッド。二人は最高のスパイとして活躍していた。しかし、その戦いの中で彼らは、敵ながらお互いの力を認め合い、やがてそれが愛へと変わっていった。そして二人は結婚してスパイを引退した。それから9年後、二人の子供とともに経営コンサルタントとして、幸せで静かな日々を過ごす二人のもとに、グレゴリオの昔の組織、戦略事務局OSSから突然の仕事の依頼が入る。それは、彼のかつての同僚が行方不明になったことに関する調査だった。久しぶりの仕事に使命感を燃やす二人。しかしそれは、グレゴリオとイングリッドを捕まえようとする悪人達の巧妙な罠だった。
まぁまぁ、楽しんで見れた。けっこう笑ったしね。わかりやすい笑いで(・∀・)イイッ
スパイになってみたいわぁ♪数々のスパイグッズも魅力的。。。


スパイキッズ2/失われた夢の島 ★★★☆☆
カルメンとジュニは世界の危機を救ったことからOSS(戦略事務局)に所属し、正真正銘のスパイとして活躍していた。しかしアメリカ大統領の娘を救うというミッションで、ライバルのゲイリー&ガーディに手柄を捕られてしまう。そんな中、大統領が所有していた全世界の武器を無力化してしまうという秘密兵器トランスムッカーが何者かに奪われてしまう!!カルメンとジュニは名誉挽回のため、敵を追って謎の島へ向かう…。
1の方がよかったかな〜。
まだ、続編出るらしいよw


スパイキッズ3/ゲームオーバー ★★☆☆☆
カルメンとジュニの姉弟は“スパイキッズ”として、ニ度世界を救ったという実績の持ち主。今では、弟のジュニはスパイ組織・OSSを脱退し、ひとりで探偵業を始めていた。そんな折、OSSはとある陰謀を察知する。巷で話題のヴァーチャルゲーム『ゲームオーバー』は、悪のプログラマー・トイメイカーにが生み出した、子供たちを洗脳する悪のプログラムだったのだ。危険を察知したOSSからゲームの世界に送り込まれた姉のカルメンも途中で消息を絶ってしまう・・・。姉のピンチを知ったジュニは、無事にゲームをクリアし、トイメイカーの陰謀を阻止するために立ちあがる!
回を増すごとに面白く無くなるねぇ。。。
特に今回は3D用に作られた映画なので、家で見たら全然面白くなかった。。。
ストーリーも子供騙しです。
もっと家族揃って事件を追う方が面白いですわ。
それにしても、ちょっとしか出番無いのに有名どころがイッパイ出演してるのが凄いw


スパイゲーム ★★★★☆
厳重な警備を誇る中国の刑務所にやってきたトム・ビショップ。彼はこの刑務所に捕らえられている人物を救出に来たCIAエージェントだ。一方、ワシントンDCでは、CIAの作戦担当官ネイサン・ミュアーが華々しいキャリアの最後の日を迎えようとしていた。そこへ、香港のアメリカ大使館から1本の電話が入り、彼はビショップが中国で投獄された事実を知る。事件の背景をさぐろうとするミュアー。彼はビショップにスパイの素質を見出した人物だった。ミュアーの訓練でビショップは天性のカンを発揮し、めきめきと腕をあげていった。彼にとってミュアーは仕事の師であると同時に人生を委ねる相手でもあったが、しかしミュアーの非情なやり方はしばしばビショップの純粋さを傷つけた。。。
最後はオォ!って感じ。
ちょっと、画面が暗い感じがしたーけど良かったかな♪


スパイダーウイックの謎 ★★★☆☆
両親が離婚して母親と森の奥にひっそりとたたずむ屋敷に引っ越してきた3人の姉弟マロリー、ジャレッド、サイモンたちは屋根裏部屋から謎の書を発見する。そこには大叔父アーサー・スパイダーウィックの“決して読んではならない”という警告のメモが記されていた。。
いいワー 妖精とか妖怪とかダイスキw
もそっと、色んな不思議生物出してくれたら良かったのに〜(*´∀`*)


