
ふとんが ふっとんだ
07年4月16日 著
あっという間に高校生になってる真ですどうもこんばんわ。
俺の友人が通っている高校の新入生の自己紹介の時に、こんなことをいった人がいる、と
友人から言われました。
自己紹介。ある男子が、
「文化祭でやりたい事は、メイド喫茶です!」
といったそうな。
まぁこれが変とかは一応言わないし、そもそもそこは問題じゃないんですよ。
問題はですね
その高校は
男子校だという事実。
特別御招待でもしない限り儚い夢ですね。
さて、今回は誰もが知っている昔からのダジャレを研究したいと思います。
ついに暇人を通り越して廃人になったかという意見は華麗にスルーー
そのダジャレとは
「布団がふっとんだ」です。
説明不要ですね。ちなみに「布団がぶっ飛んだ」だとシャレになりません。
さて、布団がふっとんだ…これは布団がふっとんでしまった人の
悲しみを詠った物だと俺は考えています。
布団がふっとんだら、今晩はどうしますか?
冷たい畳、または冷たいフローリングの上で寝ることになりますよね?
だからこのダジャレを言うと多くの人が
寒〜いって言うんですね。
掛け布団も敷布団もなしに冷たい床の上寝りゃ誰でも寒いにきまってますから。
(床暖房や夏、ソファー等都合の悪い状況はスルー 暗黙の了解(ハ)
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