フレームアニメ
flashでシェイプの同色の切り抜き作用を生かして、パックマンの形をつくり、口がパクパクしているアニメーションを作成しました。アニメーションの基本、フレームアニメを学びました。
flashではキーフレームをつくることで違った絵を配置しています。合体や方抜きなどがすぐに行われてしまうflash特有のモードにも慣れが必要です。
flashでシェイプの同色の切り抜き作用を生かして、パックマンの形をつくり、口がパクパクしているアニメーションを作成しました。アニメーションの基本、フレームアニメを学びました。
flashではキーフレームをつくることで違った絵を配置しています。合体や方抜きなどがすぐに行われてしまうflash特有のモードにも慣れが必要です。
キーフレームに違う図形を描き、シェイプトゥイーンでつなぐと間の絵を自動的につくり出してくれます。
シェイプトゥイーンは、形、色、一を自動的に保管してくれますが、どれも機械的に処理されるので人間が思った結果には遠い可能性が高いので、限定的な使われ方しかしていません。
ペンツールを使ってガイドをつけ、レイヤー2で蝶に動きをつけました。蝶の向きをカニ歩きにしないよう、自由変形ツールで蝶の飛び始めの向き、飛び終わりの向きを調整しました。「パスに沿って回転」にチェックを入れるのを忘れがちなので、注意しようと思いました。
グレーで球をつくって増やし、別々の色をつけ、別々に時間差で弾むアニメーションをつくりました。ただ動かすだけでは弾むように見えないことが新鮮でした。プロパティパネルのイージングを使い、リアルに弾んでいるようにする技を教わりました。
好きな画像を使ってスライドショーをつくりました。ボタンの飾りをつけたときのバランスの悪さや、選ぶ写真について、カラーとモノクロのバランス比率など、実際にやってみてわかることも多かったです。
ボタンシンボルをつくりました。チョコがけドーナツがマウスをもっていくとマーブルチップのトッピングが加わり、クリックで歯形がつくしかけにしました。四角いボタンと違って世界が広がるようで楽しかったです。
マウスを持っていくとその家に住んでいる動物が現れ、ダウンするとセリフが吹き出しで表示されるボタンをつくりました。どのような仕掛けにしたらユーザーに分かりやすく伝わるのか、考える良いきっかけになりました。