スパイダーマン ★★★★☆
幼くして両親を失い、ニューヨーク郊外で叔父夫婦に育てられたピーター・パーカーは、大学進学と幼なじみの同級生メリー・ジェーンへの恋に悩む高校三年生。ある日、ピーターはクモを扱った科学実験を見学する。そこで遺伝子を組み替えたクモに噛まれたピーターは、偶然にも自分に不思議な力が宿ったことに気づく。クモのようなたくましさと敏捷性に加え、まるで超能力のように鋭い「スパイダーセンス」だ。しかし、目先の欲にかられ賞金稼ぎにその能力を利用した結果、皮肉にも叔父が殺害されてしまう。ピーターは心の底から後悔し、その特殊能力を正義の為に使うことを決意する。
かっこ(・∀・)イイッ!話の展開も(・∀・)イイッ!
やっぱ、こういうアニメヒーロー物は映画にしてもいいねぇ。。。好きだぁ♪


スパイダーマン2 ★★★★☆
事件から2年後、再び平和を取り戻したNYで、ピーター・パーカーは新聞社でバイトをしながら大学生として過ごす傍ら、スパイダーマンとして街を守っていた。しかし、そんな彼には尽きない悩みが。舞台女優としてのキャリアをスタートさせたM.J.には新しい恋人ができた模様で、親友のハリーは、父の仇だと思い込んでいるスパイダーマンをいつか倒してやろうと思っている。そして、そんな彼の前に更なる敵が立ちはだかる事に…!伸縮自在、怪力の4本金属製人工アームを操る怪人ドック・オクだ。その正体は、実験の事故でこんな姿になった優秀な科学者Dr.オットー・オクタヴィウス。彼はすべてをスパイダーマンのせいだと思い、復讐を誓ったのだ!
相変わらず、スパイダーマンはイチイチ、ポーズがカッコイイねw
ストーリーもいい感じでした。 ラストで友達のハリーはどう思ったのかな?
これって、3に続く種まき!?
それにしても、唯一の汚点はヒロインがあまり可愛くな。。。(ーー;)


スパイダーマン3 ★★★☆☆
スパイダーマンはいまやニューヨークの市民から絶大な信頼と賞賛を集めるヒーローとなり、恋人MJへのプロポーズも決意し、順風満帆のピーター・パーカー。ところがMJのほうは出演した舞台が酷評され気分はどん底。そんなある日、謎の黒い液状生命体がスパイダーマンに取り憑き、そのスーツを黒く染め上げる。黒いスパイダーマンの戦闘能力は、なぜかこれまでよりも格段に高まっていた。しかし同時に、ピーターの心にもある変化が生じていた。
はたして悪役は3人も必要だったか。。
いや、要らなかったハズw
むりやり1作品に押し込めたから、それぞれ薄っぺらな話になってしまった感じ。。


スパイ・バウンド ★☆☆☆☆
フランスの核実験に反対するグリーンピースの船を、国家指令を受けた2人のスパイが沈没させた・・。1985年フランスで実際に起きた「虹の戦士号」事件の1人の証言を元にスパイ像を明らかにしたスパイ・サスペンス
( ´△`)アァ- 良く寝たwww


スピーシーズ/種の起源 ★★★☆☆
20年前のNASAのメッセージに対する答えである不思議なDNA配列記号。それを人類のDNAに結合する実験をし、生まれた女の子はやがて恐ろしいクリチャーに…。
思ったより、面白かったなぁ。
ちょっと、エッチっぽいとこあったり、エイリアンのシーンはしょぼかったりしたけど
話的にはいい感じ。


スピーシーズ2 ★★★☆☆
火星から無事帰還したかに見えたアメリカの探索船。しかし、乗務員の一人パトリックに地球外生命体“スピーシズ”が侵入していた!彼は、雄のスピーシズとして次々と繁殖を繰り返す。一方、女性科学者ローラにより、外界と隔離され、より人間に近い新種“イヴ”として蘇生していたシルは、同種の雄が接近していることを察し本能が目覚め発情。激しく雄を求め始める。。。
あいかわらずキレイな裸体がみれます(笑)
エイリアンに垣間見れる人間らしさがちょっと気になる。。。
でも、繁殖することのみが目的であり目標って、すっごい単純な生物だよね。
見た目は複雑な格好してるのにw
特に人間を食べたりするわけでも無いんだし、もしかして怖くなくない!?


