頑張れ浦和レッズ09
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12月5日 Jリーグ第34節 埼玉スタジアム2002で鹿島アントラーズと対戦。
0−1で敗北。これで全日程を終了しJリーグ6位確定。今シーズンは選手の若返りの過程で苦しんだシーズンだった。来期は期待しよう。
11月21日 Jリーグ第32節 埼玉スタジアム2002でジュビロ磐田と対戦。
ここのところ忙しかったけど知らない間に2勝していた。3−2でジュビロに勝利。エキサイティングなゲームfだったようだ。先制して後半逆転され、終了間際に再逆転して勝った。4位に浮上。
10月25日 Jリーグ第30節 埼玉スタジアム2002で大宮アルディージャと対戦。
先制された前半40分。ポンテが2枚目のイエローで退場。その後は見られた物ではなかった。結局0−3で敗戦。
10月17日 Jリーグ第29節 東北電力ビッグスワンスタジアムでアルビレックス新潟と対戦。
前半1−0でリード。そのまま後半も終了。勝利しました。
10月3日 Jリーグ第28節 埼玉スタジアム2002でジェフユナイテッド市原・千葉と対戦。
3−1で勝利。順位も7位に回復。田中達也が帰ってきたのは朗報だ。
9月27日 Jリーグ第27節 埼玉スタジアム2002で横浜Fマリノスと対戦。
1−2で敗戦。順位も9位まで下がった。メンタル面に課題が残ったようだ。
9月19日 Jリーグ第26節 等々力競技場で川崎フロンターレと対戦。
体調不良でしばらく更新できていない間に2連勝していた。フロンターレに2−0で快勝。
8月29日 Jリーグ第24節 ホームズスタジアム神戸でヴィッセル神戸と対戦。
2−3で敗戦。7連敗となってしまった。トンネルは長い。0−2から高原の得点などで同点とするも4分後には勝ち越されてしまった。守備に問題が残る。早く立ち直れレッズ。
8月22日 Jリーグ第23節 広島ビッグアーチでサンフレッチェ広島と対戦。
1−2で敗戦。このところ敗戦が続く。チームの状態は決して良くないが、1点でも取れているところに希望をもとう。一度崩れると立て直しは難しい。
8月19日 Jリーグ第22節 埼玉スタジアム2002で柏レイソルと対戦。
1−4で敗退。チームの状態が悪い。運動量もないという内容。立て直しには時間がかかりそうだ。
8月15日 Jリーグ第21節 万博記念競技場でガンバ大阪と対戦。
0−1で敗退。順位は4位のまま。4戦連続で無得点が続いている。フロントと選手の仲も微妙だ。選手も故障者が多い。この苦境を何とかしなければいけないな。頑張れ浦和レッズ。
8月2日 Jリーグ第20節 埼玉スタジアム2002 で清水エスパルスと対戦。
0−1で敗戦。順位も4位になる。鹿島が負けたこともあり勝って欲しかった。しかし、選手の状態が悪い中、中断期に入る前の結果としては内容を褒めておこう。
7月29日 ナビスコカップ準々決勝第2戦 アウトソーシングスタジアム日本平で清水エスパルスと対戦。
けが人が多いとはいえ0−3で敗退。少々情けないと言ったところ。
7月25日 埼玉スタジアム2002 で名古屋グランパスと対戦。
やっぱりなという感じ。どうも名古屋には相性が悪い。それにしても0−3とは。少々なさけない。名古屋の方がエースストライカーが変わって良い感じだったようだ。
7月18日 Jリーグ第18節 九州石油ドームで大分トリニータと対戦。
ピッチの状態のように泥沼の敗戦といった所。0−1で負けました。
7月15日 ナビスコ杯準々決勝第1戦 埼玉スタジアム2002で清水エスパルスと対戦
2−1で勝利。
7月12日 Jリーグ第17節 埼玉スタジアム2002でサンフレッチェ広島と対戦。
開始早々に失点、その後の60分は広島が優勢だった。残り30分はレッズが支配し、エジミウソンの2発で逆転に成功した。2位に浮上した物の首位鹿島は8点差をつけられている。
7月4日 Jリーグ第16節 NDソフトスタジアムでモンデモ山形 と対戦
このゲームを見ることが出来たらきっと興奮したことだろう。先制を許したあと同点、先行という試合展開。終了間際に同点に追いつかれ、その3分後に突き放すと言う展開は面白いだろう。3−2で勝利。
6月27日 Jリーグ第15節 さいたま市浦和駒場スタジアムでヴィッセル神戸 と対戦
先週の敗北から見事に立ち上がったと言うゲーム。2−0で快勝しました。
6月21日 Jリーグ第14節 日産スタジアムで横浜F・マリノスと対戦
代表組が復帰して来たが良かったのは最初の30分だった。そこから先は、悪い状態になった。結局0−2で完敗。
6月13日 ヤマザキナビスコカップ 予選リーグAグループ第6節 
埼玉スタジアム2002で大宮アルディージャと対戦。
故障者や日本代表で主力選手がいない中、6−2で快勝。レッズの選手層が厚くなってきた証拠なのかもしれない。
6月3日 ヤマザキナビスコカップ 予選リーグAグループ第5節 
さいたま市浦和駒場スタジアムでジュビロ磐田と対戦
