平成31年2月7日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 コストの削減と利益の拡大 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:コストの削減
私三澤より、先ず、個人のコストの削減についてお話しました。
日本の社会の現状として、少子高齢化が進展、それに伴い、実質所得が縮小傾向にあるとこを説明ました。
それに基づき、コストの削減が重要であると強調。
具体的には、生命保険の見直し、住宅ローンの組み換え、車の費用の削減などが実行きるとしました。
それによって、生活費を削減でき、浮いた費用で毎月の投資が可能であると説明しました。

第2部:利益の拡大
続いて第2部では、財務改善士である杉山さんが、企業の利益の拡大の方法について説明(右写真参照)。
まず、企業の甲斐英社は、貸借対照表、損益計算は作成するものの、現金の動きには無頓着であると説明。
当日は7名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は4月16日に開催する予定です。
平成30年12月5日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 FPとカキラの夕べ 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:人生後半のファイナンシャル・プランニング
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、人生後半のファイナンシャル・プランニングについてお話しました。
内容としては、まず、日本では一層寿命が延びており、今後もその傾向が続くと予想されていることについて説明。
それにより、60歳以降の人生の後半において、資金が枯渇リスクがあると指摘した。
需要の伸びに比例して資金の寿命も伸ばす必要があるとお話ししました。
90歳までに資金を使い切るといった計画では、
それ以上に長生きするリスクに対応していないと指摘。
人生後半における具体的な資産の運用方法についてもお話ししました。

第2部:カキラ
続いて第2部では、認定カキリストである志野村伸子さんが「カキラ」について説明(右写真参照)。
まず、志野村さんは、カキラはいつでも、だれでも行える運動であり、。
身体のコリをほぐし、姿勢を正すにはちょうど良い体操であると話しました。
そのうえで、簡単な体操をして、
体操の前と後とでは、前屈などにおける柔軟性が大きく向上していることをみんなで確認。
説得力のある説明に、みんなが納得しました。

当日は5名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成30年10月16火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 人生百年時代を美しく生きる 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:豊かな人生
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、豊かな人生を送るための資産運用についてお話しました。
内容としては、まず、日本人の平均寿命が引き続き伸びていると説明。
漫画のサザエさんと例にとり、昔とは格段に平均寿命が延びていることを実感して貰いました。
それに対して、老後の必要な資産の形成が十分ではなく、資産運用の必要性をご説明しました。
そのうえで、長期、分散、積立の効果を、具体例と共にお話ししました。
分散投資により、リスクを抑えた運用が必要であることをご理解いただくよう、努めました。
分散投資の具体的な方法、制度などについて、活発な質問もいただきました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門家である赤木マキさんが「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、まず、顔の印象が仕事あるいは生活において非常に重要であると説明。
そのうえで、私、三澤の眉をカット。続いて、参加者のS様の眉もカット。
眉や髪の毛と整えることにより、運勢が向上すると述べました。
素晴らしい手さばきに、それを見守る人たちも大いに関心。
美容、運勢のことなどで、話が盛り上がりました。。
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成30年10月16日火曜日に、「 人生百年時代を美しく生きる 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 10月16日(火) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:人生百年時代への対応
内容:日本では引き続き、寿命が延びており、人生百年時代にへの対応が必要になります。
人生百年時代に対応する、資産の管理のヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
マイナス金利への対処の方法を知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、美容に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが可能になります。
平成30年8月7日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜税金との付き合い方 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:税金を見直しましょう
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、税金の見直しについてお話しました(右写真)。
内容としては、まず、生涯所得について説明。
学歴、勤務している企業の規模によって生涯所得には違いがあり、学歴が高いほうが、企業規模が大きい方が生涯所得は多いとお話しました。
続いて、生涯に払う税金の額について説明。
大企業に勤務した人の場合、所得税、住民税、消費税、酒・たばこの税、固定資産税などを含めると
一生のうちには、5,000〜6,000万円という莫大な税金を払っていると指摘。
そのうえで節税の具体的な方法についても、解説しました。証券関係に節税についても解説。
生涯では、意外に多くの税金を払っており、
また、工夫によってはかなりの節税ができることについて、出席者の方は大いに驚きました。

第2部:税を巡る話題
続いて第2部では、AFP冨山さんから、別の角度から税金について説明をしてもらいました(右写真参照)。
まず、冨山さんは、税金の歴史について説明。
古代エジプト、中国など、あらゆるところで税金があったと説明。
日本でも、租庸調など、税金は歴が長いと話しました。
そのうえで、課税に当たっては、担税力を重視すべきであると力説。
日本では少子高齢化が進んでおり、
新たな税の体系を作る必要があると話しました。
当日は9名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は、「人生百年時代を美しく生きる」と題し得て、10月16日火曜日開催の予定です。
平成30年8月7日火曜日に、「 豊かな人生〜税金との付き合い方 」と題してセミナー開催します。
1. セミナーの概要
・ 日時 8月7日(火) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜税金との付き合い方 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:税金の基礎と還付
内容:人は、生涯においてかなりの税金を払っています。
確定申告を的確に行い、還付の額を増やすなどの工夫を図る必要があります。
証券税制についても、解説します。
税金との付き合い方を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:税金の歴史と身近な税制
内容:AFPである 冨山 勝男 様より、税金の歴史などをついてお話してもらいます。
身近な税金の具体例を中心として、実践的なお話をしていただく予定です。
講師:冨山 勝男 様
AFP
3. 期待される効果
控除、確定申告、還付についての理解が深まります。
証券税制についても、詳しく知ることができます。
平成30年6月6日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 資産を見直しましょう 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:資産を見直しましょう
第1部では、CFPである私、三澤が「資産を見直しましょう」と題してお話しました(右写真参照)。
まず、いくつかクイズを出して、日本においては、急速に高齢化が進展していることをご理解していだだきました。
そのうえで、ライフプランについて?説明。何とかなった時代から、何とかならない時代に移行したとお話ししました。
そのうえで、資産の具体的な見直しの方法についてせつめい。
長期、国際、分散投資が必要であること、
そのための具体的な方法についてご説明しました。

第2部:長期投資の実例
第2部では、AFPである田中様が、長期投資の方法ついて話しました。
まず、世界株式への長期の投資の結果について、具体的なファンドの実績を基に説明。
更に、いつまでに、どれぐらい資産を形成するかという、計画を立てることが重要であるとしました。
初心者の方にとっても、非常にわかりやすいお話でした。
当日には、8名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、ご参加いただいて方には、無料相談をさせていただくことも可能です。
次回は8月7日火曜日開催の予定。奮ってご出席ください。
平成30年4月11日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 FPとカキラの夕べ 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:人生後半のファイナンシャル・プランニング
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、人生後半のファイナンシャル・プランニングについてお話しました。
内容としては、まず、日本では一層寿命が延びており、今後もその傾向が続くと予想されていることについて説明。
それにより、60歳以降の人生の後半において、資金が枯渇リスクがあると指摘した。
また、日本では個人の株式、投資信託などリスク資産への投資の比率が欧米に比べて低く、
今後の長寿化に対応できていないと指摘。
そのうえで、75歳以降にはひたすら資金を取り崩すファイナンシャル・プランニングであると、
予想以上に長生きして、資金が枯渇し、支障をきたすとお話ししました。

第2部:カキラ
続いて第2部では、認定カキリストである志野村伸子さんが「カキラ」について説明(右写真参照)。
まず、志野村さんは、カキラはいつでも、だれでも行える運動であり、。
身体のコリをほぐし、姿勢を正すにはちょうど良い体操であると話しました。
そのうえで、簡単な体操をして、
体操の前と後とでは、前屈などにおける柔軟性が大きく向上していることをみんなで確認。
説得力のある説明に、みんなが納得しました。

当日は10名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成29年4月11日火曜日に、「 FPとカキラの夕べ 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 4月11日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 FPとカキラの夕べ 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:長寿に備えるファイナンシャル・プランニング
内容:日本では引き続き、平均寿命が延びています。。
貯高齢化社会に備えた、資産運用について具体的に考えていきま。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:カキラ
内容:志野村 伸子 様より、カキラについてお話してもらいます。
カキラは、だれでもできる簡単な運動です。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
長寿に備えた資産の管理、運用の方法を知ることにより、将来の生活に備えることが出来ます。
また、カキラを学ぶことにより、健康的な生活が可能になります。
平成30年2月7日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:豊かな人生
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、豊かな人生を送るための資産運用についてお話しました。
内容としては、まず、日米の最近の経済情勢について説明。
日米ともに物価が低迷し、賃金の上昇率も緩やかであるとお話ししました。
また、日本では実質の手取り収入げ低下。資産運用の必要性をご説明しました。
そのうえで、今後は人で不足、高齢化、ロボット・自動化、人工知能すなわちAIなどが投資のテーマとして浮上していると指摘。
投資信託などを利用して超的に運用する必要があるとおなししました。
また、日本の家計は米国、欧州などと比較するとリスクの取り方が極端に低いことを指摘しました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門家である赤木マキさんが「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、まず、開運のための服の色合い、顔の整え方について説明。
そのうえで、私、三澤の眉をカット。
眉や髪の毛と整えることにより、運勢が向上すると述べました。
素晴らしい手さばきに、それを見守る人たちも大いに関心。
生年月日に基づき、それぞれの方に合う色についても指摘。

当日は8名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成29年2月9日火曜日に、「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 2月7日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:マイナス金利また低金利への対応
内容:日本では引き続き、長期金利がゼロあるいはマイナスとなっています。
マイナス金利または低金利への対処の方法を考えることにより、今後の人生を豊かにするためのヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
マイナス金利への対処の方法を知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、美容に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが可能になります。
平成28年12月5日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 FPは見た 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:FPは見た
第1部では、CFPである私、三澤が「FPは見た」と題してお話しました(右写真参照)。
まず、前回の復讐として、日本年金について説明。
日本の年金は、今後実質的に減額されることが決まっており、具体的にどれぐらい減少するかについて、お名無ししました。
今後の賃金、物価の見通しなどをお話しし、個人にとって環境が厳しいことをご理解いただきました。
そのうえで、投資においてすべきことと、すべきでないことを、お話しました。
長期、国際、分散投資が必要であること、
そのために具体的な方法についてご説明しました。

第2部:ナッジ理論
第2部では、AFPである田中様が、ナッジ理論について話しました。
米シカゴ大学のリチャード・セイラー教授がナッジ理論により今年、ノーベル経済学賞を受賞。
簡単に言うと、人間は必ずしも合理的には行動しないとのこと。
「確証バイアス」など、人間には様々な非合理的な側面があり、
それを踏まえたうえで投資することが重要であると解説。
初心者の方にとっても、非常にわかりやすいお話でした。
当日には、9名の方にご参加いただき、ご質問もいただきました。
なお、ご参加いただいて方には、無料相談をさせていただくことも可能です。
次回は2月7日水曜日開催の予定。奮ってご出席ください。
平成29年12月5日火曜日に、「 FPは見た 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 12月5日(火) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 FPは見た 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:投資における注意点
内容:日本では、マイナス金利あるいは低金利が継続しています。
投資における主な注意点について、お話しします。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:投資の実際
内容:FP、投資コンサルタントの田中久登 様より、投資における失敗の実例などを、お話しいただきます。
実例についてお話してもらいます。
投資家が陥りやすい、失敗の実例、またその対策などをご説明します。
講師:田中 久登 様
FP、投資コンサルタント
3. 期待される効果
マイナス金利の時代を迎えて、どのような投資が望ましいか理解できます。
投資を行う上での理論的背景を理解し、実例を知ることができます。
より効果的な投資を行うチャンスが広がります。
平成29年10月5日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 年金について考える 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:年金制度の概要
第1部では、社会保険労務士である澤田様が、日本の年金制度の概要について説明。
内容としては、まず、日本の年金はいわゆる2階建てとなっており、1階部分の基礎年金に2階部分の厚生年金が上乗せされていると説明しました。
被保険者としては、自営業などの第1号、会社員・公務員などの第2号、被保険者に不要されている配偶者の第3号に分かれているとしました。
年金の支給金額については、いわうゆるマクロスライド制度が適用されると説明。
さらに、それによって、今後は年金廼支給額が減少する見込みであると話しました。

第2部:年金について考える
続いて第2部では、FP(ファイナンシャルプランナー)である三澤が「年金について考える」と題してお話ししました(右写真参照)。
まず、私、三澤が年金の歴史について説明。もともとドイツのビスマルクが19世紀後半に年金制度を確立し、
社会主義運動を抑制し、飴と鞭のいわば飴の部分として年金を発足させたことを説明。
そのうえで、経済の見通しと、それに伴う年金の今後の見通しについて話しました。
政府・厚生労働省の経済の見通しには甘さがあり、
冷静・正確な判断に基づいて年金の将来像を予想しているわけではなく、
所得代替率50%を維持し、国民に安心感を与えるための、いわば逆算であるにすぎないとお話ししました。

当日は9名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
年金を補完するための方法などは、後日ご質問いただくことも可能です。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定。次回は12月5日の予定です。
平成29年10月5日木曜日に、「 年金について考える 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 10月5日(木) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 年金について考える 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:年金の基本
内容:日本では、年金制度の先行きに懸念を持つ人も増えています。
まずは、年金の基本に学びます。
講師:澤田 省悟 様
社会保険労務士

