消防自動車の種類と特徴

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種類 特徴 サンプル画像 最終更新
ポンプ車 消火栓などから水を吸い上げ圧力かけて放水する
通常ポンプ車は水を積載していない
運用中
01/05/06
水槽付ポンプ車 ポンプ車と同じような形をしているが、車自体に水を積載している
標準で1500g、まともに放水すると2分でなくなる
運用中
01/05/25
小型ポンプ付水槽車
(大型水槽車)
4000g〜10000g位の水を積載し、小型ポンプを使い自ら放水
する性能を持つ、外観はタンクローリーににている。
運用中
01/06/01
ミニポンプ車 軽トラックなどをベースに作られ、道路の狭い地域などで活躍する。 運用中
01/06/01
小型動力ポンプ積載車 小型動力ポンプを積載し放水することができる、主に消防団で使用
される。
運用中
01/05/30
はしご車 15m〜50mまで伸びるタイプがあり、最近では水管付きや先端屈折
タイプが存在する、バスケット付きのものが主流。
運用中
01/06/20
屈折はしご車 はしごが「くの字」に曲がるのが特徴、電線などの障害物をさけること
ができる、最近はΣ(シグマ)型も物もある。
運用中
01/07/17
高所放水塔車 屈折はしご車と似ているが、先端にバスケットを装着していないもの
が多い、特徴は大量放水および大量泡放射が可能なこと。
運用中
01/10/29
化学車 泡原液と水を混合させ泡消火薬剤にし、水では消火できない危険物
油脂火災に活躍する。
運用中
01/11/15
大型化学車 普通の化学車より大型で、石油コンビナート火災などで、長時間大量
の泡放射が行える。
運用中
02/02/18
特殊化学車 ガス分析化学車・装甲化学車・粉末化学車などがある。 工事中
排煙高発泡車
細かい泡を大量に発生させ窒息効果で消火します、同装置で排煙を
行い消火活動を支援します。

 工事中
照明電源車
夜間の災害で照明活動を行い消火作業を支援します、発電器を使い
停電時など緊急送電を行えます。

 工事中
救助工作車 レスキュー隊が運用する人命救助資機材を満載した車両です。大きさ
や用途によって、さまざまなタイプが存在します。
最近ではシャッター部分のデザインが魅力の1つとなっています。
運用中
07/01/07
水難救助車 製作中
クレーン車 製作中
山林火災車 製作中
大量送水車 製作中
ホース延長車 製作中
資機材搬送車 製作中
人員輸送車 製作中
災害支援車 製作中
泡放射砲車 製作中
空気充填車 制作中
泡原液搬送車 制作中
無線統制車 制作中
指揮車 制作中
原因調査車 制作中
消防活動用バイク 制作中
救急車 制作中