鈴鹿サーキット・3

2006.3.25
GTの方にも乗ってみる。コチラは更に乗りにくい。華奢なりんりんでも四苦八苦。
大人の男性だとかなり乗り降りに苦労します。それでも、乗りたいんだね〜。

NSX-GT(2004年仕様)
車体   形式           LA-NA2
     全長×全幅        4,430×1,910mm
     ホイールベース      2,530mm
     トレッド(フロント×リア)1,500×1,585mm
     重量           1,145kg以上
                (ミッドシップハンディ25kg、前面投影面積補正20kg含む)

フレーム アルミモノコック構造+鋼管ロールケージ+CFRP補強
     フロント衝撃吸収構造体内臓
エンジン 型式      c30A(DOHCVTEC)ベース
     形式      水冷V型6気筒縦置き・ツインターボ
     総排気量    3リットル
     燃料供給形式  PGM・FI
     点火形式    PGM・IG
     バルブ形式   DOHC4バルブ
     最高出力    500PS以上
     最大トルク   60kg‐m以上
     ミッション   ヒューランド製6速シーケンシャル
     サスペンション ダブルウィッシュボーン+ショーワ製インポートダンバーユニット
     ブレーキ    ALCON製 フロント6ポット&リア6ポット キャリバー
     タイヤ     フロント:310/30R1B リア:330/40R1B

次に『プートの乗り物研究所』へ行くが、子供達イマイチ興味を示さず出る。
ココでは、メカニック室¥1000の本物の工具を使った電気自動車の組み立てや試乗か
工作室¥800の木の車を作るコースがあり、博士が丁寧に教えてくれます。

いたるところに車の展示があり、さすがモーターカーのテーマパークって感じ満載!
右の写真は、マウスで遊んでね。

・・・つづく・・・

2006.3.30 From.Maigo