第2部:年金を補完するための対策
内容:CFPの三澤悦郎より、年金制度の歴史、有利な受け取り方法についてお話します。
そのうえで、年金だけでは十分な生活ができないとすれば、そのような対策が必要であるかについて、ご説明します。
講師:三澤 悦郎 様
CFP、証券アナリスト、CIIA
3. 期待される効果
年金についての理解を深めることにより、将来の生活に対する不安の低減を図ることができます。
また、年金の支給額が十分出ないと予想される場合、それに対する対策を講じることができます。
平成29年8月1日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:豊かな人生
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、豊かな人生を送るための資産運用についてお話しました。
内容としては、まず、日米の投資信託の売れ筋商品の違いについて説明。
日本の販売上位の投資信託は、規模、手数料、収益性などで、米国のそれに劣っているとしました。
投資家は、普通分配金と特別分配金の区別ができておらず、単に分配金の多さで投資信託を買い付けていると指摘。
さらに、日本の銀行は消費者のためになる商品を販売していないこと、金融庁もそれをとお話ししました。
それを踏まえて、資産運用においては利回りの確保と成長する株式への投資が必要であること、
また、投資信託、不動産投資信託を活用してリスクの低減を図る必要があると説明しました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門家である赤木マキさんが「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、私、三澤をモデルとして、開運のための服の色合い、顔の整え方について説明。
そのうえで、私、三澤の眉をカット。
眉や髪の毛と整えることにより、運勢が向上すると述べました。
今回は、女性の方もお一人代表で、眉毛をカットしてもらいました。
素晴らしい手さばきに、それを見守る人たちも大いに関心。
生年月日に基づき、それぞれの方に合う色についても指摘。
当日は10名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成28年6月19日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 お金の増やし方 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:環境の変化と対応
第1部では、CFPである私、三澤が「環境の変化と対応」と題してお話しました(右写真参照)。
まず、私、三澤は、投資家の投資の現状について説明。
例えば、証券会社の言いなりになって株式、投資信託などを売買している人。
あるいは、債券などが満期にあるたびに、何を買ったらいいか証券会社に訪ねて、その通りにしている人。

そういった実例と紹介し、そのうえで、どのように金融機関と付き合ったらいいかについて、お話しました。
さらに、日本の証券会社、銀行など金融機関は顧客の利益を優先しているわけではなく、
ただ単にテーマ型ファンドなど、売りやすい商品を売っている、またテーマ型ファンドのパフォーマンス(成績)は、
TOPIX(東証株価指数)など、指数に劣後していることが多いとお話ししました。
そのうえで、長期、国際分散投資の必要性について、再度強調しました。

第2部:コア・サテライト戦略
第2部では、AFPである田中様が、コア・サテライト戦略について話しました。
まず、コアの資産としては、国債などリスクの低い債券、国内の不動産などが該当すると説明。
さらに、サテライトの資産としては、株式、金、商品などがあるとしました。
資産の配分としては、コアが中心となるものの、サテライトも含めることにより、
リスクを比較的抑えつつ、リターンの向上を図れると解説。
初心者の方にとっても、非常にわかりやすいお話でした。
当日には、11名の方にご参加いただき、ご質問もいただきました。
なお、ご参加いただいて方には、無料相談をさせていただくことも可能です。
次回は8月1日火曜日開催の予定。奮ってご出席ください。
平成29年6月19日月曜日に、「 お金の増やし方 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 6月19日(月) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 お金の増やし方 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:お金の増やし方と投資の基本
内容:日本では、マイナス金利あるいは低金利が継続しています。
投資についての実例を交えて、お金の増やし方の基本、投資信託の選び方などを学びます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:投資の実際
内容:FP、投資コンサルタントの田中久登 様より、投資の実例についてお話してもらいます。
生命保険の選び方などについて説明してもらう予定。
講師:田中 久登 様
FP、投資コンサルタント
3. 期待される効果
マイナス金利の時代を迎えて、どのような投資が望ましいか理解できます。
投資信託、生命保険などについて基本的な理解が深まります。
平成29年4月12日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 海外資産の管理 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:海外資産の管理
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、海外資産の管理についてお話しました(右写真)。
内容としては、まず、キプロス、プエルトリコ、ギリシャの破綻について説明。
海外に資産を保有していても、必ずしも安全ではないとお話しました。
続いて、武富士事件、中央出版事件を振り返り、税務当局による相続への監視の強化について説明。
さらに、国外転出税、財務債務調書精度についてもお話しました。
非居住者に係る金融口座情報の自動交換が開始の見込みであり、海外に資産を隠すのは難しいと話しました。
そのうえで投資の具体的な方法についても、解説しました。
相続調査の現状、像族税の変遷についても説明。
みなさんの関心の高さが窺えました。

第2部:税を巡る話題
続いて第2部では、AFP冨山さんから、補足説明をしてもらいました(右写真参照)。
まず、日本では、資産運用に関しては、伝統的に不動産、有価証券、預貯金に分ける発想があると説明。
続いて、リスクヘッジとしては、従来「卵は1つの籠に盛るな」と言われてきたと話しました。
さらに、パーマネント・トラベラー、国籍などについても説明。
究極的には、国籍を変えるしかないと話しました。
税務当局による海外資産の締め付けが進んでいることもあり、
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は、「お金の増やし方」と題し得て、6月19日(月)開催の予定です。
平成29年4月6日木曜日午前7時より、荒川区の日本経営陣交友会様で「 人生百年時代の資産運用 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
主題:人生百年時代の資産運用
まず、最初に参加されている方に、何歳まで生きる予定であるかと質問。
平均寿命が現在、男性が約81歳、女性が約87歳であるとご説明しました。
80歳、90歳、100歳、110歳まで生きるなど、様々な回答がありました。
続いて、ある調査では、2007年に生まれた日本人の子どもはの約半数は、107歳までいきると予想されているとお話しました。
そのうえで、今後人生百年時代に備えて、どのような資産運用が必要であるかについて、ご説明しました。
当日には、約25名の方が参加。
特に会長の石合様、また山本様には大変お世話になりました。
平成29年4月12日水曜日に、「 海外資産の管理 」と題してセミナー開催します。
1. セミナーの概要
・ 日時 4月12日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 海外資産の管理 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:海外資産への課税強化への対応
内容:日本では引き続き、税収が不足しており、今後は個人及び法人への課税強化が予想されます。
既に平成27年より相続税が実質増税となりましたが、国民の資産への強化が進む可能性があります。
特に、海外における資産への課税は、強化の方向にあります。
一方、日本国内における人口の減少、小高齢化、成長の低下を考えると、海外の資産への必要がますます高まると言えます。
海外資産への課税に対する対応、海外資産への具体的な投資の方法についてお話します。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:海外資産の具体例
内容:AFPである 冨山 勝男 様より、海外資産の管理についてお話してもらいます。
具体例を中心として、実践的なお話をしていただく予定です。
講師:冨山 勝男 様
AFP
3. 期待される効果
海外に資産を保有する上でのメリット、さらに注意点について理解が深まります。
海外資産への投資の実例を知ることにより、資産の管理の効率化、またリスクへの備えの向上が期待できます。
平成29年2月7日火曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:豊かな人生〜お金の増やし方
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、資産を増やす方法についてお話しました。
内容としては、まず、平均寿命にいて解説。人間の平均寿命が劇的に伸びており、
2007年生まれの子供の約半数は、107歳まで生きると予想されていると説明。
続いて、世界、及び日本経済の現状について解説。
米大統領選で、トランプ氏が当選したことによる株式市場への影響についてもお話しました。
投資の具体的な方法についても、解説しました。

第2部:税を巡る話題
続いて第2部では、急遽冨山さんに登場してもらいました(右写真参照)。
まず、資産を海外で管理する場合の注意点について説明。
いわゆる武富士事件で、相続税が還付された件についても話しました。
個人のレ別では、所得税だけでなく、相続税についても注意が必要であると述べました。
参加者の方は、冨山さんの豊富な具体例に聞き入りました。
当日は12名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は、「海外資産の管理」と題し得て、4月12日(水)開催の予定です。
平成29年2月9日火曜日に、「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 2月9日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:マイナス金利また低金利への対応
内容:日本では引き続き、長期金利がゼロあるいはマイナスとなっています。
マイナス金利または低金利への対処の方法を考えることにより、今後の人生を豊かにするためのヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
マイナス金利への対処の方法を知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、美容に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが可能になります。
平成28年12月2日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなの不動産 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなの不動産
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、日本の不動産市場全般についてお話しました。
内容としては、まず、最近の気になる話題を提示。河川敷で畑を作る人が増えていると、生産緑地をマンションなどに変換する例が見られるとお話しました。
続いて、今年の公示地価の概要を説明。8年ぶりに全国(全用と)の価格が上昇に転じたものの、
地方では引き続き、地下が下落している指摘。
さらに、1971年以降の不動産価格の推移、アパートの空室率の上昇などについて説明しました。
それを踏まえて、今後の日本の不動産への投資には慎重な姿勢が必要であること、
また、投資信託などを通じた具体的な投資方法についてお話しました。

第2部:不動産購入の実例
続いて第2部では、不動産の専門家である大橋武信さんが「不動産購入の実例」と題して話ました(右写真参照)。
まず、藤田さんは、タワーマンションの取引の実例を説明。
価格の決定の要因について、また数年での価格の動きについて話しました。
さらに、不動産の価格の決定の要因、不動産購入に当たっての注意点も説明。
実際に不動さんの売買をおおなっているだけに、非常にわかりやすく、具体的に説明してくれました。
当日は15名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は、「豊かな人生〜お金の増やし方と運勢の向上」と題し得て、来年2月7日(火)開催の予定です。
平成28年12月2日金曜日に、「 みんなの不動産 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 12月2日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなの不動産 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:不動産市場の見通しと活用
内容:東京オリンピックに向けて、不動産市場に対する期待が高まっています。
不動産市場活用のメリット、方法、リスク要因などをお話します。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:不動産活用の方法
内容:不動産の専門家、藤田 隆夫 様より、不動産を活用した資産運用についてお話してもらいます。
不動産活用について、具体例、リスクなどについてお話しいただきます。
講師:藤田 隆夫 様
株式会社 都市ハウジング、行政書士
平成28年10月5日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなの終活 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなの終活
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、終活全般についてお話しました。
内容としては、まず、最近の気になることを質問。これ以下により、認知能力・体力の低下、資産と所得の減少が起こりやすいと説明。
続いて、ライフプランの必要性を強調。人生が90年で、22-60歳の間働くとすれば、
全体の42.2%しから働いておらず、何もしなけらば採算が合わないと指摘。
さらに、終活においては、エンディングノート、自筆証書遺言、公正証書遺言の順に作成が望ましいとお話しました。
それを踏まえて、資産運用においては利回りの確保と成長する株式への投資が必要。
また、終活においては、資産の管理、収入の増加、良好な人間関係、健康が重要であると説明しました。

第2部:葬儀を取り巻く環境の変化
続いて第2部では、葬儀の専門家である大橋武信さんが「みんなの終活〜葬儀を取り巻く環境の変化」と題して話ました(右写真参照)。
まず、大橋さんは、超高齢化社会の到来により、人口の減少が深刻になっていると指摘。
そのうえで、葬儀の規模の縮小、死亡及び葬儀の場所の変化を説明。
核家族化、共同体の方かいにより、孤独死が増えており、数人の芸能人の例を上げました。
さらに、葬儀の簡素化が進んでおり、家族葬、直葬が増えていると指摘。
葬儀については、必ず相見積もりをすべきであると話しました。
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は、不動産をテーマに12月2日(水)開催する予定です。
平成28年8月3日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 お金の増やし方 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:投資の基本
第1部では、IFAである田中様が、投資の基本についてお話しました。
内容としては、まず、今後世界の人口が増大するにつれて、経済が発展するとと説明。
また、資本主義の下で各自が欲望を最大化させると指摘。
さらに、リスクとは、ただ単に損するということではなく変動することであるとお話しました。
それを踏まえて、資産運用の基本について解説。
初心者の方にとっても、非常にわかりやすいお話でした。

第2部:お金の増やし方
続いて第2部では、CFPである私、三澤が「お金の増やし方」と題してお話しました(右写真参照)。
まず、私、三澤は、禁輸機関との付き合い方を説明。
例えば、日本に証券会社は、顧客の利益よりも、自社の手数料収入を追及する傾向にあると解説。
そのうえで、どのように金融機関と付き合ったらいいかについて、お話しました。
さらに、現在は、1970-1989年のように、日本では株式上昇、土地価格上昇、物価上昇という時代ないと説明。
新たな時代に対応して、資産運用に説いては利回りを追及する部分と、値上がり益を追求する部部に分けるべきであるとお話しました。
当日は18名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は「終活」について10月5日に開催する予定です。
平成28年8月3日水曜日に、「 お金の増やし方 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 8月3日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 お金の増やし方 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:お金の増やし方と投資の基本
内容:日本もついにマイナス金利の時代に突入しました。
投資についての実例を交えて、お金の増やし方の基本をともに学びます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:投資の実際
内容:FP、投資コンサルタントの田中久登 様より、投資の実例についてお話してもらいます。
主に国内における投資について説明してもらう予定。
講師:田中 久登 様
FP、投資コンサルタント
3. 期待される効果
マイナス金利の時代を迎えて、どのような投資が望ましいか理解できます。
今回は、基本的な事項を中心にやります。
平成28年6月15日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜マイナス金利への対応と運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:マイナス金利の影響
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、現在の世界経済とマイナス金利についてお話しました。
内容としては、まず、世界の情勢がいわばマラセーリングからバンジージャンプになっていると説明。
即ち、成長率、金利、物価などあらゆるものが多少はリバウンドするものの、基本的には低迷していると指摘。
さらに、日本においては若い世代だけでなく、65歳以上の層でも貧困化がするんでいるとお話しました。
それを踏まえて、資産運用においては利回りの確保と成長する株式への投資が必要。
また、投資信託、不動産投資信託を活用してリスクの低減を図る必要があると説明しました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門家である赤木マキさんが「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、私、三澤をモデルとして、開運のための服の色合い、顔の整え方について説明。
そのうえで、私、三澤の眉をカット。
眉や髪の毛と整えることにより、運勢が向上すると述べました。
素晴らしい手さばきに、それを見守る人たちも大いに関心。
興味のある女性には、後ほど眉毛カットなどを行いますとの場ました。
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成28年6月15日水曜日に、「 豊かな人生〜マイナス金利への対応と運勢の向上 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 6月15日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜マイナス金利への対応と運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:マイナス金利への対応
内容:日本もついにマイナス金利に突入しました。
マイナス金利への対処の方法を考えることにより、今後の人生を豊かにするためのヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
マイナス金利への対処の方法を知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、美容に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが可能になります。
平成28年4月14日木曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなの相続 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなで相続
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、相続の概要と不動産の活用を中心にお話しました。
内容としては、まず、平成27年1月1日より、相続税が実質増税になったこと、またそのための準備についてお話ししました。
その上で、相続税が実質増税になったものの、安易に不動産の活用に傾斜するのは問題であると指摘。
不動産を活用するうえでのメリットと注意点についてお話しました。
まとめとして、相続対策として安易にアパートなど収益物件に頼るのは危険であり、総合的な対策を専門家とともに建てる必要がある。
また、不動産だけでなく、投資信託など幅広い運用の必要があると説明しました。

