お食い初めは、箸ぞろえ、箸祝い、歯固め、一粒なめ(他にもいろいろと言い方があるようです)ともいい、 生後百日目か百二十日目に行います。
これは、赤ちゃんのために、赤飯、尾頭付きの焼き魚、歯固めの小石、汁を用意し、食べるまね事をさせて、 丈夫に育つように、立派な歯が生えますように、食べ物に一生困らないように、という願いを込めて行う内祝いです。
遥菜誕生から3ヶ月ちょい。
2002年7月21日(日) 自宅にてお食い初め儀式の記念写真です。
京都のおじぃちゃんとおばぁちゃんが、遥菜に会うため、わざわざ来てくれました。
☆☆☆ 画像クリックすると大きい画像がみれるよ ☆☆☆
”お食い初め”儀式の始まりです。
全員で記念撮影
何故か、遥菜の鼻の穴が広がっている。
遥菜です。
ご機嫌(?)です。
この鯛は、300円もしたんだよ!!
おじぃちゃん、おばぁちゃんと記念撮影です。
遥菜のほっぺたは、ぼっちゃり。。。
おとうさん、おかあさんと記念撮影です。
遥菜は、酔っ払いのおっさんみたい。。。
おじぃちゃんに抱っこしてらってます。
かなりご機嫌のようです。
おじぃちゃんも大満足!!
おばぁちゃんに抱っこしてもらってます。
もちろん、ご機嫌。きょとんとカメラ目線。
お食い初め儀式のあとの昼食会
遥菜は、おじぃちゃん、おばぁちゃんに構ってもらいおねんね。
おじぃちゃん、おばぁちゃんありがとう!!
遥菜は疲れたので寝ます、、、の絵。
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