スピーシーズ3/禁断の種 ★★★☆☆
スピーシーズのイブは死の直前に“サラ”を産む。その場に居合わせたアボット教授はサラを誘拐し、自宅地下で育てていた。彼は彼女の卵子から新たな純血種を生み出し、名声を得ようと企んでいた。サラはやがて美しい女性へと成長し本能の赴くままに外の世界をさまよい始める。一方、政府の極秘組織のエージェント・ワサックが密かに動き出し、スピーシーズの子孫・混合種を執拗に追っていた‥‥。
まぁまぁ。だけど、もういいよって感じかな。続編作るにはもぅ限界そうよw


スピーシーズ XX ★★☆☆☆
大学の近辺で男が凍死する事件が連続して発生。前作の主人公と大学生のグループが4人の女エイリアンと対決。
ホラーコメディ? かな。。


スピード ★★★★☆
SWATの隊員ジャックが呼び出されたのはビルのエレベーターに仕掛けられた爆弾処理の為。処理したはずだったが、仕掛けた本人は捕まらずジャックに挑戦を挑んでくる。今度は高速を走るバス、時速が落ちたら爆発する為止まれない。。。
緊張感もかなりあってさ。当時は衝撃的でしたぁ。
やっぱ、キアヌ・リーブスがかっこいいしぃ♪


スピード2 ★★★☆☆
こんどは船!前作の4倍にあたる1億4千万ドルの制作費を投じただけあって、陸・海・空をまたにかけたド派手な見せ場を満載。
お金かけたらしいけどイマイチだったか。。
ひろ〜い海ジャ、緊張感も欠ける?


スペースバンパイア ★★★☆☆
血液ではなく、精気を吸い取ってしまう‘スペース・バンパイア’と人類の壮絶な闘いを描く
古い作品です。
今見たらイマイチと思うかもだけど、当時は食いつくように見てました。
キレイなエイリアンの裸には子供心にドキッ w(・Θ・;)w!!です。


スモーキンエース ★★★★☆
マフィアのボス、スパラッザの邸宅に張り込んでいたFBI捜査官のメスナーとカラザーズは、スパラッザがイズラエルという男を殺すために暗殺者を雇い、イズラエルの心臓に100万ドルの賞金をかけた、という内容の電話盗聴に成功する。一方、標的のバディ・イズラエル、通称“エース”はラスベガスの人気マジシャン。スパラッザらギャングたちに気に入られ裏社会にも進出するが、やがて混乱を招き、FBIに目を付けられるハメに。さらにはスパラッザの容疑の証言を得るために司法取引を持ち掛けられ、その決断を迫られていた。
登場人物多いから集中してみないとねー
理解できたら、かなり面白いw
それぞれのキャラが濃くて好きです(*´∀`*)


スリザー ★★★☆☆
アメリカ南西部の静かで平和な田舎町。ある時、森の中に隕石と一緒に謎の生命体が飛来する。やがてそれは、偶然居合わせたグラントとブレンダの体内への侵入に成功、その中で大増殖し、やがて無数のナメクジ状生命体(スリザー)となった溢れ出し、人々を次々と襲い始めるのだった…。
笑えるホラー。80年代ですね(*´∀`*)
しかも、ちょっと感動的な部分もあったりして。。
くだらないけど、なんかスキですw


300 ★★★★★
100万のペルシア大軍をわずか300人のスパルタ軍が迎え撃つという伝説的な史実“テルモピュライの戦い”
めちゃイイ!( ̄▽ ̄)b  ヤバイブス!!
すごく好き! カッコいい!! 惚れたーーーー(*´∀`*)


スリーピーホロー ★★★☆☆
魔女狩りが行われていた当時、ある移民達が住みつき、切り開いて出来たスリーピーホロウ村に、連続凶悪殺人事件が起きた。殺された被害者の遺体は首を綺麗にそぎ取られており、事件現場にその『頭』は残っていない。村人達は言う『首なしの騎士が復讐に来た…』と。。。
(´−`) ンー 中世?のあの雰囲気はすきだぁ。
内容は、えっ?って感じだったけど、ちょっとイカサマっぽいジョニー・ディップもいいね♪