第2部:低・マイナス金利時代の不動産戦略 〜住宅ローンの利用〜
続いて第2部では、行政書士で(株)都市ハウジング勤務の藤田様より、「低・マイナス金利時代の不動産戦略 〜住宅ローンの利用〜」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、藤田さんは、住宅ローンを利用した賃貸併用住宅の実例を説明。
住宅ローン利用により、低金利で借り入れを行い、出口戦略を関得ることが重要であると指摘。
また、具体的な図面を提示し、賃貸部分が50%以下であればよいと説明。
住宅ローンの基準では、独身男性はやや厳しいと話しました。
更に、不動産ローンを語って詐欺事件もあると、警鐘を鳴らしました。
当日は12名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成28年4月14日木曜日に、「 みんなの相続と不動産 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 4月14日(木) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなの相続と不動産 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:相続における不動産の位置づけ
内容:15年1月より相続税が実質増税となっており、対応を考えます。
相続において不動産を活用する際のメリット、また注意点などについて、重点的に考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:不動産を用いた相続税の節税
内容:不動産の専門家、藤田 隆夫 様より、不動産を利用した相続税の節税ついてお話してもらいます。
不動産の活用について、具体例についてもお話しいただきます。
講師:藤田 隆夫 様
株式会社 都市ハウジング、行政書士
平成28年2月3日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなのお片付けと相続 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなのお片付け
第1部では、お片付けの専門家であるで上原好志子様より、生前整理を中心に、お片付けについて話してもらいました。
内容としては、まず、終活は人生の終わりのために準備であるのに対して、生前整理とは、片づけを通じて物・心・情報を整理することであると説明。
続いて、上原さんは、普片付けの5つのメリットと片付けの法則についても、話しました。
次に、「魔法の4分割シート」に従って分類すると効率的であると強調。
「買い物3原則」についても話し、とても分かりやすくお片付けについて説明してくれました。

第2部:みんなの相続
続いて第2部では、ファイナンシャル・アナリストである私、三澤悦郎が相続全般についてお話しました(右写真参照)。
まず、昨年1月1日より、相続における基礎控除が引き下げられ、実質増税になっていると指摘。
続いて、日本では像族財産に占める不動産の比率が高く、納税の準備を事前にしておく必要があると説明。
さらに、相続発生から3カ月以内に相続放棄、あるいは限定承認などをする必要があり、時間が限られているとお話しました。
「争族」を防ぐには、親子、兄弟など日ごろの交流が必要であると説明。
また、葬儀についても簡単にお話し、葬儀はさらに時間的余裕がなく、事前の準備が必要であるとお話しました。
当日は15名の方にご参加いただき、お片付け、相続ともに多くのご質問もいただきました。
なお、次回は4月14日(木)の予定です。
平成28年2月3日水曜日に、「 みんなのお片付けと相続 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 2月3日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなのお片付けと相続 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎、上原 好志子
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:お片付けの概要
内容:実家及び自宅のお片付けについて、基本的な内容についてお話します。
講師:上原 好志子 様
第2部:相続と終活
内容:相続にあたって、どのような点について注意すべきかを、お話します。
具体的には、相続する資産を減少させ、相続税の節税を図る方法などをご説明します。
また、葬儀にあったっての注意点についてもお話しします。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
3. 期待される効果
お片付けを理解することにより、実家及び自宅が整理でき、相続への備えにもなります。
相続についての理解も深まります。
葬儀に説いて注意する点についても、併わせて考えていきます。
平成28年1月20日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 新時代のライフプラン 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:自分でできる自己防衛策
第1部では、生命保険の専門家であるで蔵田裕之様より、最近話題になっている下流老人を中心にお話してもらいました。
内容としては、まず、下流老人とは何か、また懸念される問題について説明。
続いて、蔵田さんは、普通の人が下流に転落するパタ―ン、福祉システムの機能不全などについても、話しました。
次に、下流老人に転落しないためには、ライフプランの作成が有効であると強調。
ライフプランを作成することにより、自分の人生を改善できると指摘しました。

第2部:新時代のライフプラン
続いて第2部では、ファイナンシャル・アナリストである私、三澤悦郎が日本及び世界の環境の変化と、それに対する対処について題してお話しました(右写真参照)。
まず、ライフプランも、依然と異なって、結婚の遅れ、親の介護など、様々な問題を考慮する必要があると指摘。
続いて、世帯収入の減少、通貨・円の下落、物価の動向についても説明。
さらに、?日本における株価の動き(TOPIX)、為替、物価の動きなどを考察。
時間的な分散と図るドルコスト・平均法の重要性を説明。
また、タイミングを計ることに弊害についても、お話しました。
当日は11名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は2月3日の予定です。
平成28年1月20日木曜日に、「 新時代のライフプラン 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 1月20日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 新時代のライフプラン 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:ライフプランの概要
内容:ライフプランの基本的な内容についてお話します。
第2部:ライフプランの有効性
内容:ライフプランを作成することにより、具体的にどのような効果が期待できるかについてお話します。
ライフプランを作成するとどのような変化があるか、また作成しなかった場合のデメリットについてもご説明します。
講師:三澤 悦郎、ほか
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
3. 期待される効果
ライフプランを作成することにより、自分自身の人生を見直すことが出来ます。
年金の見通しなどについても、合わせて考えていきます。
平成27年11月12日木曜日午後7時より、下北沢の喫茶店「ブルーマンデー」で、「 みんなの終活と相続 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:終活の概要
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、終活の概要についてお話しました。
内容としては、まず、全体像を説明。平成21年に「終活」が提唱された際には、
終活は、葬儀、お墓など狭い意味であった物の、その後人生の終盤をより楽しく形で概念が人がったとお話しました。
続いて、エンディングノートの記入。
簡単なエンディングノートに記入することにより、終活を体験していただきました。
さらに、相続の概略について説明。
特に争族の発生の事例などをお話しました。

第2部:遺品整理
続いて第2部では、遺品整理の専門家である峰本和彦さんが、遺品整理の概略を説明(右写真参照)。
峰本さんは良心的に遺品整理を行っているものの、中には問題のある業者もいるそうです。
最近は孤独死も増えており、かなり散乱した状態での整理も大井とのことです。
人が亡くなった後、単純に残ったものを廃棄するのは比較的容易であるものの、峰本さんは心を込めて時間もかけて行っています。
そのような丁寧な対応が評価され、依頼される件数もかなり増えているとお話しました。
当日は8名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろな終活についてセミナーを開催する予定。ご期待ください。
平成27年11月12日木曜日に、「 みんなの終活と相続 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 11月12日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなの終活と相続 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:終活の概要
内容:終活の必要性、考慮すべき、エンディングノートなどについてお話します。
第2部:エンディングノート
内容:エンディングノートに窮することにより、終活の重要性を実感していただきます。
第3部:相続
内容:相続関連して、相続税の節税、争族防止などについてご説明します。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第3部:家庭の整理
内容:峰本 和彦 様より、終活における家庭の整理における注意点をお話いただきます。
遺品整理における具体例もお話しいただきます。
講師:峰本 和彦 様
3. 期待される効果
終活、相続について知ることにより、人生の後半を豊かにすることが出来ます。
また、エンディングノートの記入などを通じて、自己の人生を見直すこともできます。。
平成27年10月15日木曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 投資の新たな手法 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:投資の新たな手法
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、これから時代に対応して、どのように投資を行うべきかを中心にお話しました。
内容としては、まず、家計における資産運用の収入は、G7(先進7か国)の中でも日本が圧倒的に低いことを指摘。
続いて、所得の減少、人口の高齢化、円の下落及び物価の上昇の可能性により、日本においても資産運用が必要な時代になっているとと説明。
次に、日本は1970年から1989年にかけて日本株が大きく上昇してにもかかわらず、個人投資家の利益は必ずしも大きくはなかったことなどをお話しました。
日本及び世界の経済、社会の変化を考えると、利回りを重視した投資、また不動産投資信託(REIT)など代替資産への投資が重要であると説明。
今後の投資の方針についてなど、かなり突っ込んだ多くのご質問もいただきました。

第2部:新興国の財弱性
続いて第2部では、経済アナリストである増井麻里子さんが「新興国の脆弱性」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
増井さんは政府系銀行、格付け機関で働くなど、経済アナリストとして長いキャリアを積んできました。
まず、増井さんは、「アラブの春」が起こった背景について説明。チュニジアでは、物価上昇などの問題があったと指摘。
中東諸国で体制を支えているのは、石油・天然ガス、軍・警察、宗教があると説明。
さらに、1人当たり国民所得(GDP)の大きさが体制の安定にとって重要であるとしました。
続いて、新興国では、外的ショックの影響が国民生活に及び安く、失業率、消費者物価指数などを見る必要があると話しました。
さらに、権威主義的な国への投資は特に注意する必要があるとしました。
当日は9名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定。次回は12月2日の予定です。
平成27年10月15日木曜日に、「 投資の新たな手法 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 10月15日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 投資の新たな手法 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:これからの時代の投資
内容:日本と世界の経済の状況が大きく変化しています。
時代の変化に対応し、今後の投資に関するヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:世界経済の見通し
内容:増井 麻里子 様より、世界経済の見通しについてお話してもらいます。
最近の株価、為替の変動ついてもお話しする予定。
講師:増井 麻里子 様
Ygg代表
3. 期待される効果
世界経済の変化について知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、投資に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが期待できます。
平成27年7月28日火曜日午後7時より、静岡市の協和発酵キリン労働組合様「 人生を豊かに〜ライフプランと長期的な投資 」と題してお話しさせていただきました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、ファイナンシャルプランナーである私、三澤が子供のころ4年間岐阜県大垣市に住んだいたこと、また大垣市では湧き出る水が豊富であるとお話しました。
投資により、水が湧き出るように、人生が豊かになる可能性があることをイメージしていただきました。
続いて、日本の現状について説明。
日本では少子高齢化が進展し、人口構造からみて高い経済成長が望みにくい時代に入ったとお話しました。
さらに、平均寿命、世帯収入、可処分所得などが変化しているとご説明。
世代間の所得、資産、受け取る年金の額の差などを踏まえ、新しいライフプランが必要になっていることをご理解いただきました。

その後、1970年以降の日本の株価、為替、金利の動きを見ていただき、ここ20-30年ぐらいの間に大きな変化が生じていると指摘。
日本人は米国、欧州などと比較して預貯金の保有の比率が高く、今後の変化を考えると、資産の構成を見直す必要があるとお話ししました。
そのうえで、どのように投資を行い、期待リターンを高めていけるかについてもご説明。
当日は約6名の方にご参加いただき、いくつかご質問も頂戴しました。
NISA(少額投資非課税制度)などに対して、高い関心をお持ちのようでした。
協和発酵キリン労働組合東海支部の皆様、大変お世話になりました。
少しでもお役に立てれば幸いです。
平成27年7月6日月曜日午後7時より、名古屋市の協和発酵キリン労働組合様で「 人生を豊かに〜ライフプランと長期的な投資 」と題してお話しさせていただきました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、ファイナンシャルプランナーである私、三澤が子供のころ4年間岐阜県大垣市に住んだいたこと、また大垣市では湧き出る水が豊富であるとお話しました。
投資により、水が湧き出るように、人生が豊かになる可能性があることをイメージしていただきました。
続いて、日本の現状について説明。
日本では少子高齢化が進展し、人口構造からみて高い経済成長が望みにくい時代に入ったとお話しました。
さらに、平均寿命、世帯収入、可処分所得などが変化しているとご説明。
世代間の所得、資産、受け取る年金の額の差などを踏まえ、新しいライフプランが必要になっていることをご理解いただきました。

