愛日ちゃん、待望のNEWアルバム発売!
「petticoat」の魅力のすべて!!
 


平成16年3月24日(水)、「GIRLY★CHIC」以来、実に2年半ぶりとなる愛日ちゃんのミニアルバム、

「petticoat(ペチコート)」が発売されました。

管理人の感想は、正直「嬉しい!」の一言です。

このコーナーでは管理人の視点から、NEWアルバム「petticoat」の魅力をお伝えします。






全曲紹介



「petticoat」は収録曲全6曲、収録時間27分9秒のミニアルバムです。

「petticoat」とは「下着」という意味だけでなく、「女性」そのものを意味する言葉です。

タイトルどおり愛日ちゃんの「オンナらしさ」を感じ取ることができる、

聴いていてとても心地よい仕上がりとなっております。 (^^)





「four walls」

時間 5分9秒


ポップス調の、英詩曲です。

聴いていて、とても楽しくなってくる曲です♪

英語ができない管理人は、歌詞の詳細な意味まではわかりませんでしたが・・・。(苦笑)



「Good-bye girl」

時間 3分45秒


愛日ちゃんが以前所属していた、レビュウ集団・「ウズメ」の音楽監督である有近真澄氏が作詞・作曲を担当しました。

落ち着いた感じの曲で、まさに「オトナの女性」を感じる曲です。

つぶやくように歌う愛日ちゃんが、とてもいいです!

ヘッドフォンをして聴くと、耳元で愛日ちゃんの吐息が伝わってきそうです。(笑)



「dig me out」

時間 3分34秒


これも、英詩曲です。

曲調としては、ロックが近いかな!?



「願い」

時間 4分25秒


この曲は、愛日ちゃんが作詞を担当しました。

とても、切ない感じの曲です。

「本当の自分」を、うまく表現できない寂しさを歌っています。



「what's goin' on」

時間 4分21秒


この曲も、有近真澄氏の作詞・作曲です。

愛日ちゃんが以前出演していた、「ウズメライブ」で歌われそうな曲ですね。



「ここにいるよ」

時間 5分45秒


これも、愛日ちゃん作詞の曲です。

管理人が、「petticoat」の中で一番好きな曲です。

「水野愛日」という一人の女性が持っている、ぬくもりを感じます。

この曲を聴いて、「愛日ちゃんを好きで、本当によかった!」と思いました。







ジャケットについて



「petticoat」のジャケットには、恐らく「史上最高に可愛い」愛日ちゃんが写っています。 (^^)

ジャケットの中も、「部屋でくつろぐ」感じの愛日ちゃんでいっぱいです!

特に管理人は、6、7ページ目の愛日ちゃんには、少しドキドキしてしまいました。

それと、愛日ちゃんにも「谷間」があるんだなあ、と思いました。(笑)

(愛日ちゃんが、これを見ていなければいいですが・・・。 ^^;)

けれども管理人が一番グッときたのは、CDケースからCDを取り出すと登場する、

首をかしげた愛日ちゃんだったりします。





最後に



「petticoat」は、等身大の「水野愛日」を感じることができる、最高の一枚です。

曲からもジャケットからも、「水野愛日」という女性のやわらかさ、優しさ、あたたかさを、存分に体感することができます。

今までの「アイドルのり」とはまた違った、「オトナの」愛日ちゃんを感じさせます。

そんな愛日ちゃんのセルフプロデュースアルバム・「petticoat」、ぜひ聴いてみてくださいね!!





「petticoat」データ



タイトル    「petticoat(ペチコート)」

アーティスト名 水野愛日(みずの まなび)

発売日     2004年(平成16年)3月24日(水)

発売元     ULFレコード

品番       FUJI−11

定価       2,100円(税込み)