| ニックネーム |
マークン |
| 生まれたところ |
東京(山の手) |
| 生まれた日 |
JUNE 21TH |
| 好きなこと |
パソコン
写真 特に鳥の写真を撮りに行く事。
映画をみること。
ガンダムプラモデル。
スタートレック。
浦和レッズの応援(サッカー) |
| 好きな言葉 |
ありがとう。 |

○写真との出会い。小学生の時、学研の科学の付録でブローニー版のカメラを手にしたのが始まり。その後、駄菓子屋で買ったスパイカメラ、あの銀紙にくるんであったフイルムが懐かしいですね。写真屋さんで現像を頼んだらうまくいくか保証はできないよなんて言われてしまったな。ピンホールカメラも作ったですね。中学生になったらオリンパスペンを愛用してました。いきなりとんで結婚したとき買ったオリンパスOM10が一眼レフの始まり。135mmのズイコーレンズがきれいでした。そして、AFにしたときにNIKONに鞍替えしてF50D、子供の写真を沢山撮って、F80Sから鳥に魅せられて超望遠レンズをそろえたりしました。そしてデジ一のD100で鳥や花、風景などの撮影を楽しんでいました。
鳥撮影のため買った500mm望遠レンズで月を撮ったのが天体写真の始まり。それでも小さくしか写らなかったので2倍テレコンバーターを買ってやっていました。ブレがひどかった。天体望遠鏡の三脚とD100をそろえてからけっこうきれいな月が撮れるようになりました。その後レンズ沼にはまり、バーダーに目覚めカメラ貧乏に。機材もD2X、D200、D300、D700と買い進み、レンズもVR500mmF4Gの購入と進んでしまいました。
○レイバンとの出会い。これは大学生の時、友人が掛けていたのを見てからです。レイバングリーン(#3)が妙にきれいだった。シューター62mmでした。1976年頃です当時2万円のサングラスは私には高嶺の花でした。4年後就職して初めて買ったのがブラックアウトドアーズマン58mmです。気に入って今でも使いますが、これがだいぶくたびれて片方のレンズがはずれたので買い換えようと思って買ったのがブラックアウトUB−15TGMFor Dribingでした。でもその当時はそんな形式のことは知らずなす型のレンズにあこがれていただけでしたね。これが大きくて他にないかなと思っていたら池袋の眼鏡屋さんでZENUSと出会ってしまったのです。1996年のことでした。ぱっと見て一目惚れ、定価7万円ぐらいだったですが、5万円後半で買えたので思い切って買ってしまいました。これはピッタリフィットしました。今では貴重品ですよ。大切に使ってます。G−20クロマックスなんてめったにお目にかかれません。その後はインターネットを見るようになり、ネットでアウトUナワテ#3を買ってこれが大学生の時あこがれていた物だと勝手に思っていたらよく見るとリングがない。それから調べに調べコレクトすることにはまってしまって現在に至っております。持っていると安心、みたいな心境で財布にお金があると買ってしまうのでいつも貧乏です。
○スタートレックとの出会い。これも小学校4年生ぐらいだったでしょうか。日本テレビで日曜午後4時から放送していました。「宇宙大作戦」というのが邦題でした。恒星日誌、宇宙歴0401で始まるドラマの冒頭は印象に残っています。エンタープライズもかっこよかったですがカーク船長もかっこよかったです。この時は船長と呼んでいましたがエンタープライズは軍艦なので艦長が正しいと言うのを後で聞きました。その後は艦長になりましたね訳が。宇宙家族ロビンソンと競争して敗れ、別の局で放送されたらロビンソンを越えたというエピソードも有名でした。この時に撮影用に作られたエンタープライズの模型はかなり大きいのにびっくりです。
○ガンダムは仕事を始めた年にTV放送が始まりました。レギュラーで放送されたときは人気がありませんでしたが、再放送で火がついてって感じです。プラモは最近はじめました。長男が作っていたのをみて作り始めはまったと言うことですかね。でも、テーマはシリアスで戦争や人間、世界観などで教育的な効果があるように思います。