S・W・A・T ★★★☆☆
ロス市警の特殊部隊S.W.A.T.の隊員・ストリートは、命令を守らずに銀行強盗を制圧した事実により、武器庫係へと降格処分を受けていた。そして、無謀な行動をとった相棒ギャンブルは警察を去ることに・・・。半年後、ホンド巡査部長が新しいS.W.A.T.チームを結成、ストリートはその新チームにて隊員復帰を果たす事となる。任務は国際手配中の麻薬王アレックスの護送。すると、報道陣に囲まれたアレックスは「俺を逃がした奴に1億ドル」と宣言する。金目当ての人間達から襲われる事になるストリート達。そして、その中にはかつての相棒であり、警察を去った男・ギャンブルの姿があった・・・。
なかなか本題(TVでやっていた予告CM)に入らないので、どうしたのかと思いきや
あー。そういう繋がりかぁ〜って感じ。でもそれじゃ、普通ジャンっても思ったけど。。。
市民が襲うって言っても、皆ちっさいギャングチームって感じだし、さほど脅威でもなくあっさり片付けてさw イマイチ迫力に欠けてたな。



西太皇 ★★☆☆☆
友達に、怖い怖いって薦められて見たんだけど、全然怖くない。。。
そして、たいして面白くなかった。。。w


セックスと嘘とビデオテープ ★☆☆☆☆
裕福で理想的な暮らしをしていた弁護士夫婦、実は夫は妻の実妹と不倫関係にあった。妻はそれを知らなかったが、無意識のうちに心が離れていき、不安感に悩まされる。そんなとき、夫の古い友達グレアムがやってきた。少し奇妙な彼の言動に、妻は次第に惹かれていく。
(・・。)ん? あたしには理解できませんでしたw


セッション9 ★★★☆☆
19世紀後半、当時最も美しい建物として注目されたダンバーズ精神病院には人員をはるかに超える患者が収容され、現在は禁止されているショック療法やロボトミーが行われていた。1985年に閉鎖され廃墟となっていたこの建物が公共施設に改修されることになり、ゴードンら5人の男が仕事に取りかかる。そして当時の面影を不気味に残す広大な「城」で、信頼し合っていた男たちの間に奇妙な溝が生まれ始める。だが、その時すでに狂気は幕を開けていた…。
どんなに怖いのかとワクワクしたけど、たいして怖くはなかった。
怖さはなかったけど、緊張感は結構ある。
しかし、ラストがちょっと適当すぎない?


セブン ★★★★★
キリスト教の7つの大罪《高慢(pride)、貪欲(greed)、色欲(lust)、怒り(anger)、大食(gluttony)、羨望(envy)、怠惰(sloth)》に基づいた連続殺人事件が発生。犯人探しに挑む老刑事と新米刑事を描く衝撃のサイコ・スリラー
人生最大のヒット映画の一つ! あたしの好みがすべて含まれたような映画♪
スパゲッティ男。。。ヽ(゚ロ゚; )ギャアア!!ΞΞ\( )/ΞΞギャアア!!( ;゚ロ゚)/
でも、最後はバッドエンディング。。。(ρ_;)・・・・ぐすん。
でも、ハッピーエンドだったら良さは半減だったかな?後味悪い分、かなりドギツク印象に残ってます。。。


セブンイヤーズインチベット ★★★☆☆
1939年ナチス統制下のオーストリア。登山家ハラーは世界最高峰制覇を目指し、ヒマラヤへ向かった。しかし、第二次世界大戦が始まりイギリス戦犯の捕慮収容所へ送られる。ハラーは妻に何度も手紙を送るが返事が来ず、ようやく届いた妻からの手紙は離婚届であった。ハラーは捕虜となった2年後に脱走を図った。必死の思いで逃げ、外国人の禁断の場所とも言われるチベットのサラへと辿り着く。行き場を無くしたハラーは王座に座った少年ダライ・ラマの家庭教師として迎い入れられる。のちチベットで過ごすハラーの思考に異変が起きた。7年間の歳月がハラーの行く末を導く。
(´−`) ンー ノーコメントかな。。。アハハ
長すぎて、だるだるになった。。。


セブンD ★★★☆☆
スランプ中の小説家マーティンと妻エレンは、1人息子トミーを事故で亡くした。彼はその悲しみを和らげ、妻との人生と小説家としての再出発を望み、クロートン村はずれの築150年の洋館に引っ越すことにする。だがある時から、エレンは道路標識やラジオなどで「おまえの命はあと○日」と告げられ始める。これは彼女の不安定な精神状態が見せる幻覚か?それともこの洋館に、何か重大な秘密が隠されているのか…?
『シャイニング』と『ポルターガイスト』が混ざったような映画でした。
結構、ドキドキだったよ〜。 自分が1番信頼してる人に殺されかけるって1番怖いかも。。。
ちょっと、過去との繋がり具合というとこでは弱かったかな?
でも、ラスト。笑ったw