その後、1970年以降の日本の株価、為替、金利の動きを見ていただき、ここ20-30年ぐらいの間に大きな変化が生じていると指摘。
日本人は米国、欧州などと比較して預貯金の保有の比率が高く、今後の変化を考えると、資産の構成を見直す必要があるとお話ししました。
そのうえで、どのように投資を行い、期待リターンを高めていけるかについてもご説明。
当日は約15名の方にご参加いただき、いくつかご質問も頂戴しました。
また、名古屋市だけでなく、近隣の2か所でもインターネットを通じて同時にお聞きいただきました。
協和発酵キリン労働組合東海支部の皆様、大変お世話になりました。
少しでもお役に立てれば幸いです。
平成27年8月6日木曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 豊かな人生〜海外投資と運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:海外投資
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、富裕層が海外投資をどのように行っているのかについて中心にお話しました。
内容としては、まず、プエルトリコ、ギリシャなど財政危機、また武富士事件など相続・贈与に関して海外が絡んだ事例についてお話ししました。
続いて、今年7月より国外転出税が実施され、国外財産調書に罰則規定が盛られるなど、海外に資産を移すことについて状況が厳しくなっていると説明。
次に、アルゼンチン、ロシアの財政破綻、日本における太平洋戦争時などにおける現金、株式、米国株などの動き説明。
日本の財政の悪化、相続税の増税などを考えると、現金の保有にはかなりリスクが伴うとお話ししました。
今後はどのようにとうしすべきであるのかなど、かなり突っ込んだ多くのご質問もいただきました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門家である赤木マキさんが「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、出席された方の青年月日を基に、各自のラッキーカラーを診断。
服などにラッキーカラーを使うと、運勢が向上すると強調。
続いて、女性のおひとりの参加者の方のメークを担当。
さらに、男性の一人の方の眉も整えました。
赤木さんの見事な手さばきに暫し感心。
当日は8名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成27年7月9日木曜日午前7時より、荒川区東日暮里で、一般社団法人 日本経営人交友会様のお招きで「 世界経済の荒波を乗り切る 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
今回のセミナーでは、ファイナンシャルプランナーである三澤より、世界経済全般の情勢と、それに基づく投資のヒントについてお話しました。
内容としては、まず、世界経済全般の動向を説明。IMFの予測により世界経済の見通しがよくも悪くもないとお話しました。
続いて米国の状況を説明。鉱工業生産、商品市況に続き、ここ十数年の投資はエネルギー資源関連が中心であり、今後は投資が停滞する可能性があるとしました。
さらに、NYダウと米国の雇用統計を対比することにより、米連邦準備理事会(FRB)が利上げのタイミングを計っていると説明。
続いて中国の状況を説明。
四半期ベースで見て成長率が鈍化しつつあり、投資・輸出主導型から消費など内需中心への投資の牽引役の後退が進んでいないと説明。

ただ、雇用の状況は悪くないため、政府は大型の公共投資を行う情勢にはないと指摘。地方政府の不良政権問題についても説明。
また、米英両国をはじめとして資産の格差が拡大しており、日本も例外ではないと指摘。
日本の人口問題についても話しました。
日本の富裕層の動きについても説明。
当日は約25名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成27年8月6日木曜日に、「 豊かな人生〜海外投資と運勢の向上 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 8月6日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 豊かな人生〜海外投資と運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:海外投資
内容:海外投資に対する関心が高まりつつあります。
海外投資の現状とそれに伴うリスクなどについて見ていくことにより、今後の人生を豊かにするためのヒントを提供。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
海外投資について知ることにより、投資を行う上での選択肢を広げることが出来ます。
また、美容に関する知識を深めることにより、より豊かな人生を送ることが期待できます。
平成27年6月18日木曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなの相続 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなで相続
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、「争族」の防止を中心にお話しました。
内容としては、まず、2月に開催した「みんなの相続」の復習として、相続税の算出方法、など基本的な知識についてお話ししました。
その上で、平成27年1月1日より、相続税が実質増税になっており、その対策が必要であると説明。
次に、相続においては、分割、納税資金の確保、節税、相続の後の生活の順に考える必要があるとお話しました。
さらに、「争族」について具体例を詳しく説明。節税だけに目を向けるのではなく、総合的な判断が必要であるとご説明しました。
遺言執行者など、かなり突っ込んだ多くのご質問をいただきました。

第2部:不動産を活用した争族対策の新たな手法
続いて第2部では、行政書士で(株)都市ハウジング勤務の藤田様より、「不動産を活用した争族対策の新たな手法」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、藤田さんは、相続については、相続税とともに「争族」対策が重要であると強調。
また、被相続人がなくなって3カ月以内の限定承認するかどうかは困難であるとと指摘。
また、広大な土地の評価の引き下げ方、新たに不動産を購入した場合の節税の手法についても説明。
不動産を使った具体的な節税方法についても解説。例として、タワーマンションについても話しました。
更に、遺言書を核にあたっての具体的な注意事項もお話しました。
当日は9名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成27年6月18日木曜日に、「 みんなで相続 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 6月18日(木) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなで相続 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:争族の回避
内容:15年1月より相続税が実質増税となっており、対応を考えます。
そのうえで、親族間の争いである「争族」防止のための方法について、重点的に考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:不動産を用いた相続税の節税
内容:不動産の専門家、藤田 隆夫 様より、不動産を利用した相続税の節税ついてお話してもらいます。
また、遺言の具体的な書き方もお話いただきます。
講師:藤田 隆夫 様
株式会社 都市ハウジング、行政書士
平成27年5月13日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 人マネー&アロマセミナー〜海外投資と人生を豊かにするアロマセラピー 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:ライフプランと海外投資
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、新しい時代に即したライフプランと海外投資についてお話しました。
内容としては、まず、日本経済が既に大きく変わったこと、更に今後も大きく変わる可能性が高いとと説明。
その上で、新しいライフプランを提唱。
次に、国内の株式あるいは債券への投資だけでは高い収益を期待しづらいと説明。
今後は海外の株式、債券、商品にも分散投資していく必要性が高まっていると申し上げました。。
ご参加の皆様は投資信託などについての関心が高く、多くのご質問をいただきました。

第2部:人生を豊かにするアロマセラピー
続いて第2部では、アロマセラピーの専門家である天野由美子様より、「人生を豊かにするアロマセラピー」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、天野さんは、アロマオイルによる作用について説明。
気分転換、睡眠の促進など、様々な作用が期待できるそうです。
そのうえで、いくつかのアロマを参加者にかいでもらいました。
市販されているものの中には、薄められていたり、合成のものもあるとのこと。
本物のアロマオイルの必要性を力説しました。
当日は9名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は6月18に開催の予定。ご期待ください。
平成27年5月13日水曜日に、「 マネー&アロマセミナー〜海外投資と人生を豊かにするアロマセラピー 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 5月13日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 マネー&アロマセミナー〜海外投資と人生を豊かにするアロマセラピー 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:海外投資
内容:投資信託などを通じて、具体的に海外に投資する方法をお話します。海外投資による可能性について考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:人生を豊かにするアロマセラピー
内容:天野 由美子 様より、アロマセラピーの基本についてお話してもらいます。
アロマセラピーを使ったお金の引き寄せについてもお話してしてもらいます。
講師:天野 由美子 様
アロマセラピーの専門家
3. 期待される効果
海外に投資することにより、より効果的な資産形成をすることが可能になります。
アロマセラピーを取り入れることにより、心の面でも豊かになる可能性が高まります。
平成27年4月22日水曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 人生を豊かに〜新しいライフプランと運勢の向上 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:新しいライフプラン
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、新しい時代に即したライフプランの必要性をお話しました。
内容としては、まず、日本経済が既に大きく変わったこと、更に今後も大きく変わる可能性が高いとと説明。
その上で、消費税の増税などにより、実質的な所得が減少しているとおはなししました。
次に、ライフラプランの例をご説明。
今後は世代間、また世代内の格差が拡大する可能性が高く、資産運用の必要性が高まっていると申し上げました。。
ご参加の皆様はライフプランなどについての関心が高く、多くのご質問をいただきました。

第2部:運勢の向上
続いて第2部では、美容の専門化である赤木マキ様より、「運勢の向上」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、赤木さんは、三澤と参加者の1人である碓井様の眉毛をカット。
以前にも赤木様には、眉毛をカットしてもらったことがありますが、私の顔を見て、参加者の方は一様に驚かれました。
「三澤さん、若返りましたね。」など、肯定的な感想を皆様から頂きました。
さらに、赤木さんは、3名の方について、生年月日により、ラッキーカラーを診断。
診断された方は、かなり満足された様子。
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、次回は5月13に開催の予定です。
平成27年4月22日木曜日に、「 人生を豊かに〜新しいライフプランと運勢の向上 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 2月12日(水) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 人生を豊かに〜新しいライフプランと運勢の向上 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:新しいライフプラン
内容:日本を取り巻く情勢も大きく変わりました。従来とは異なるライフプランについて考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP

第2部:運勢の向上
内容:赤木 マキ 様より、運勢の向上、美容についてお話してもらいます。
眉など、顔の手入れについてもお話してしてもらいます。
講師:赤木 マキ 様
パレ・ド・マキ代表
3. 期待される効果
新しいライフプランを作成して人生を見直し、運勢を向上させることにより、豊かな生活を送ることを目指します。
平成27年3月7日土曜日午後13時より、赤坂にあるインド料理店 「モティ赤坂TBS前店」で、ランチ会を開催しました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
今回の企画は、アロマの専門家である天野由美子さんのご提案により実現。
まず、みんなで美味しくインド料理を食べ、自己紹介をしました。
その後、ファイナンシャルプランナーである三澤より、海外への移住と投資について説明。
日本は成長率が低下しているので、海外への移住、あるいは新興国に対して、投資信託などを通じて投資することも選択肢に入れるべきであるとお話しました。
参加者の方は、インド料理、また当日のお話にもご満足いただけた様子。
当日は11名の方にご参加いただき、海外への投資の方法について、多くのご質問をいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーあるいは、ランチ会を開催する予定です。ご期待ください。
平成27年3月7日土曜日に、「 インド料理でランチ会〜海外に目を向けよう 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 3月7日(土) 13:00 〜 25:00 (13:00開場)
・ 場所 東京都港区赤坂 2-14-31 金波ビル3F(東京メトロ赤坂駅徒歩1分)
http://r.gnavi.co.jp/g247001/
・ テーマ 「 インド料理でランチ会〜海外に目を向けよう 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
内容:アベノミクスの開始以来、株価、物価、為替が大きく変動しています。
従来とは違った生活の工夫が必要になります。海外に目を向けましょう。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
3. こんな方にお勧め
今後の生活設計を考えている方。将来の生活を豊かにするため、何らかの対策をしていきたいとお考えの方。
平成27年2月12日木曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 みんなの相続 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:みんなの相続
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、相続の基本的な知識、節税、「争族」の防止についてお話しました。
内容としては、まず、相続税の算出方法、など基本的な知識についてお話ししました。
その上で、平成27年1月1日より、相続税が実質増税になっており、その対策が必要であると説明。
次に、相続においては、分割、納税資金の確保、節税、相続の後の生活の順に考える必要があるとお話しました。
さらに、「争族」の対策、節税について具体例と交えてご説明。
相続税が今年初めより実質増税になったこともあり、多くのご質問をいただきました。

第2部:相続の注意点
続いて第2部では、行政書士で(株)都市ハウジング勤務の藤田様より、「相続の注意点」と題してお話しいただきました(右写真参照)。
まず、藤田さんは、法定相続人についてて説明。特に、子供がない場合、亡くなった配偶者、即ち妻または夫は、被相続人(亡くなった人)の兄弟と疎遠なことが多いと指摘。
その場合、被相続人には民法上権利が最低主張できる割合である遺留分がないものの、遺言がない場合争いになりやすいと指摘。。
次に、妻が後妻である時、夫の前妻に子供がある可能性があり、葬儀の際などに。
さらに、相続は貰う立場、渡す立場の双方で考える必要があると指摘。
不動産を使った具体的な節税方法についても解説。例として、タワーマンションについても話しました。
当日は6名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成27年2月12日木曜日に、「 みんなの相続 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 2月12日(木) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 みんなの相続 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:相続に備える
内容:15年1月より相続税が実質増税となっており、対応を考えます。そのうえで、親族間の争いである「争族」防止のための方法についても考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:不動産を用いた相続税の節税
内容:不動産の専門家、藤田 隆夫 様より、不動産を利用した相続税の節税ついてお話してもらいます。
不動産を活用することによるメリット、デメリットについても説明してしてもらいます。
講師:藤田 隆夫 様
株式会社 都市ハウジング、行政書士
平成26年12月11日月曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 リスクへの備え〜生命保険と損害保険の見直し〜 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:生命保険の見直し
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、生命保険の見直し、また加入の仕方についてお話しました。
内容としては、まず、40歳の男性を例に、必要保障額の試算についてお話ししました。
サラリーマン、自営業者の例を説明。必要保障額は、一般に思われているほど多くないと説明。
次に、病気・怪我、介護、老後の資金について説明。死亡保障よりも、むしろ介護、老後の資金に注意する必要があるとお話しました。
さらに、定期特約付き終身保険についてご説明。
特に、更新型の定期特約付き終身保険では、更新の度に保険料が大幅に増加するリスクがあるとお話しました。
また、必要保障額については、随時見直す必要があることもお話しました。

