ねこのきおく
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(2005年7月以前の一部ログ)
人里にくまが下りてくることについて(2004年10月14日)
方言で笑いをとることについて(2004年11月4日)
地震が起こるってことは人間は生きてちゃいけない、ってことじゃないの?(2004年11月18日)
しょうせつ「おさかなとぼく」(2004年12月9日)
奈良の幼女殺人は加害者も被害者も気持ちが悪い(2004年12月19日)
ドラクエ8の感想(2004年12月26日)(2005年1月11日)(2005年1月14日)(2005年2月23日)
ボクの津波対策(2005年1月9日)
あんまロボットとか造って欲しくないんです(2005年1月15日)
芥川賞作品を読んでみた(阿部和重『グランドフィナーレ』)(2005年2月16日)
靖国神社に行ってきた(2005年4月2日)
金原ひとみ『AMEBIC』は面白い(2005年6月19日)
どうしても人を殺したいキミへ(2005年7月3日)
テロリズムはみんなが望んでいる革新のための最高の方法論(2005年7月9日)
本当の敵はテロリストではなく・・・(2005年7月24日)
金原ひとみについて(2005年7月31日)
(2005年8月〜2006年5月までのログ抜粋)
言論は自由だから被爆者にケンカ売る(2005年8月6日)
日本人は何から「解放」されたというのか(2005年8月15日)
「民営化選挙」って意味わかんねーんだけど(2005年8月30日)
民主政治とはなにか(2005年9月9日)
投票を棄権しようと思います(2005年9月10日)
ボクが投票を棄権したワケ(あるいは「進歩」という名の全体主義)(2005年9月19日)
お前ら国勢調査に協力しないってどういうこと?(2005年10月2日)
ゆとり教育を成功させるには(2005年10月9日)
ジョーク『みんな病気』(2005年10月29日)
新しいものや良いものなどこの世にはほとんどないんだ(2005年11月5日)
徴兵制を持とうとしないナショナリズムはそもそも倒錯であり、無効なのだ。(佐伯啓思『人間は進歩してきたのか』を読んだ感想)(2005年11月14日)
亀井静香の「日本国民はアホ」発言に噛み付いたネットのオタクたちへ(お前たちは自分のことをアホだと思ってないのか)(2005年11月20日)
2005年を包括的に批判する(2005年12月4日)
資本主義発達秘史(宣伝の精霊はデコイに富増殖の夢を紡がしめる)(2005年12月25日)
堀江祭り(2006年1月22日)
堀江君も現代人も、お金の神とマルクス史観の教徒(拝金と唯物史観は相反しない)(2006年1月23日)
もう仮面ライダーって歳じゃないよな(2006年1月29日)
小説『悪魔の溜息』(2006年1月31日)
人間は大地(神?)から離れることはできない(2006年2月10日)
神聖さを失ったオリンピックなどもはや「遊び」ですらない(ヨハン・ホイジンガ『ホモ・ルーデンス』を読んだ感想)(2006年2月27日)
堀江メールの民主党にキレる日本国民はもはや小泉教の信者ではないか(2006年3月6日)
世田谷の放火で思うこと(2006年3月14日)
詩「空の世界」(2006年3月20日)
「構造改革」はハイエクのいうような「自由」とは程遠い(2006年4月13日)
人を好きになる難しさというものを(岐阜の少女殺人でなんとなく思ったこと)(2006年4月21日)
文明が欲望にまみれている以上「粉飾」も「偽造」も確実に起こるんだからそんなに驚くな(2006年4月23日)
水俣病50年に想う(ボクが郷里くまもとをどうしても愛せない理由)(2006年5月1日)
ボウケンブルーの地味性についての一考察(2006年5月8日)
違法建築は日本の基準を捨てグローバルスタンダードを信奉した自称「革新的日本人」たちの自業自得(2006年5月18日)
キルケゴール『死に至る病』私的読解(2006年5月26日)
ねこのゆめ(現代文明徹底批判)(2006年6月2日)
(2006年6月〜2007年6月までのログ抜粋)
資本主義の歴史を考えてみた(2006年6月11日)
詩『さよなら かみさま』(2006年6月15日)
政・官・財の汚職から個人・民・株主の汚職の時代へ(2006年6月21日)
アメリカ様のありがたみを知るためにも日本はテポドンを食らうべきだ(日米同盟批判)(2006年6月30日)
日本軍が蘇るためには日本人の身内が無残に殺されるほかない(2006年7月5日)
『仮面ライダークウガ』再視聴・再解釈(2006年7月9日)
山を切り開いて生きている以上、土砂崩れで人間が死ぬのは道理(2006年7月19日)
芸能人球団が解散か存続か、ニュースで取り扱うのは日本の恥(2006年7月25日)
日本近代童話を読んで思う(2006年7月28日)
『史学雑誌』の近代上海における上海商人と日本の占領政策についての研究ノートを読む(2006年8月5日)
『史学雑誌』の研究ノート批判つづき(歴史家は政治的に中立ではあり得ないし、現実をどうしたいか語れなくては存在価値がない)(2006年8月6日)
実存主義から考え得る「一神教の否定と肯定」メモ(2006年8月10日)
A級戦犯を認めるならボクたち現代日本人はD級とかE級とかの戦犯共の子孫(2006年8月15日)
24時間テレビの欺瞞(夢や希望はアヘンか)(2006年8月28日)
小説『すべてはボクの願うとおりに進む』(2006年8月31日)
高校生とケンカした(2006年9月6日)
オウム教祖の死刑判決について(2006年9月18日)
国旗掲揚。国歌斉唱をしなければならないのはなぜか(2006年9月23日)
『カルドセプトサーガ』と市場主義への私的見解(2006年10月8日)
JR脱線事故に対する過去のボクの意見は間違っていました謝ります・・・(2006年10月16日)
いじめをなくしたい・・・って要は子どもを自分の思い通りに動かしたいだけだろ?
(人間とは宿命的にいじめをするために生まれた動物である)(2006年10月22日)
いじめの本質が知りたきゃ『ドラえもん』23巻を読め!(2006年10月24日)
ソフトバンクの携帯電話乗り換えの不手際を批判してる奴らは構造改革に賛成する資格がない(2006年11月1日)
ランケ『世界史概論』を読む(2006年11月5日)
小説『惑星072』(2006年11月12日)
官製談合とは本当は優しさからうまれたシステム(2006年11月17日)
小説『佐藤さんのリストラ』(2006年11月27日)
言葉の限界。理性の頼りなさ。多数決の欺瞞。(2006年12月2日)
・・・・・・and more