MUSIC

転載は基本的にOKです。転載するときには、そのことを示すE-Mailを下さい。以下の曲の著作権は作曲者である みつ郎 にあります。

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最近の状況


最近の状況。歌を作っています。プレイヤーズ王国 や ミュージー に投稿してます。部屋で録音するんですが、ヴォーカルを撮るのが困る。部屋で、大声を出せないので、音程を取れないしパンチは無いし、、、、。

現在、バンド"3LDK"でベーシストとして活動中。

Song


MP3データです。ファイルサイズが大きいので、低速回線やパケット課金の人は注意。

曲名far(仮)制作日2004年1月
説明この先自分はどうなるんだろう?考えても仕方ない、とにかく進むんだって気持ちを曲にしてみました。とりあえず撮ってみた状態なのでとても下手です。早く、完成させねば。DownLoad

Instrumental


MIDI DATA はXG音源を想定して作っています。XG音源を持っていない方は MP3 DATA をどうぞ。

曲名おもい制作日1997年9月
説明恋に破れたせつない気持ちを表現してみました。自分で言うのもなんだけど、結構良いできだと思います。ギターの伴奏とピアノのメロディという構成です。MIDI--MP3

曲名白い魔法制作日1997年12月
説明クリスマスミュージックです。この曲のバックストーリー。 外では、雪が降ってます。深夜です。幼い子供がクリスマスの夜、目を覚ますと、枕元にプレゼントがありました。サンタクロースが来たのです。鈴の音がかすかに聞こえます。...そんな情景を曲で表現しました。MIDI--MP3

曲名春風制作日1998年4月
説明風の吹く大地を意識して作りました。関東で吹く強い春風をイメージしています。暖かいけれど、その反面力強い春風。MIDI--MP3

曲名制作日1998年12月
説明クリスマスミュージックです。クリスマスといってもお祭りっぽいものではなく、神聖な感じ表現して見ました。低音を強調できるスピーカの環境で聴くとなかなか良いです。MIDI--MP3


曲名なくした心を拾いに、、、制作日1999年3月
説明作り始めてから完成までやたらと時間がかかった曲です。なかなか作業が進まず、作りたい全体像も浮かばずかなり苦労しました。まだ、曲の構成に不満が残るんですが作業を終了しました。ギターを使った曲です。MIDI--MP3



My Studio


Macintosh STUDIO YST-M200DSP
DX7s SE-70
Guter MU90R
YST-MSW10
Macintosh Perfoma 550(68040/40MHz | | PPC 80MHz)
曲の制作はこのコンピュータで行っています。自分の中で「音楽をするならMac」といまだに思い続けてる。やっぱりMacはデザインのセンスがいいね。本体も画面も。クロックアップした LC575 のロジックボードに換装し、Power PCアップグレードカードを装着してます。PPCの恩恵で MP3 が使えるようになった。画面も SVGA 化してるのでシーケンサも広々使えます。今年で使いはじめて9年目になります。そろそろ寿命だ。

YAMAHA YST-M200DSP
うちのメインスピーカ。低音が良い。70Hzから出るし音圧もなかなかのもの。DSPが組み込まれていて音に広がりを持たせることができる。スピーカ自身にコーラスのエフェクタが組み込まれているわけ。このスピーカの欠点は無音時のノイズが目立つことかな。あと,高音域に上品さがないことかな。

YAMAHA DX7s(現在お休み中)
1998年1月に購入。打ち込みようにキーボードが欲しかったので購入。FM音源に興味をもち、DX7sにした。

DX7は音源に6オペレータのFM音源方式を採用したシンセサイザ。1983年の発売当時,優れたスペックとコストパフォーマンスでプロアマ問わず大ヒットとなったもの。このシンセはFM音源方式というものを採用している。FM音源は金属系のきらびやかな音色が得意。音を実際に合成して再生するので、PCM音源では作ることのできない独特な音色を作ることができる。そういえば最近の携帯にFM音源を内蔵しているものがあったな。

引っ越しの際に実家に持ってかえってそれっきり。久々に引っ張り出したいな。

BOSS SE-70
これはマルチエフェクタ。ほんとに何でもありのマルチエフェクタ。強力なエフェクト満載。あらゆるシチュエーションに対応できるように多くのエフェクトアルゴリズムを持っている。キーボードにも使えるしギターにもレコーディングにも使える。ギターのエフェクトを始め、ギターの音をベースっぽくしたり、ヴォーカルにエフェクトかけたりと、最近フル活用。

エレキギター1,2
1.1994年の冬に購入。Aria Pro II Viper series。
2.2003年の冬にもらった。エピフォン。

YAMAHA MU90R
RolandかYAMAHAか迷ったが、ADinput端子と充実したエフェクタでYAMAHAに決めた。大量のパラメータを扱いやすいようにロータリエンコーダつきのフルラック版にした。

MU90は、初代XG音源MU80に新音色を追加し、インサーションエフェクトを強化したもの。全パートに2バンドのイコライザを装備するという徹底ぶりだが、最近はドラム専用音源となっている(汗)

YST-MSW10(お休み中)
サブウーファ。値段の割には頑張っていると思う。空気の振動として感じられる音域も出ているし、そこそこの音圧もある。ただ、ボリュームを大きくすると本体がビリビリ鳴り出すのが欠点。これも、現在実家。アパートだとなかなか使えなくて。

4トラックMTR
リサイクルショップで偶然格安で発見。MTRの入門機。歌を作る時はかなり重宝します。


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