第2部:損害保険の見直し
続いて第2部では、グッドフォーユー代表の川原様より、損害保険の見直しについてお話しいただきました(右写真参照)。
まず、川原さんは、住宅の火災保険について説明。
住宅の火災保険については、時価で保険をかける場合と、再調達価額でかける場合があると話しました。
再調達価額でないときは、住宅が焼失した場合、再建が困難になると説明。
次に、地震保険について説明。宮城県は地震が多いため、地震保険に入っていた割合が比較的高く、助かった人も多い話しました。
また、地震保険は火災保険に付帯する必要があり、住宅価格の半額までしかかけられないと説明しました。
当日は6名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成26年12月11日木曜日に、「 リスクへの備え〜生命保険と損害保険の見直し〜 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 12月11日(月) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 リスクへの備え〜生命保険と損害保険の見直し〜 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:生命保険の見直し
内容:将来発生する可能性のあるリスク、それへの対応を考えます。そのうえで、生命保険の見直し、入り方を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:損害保険の見直し
内容:損害保険の専門家、川原 憲二 様より、損害保険に入る必要性、入り方、見直しの方法についてお話してもらいます。
講師:川原 憲二 様
平成26年10月27日月曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 円安・インフレへの備え 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:円安・インフレへの備え
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、今後の日本のマクロ経済の見通しとそれに対応する資産運用についてお話しました。
内容としては、まず、日本の現状と見通しについて、お話ししました。
さらに、日本は今後、貿易収支及び経常収支の悪化、それに伴う円下落、物価上昇に直面する可能性が高いと説明。
次に、世帯収入が十数年にわたり低下傾向にあり、人口構造においても、少子高齢化が更に進む見通しであるとお話しました。
日本の個人は、金融資産の多くを預貯金で保有しているものの、今後は円安・物価上昇に伴い預貯金が実質目減りする可能性が高いと強調。
したがって、現状のように円ベースの預貯金を多く保有していると、個人の資産は目へ利するリスクがあると説明。
それに対応するために、物価連動国債、海外の不動産投資信託、株式への投資が有効であり、効率よく分散投資する必要があるとご説明しました。

第2部:円安時の不動産は「買い」それとも
続いて第2部では、(株)都市ハウジング・行政書士の藤田隆夫様より、円安時の不動産は「買い」それとも と題して不動産を利用した資産運用についてお話しいただきました(右写真参照)。
まず、藤田さんは、最近のドル・円の為替動向について説明。
FRB、FOMCなどの用語についても説明しました。
さらに、4月の消費税引き上げ後の中古マンション、新築戸建住宅、中古住宅の価格は、下落していると話しました。
不動産は個別に事情を理解する必要があり、藤田さんのような専門家に尋ねることが必要であるとしました。
当日は4名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成26年10月25日金曜日午後1時より、渋谷のエボリューション ジャパン株式会社様で、「 世界経済の展望 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
世界経済の展望
セミナーでは、FPである私、三澤より、世界経済の展望についてお話ししました(右写真参照)。
内容としては、まず、国際通貨基金(IMF)による今後の世界経済の見通しを説明。
14年の成長率を+3.3%としており、7月時点の予想から▲0.1%ポイントの下方修正。同様に15年も+3.8%で▲0.2%ポイント。
先進国の状況を説明。米国の景気はまずまずであるものの、日本と欧州は14年に景気が低迷しているとお話ししました。
続いて、新興国の状況を説明。
まず、中国では景気が減速しており、来年は14年よりも若干低い成長率になる可能性があると、お話ししました。
このほか、ブラジル、インド、ロシアなどについても説明。
投資家の皆様にとって、少しでも参考になれば幸いです。
この後は、エボリューション ジャパンの方が投資信託について、説明を行いました。
約15名の方の参加がありました。
平成26年10月27日月曜日に、「 円安・インフレへの備え 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 10月27日(月) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 円安・インフレへの備え 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:円安・インフレに対応する資産運用
内容:今後も円安とインフレ(物価上昇)が継続する見込みであり、その対策を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:不動産を活用した資産運用
内容:株式会社 都市ハウジングにお勤めの藤田隆夫様より、これからの時代に適し不動産の活用についてお話しいただきます。
講師:藤田 隆夫 様
平成26年8月29日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 大相続時代を乗り切る 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:相続税の概要と増税の可能性
第1部では、FPである私、三澤より、相続に関して簡単な問題を出して肩慣らしした後、相続税の概要と増税の可能性、その対策についてお話ししました(右写真参照)。
内容としては、まず、相続税の対象となる財産、相続税の計算方法について簡単に復習。
次に、平成27年1月1日より相続税の基礎控除が縮小され、事実上増税になるとお話ししました。
対さkとして、相続税の軽減のためには、暦年贈与、住宅等取得資金の贈与、相続時精算課税制度などを利用することが有効であると説明。
更に、「争族」についても対策をとる必要があり、遺言書の作成、家族間の日ごろの話し合いが重要であるとお話ししました。
来年から事実上、相続税が増税となることもあり、皆様熱心にお聞きいただきました。

第2部:生命保険を利用した相続税対策
続いて第2部では、生命保険を利用した相続税対策について、プルデンシャル生命保険の古川健様よりお話したもらいました。(右写真参照)。
まず、生命保険を利用すれば、被相続人がなくなっても、直ちに利用できる現金が確保できると強調。
また、生命保険を利用すれば、被相続人が特定の相続人に、資産を移すことができると説明。
そのうえで、生命保険を利用した具体的な相続対策について説明しました。

第部3:不動産を利用した相続税対策
続いて第3部では、(株)都市ハウジング・行政書士の藤田隆夫様より、不動産を利用した相続対策についてお話しいただきました(右写真参照)。
まず、住宅を建てるに最低は、住むだけの住宅と、ローン負担が少ない、あるいは収益を生む住宅とがあると説明。
住まいの形式としては、二世帯住宅、賃貸併用住宅など、様々な形態があると指摘。
さらに、日本では今後人口の減少が見込まれており、特に地方の物件は対策が必要であると話しました。
地方の物件、リゾート・別荘物件などは現金化、都心のニーズのある地域への移し替えなどが必要であるとしました。
当日は13名の方にご参加いただき、多くのご質問もいただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成26年8月29日金曜日に、「 大相続時代を乗り切る 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 8月29日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 大相続時代を乗り切る 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:相続の概要とその対策
内容:相続税が実質増税になる予定であり、その対策を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:相続における生命保険の活用
内容:生命保険会社にお勤めの古川健様より、相続における生命保険の活用についてお話しいただきます。
講師:古川 健 様
第3部:相続における不動産の活用
内容:株式会社 都市ハウジングにお勤めの藤田隆夫様より、相続における不動産の活用についてお話しいただきます。
講師:藤田 隆夫 様
平成26年6月6日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 インフレに打ち克つ資産運用 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:インフレに打ち克つ資産運用
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、今後の日本のマクロ経済の見通しとそれに対応する資産運用についてお話しました。
内容としては、まず、2009年開催の全英オープンを題材に、複利の重要性を強調。
さらに、日本は今後、貿易収支及び経常収支の悪化、それに伴う円下落、物価上昇に直面する可能性が高いと説明。
次に、世帯収入が十数年にわたり低下傾向にあり、人口構造においても、少子高齢化が更に進む見通しであるとお話しました。
日本の個人は、金融資産の多くを預貯金で保有しているものの、今後は円安・物価上昇に伴い預貯金が実質目減りする可能性が高いと強調。
それに対応するために、投資信託などを利用し、海外の資産などに効率よく分散投資する必要があるとご説明しました。

第2部:インフレに打ち克つ資産運用〜日本株への投資
第2部では、日本株のファンドを紹介している西郷隆仁さんから、日本株の動向などについて話してもらいました。
内容としては、1984年以降の日経平均の動きをまず説明。
次に、少子高齢化により、年金が危機に陥りつつあると強調。
更に、年金の受取額は、世代により大きな差があると話しました。
それを踏まえて、老後の生活に必要な資金額を試算。
定年後には、約1億円の資金が必要であり、そのためには早くから準備する必要があると強調。単利と複利の違いも説明。
年金の見通し、資産運用などになどについて、多くの質問がありました。
当日には、6人の方にご参加いただきました。
なお、今後も様々なテーマに関して、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。ご期待ください。
平成26年6月6日金曜日に、「 インフレに打ち克つ資産運用 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 6月6日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 インフレに打ち克つ資産運用 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:日本経済の見通しと資産運用の基礎知識
内容:日本経済の見通しにおいては、今後の物価上昇の可能性、為替の見通しなどをお話しします。
物価上昇、円安の可能性が高まっており、それに対応して、投資信託を活用した資産運用の必要性が高まっていることをご説明します。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:日本株への投資
内容:インフレ、円安の可能性の高まりに対処するための資産運用について、専門家に話してもらいます。
日本株の運用を専門に行っている方が、これまでの運用の実績などについて解説します。
講師:西郷 隆仁 様
平成26年4月4日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 年金と医療保険を考える 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:年金と医療保険の概観
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、今後の年金と医療保険全般についてご説明。
内容としては、まず、日本の年金に関する問題を出題。日本の年金が危機的な状況にあることをご理解いただきました。
次に、日本の財政の悪化、それに伴い年金の支給開始年齢が引き上げられていることを説明。諸外国においては、日本より支給開始年齢が上昇していることも合わせてお話ししました。
年金の支給額も減少する見込みであり、世帯年収も低下傾向にあるとお話ししました。
日本の公的保険制度と、公的・私的医療保険についても説明。
各自が加入している生命保険、医療保険の見直しの必要性を強調しました。

第2部:生命保険と医療保険の見直し
第2部では、ソニー生命のある坪岡さんより、第1部を踏まえて生命保険と医療保険の概要、及び見直しの必要性についてお話してもらいました。
内容としては、生命保険と貯蓄の違い、また、主な保険の種類をまず説明。
次に、自分が加入している保険の種類、更新の時期、保険料などについて知らない人が多く、まずは実態を把握する必要があると強調。
生命保険を見直すことにより、余分なコストを削減できる可能性があるとお話ししました。
それを踏まえて、医療保険の具体的な商品についても紹介。
日本では生命保険、医療保険に加入している人が大変多いものの、商品の内容など、一般に知られていない部分についてもご紹介しました。
生命保険、医療保険などについて、多くの質問がありました。
当日には、13人の方にご参加いただきました。
なお、今後も様々なテーマに関して、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。ご期待ください。
平成26年4月4日金曜日に、「 年金と医療保険を考える 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 4月4日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 年金と医療保険を考える 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:年金、医療保険の基礎知識
内容:公的年金の見通し、個人年金・医療保険の基礎知識などについてお話します。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:年金・個人年金の見直し
内容:生命保険、年金の専門家の方に、年金・個人年金の見直しの具体的な槍化tが等について解説してもらいます。
講師:後日発表
平成26年2月14日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 インフレに備える資産運用 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
今回は、ファイナンシャルプランナーである私、三澤より、インフレに備えるためにそのような備えをしたらよいか、また、そのための資産運用の基本的な考え方についてご説明。
内容としては、まず、前回のセミナーと同様に、1970-89年、90-12年、13年- の上昇・下落した(する見込み)の項目について、参加者に考えてもらいました。
日本の株、土地、金利の他、円の動きなどについて考えていただきました。
特に人口問題に注目。少子高齢化がますます進展する見込みであり、年金など社会保障が危機に瀕していること、増税、年金の減額の可能性が高いと説明。
その上で、今後は円の下落、物価上昇の可能性高く、それに備えた資産運用が必要であるとお話ししました。
参加した皆様の日本経済の展望、年金の見通し、またそれに備える資産運用などに対する関心の高さがうかがえました。

当日の2月14日はバレンタインデイであり、また大変な大雪。
それにもかかわらず、6名のご参加をいただき大変感謝しております。
次回は、4月4日、年金などについて考えてみたいと思います。
このセミナーは双方向。
参加いただいた方にも質問を出していただき、活発な議論をしたいと思います。
平成25年12月20日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 インフレへの備え 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:インフレへの備え
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、今後の日本経済の展望についてご説明。
内容としては、まず、1970-89年、90-12年、13年- の上昇・下落した(する見込み)の項目について、参加者に考えてもらいました。
日本の株、土地、金利はいずれも1970-89年には上昇し、90-12年には下落したことをご理解いただきました。また、円は両方の期間で一貫して上昇したとご説明しました。
それに対して、物価は1970-89年には上昇したものの、90-12年には横這いあるいはやや下落したと説明。
その上で、今後は円の下落、物価上昇の可能性があるとお話ししました。
また、日本の個人の金融資産の特徴を米独両国と比較し、今後は資産運用にあたっての発想を変える必要があるとご説明しました。

第2部:生命保険の見直しついて
第2部では、ソニー生命のある坪岡さんより、第1部を踏まえて生命保険についてお話してもらいました。
内容としては、今後は物価の上昇に伴い金利が上昇する可能性があり、保険についても見直す必要があると説明。
次に、バブル時代に加入した保険については、予定利率が高いなど有利なものも多く、安易に乗り換えてはいけないと指摘。
次に、多くの人が昔付き合いで入った生命保険は、終身に定期画組み合わさったものであり、見直しの必要があることお多いと解説。
それを踏まえて、生命保険の見直しの方法をを説明。
遺言があればもめなかった事例として、内縁関係者がいるとき、養子に出した子供がいるとき、推定相続にの中に判断能力のない人がいるときなどを挙げました。
自分が入っている生命保険について詳しく理解したいない方も多く、多くの質問がありました。
当日は、多くの方にご参加いただきました。
なお、今後も様々なテーマに関して、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。
平成25年11月22日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 相続への備え 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:相続への備え
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、相続の概要についてご説明。
内容としては、まず、相続の優先順位、相続財産、相続税の計算についてお話ししました。そのうえで、平成27年1月1日より、相続税が実質増税であると説明。
たとえば、従来、相続人が配偶者、子供2人であれば、基礎控除により8000万円まで課税されなかったものの、今後は相続税が発生するとお話ししました。
その上で、相続税に節税のための方法を説明。
また、「争族」を避けるために、遺言を書くことが重要であるとお話しました。