ザ・セル ★★☆☆☆
臨床心理医のキャサリンは、患者の深層心理に直接入り込むという実験的医療チームの一員。FBIの依頼により、連続殺人犯に誘拐された女性の居場所を突き止めるべく、昏睡のまま逮捕された犯人の心の中へ入り込んだが・・・。内なる悪の帝国のおぞましさに忘我するキャサリン。
なんか、思ったより駄目。。。わざとらしい感じが好きになれないなぁ。。。


007/ダイ・アナザー・ディ ★★★☆☆
危険人物ムーン大佐を暗殺するために北朝鮮に潜入し、大佐を滝壷に突き落としたジェームズ・ボンド。だがあえなく捕らえられ、拷問にかけられる。ある日、彼は手を縛られたまま1本の橋を渡るように命じられるが…。
やっぱし思ったとおり。
面白いんだろうけど、あたしの求めてる物とは違う。
インディジョーンズ系だね。ラストが読めちゃう、とういか決まってる。。。


宣戦布告 ★★★★☆
ある日、福井県・敦賀半島沿岸に一隻の国籍不明の潜水艦が座礁した。意図的なのか、それとも単なる事故なのか? 潜水艦の内部を調査した県警の機動隊はそこに大型銃器を発見、現地対策本部に緊張が走る。やがて潜水艦に乗って敦賀半島に上陸・侵入したのは武器を所持した北東人民共和国の工作員11名であることが判明。警察の特殊部隊SATが投入されたが、工作員のロケット砲にやられてしまう。時の内閣総理大臣・諸橋首相は自衛隊を投入するかどうか究極の選択を迫られる…。
なかなか良かった!いい意味で期待はずれ♪
政治やら法律やら無知なあたしにはちょっと、難しい言葉もあったけど
日本のこの手の映画ってあまし見たことがなかったので、すごく新鮮!
バレバレの仮想の国。。。北東国なんて言ちゃってるとこがカワイイw
それにしても、こうなると日本って国はやっかいなんだなぁ。。。
こんなことしてんの、日本だけ???


ザ・センチネル/陰謀の星条旗 ★★★☆☆
シークレット・サービスが大統領を警護するようになってから141年もの月日が流れていた。ある時、シークレット・サービスの何者かが大統領の暗殺計画に関与しているという情報が入ってくる。上層部はトップ調査官であるデヴィッドに裏切り者の発見を急がせる。捜査が思うように進まないところに、大統領専用ヘリが撃墜されるという事件が発生して…。
なんかね〜 出だしがダラツキ過ぎてて寝そうになります。
“24”のキファー・サザーランドが出てる!ってだけで借りちゃいましたが
ま〜。贔屓目で★3なんです。。


千と千尋の神隠し ★★★★☆
10歳の少女千尋は、家族で引越し先に向かう途中、人間が入ってはいけない世界「不思議の町」に迷い込んでしまう。両親は豚にされてしまい、ひとりぼっち取り残された千尋は、この世界で生きていくために働くことになる。湯婆婆と呼ばれる強欲な魔女のもとで、白面の美少年ハクに助けられながら懸命に働く千尋。その場所は、神様や妖怪など、様々な霊が病気を治しにやって来るお風呂屋だった…。
これまたオモシロキャラがテンコ盛♪
登場してきて、どんな行動、言動を起すかってだけでワクワクしちゃいます!
どのキャラクターも甲乙つけがたく、大好きです! 改心した坊にも□∨Ε...φ( ̄▽ ̄*)
湯婆ぁばをみて泣き出す子がいっぱい出たらしいよwww


1408号室 ★★★☆☆
作家で、アメリカ各地の超常現象などをルポしていたマイク(ジョン・キューザック)のもとに、一通の手紙が届いた。その内容はドルフィンホテルの1408号室には絶対に入ってはならないというもの。好奇心をかき立てられたマイクはホテルに出向き、入るのをやめさせようとする支配人のオリン(サミュエル・L・ジャクソン)を説得し、何とか1408号室に入るが。。。
またもキング作品。 
ホラーというよりはサスペンス? ちょっとドキッっとするシーンもあったけど
さほど怖い!という感じではないかな。。
主人公の『二度も死ぬなんて!』 胸を締め付けられたセリフです。。



