
素晴らしき先生のお言葉
06年4月29日 著
前回は唐突過ぎて訳分からんと思った人は多数いることでしょう。
はいっ!そう思った人足挙げて!
…あれ〜?皆反抗期だな〜。手じゃなくて足だよ、足!
生徒A「だって先生、足ってとてもあげにく…」
生徒B「だってさ!足あげたら俺の足の臭さがばれちゃうじゃん!
そうなったら俺モテなくなるよ!」
先生「そっちの問題かい。」
…はい。友達から送られてきたネタでした。
…昨日(2006年4月28日)、ある先生と話をしていたことでした…
先生「しっかし君髪ちょっと長いよね〜。」
真「そうですね。今週あたり切ろうと思ってます。」
先生「おぉそうか。ところで、君みたいな人があっという間に人気者になる方法、しってる?」
考えては見たが、全く分からない。
キチガイな行動でもとればいいのか、と答えたかったが
その後なんていわれるか分からないので…
真「分かりません。」
先生「それはね…」
丸坊主になることだよ
つまり、お前みたいな短髪よりちょっと長めの男は
マルコメ君になれってことですか。
しばらく思考回路がイカレていたがとりあえず返答。
真「それもそれでいいですね。」
場に合った返答をしたつもりである。しかし…
先生「言い訳ねーだろ」
えっΣ(゜Д゜)
アンタが言い出したことでしょ!?
先生「だってな!?お前がある日突然丸坊主になったらね、
イジメの格好の獲物になるだろ!?」
そりゃそうだけど言い出したのアンタでしょ…
この後ちょっとシラけた雰囲気が流れて、そのまま適当に話をして友達のところに還りました…(ぇ)
危うくマルコメ騒動になるとこでした。
危ない危ない。
矛盾した発言の対応には困ります。
当然先生のジョークでありますが、あのときの俺にとっては
2分で帰ったウルトラマンみたいな驚きでした。
すいません、明日友達の○○○君と遊ぶので、その友達○○○君が好きなウルトラマンで例えてしまいました。
というかこれで例えてみてその友達が
どういう反応を示すか楽しみでもあったので。
後日これをみせてどういう反応をするかみてみますね。
まだ髪は切ってない真です。次回からは
原稿を用意したいものですね。
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