第2部:相続手続きについて
第2部では、司法書士ある鈴木さんより、第1部の補足をお話しいただきました。
内容としては、まず相続人の範囲と相続分についておさらい。相続人として配偶者と子供がいるとき、配偶者と両親の時、配偶者と相続にの兄弟の時など、相続割合、遺留分などがどうなるかを説明。
次に、代襲相続、遺言、遺留分の請求、遺産分割手続きについて話しました。
相続の承認と放棄についても話しました。相続においては、単純承認、限定承認、相続放棄があるとし、その手続きについても解説。
それを踏まえて、遺言書の作成の方法、その効果を説明。
遺言があればもめなかった事例として、内縁関係者がいるとき、養子に出した子供がいるとき、推定相続にの中に判断能力のない人がいるときなどを挙げました。
近く、相続税が実質増税になるため、相続に対する関心が高く、活発な議論、質問がありました。
当日は、11名の方にご参加いただきました。
なお、今後も様々なテーマに関して、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。
平成25年11月22日金曜日に、「 相続への備え 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 11月22日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 相続への備え 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com

2. セミナーの主な内容
第1部:相続の概要とその対策
内容:相続税が実質増税になる予定であり、その対策を考えます。
講師:三澤 悦郎 様
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:相続における実例
内容:司法書士の鈴木様より、相続における具体例をお話しいただきます。成年後見制度などについても解説してもらいます。
講師:司法書士 鈴木 龍太 様
平成25年9月27日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 守りを固めるライフプラン 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:住宅ローンと生命保険の見直し
第1部では、ファイナンシャルプランナーである三澤より、生活コストの削減についてご説明。
内容としては、まず、人生の3大出費は一般に老後・住宅・教育資金であるとお話ししました。そのうえで住宅、及び生命保険の見直しが重要であると強調。
住宅ローンについては、固定から固定、あるいは変動から変動金利への見直しなどにより、住宅のコストを大幅に減らすことが可能であるとお話しました。
更に、生命保険についても、不要な部分を削減することにより、大幅なコスト削減が可能であると説明。
費用削減の具体的方法について、質問も多くいただきました。

第2部では、ソニー生命のライフプランーである坪岡さんより、第1部の補足をお話しいただきました。
内容としては、まず住宅ローンのシミュレーションのデータを表示。住宅ローン見直しにより、コスト削減が可能であることを、具体例を交えて説明。
次に生命保険については、表面上のコスト、利回りだけでなく、あまり知られていないコストも含めて考える必要がると話しました。
それを踏まえて、今後インフレになる可能性もあり、そうであるとすると、変額年金についても一考の余地があると説明。
住宅ローン、生命保険について、日ごろ自分自身の状況を必ずしも把握していない方も多く見受けられました。
今後の収入減少、年金減少の可能性を意識している方も多く、活発な議論、質問がありました。
当日は、10名の方にご参加いただきました。
なお、今後は、相続などについて、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。
平成25年9月27日金曜日に、「 守りを固めるライフプラン 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 9月27日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 守りを固めるライフプラン 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:住宅ローン、生命保険の見直しにより、ゆとりのある家計へ
内容:住宅ローン、生命保険の見直しなどにより、家計の改善を図ります。
講師:三澤 悦郎 様
FPアセットマネジメント株式会社 代表 CFP
第2部:住宅ローン、生命保険の見直しの具体的方法
内容:具体的にどのように住宅ローン、生命保険の見直しを行えばいいかを、ご提案します。
講師:生命保険会社の方、近く発表
平成25年7月12日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 将来に備える分散投資 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:現実を認識する
第1部では、社会保険労務士である小田様より、賃金、雇用、年金の見通してについて説明。
内容としては、まず、安倍政権誕生によるアベノミクスにより、正社員の賃金が上昇する可能性についてお話ししました。
ただし、「ホワイトカラーエグゼンプション」により、残業時間の裁量性の増大、限定社員などにより、雇用が危うくなることもありうると解説。
年金の見通しを踏まえて、今後どのような生き方・働き方をとるべきかについてお話ししました。
年金の見通し、雇用株に対する関心の高い方が多く、質問も多くいただきました。

第2部では、ファイナンシャル・プランナーである私、三澤悦郎より、分散投資の必要性について説明。
内容としては、まず復習で、安倍政権誕生によるアベノミクス、またその後の日銀の政策により、日本株が上昇、円安が進んだことをお話ししました。
為替は大きく円安方向に動いており、日本株も大きく上昇。安倍政権誕生前と比べると大きな変化が起こっていると解説。
それを踏まえて、分散投資、ドルコスト平均法の有効性についてお話ししました。
為替、株式などに関連して、どのように投資したら良いかについて関心の高い方が多く、質問も多くいただきました。
年金の先行きに不安を持ち、対策を考えている方も多く、活発な議論がありました。
当日は、11名の方にご参加いただきました。
なお、今後は、住宅ローン、生命保険の見直しなどについて、セミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。
平成25年7月12日金曜日に、「 将来に備える資産管理 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 7月12日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 将来に備える資産管理 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:年金の危機と新しい働き方
内容:日本の年金制度の危機を踏まえ、新しい働き方を考えます。
講師:小田 一哉 様
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:将来に備える分散投資
内容:目先の株式市場、為替市場などの動きに惑わされることなく、分散投資により長期的に資産を形成する方法を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
平成25年5月10日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 将来に備える資産管理 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本経済と為替の展望
第1部では、ファイナンシャル・プランナーである私、三澤悦郎より、為替、株価、日本系税の見通してについて説明。
内容としては、まず、安倍政権誕生によるアベノミクス、またその後の日銀の政策により、日本が大きく変動していることをお話ししました。
為替は大きく円安方向に動いており、日本株も大きく上昇。安倍政権誕生前と比べると大きな変化が起こっていると解説。
それを踏まえて、今後どのような投資方針をとるべきかについてお話ししました。
為替、日本株に対する関心の高い方が多く、質問も多くいただきました。

第2部:外貨を活用した生命保険
第2部では、ソニー生命の坪岡様より、外貨を活用した生命保険についてお話しがありました。
内容としては、生命保険には円建てのもののあるが、ドル建てなど外貨建てのものがあると指摘。
次に、外貨建ての生命保険を活用するメリットについて説明。
更に、基本的には、通貨が異なることを除けば円建ての生命保険と同様であるものの、通貨分散の効果があると述べました。
将来に備えるための生命保険を考えている方も多く、活発な議論がありました。
当日は9名の方にご参加いただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。順次ご案内させていただきます。
平成25年5月10日金曜日に、「 将来に備える資産管理 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 5月10日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 将来に備える資産管理 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:将来の備えるための資産管理・運用
内容:日本の年金制度の危機を踏まえ、資産を適切に管理し、運用するための方法が考えます。安倍内閣の登場と共に為替、株価の動向への注目度が高まっています。為替をどう考えたらいいかについてもお話しします。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第2部:為替と生命保険
内容:生命保険と為替との関係を考えます。
講師:生命保険会社の方。後日決定。
平成25年3月15日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 将来に備えましょう 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度の概要
第1部では、社会保険労務士である小田一哉様より、日本の年金制度の概要と、それを踏まえた今後の働き方についてお話がありました。
内容としては、まず、小田さんのお父さん(現在78歳)とご本とでは、雇用・年金などの環境が大きく変化していると指摘。
次に、年金の支給開始年齢が現在進行しており、外国の例なども考えると、日本でも支給開始年齢が更に引き上げられる可能性が高いとのお話がありました。
更に、雇用については、法律により65歳までの雇用が企業に義務付けられたものの、それにより30-50代の世代には賃金引き下げの可能性もあると指摘。今後は年金には頼らず、少なくとも年金支給までは働く必要がると説明しました。
年金の危機がマスコミなどでよく取り上げられることもあり、熱心に聞く方が多く見受けられました。

第2部:世代会計と将来への備え
第2部では、FPである私、三澤より、世代間の格差に関して簡単な問題を出して肩慣らしした後、世代会計、年金などにおける世代間の格差、相続、資産運用の必要性についてお話ししました。
内容としては、まず、世代会計の考え方についてご説明し、現在60台以上の人と20歳未満のいわゆる将来世代では、税金、社会保険料などの負担から年金、健康保険の等の給付を差し引いた金額に大きな格差があると指摘。
次に、1994年以降世帯収入が減少を続け、60代以上の世代と40代以下の若い世代では、保有している金融資産にも大きな格差があるとお話ししました。
更に、そのための対策として、相続に絡んで上の世代から贈与などを行うことが重要であると指摘。資産運用などの自助努力も重要であるとお話ししました。
年金、世帯収入の動向に関心を持つ方が多いこともあり、今後は具体的な資産運用の仕方を知りたいとのご意見もありました。
当日は9名の方にご参加いただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成25年2月15日金曜日午後7時より、池袋の1級建築士阿部様の事務所で開催した「おやじの会」で「 アベノミクスと日本経済、世界経済の展望 」と題してセミナーを開催させていただきました。
「おやじの会」出は男性だけでなく、女性も集まり、毎回1人の講師が話、そのあとは懇談の時間となります。
今回は私が講師をさせていただき、日本の株式・為替市場、日本及び世界経済の現状と展望についてお話ししました。
まずは、肩慣らしでクイズを出題。経常収支、対外債権、自動車の生産台数、国民の平均年齢、長期金利の水準など、20項目のうちいくつ日本が世界で一番であるかという出題をしました。
1位の項目は3つありましたが、驚いたことに皆さん正解。但し、具体的にどれが1位であるかは、なかなか難しかったようです。
そのあと、円安、日本株の上昇が進んでいることを説明。日本と世界の景気の見通しについてもお話ししました。
続いては、美味しい料理を囲んで談笑。楽しいひと時となりました。
なお、「おやじの会」は原則として、毎週第3金曜日に開催されています。
平成25年3月15日金曜日に、「 将来に備えましょう 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 3月15日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「 将来に備えましょう 」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:日本の年金制度の危機とそれへの対応
内容:日本の年金制度の危機を踏まえ、働き方、生き方の面から対応を考えます。
講師:小田 一哉 様
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:世代会計をもとに相続、資産運用を考える
内容:若い世代は、年金の面で厳しい状況を想定する必要があります。セカンドライフを見据えて、相続、資産運用について考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
平成25年1月18日金曜日午後7時より、渋谷の渋谷区文化総合センター大和田で「 大相続時代を乗り切る 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:相続税の概要と増税の可能性
第1部では、FPである私、三澤より、相続に関して簡単な問題を出して肩慣らしした後、相続税の概要と増税の可能性、世代会計についてお話ししました。
内容としては、まず、相続税の対象となる財産、相続税の計算方法についてご説明し、今後は相続税が増税になる可能性が高いと指摘。
次に、相続税の軽減のためには、暦年贈与、住宅等取得資金の贈与、相続時精算課税制度などを利用することが有効であると説明。
更に、日本では社会保障などに関して世代間の格差が拡大しており、うまく贈与することにより、祖父母の世代が子供・孫の世代を応援するのが好ましいとお話ししました。
政府が相続税の増税を検討していることもあり、熱心に聞く方が多く見受けられました。

続いて第2部では、相続、贈与の手続きについて、司法書士の鈴木様が説明しました(右写真参照)。
まず、相続における遺言の重要性を説明。遺言については自筆証書遺言よりも公正証書遺言が好ましいものの、公正証書遺言も司法書士などに内容をあらかじめ相談した方がよいとのこと。
自らが成年後見人を多く務めた経験から、特に身寄りのない人がなくなると、遺産分割を巡って紛糾することも多いと指摘。
相続税対策としては、贈与が有効であり、不動産についても持分を徐々に変更することにより、子供・孫へ資産を譲渡して行けると説明。
争族が起きやすい事例として、遺産の大半が不動産である場合、兄弟の仲が悪い場合など具体的な事例を揚げました。

続いて第3部では、ソニー生命保険の坪岡様より、生命保険を利用した相続対策について、解説がありました。
まず、預金はすぐに大きい金額をためるのは難しいが、保険はある程度の金額の保障を直ちに得ることができると説明。
高齢の人でも入れる保険があり、相続の納税資金の準備にも保険が使えると指摘。
さらに、通常の相続財産とは異なり、保険は受取人を指定できるので、被相続人が渡したい人に現金を渡せると話しました。
保険はほとんどの方が加入しているものの、相続を意識して入っている人は一般に少なく、皆さん熱心に聞き入りました。
当日は12名の方にご参加いただきました。
なお、今後もいろいろなテーマについてセミナーを開催する予定です。
平成25年1月18日金曜日に、「 大相続時代を乗り切る 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 1月18日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
http://www.shibu-cul.jp/
・ テーマ 「大相続時代を乗り切る
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:相続税の増税の見込みとそれへの対応
内容:相続制度の外用を理解し、争族、増税の可能性への対処を考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第2部:相続の実例
内容:相続の実例を見て、事前にどんな準備をするのが有効であるかについて、考えます。
講師:鈴木 龍太 様
鈴木龍太司法書士事務所
第3部:生命保険を利用した相続への備え
内容:生命保険を利用することにより、どのように相続に備えへていくかについてを考えます。
講師:近く発表予定
平成24年12月17日月曜日午後7時より、中央区新富で「 年金とセカンドライフ(3) 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度の危機への対応
第1部では、社会保険労務士である小田様より、「日本の年金制度の危機対応」と題して、日本の年金制度の危機的状況及びそれへの対応にについてお話がありました。
内容としては、まず、日本の年金の状況がかなり厳しくなっていると指摘し、特に50代以下の人たちは、何らかの対策が必要であると指摘。
次に、厚生年金の支給開始年齢の引き上げの可能性が高く、特に50代以下の人たち自助努力が必要であると話しました。
今後は、現在勤めている会社、国家、地方教協団体などには頼れないのであり、自分の生き方を再検討する必要があると述べました。
資格を取得するのも一つの方法であると話、熱心に聞く方が多く見受けられました。