SAW 〜ソウ〜 ★★★★★
男が目を覚ますと…そこは老朽化したバスルームだった。リビングほどの広さがあるが、男は、自分が何故ここにいるのか解らない。部屋の対角線上には、もう1人の男がいる。2人は、互いに片足とパイプを太い鎖で繋がれていた。身動きが取れない。更に部屋の中央には、自殺をして頭を打ちぬいたと思われる死体が転がっている。…状況など飲み込める筈がなかった。彼らには、テープレコーダーとテープ、一発の弾丸、タバコ2本、着信専用の携帯電話、2本のノコギリが与えられた。男はテープを再生した。すると、何者かの声が吹き込まれている。“6時間以内に相手を殺す事”。それは、彼らに与えられた生き残るための手段だった…。
久々の大ヒット!!! 
ヾ(;゜曲゜)ノ ギャアアーー!! (||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||) (゜ロ゜;)エェッ!? って感じw
多くを語るとツマンなくなるからこの辺で。。。( ̄∀ ̄*)イヒッ


SAW2 〜ソウ2〜 ★★★★☆
情報屋マイケルの死体。マイケルから情報を得ていたエリック刑事は現場検証に赴き、ジグソウからの挑戦的なメッセージを目撃する。
ジグソウから与えられたヒントから、SWATらと共に乗り込むが、そこで見たものはジグソウ本人と数台のモニター。
モニターに出口のない館に閉じこめられた8人の男女。その中にはエリックの息子・ダニエルの姿もあった。
遅効性の神経ガスを嗅がされた8人はあと2時間以内に解毒剤を見つけて注射しないと命はない。。。
密室で無い所為か、緊迫感にも欠け、SAW醍醐味の謎解きも誰もやる気無し無し。。
たしかに、ラストでは『おぉっ』ってとこも有りましたが、かなり物足りなさが残りました、、
なんだか猟奇版『24』って感じも少々。
SAW3も出るみたいですが、どうでしょね?
まぁ、裏切られてもやっぱり観てしまう悲しい性ですがw


SAW3 〜ソウ3〜 ★★★★☆
ある時、暗闇で目覚めたエリック。彼は拘束状態にあったが、自らの右足を犠牲にそこからの脱出を図る。またある日、密室での爆死事件が発生。またしてもジグソウの仕業と知った女刑事ケリーは、独自に検証を始めるが…。一方、不倫に溺れる女性外科医リンが何者かに誘拐される。リンが目覚めると、目の前には瀕死の殺人鬼“ジグソウ”が横たわっていた。ジグソウに付き従うアマンダがリンにルールを伝える。それは、ある男に仕掛けたゲームが終わるまで、ジグソウを延命させること。ジグソウの心臓が止まれば、リンの首に巻かれた爆弾も爆発する
((゚゚дд゚゚ ))アワワワ!!
2よりはストーリーを練ったみたいやけど、やっぱり1作目にはぜーんぜん敵わないねぇ。
この時点でもはや“SAW”では無いですが、ひいき目でこの評価w

でもでも、痛さは1作目どころか今まで観た映画の中で超ド級です。。
てか、1番でしょうか。。(^∀^;)
目を覆うシーン多数!! メリメリ骨が。。が1番キイタ。。


SAW4 〜ソウ4〜 ★★★★★
ジグソウの死後、彼の遺体の中から蝋で固められた異質物が摘出される。それは、ホフマン刑事へ宛てた死のゲーム継続のメッセージテープだった。ジグソウにはまだ協力者がいると推察したホフマン、SWAT、FBIは、ただちに捜査を始めることに。そんな中、SWATの隊長リッグは自宅で何者かに襲われ、やがて目覚めるとバスルームに横たわっていた。そしてTVモニターには、どこかで囚われの身になっているホフマンと失踪中のエリック刑事の姿が映し出され、彼らを救うためのゲームに強制参加させられてしまう。制限時間は90分。こうしてリッグは、ジグソウと同じ手口でゲームを仕組む何者かに翻弄されていく…。
ちょっと映像懲りすぎた感は置いといて、続編でここまで引っ張ってきて
2・3でちょっと落ち込んだものの、更に持ち上げたってのは、さすがというか感激!


