
幼き頃の勘違い
06年5月2日 著
本日2個目のネタ、真です。
みなさん、小さいときに勘違いしてたことってありますか?
今から、俺の小さいときの勘違いを紹介しましょう。
1.野球で「ストレート」は「ストライク」と同じである
死球・敬遠でも三振という夢のルールが実現してしまう。
大変危険なルールである。
2.一日の始まりは朝7時から
自己中極まりない設定ですね。
「1日の始まりは俺が標準!」みたいなやつですかね。これは。
3.出産したら大人になる
誰か精神科へ連れてってください。
男は永遠に子どもというルールですね。
酒とタバコはもう男にとっては”神器”とも呼ぶべき存在になります。
まぁしょうがないですね、この時から危なかったんですから。
…最後にちょっと話がそれますが…
野球で27球野球っていうのは、
もう完全試合よりも難しいのではないでしょうか。
27球野球とは、その名の通り、27球で負ける勝つことをいいます。
つまりは、毎回相手の打席を1球目で、打ち取るということです。
または、1球目でヒットを打たれても、次に1球目でゲッツーをとれば同じことです。
ね?難しいでしょ?まず相手が1球目を完璧に見逃してしまえばもうダメですからね。
しかしなんで今回「野球」の話が多いかというと…
「幼き頃の」ってことで、小学生の頃、まだ俺がプレステの操作になれてなかったとき、
パワプロを友達とやったんですよ…(もちろん俺は初心者)
そのとき…
89-6で負けたなんて思い出しただけで腹が痛いです。
(敗北理由:「強振」のコマンドをしらなかったから<負け惜しみ)
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