続いて第2部では、セカンドライフを見据えた資産運用について、私、FPの三澤がご説明しました(右写真参照)。
まず、投資家は往々にして、誤った方法で投資しているため、日本株が上昇した局面でも十分なリターンを得ることができなかったと指摘。
続いて、着実にリターンを揚げていくには、しっかりした運用方針を確立し、中立的なアドバイザーから助言を得る必要があるとお話ししました。
日本の経済発展、その期間の日本株の上昇を考えると、新興国の株式への投資も1つのやり方であると説明。
その上で、投資対象の分散、時間分散についてもお話ししました。

続いて第3部では、「セカンドライフと生命保険この利用」と題して、ソニー生命保険の坪岡様より、生命保険について、解説がありました。
生命保険には、主に定期保険、終身保険、養老保険があると指摘。
日本人の平均寿命は1960年ころと比べると伸びており、生命保険を考える必要があると指摘。
さらに、不必要な保険に入っていることも多く、保険を見直すことにより、家計の改善が可能であると話しました。
保険はほとんどの方が加入しているようであり、皆さん熱心に聞き入りました。
当日は10名の方にご参加いただきました。
なお、来年1月には、渋谷で相続についてのセミナーを開催する予定です。
平成24年12月17日月曜日に、「 年金とセカンドライフ (3) 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 12月17日(月) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 中央区新富1-13-24 新富区民館 7号室
地下鉄日比谷線八丁堀駅徒歩5分、都営浅草線宝町駅6分、有楽町線新富町駅徒歩7分
電話 03-3297-4038
http://mappage.jp/S/S04.php?X=2.439612967915&Y=0.62258174300646&L=12&MAP_x=122&MAP_y=322
・ テーマ 「年金とセカンドライフ(3)」
・ 参加費 2,000 円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:日本の年金制度の危機とそれへの対応
内容:日本の年金制度の危機を踏まえ、働き方、生き方の面から対応を考えます。
講師:小田 一哉 様
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:セカンドライフへに備える資産運用
内容:セカンドライフを見据えて、投資対象・方法を中心に資産運用について考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第3部:生命保険を利用したセカンドライフへの備え
内容:生命保険を利用することにより、どのように将来に備えへていくかについてを考えます。
講師:近く発表予定
平成24年11月16日金曜日午後7時より、中央区新富で「 年金とセカンドライフ(2) 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度の危機
第1部では、社会保険労務士である小田様より、「日本の年金制度の危機」と題して、日本の年金制度の見通しについてお話がありました。
内容としては、まず、年金の保険料が上昇していることを指摘。平成24年11月現在は厚生年金保険料率が16.766%であり、それを労使が折半。29年9月までに18.3%までに上昇する予定と説明。
次に、厚生年金の支給開始年齢の引き上げについて言及。先進国では、米英独などが年齢の引き上げを計画。日本も同様の状況になる可能性が高いと指摘。
さらに、雇用の危機感について説明。企業に対する65歳までの雇用の義務化により、若年層については逆に雇用の危機が生まれ、賃金引き下げの圧力も生じる見込みであると述べました。
日本の年金について不安に思う方も多く、熱心に聞く方が多く見受けられました。

続いて第2部では、セカンドライフを見据えた資産運用について、私、FPの三澤がご説明しました(右写真参照)。
まず、昭和60年から平成元年頃にディスコなどが流行ったことをお話しし、ちょっとアイスブレイク。
続いて、昭和60年から平成24年に至るまで、具体的にどのようなものに投資し、お客様にどのようにご説明してきたかを解説。
その後、一般に株式講演会などでは、個別銘柄のタイミングが話題になることが多いものの、資産配分がむしろ重要であると指摘。
その上で、投資を行うに当たっての注意点をお話ししました。

続いて第3部では、「セカンドライフと生命保険」と題して、ソニー生命保険の坪岡様より、生命保険について、解説がありました。
まず、人生においては、資産を増やすことも大切ではあるが、死亡、長生き、病気、怪我などのリスクに備えることも重要であると指摘。
特に、生命保険を使って長生きのリスクに具体的にどのように備えるべきかについて提案。
さらに、自身の両親が病気になった体験により、健康な状態であっても、生命保険に入っておき、病気・長生きのリスクに備えることが大切であると語りました。
シニア世代について、夫50歳、妻48歳の会社員について、社会保障の一覧表を提示しました。
当日は17名の方にご参加いただきました。
年金、ライフプラン、資産運用などのついて理解していただくべく、12月にも続きのセミナーを開催する予定です。
平成24年11月16日金曜日に、「 年金とセカンドライフ (2) 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 11月16日(金) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 中央区銀座3-9-19吉澤ビル (株) テンダーラビングケアサービス 4F
銀座駅3分、東銀座駅3分
・ テーマ 「年金とセカンドライフ(2)」
・ 参加費 2,000円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com
2. セミナーの主な内容
第1部:日本の年金制度の概要
内容:少子高齢化が進み、社会保障に対する負担も右肩上がり。「将来年金がもらえるのか?」という不安の声も耳にします。年金に関する問題点について考えます。
講師:小田一哉
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:資産運用とセカンドライフへの備え
内容:セカンドライフを見据えた資産運用について考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第3部:生命保険と個人年金を考える
内容:生命保険と個人年金を活用を通じて、将来への備えについてを考えます。
講師:近く発表予定
平成24年10月16日木曜日午後7時より、銀座で「 年金とセカンドライフ(1) 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度の展望
第1部では、社会保険労務士である小田様より、「年金の基礎・雇用に関わる基礎」と題して、日本の年金制度についてお話がありました。
内容としては、まず、年金の問題として、いくつかのクイズを出し、参加した方が年金についてどれだけ理解しているか考えていただきました。
次に、日本の年金制度が自営業者、サラリーマン、公務員によってどのように違うについて説明。次に特別支給の老齢厚生年金の支給開始年齢の引き上げを説明。
さらに、雇用に関わる法律の基礎について話しました。定年については、現在60サイトなっているものが、希望者については、全員65歳まで働けるようになったことを述べました。
日本の年金について不安に思う方も多く、熱心に耳を傾ける方が多くいました。

続いて第2部では、セカンドライフを見据えたライフプランについて、、私、FPの三澤より、お話しました(右写真参照)。
まず、セカンドライフに関連したクイズを10問出題。60歳時点の平均余命、葬儀の平均費用、60歳以上の世帯の平均貯蓄などについて質問しました。
続いて、収入を支出から、60歳以上の暮らしをイメージしたもらいました。年金の支給額、60歳以降の出費を把握することにより、どの程度生活費が不足する見込みであるかについて、各自計算してもらいました。
その後、月間及び年間の収入、支出について簡単に計算してもらいました。それにより、今後の収支の見通しを大まかに掴んでもらいました。
その上でキャッシュフロー表を例示し、さらにグラフで見てもらい、計画的な資産管理の必要性を理解してもらいました。

続いて第3部では、「一緒に考えませんか?こらからのこと」と題して、ソニー生命保険の坪岡様より、ライフイベントにつて、解説がありました。
まず、ライフイベントを、「暮らす」「楽しむ」「備える」「残す」に分け、50-80代において、どのようなライフイベントがあるかを説明。
現代においては、長生きのリスクがあるものの、長生きを幸せだと思う人生を生きるよう提案。
さらにシニア世代について、夫50歳、妻48歳の会社員について、社会保障の一覧表を提示しました。
当日は20名を超える方々にご参加いただきました。
参加された方々の、年金及びライフプランに対する理解が深まれば幸いです。

平成24年10月18日木曜日に、「 年金とセカンドライフ (1) 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 10月18日(木) 19:00 〜 21:00 (18:30開場)
・ 場所 中央区銀座3-9-19吉澤ビル (株) テンダーラビングケアサービス 4F
銀座駅3分、東銀座駅3分
・ テーマ 「年金とセカンドライフ(1)」
・ 参加費 2,000円
・ お問い合わせ、お申込み FPアセットマネジメント(株) 三澤 悦郎
電話:044-965-1624 090-9641-3011 E-mail:etsurosan@mbe.nifty.com

2. セミナーの主な内容
第1部:日本の年金制度の概要
内容:少子高齢化が進み、社会保障に対する負担も右肩上がり。「将来年金がもらえるのか?」という不安の声も耳にします。将来へ年金を位置付けていけばいいのかを考えます。
講師:小田一哉
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:ライフプランと将来への備え
内容:年金を見据えたファイナンシャル・プランニングを考えます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第3部:ライフイベントを考える
内容:ライフイベントを認識することにより、将来への備えについてを考えます。
講師:近く発表予定
平成24年8月10日水曜日午後7時より、澁谷において横浜経済経営研究所(YKK)様のご協力の元、「年夢をかなえるライフプラン」と題してセミナーを開催しました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、日本の年金制度について、簡単のおさらいをしました。日本人の平均寿命、年金支給開始年齢の引き上げについて説明しました。
次に、将来を考えるための知識として、平均的な生命保険の支払い金額、教育資金、老後の生活費、葬儀の費用、結婚式の費用などについて、質問形式で考えました。
結婚、葬儀などライフイベントには意外とお金がかかること、また生命保険の金額も長期的にはかなりの額のなることをご理解いただきました。
また、60歳以上の世帯の平均貯蓄額、モデル別退職金についてもお話しました。

後半においては、参加された方の各自のライフプランを簡単に作成。まず、今後のライフイベント、予定について記入してもらいました。
次に、現在の年間の収入、支出について記入。意外と使途不明金が多く、年間の貯蓄額も把握できていないことをご理解いただきました。
その結果導かれるキャッシュ・フローを表とグラフの形で示しました。何も対策を取らないと、60歳以降大きく赤字になる危険性を指摘。
最後に、資産運用の一例について、お話ししました。
当日は、20名を超える多くの方にご参加いただきました。
ご説明した後も、質疑応答が続きました。アンケートでは、次回も参加したいとのご意向を多くいただきました。ご参加、ありがとうございました。
平成24年8月10日金曜日に、「 夢をかなえるライフプラン 」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 24年8月10日(金) 19:00 〜 21:00
・ 場所 渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田(渋谷駅徒歩5分)
・ テーマ 「 夢をかなえるライフプラン 」
・ 参加費 無料
・ お問い合わせ、お申込み 携帯電話:090-9641-3011(三澤) E-mail:info@fpassetmanagementcom
2. セミナーの主な内容
内容:年金制度の今後の見通し、セカンドライフにおける収支の見通しなどについて説明。夢とかなえるためのライフプランを共に考えていきます。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
ファイナンシャルプランナー(CFP)、日本証券アナリスト協会会員
お友達もお誘いあわせの上、是非ご参加ください。
平成24年6月15日水曜日午後7時より、澁谷において横浜経済研究所様のご協力の元、「年金とファイナンシャルプランニング」と題してセミナーを開催しました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、前半において、日本の年金制度の概要を説明。労働者が何歳まで働けるか、それを踏まえて年金制度をどうとらえるべきかについてご説明しました。
現状では、60歳以降も雇用が延長されるとは限らず、60-65歳で、年金の空白期間が生じる可能性があると指摘。
また、年金の支給開始年齢が徐々に引き上げられており、年齢が若い人ほど、年金制度について、安心してはいられない状況であるとお話ししました。
日本の年金制度はかつては積み立て式であったものの、現在は基本的に賦課方式であると指摘。参加された方々も、かなり危機感をお持ちになった様子。

後半においては、日本の人口構成について説明。すでに逆三角形である人口ピラミッドは、2050年には更に顕著な逆三角形になるようであると説明。
更に、日本においては、公的債務がGDPの約2倍であり、財政状況がさらに厳しくなる見込みであるとお話ししました。
次に、現在の65歳以上の方の家計の現状について説明。多くの家計で赤字であると指摘しました。
このような状況において、どのような対策が可能であるかについて、お話ししました。
当日は、約10名の方にご参加いただきました。
ご説明した後も、活発な質疑応答が続き、参加した皆様の年金に対する関心の高さがうかがえました。
平成24年5月9日水曜日午前6時30分より、府中市倫理法人会様において、「日本経済の展望」と題してセミナーを開催させていただきました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、日本の人口構成について説明。現在の大きな人口の塊は63-6歳、即ち団塊の世代の方であり、その下の塊は40歳近辺の団塊ジュニアであることをお話しました。
そして、2050年になると、現在の団塊ジュニアが70歳近辺となり、巨大な逆三角形になると予想されます。
その意味で、今後の日本経済は、人口の点から見て厳しい状況にあります。
次に、1970年から1989年にかけて、株価がTOPIX(東証株価指数)で見て約19倍となり、円/ドルは約2.5倍になったことなどをご明。
段階の世代の方は、1947-49年生まれ、昭和でいえば22-24年生まれの約800万人であり、その人たちが1987-89年に40才近辺に達したとお話しました。日本では、35-40歳の年齢層の人たちがどれだけいるかが重要です。この年齢層において、住宅、自動車、家電製品などの購入が活発になります。
即ち、80年代末に団塊の世代の人たちが40才近辺に達したため、90年以降は消費の減退を招いたと説明しました。