SAW5 〜ソウ5〜 ★★☆☆☆
九死に一生を得たFBI捜査官ストラムは、ほぼ無傷でゲームを生き抜いたホフマン刑事こそがジグソウの後継者なのではないかと疑い始める。一方そのころ、密室になったとある部屋のコンクリートの床の上では、犬の首輪をはめられた男女5人が目覚めていた。。
寝たwww
もうSAWではなかった。。


SAW ZERO ★★★☆☆
失踪者が多発しているという謎の村の調査に向かった三流タブロイド紙の記者・フラヴィエン。 ホテルにチェックインするや否や間もなくカメラマンは蒸発。 しかもホテルの支配人は全くの別人となっていた。 何もかもが突然に様変わりした村の中で、 カメラマンを捜索するフラヴィエンだったが…。
『SAW』シリーズではありません。あしからず。。
まーったく期待しないでみました。 この手のパッケージには何度も騙されましたのでw
なので、わりと面白かった。 しかし、ハテナ?のシーンも多々。。
あの顔パーツ集合体は!? 誰か教えてくださいwww


ソードフィッシュ ★★★★☆
ゲイブリエルは『狼たちの午後』においてのとった行動が間違いとし、自分が監督だったらと見解を語る。ところがカメラが退いていくとそこは紛れもない銀行襲撃の場面だった。そして物語はその4日前に戻る。政府の闇資産として、20年前の麻薬取締局の極秘作戦「ソードフィッシュ」で生じた95億ドルもの大金が銀行に眠っている。ゲイブリエルはそれに目を付け、天才ハッカーのスタンリーを仲間に引き入れて、コンピューターハッキングによって大金を奪おうと画策していた。大金を使ったゲイブリエルの真の目的とは?
ジョン・トラボルタは悪役が多いなぁ。でもあのクールさはかっこ(・∀・)イイッ♪
これはワクo(゚ー゚*o)(o*゚ー゚)oワクして見てました。


ソーラーストライク ★☆☆☆☆
太陽活動の異常によって人類が迎える絶体絶命の危機。
この非常事態に寝てしまいましたwww


ソラリス ★★☆☆☆
心理学者のクリスは、惑星ソラリスの異変を調査する仕事を依頼される。渡されたビデオに写るのは、探査チームのリーダーでクリスの親友、ジバリアンが、困惑し助けを求める姿だった。宇宙ステーション、プロメテウスに足を踏み入れたクリスだが、そこで生き残っているのは科学者のスノーとゴードンだけ。一体何が起こっているのか、2人の話を全く理解できないクリスに、奇怪な現象が起こり始めた…。
すっごいトロ〜イ流れ。途中、何度と無く睡魔に襲われたか。。


ZOMBIE ゾンビ ★★★★★
米各地で、突如として死者たちが蘇り人々を襲い始めた。人々はゾンビを銃殺し増殖をとめようとするが、抵抗むなしく治安はしだいに悪化し、ゾンビは勢力を増していった。SWATのロジャーとピーターは、フィラデルフィアの死体安置所で、死者が復活し生者を食らう様をみてしまう。二人はテレビ局に勤める友人のスティーブン、その恋人のフランと共にヘリで脱出を図る。上空のヘリの中から、彼らが見下ろした光景は、死者が街を埋め尽くす地獄絵図であった。。。
はじめて観た、ゾンビ映画。
幼心にかなりショッキグだった。。 もう一度観たらどうだろう?


ゾンビーノ ★★★☆☆
かつて宇宙からの放射線の影響で死体がゾンビとなり人々を襲う事態が発生。しかしゾムコム社が開発したゾンビを従順にする首輪によって、地球に平和が戻った。それから数年後の小さな街ウィラード。ティミーの家でもペットとして最近流行のゾンビを飼うことに。いじめっ子から助けられたのをきっかけにゾンビと仲良くなったティミーは、ゾンビに「ファイド」と名を付ける。しかしファイドが近所のお婆さんを食べてしまい……。
期待ナシで見たけど、これまたけっこー面白かったw
喜劇でも、人の死を笑いにしてるのでお子さまにお勧め出来ないけどねー


ゾンビ99 ☆☆☆☆☆
意味不明。



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