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まなぶ月刊労働組合女性としごと

  労働大学出版センターの刊行物
 
〒101-0061   東京都千代田区三崎町3−10−15 富士ビル503号
 電話 03−3230−9922  FAX 03−3230−9797
 電子メール(出版センター共通) ここ
 
『まなぶ』  働くものの月刊学習誌
 
 出版センターは、みなさんが社会生活や労働者としての生活を送るうえで必要な確かな目を養い、自らが主体的に生きていく力をつけるための学びの場であり、学習の「仲間」をつくる場です。
  『まなぶ』はその語らいの場、自分たちの生活や労働を考える場です。
  『まなぶ』はコーヒー一杯分の総合文化雑誌です。
表紙は木版画の作品、扉には写真や絵画・彫刻などの作品も登場します。
歌や詩も紹介しています。本の紹介、映画、演劇、イベントの批評などあらゆるジャンルが掲載されています。
 どうぞ『まなぶJを手にとってご覧ください。きっと新しい世界がひらけるはずです。
 
 誌代・送料はすべて前納制となっております。
    1 冊     400円/送料 68円  計  468円
    半年分の誌代 2400円/送料408円  計 2808円
    1年分の誌代 5200円/送料884円  計 6084円
      (増刊号を含め、年間13冊の発行です。)
 
  5冊以上お取扱いいただける皆さんには、労大出版センターが送料を負担する
   「取扱者制度」があります。詳しくは事務局までお問い合わせください。
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 ご送金は、郵便振替=00110−8−628757
      労働金庫==中央労働金庫 市谷支店1031419 (普通預金)
        名義はいずれも、労働大学出版センターです。
 

『月刊労働組合』

 [主な内容]
●特集………労働運動の課題を様々な角度から特集。最近の企圓では、
 「重大事故の背後に潜むもの」「生活春闘で賃金破壊を止める」「働く女性のいま」「青年の雇用と労働」 「相次ぐ民営化の現状」など。
●ルポ………職場・地域での闘いや労働者の現状をダイレクトに伝える。
●労働法律相談………会社からの不等な扱い、仕事上で疑問に思うことなどの相談に、専門の弁護士が答える。
●誌上研究会………組合の賃金政策などについて研究・討議する。
●その他………データで見る今日の日本資本主義、健康と労働、時の焦点(国際問題、国内政治・経済、労働問題)の解説、書評、労働関連統計など、多くの企画満載。
 
☆1967年発刊の労働運動の専門誌
☆労働者の生活・労働現場を直視した問題提起、論文と統計など豊富な資料。「組合員、組合活動家必読の書」と多くの方から信頼を得ています。
☆まだご購読されていない方はぜひご注文ください。
☆一冊550円。半年あるいは1年の前納制。送料は当方負担。
☆一冊一年分7150円(増刊号を含む13冊)。一冊半年分は3300円(増刊号を含む場合は3850円)。
☆五冊以上の部数を6ヶ月以上継続して扱う方には割引特典のある「取扱者制度」があります。
 
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送金先(名義・労働大学調査研究所)
労働金庫=中央労金市ヶ谷支店 8581239    郵便振替=00100-9-26277
 
 
 
『女性としごと』

 1974年創刊・年二回刊
 
 女性の人権と平等、働く権利の確立をめざす本『女性としごと』シリーズは、1974年の創刊。春・夏の年2回刊行しています。女性労働、労働問題の視点から、等身大の女性たちの今を伝えるハンドブックとして親しまれ、読み継がれています。
 定期のご講読の受け付けもいたします。発行次第送本手続きをしております。バックナンバーを内容見本誌として進呈いたします。

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定価 500円(税込)、送料140円
郵便振替=00110−8−628757
労働金庫==中央労働金庫 市谷支店1031419 (普通預金)
名義はいずれも、労働大学出版センターです。