続いて日本経済の現状について、お話ました。
日銀短観で見ると、中小企業・非製造業においては、1980年代後半以降、DI指数が0よりも上にになったことはありません。つまり、常に景気は悪いと言うことです。それを踏まえて、今後中小企業いおいては、どのような戦略が必要であるかについて、お話しました。
また、現在の経済では、川中、つまり加工製造業では利益を上げにくく、日本企業の構造転換が必要であることをお話ししました。
最後のクイズでは、現在日本がどのような分野で世界一なのか、あるいは世界一から滑り落ちた項目は何かを、一緒に考えました。
当日は、約15名の方にご参加いただきました。
終了後の朝食会でも、活発な質問、感想が相次ぎました。
府中市倫理法人会の皆様、お世話いただき、ありがとうございました。
平成24年4月19日木曜日午後7時より、ソニー生命保険様のご協力により、新宿で「 年金とセカンドライフ 」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度の展望
第1部では、社会保険労務士である小田様より、「日本の年金制度の展望」と題して、日本の年金制度についてお話がありました。
内容としては、まず、労働者が何歳まで働けるかについて説明。継続雇用制度があるものの、現状では60歳の定年以降、65歳まで現在働いている企業に雇用してもらえる保証はないことを説明。
次に、日本の年金は国民年金(基礎年金)と2階部分である厚生年金、きょさい年金などからなることを説明。更に、報酬比例部分についても、順次開始支給年齢が引き上げられ、男性であれば昭和36年4月1日生まれ以降は、65歳まで年金を受け取れないことを説明。
日本の年金について不安に思う方も多く、熱心な質問が相次ぎました。

続いて第2部では、「セカンドライフと将来への備え」と題して、私、FPの三澤より、日本経済の現状と、それに対してどのように備えることができるかについて、お話しました(右写真参照)。
まず、日本経済の現状については、人口構成が高齢化し、年金を若い人が支えるのが難しくなりつつあること、また、財布債務がGDP比で一層拡大する予想であることをお話ししました。
その後、個人が老後に対してどのような不安を持っているか、また65歳以上の高齢世帯の支出の現状について解説。
対策を立てなかった場合の個人のキャッシュフローについて、例を示しました。
それを踏まえて、今後の資産運用のあり方について、お話しました。

続いて第3部では、「年金保険を利用した将来への準備」と題して、ソニー生命保険の坪岡様より、個人年金保険の仕組みにつて、解説がありました。
まず、個人年金と養老保険の違いを説明。養老保険では、保険金を満期に一時に受け殿ン大して、個人年金では10-15年などに分けて、毎年受け取ることを説明。
その後、個人年金保険の買い方、また、利率については固定、変動によりどのような違いがしょう生じるかについて解説。
個人年金保険をいくら準備すればいいかについても、説明しました。
当日は10名あまりの方々にご参加いただき、活発な質疑応答を行いました。
参加された方々の、年金及び資産運用に対する理解が深まれば幸いです。
平成24年2月24日金曜日午後7時より、「相続とファイナンシャルプランニング」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第一部では、FPである私、三澤より、「相続とファイナンシャルプランニング」と題して、相続の基本的な事項について、ご説明しました。
まず、相続と聞いて何を連想するかを質問。相続税、相続する資産の運用、親族間の争いなどがあり、親族間の争いを防ぐことが重要であると説明しました。
次に、相続税を払う人は全体の約4%程度に過ぎないものの、争い(争族)は数多く発生すること、そのため、もめない対策が必要であることをお話しました。日本の相続財産においては、不動産が比較的大きな割合を占める
ことが多く、また分割が無図開始とお話ししました。
次に、具体的な事例を説明。1つ目の事例では、夫、妻が順次亡くなった場合、どのような相続税対策がありうるかについて説明。また、2つ目の事例では、相続財産に占める不動産の割合がかなり高い事例について説明
。具体例を見ることにより、理解を深めていただきました。

続いて第2部では、懇親会を開催(写真参照)。相続について意見交換。そのほか、日本経済の現状、老後の生活のあり方などについて、活発な意見の交換がありました。
相続、老後ための資産運用などは、多くの人にとって関心の高いテーマです。
今回は、横浜経済研究所様のご協力により、約10名の方々にご参加いただきました。
参加された方々の、相続に対する理解が深まれば幸いです。
平成23年9月14日水曜日午前6時より、茅ヶ崎市倫理法人会様において、「今後の日本経済展望」と題してセミナーを開催させていただきました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
まず、日本経済のこれまでの歩みを確認しました。
1970年から1989年にかけて、株価がTOPIX(東証株価指数)で見て約19倍となり、円/ドルは約2.5倍になったことなどをご説明しました。
段階の世代の方は、1947-49年生まれ、昭和でいえば22-24年生まれの約800万人であり、その人たちが1987-89年に40才近辺に達したとお話しました。日本では、35-40歳の年齢層の人たちがどれだけいるかが重要です。この年齢層において、住宅、自動車、家電製品などの購入が活発になります。
即ち、80年代末に団塊の世代の人たちが40才近辺に達したため、90年以降は消費の減退を招いたと説明しました。

続いて日本経済の現状について、お話ました。
日銀短観で見ると、中小企業・非製造業においては、1980年代後半以降、DI指数が0よりも上にになったことはありません。つまり、常に景気は悪いと言うことです。それを踏まえて、今後中小企業いおいては、どのような戦略が必要であるかについて、お話しました。
当日は、約20名の方にご参加いただきました。
終了後の朝食会では、活発な質問が相次ぎました。
茅ヶ崎市倫理法人会の皆様、お世話いただき、ありがとうございました。

平成23年9月1日水曜日午後7時より、「相続に備えましょう」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第一部では、FPである私、三澤より、「相続とファイナンシャル・プランニング」と題して、相続の基本的な事項について、ご説明しました。
内容としては、相続税を払う人は全体の約4%程度に過ぎないものの、争い(争族)は数多く発生すること、そのため、もめない対策が必要であることをご説明しました。日本の相続財産においては、不動産が比較的大きな割合を占めることもあり、円滑に相続できるよう、計画を立てる必要性をお話しました。
ご両親の相続対策が必要であると考える方も多く、熱心な質問が相次ぎました。

続いて第2部では、「遺言書の具体的な書き方、効果について」と題して、司法書士の鈴木様より、遺言書の書き方についてお話してもらいました。司法書士の助言がなければ、せっかく遺言書を書いても、無効になることも多いとのことです。
続いて第3部では、「生命保険を利用して、相続に備える」と題して、ソニー生命坪岡様より、生命保険の相続への活用についてお話してもらいました。
生命保険を活用すれば、相続時に現金を用意するのが容易になるので、相続が円滑に進む可能性が高まるとのことです。
当日は約10名の方々にご参加いただき、活発な質疑応答を行いました。
参加された方々の、相続に対する理解が深まれば幸いです。
平成23年9月1日木曜日に、「相続に備えましょう」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 9月1日(木) 19:00 〜 21:00
・ 場所 武蔵野市吉祥寺本町1-10-7 武蔵野商工会議所 JR吉祥寺駅北口5分
・ テーマ 「相続に備えましょう」
・ 参加費 2,000円
・ お問い合わせ、お申込み 携帯電話:090-9641-3011(三澤) E-mail:info@fpassetmanagementcom
2. セミナーの主な内容
第1部:相続とファイナンシャル・プランニング
内容:相続税を払う人の比率は、相続の発生した人全体に対してそれほど高くないが、争い(争族)はかなりの割合で発生している。計画的に相続に備えることにより、無用の争いを避けることができる。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 ファイナンシャルプランナー
CFP、日本証券アナリスト協会会員
第2部:遺言書の書き方
内容:遺言書の具体的な書き方、効果について。
講師:鈴木 龍太
鈴木龍太司法書士事務所
第3部:生命保険の効果的な活用方法
内容:生命保険を利用して、相続に備える。

平成23年5月18日水曜日午後7時より、ソニー生命保険様のご協力により、「考えましょう将来への備え」と題してセミナーを開催いたしました。
セミナーの概要については、以下の通りです。
第1部:日本の年金制度を理解する
第一部では、社会保険労務士である小田様より、「日本の年金制度を理解する」と題して、日本の年金制度についてお話がありました。
内容としては、「少子高齢化が進み、社会保障に対する負担も右肩上がり。「将来年金がもらえるのか?」という不安の声も耳にする。将来へ年金を位置付けていけばいいのかを考える。」といったことです。
日本の年金について不安に思う方も多く、熱心な質問が相次ぎました。

続いて第2部では、「日本・BRICs諸国経済と資産運用」と題して、私、三澤より、日本経済について、またBRICs諸国について、更に今後の資産運用について、お話しました。
まず、日本の高度成長の原動力についてご説明し、日本の株価、為替の動きを振り返りました。
その後BRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)の現状をご説明しました。
それを踏まえて、今後の資産運用野あり方について、お話しました。
当日は10名あまりの方々にご参加いただき、活発な質疑応答を行いました。
参加された方々の、年金及び資産運用に対する理解が深まれば幸いです。

平成23年5月18日水曜日に、ソニー生命保険様のご協力により、「考えましょう将来への備え」と題してセミナー開催を予定しております。
1. セミナーの概要
・ 日時 5月18日(水) 19:00 〜 21:00
・ 場所 渋谷区代々木3-22-7 新宿文化クイントビル5階 JR新宿駅南口5分
・ テーマ 「日本の年金制度を理解する」「日本・BRICs諸国経済と資産運用」
・ 参加費 1,000円 ソニー生命の契約者は無料
・ お問い合わせ、お申込み ソニー生命保険(株) 坪岡 克法 電話:03-5358-1710 携帯電話:090-3450-6838 E-mail:katsunori_tsubooka@sonylife.co.jp

2. セミナーの主な内容
第1部:日本の年金制度を理解する
内容:少子高齢化が進み、社会保障に対する負担も右肩上がり。「将来年金がもらえるのか?」という不安の声も耳にする。将来へ年金を位置付けていけばいいのかを考える。
講師:小田一哉
小田社会保険労務士事務所 社会保険労務士
第2部:日本・BRICs諸国経済と資産運用
内容:日本経済について、1970年以降の発展を振り返る。BRICs諸国(ブラジル、ロシア、インド、中国)の現状を分析。これからの資産形成にあり方を考える。
講師:三澤 悦郎
FPアセットマネジメント株式会社 代表取締役
CFP、日本証券アナリスト協会会員

平成23年2月14日月曜日に、株式会社アヴァンシック様のご協力により、「日本経済の発展を振り返る」と題してセミナーを開催いたしました。
当日は約10名の方にご参加いただきました。その主な内容は、以下の通りです。
1. 日本経済の発展を振り返る
日本は団塊の世代の方とともに発展してきました。団塊の世代の方は1947-49年に生まれ、約800万人いるわけですが、万博前後に22歳となって世に出て、1987-89年ぐらいに40歳前後に到達しました。日本では一般に35-40歳ぐらいに家、自家用車などを買い、消費が活発化する傾向にあります。
日本経済は大きく発展し、70-89年には、株価はTOPIXで見て約19倍の上昇となりました。
2. 日本経済の現状
日銀短観の製造業・大企業で見ると確かにバブル崩壊後も景気は変動していますが、非製造業・中小企業で見ると、同じ期間にDI(業況判断指数)は1度も「0」を超えておらず、景気は常に悪かったことが分かります。このDIが庶民の景気実感に近いと言えるでしょう。
また、百貨店売上、基準地価(土地の値段)で見ても、一貫して下落しています。景気に波動はあるものの、循環するわけではないと言えます。
3. 今後の日本経済
今後、日本ではますます少子高齢化が進み、国内需要が減退する予想である、また大企業は海外シフトを進めるであろうとご説明しました。
投資家としては、国内の株式、債券から、新興国の株式などにシフトする必要があるとの見解を提示しました。
最後に、日本経済に関するクイズを出し、優勝者にはバレンタイン・デイに因んだささやかなプレゼントを差し上げました。その後も、活発な討論が続きました。
なお、当日説明した内容をお知りになりたい方は、当ホームページの「お問い合わせ」よりお申込みください。

平成22年7月8日木曜日に、東京都新宿区準中央準倫理法人会様のご協力により、「新興国の魅力第2回」と題してセミナーを開催いたしました。
当日は15名の方にご参加いただきました。その主な内容は、以下の通りです。
1. 日本の年金
日本の年金は極めて危機的な状況にある。2009年に発表されたいわゆる「財政検証」による年金財政の前提は極めて非現実的である。
2. 日本株の上昇要因
1970年から1989年にかけての日本経済の発展、株価上昇の要因について分析。
3. BRICs諸国発展の可能性
ブラジル、ロシア、インド、中国といういわゆるBRICs諸国の経済、株式市場、為替市場の現状について説明。これらBRICs諸国の経済が今後大きく発展するであろうと予想。
参加者からは年金の見通し、これからどこの国に投資すべきかなどについて、活発な質問があり、大変有意義なセミナーとなりました。
なお、当日説明した内容をお知りになりたい方は、当ホームページの「お問い合わせ」よりお申込みください。
平成22年6月24日木曜日に、株式会社アヴァンシック様のご協力により、「新興国の魅力第1回」と題してセミナーを開催いたしました。
当日は8名の方にご参加いただきました。ブラジル、ロシア、インド、中国といういわゆるBRICs諸国の経済、株式市場、為替市場の現状についてご説明しました。
また、それと同時に日本の年金が危機的状況にあることも説明し、1970年以降の日本の経済的発展、株価の上昇について振り返りました。
参加者からは活発な質問が相次ぎ、大変有意義なセミナーとなりました。
なお、当日説明した内容をお知りになりたい方は、当ホームページの「お問い合わせ」よりお申込みください。