
世界一不思議な生物
07年3月21日 著
ふと小腹がすいたので、リビングへ行く。
すると、チョコの箱があったので、一つ適当につまんで自分の部屋に持っていく。
「おっ明治のチョコだ。何味なのかな?」
と包みの横を見る。そこにかかれていたのは…
クルミ
えっクルミ?クルミですか?
クルミ味のチョコ…う〜ん、食ったことがない!
一体どういう味なんだろう…と胸に希望を膨らませ、
パクッ
普通の味だった!
っていうか、コレクルミなんか入ってるのか?と思い、
もう一度包みの横を見る…
トーレコヨチ クルミ 治明
しまった逆読みか!
なかなかやるじゃねぇか明治!(笑)
とまぁ、凄いあほらしい体験をしたのでした。先ほど。
受験も無事第一志望に落ち、第二志望の私立に行くことになりました。
日本語間違ってますか俺?
ぶっちゃけ第一の公立より第二の私立の方が行きたかったからいいもんね
そして中学校の卒業式も終え、母校を巣立っていきました。
巣立っていけるほどの器になったかどうかは定かではありませんが。
まあ中学校の友達とも、休日遊べば会うし、
夜と朝にヤフー!メッセンジャーを使えば簡単に会話できますからね!
いやぁ、技術の進歩ってすばらしいですね!(何が
俺も進歩しなきゃな…
前フリだけでこんなに長い。やる気がなくなってきた。(笑)
俺は早くこれ書いてモンハンポータブル2ndでラオシャンロン倒しにいきてぇんだよ!(蹴)
すまん。ここで終わりにする。
もう大分長く書いたし、また溜めに溜めているネタは次回書くよ!
じゃねっ!
真は 逃げ出した▼
今回書く予定だった「世界一不思議な生物」は
次回に回すことにします。
ちなみに世界一不思議な生物は真ではありません。
ご了承下さい。
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