今日も台所事情の苦しい選手起用になった。そんな中で、もうベテランの域にある高原がゴールを決める。結局この1点が決勝ゴールとなる。
5月30日 ヤマザキナビスコカップ 予選リーグAグループ第4節
今日は代表選手がいないので普段試合に出られない選手にもチャンスがあった。その試合で2−0で勝利。いろいろな意味でよいゲームになった。
5月24日 Jリーグ第13節 埼玉スタジアム2002で大宮アルディージャと対戦
今日は高原が先発FWに入っていた。このところ選手の入れ替わりが激しい。それだけ苦しい台所と言ったところか。前半8分に先制を許し、苦しい試合展開。しかし35分細貝が同点ゴール。その後は少々荒れた試合か。1−1で引き分け。
5月20日 ナビスコカップ予選リーグAグループ予選第3節
選手の入れ替わりの激しいゲームだった。苦しい台所を象徴しているが、そんな中でも1−1の引き分けは意味があるように思う。
5月16日 Jリーグ第12節 埼玉スタジアム2002でガンバ大阪と対戦
今日は0−0で引き分けだった。しかし、攻撃陣のベテラン選手がケガで欠場の中、原口を中心によく攻めたようだ。今日の引き分けはガンバを相手にしたとうことで大きな意味があったように思う。
5月10日 Jリーグ第11節 埼玉スタジアム2002で川崎フロンターレと対戦
常に先手を取れていた試合だった。しかし2−1とリードしていたときPKを与えてしまったところからどこかが狂った。同点のあと、決勝点を奪われ敗戦。2−3。こんな日もあるさ。
5月5日 Jリーグ第10節 国立競技場で柏レイソルと対戦
先制するも前半で1−2と言う試合内容。ピッチは滑るやりにくい展開だった。後半も思うように運べずこのままかと思ったが84分、滑るピッチが味方してオウンゴールで同点、その3分後エクスデロが勝ち越し点をあげて3−2で勝利。メンタル面でも進歩が見られる。
5月2日 Jリーグ第9節 埼玉スタジアム2002でアルビレックス新潟と対戦
いい展開でチャンスを作ることは出来たようだが最後のシュートが決まらなかった。それは後半も続いた。このまま引き分けかと思われた延長4分、トゥーリオがヘッドで決勝点をたたき出した。あきらめないメンタリティーも付いてきたようだ。1−0で勝利。
4月29日 Jリーグ第8節 エコパスタジアムで清水エスパルスと対戦
アウェイで2−2。引き分けだった。後半2−1でリードしていたが終了間際に同点に追いつかれてしまった。しかし、後半のできはエスパルスがアグレッシブだったので仕方のないところだろう。チームは確実に変貌をとげつつある。
4月25日 Jリーグ第7節 フクダ電子アリーナでジェフユナイテッド市原・千葉と対戦
前半は荒れた天候のせいもあったのだろう今ひとつだったが、後半パスを細かくつなぐ動きからエースエジミウソンが決めた。1−0で勝利。暫定ながら1位だ。
4月18日 Jリーグ第6節 埼玉スタジアム2002で京都パープルサンガと対戦
前半7分のエジミウソンの得点を守りきって勝利。チームは変貌を遂げてきているがまだ発展途上。2点目が奪えていない。暫定だが2位まできた。
4月12日 Jリーグ第5節 豊田スタジアムで名古屋グランパスエイトと対戦。
前半に原口のゴールで先制。放送がなかったからHPでしか分からないがこの1点を守って苦手な名古屋になんとか勝利した模様。
4月4日 Jリーグ第4節 埼玉スタジアム2002で大分トリニータと対戦
前半終了間際オウンゴールで先制。これを守りきって1−0で勝利。サントスが帰ってきた。6位に浮上してきた。
3月29日 ヤマザキナビスコカップ 予選リーグAグループ第2節  日産スタジアムで横浜Fマリノスと対戦。
前半40分、ポンテのゴールを守りきって1−0で勝利。第1節のサンフレッチェ広島戦は見逃したが、0−1で負けていたのでしょうがないかなと思う。徐々に新しいチームが出来つつある手応えを感じている。
3月21日 Jリーグ第3節 エコパスタジアムでジュビロ磐田と対戦
開幕2戦では大量失点をしてきたジュビロと対戦したが、前半は相手のペース先制点を許してからはジュビロの守備が復活。なかなか難しいゲームになった。後半はエジミウソンのヘッドで追いつくもここまで。立ち上がりに課題を残す結果となった。
3月14日 Jリーグ第2節 埼玉スタジアム2002でFC東京と対戦
今日はホーム開幕戦。仕事で見られなかったが3−1で快勝。1点はオウンゴールを献上したらしい。とにかく、ホームで勝てたことは大きい。
3月7日 Jリーグ開幕
県立カシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズと対戦。
現在0−2で負けている。今期こそ優勝を狙って欲しいのだがチームの再建はすぐには効果が出てこないのかもしれない。フィンケ新監督のやりたいサッカーをしようという姿勢はあった。体力面の課題、カウンターに対応できていないこと、システムが充分に機能していないことなど課題はたくさんありそうだ。しかし、チーム改革は少しづつ進んでいいるようだ。
途中出かけなくてはならなくて中断したが、やぱり、0−2で敗戦。完敗だった。