岡山合氣修練道場で見たオーブ


【オーブ】

 心霊写真の一種で、写真に肉眼では見えない光球が写り込む現象。光球の正体は人間の魂ともいわれ、球の中にはしばしば人間の顔が見える。心霊スポットや聖地・霊地などで撮影されることが多い。
(学研mu mystery handbookより転載)
 ただし、オーブ=心霊写真とは必ずしも言えず、レンズについた細かい埃やちりが反射して写っている場合もある。


オーブと思わしき光球が写っている写真

 ご覧のように、同じカメラで撮影したにもかかわらず、光球がある写真、ない写真ができるのは、不思議である。
ただし、どの写真もフラッシュを炊いたときに写っているので、埃やちりが反射したとも考えられる。
 一番下の写真2枚は、ほぼ同じ位置に光球が見られるので、レンズについた埃が写り込んだかもしれない。
       
ある ない
  中央に光球が写っている
  直後のこちらには見えない
ある ない
  右端に半分切れて写っている
  直前のこちらには見えない
ある ない
  坂谷さん左肘の横に見える
  直前のこちらにはない
ある ある
  右端に小さいのが見える
  ほぼ同じ位置にある

 なお今回、岡山で160枚近く写真を撮ったが、光球が写っているのは、内田さん絡みということを付け加えておく。


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