【嫉妬】 今日はNewSの握手会だ! 実は11/16は中止になっちゃって^^^ だから12/14の今日! 東京ビッグサイトでやるんだ! そいでね・・・vvv 今日は彼女が来るんだvvv 俺のブースに入ってくれるといいけどなあvvv な〜んちゃって^^^ 会場へは朝早くからたくさんのNewSファンが来ていた。 もちろん俺は緊張しまくり^^^ 握手会が始まりFanのコと握手をする。 来ないかなあ・・・ しかし俺のブースにの姿はなかった。 誰と握手したんだろ〜・・・。 次の日。 が俺の家に遊びに来た。 ***成亮の部屋*** 成亮「なぁ!」 「ん?」 成亮「昨日誰のブースに入った?」 「う〜んと・・・慶ちゃんだよ!」 成亮「小山かぁ・・・」 「成亮のブースに入りたかったなあ」 成亮「そう?俺はどっちでも良かったよ。来ても来なくても・・・」 ワザとうそをついてみる 「えっ?あっそう・・・なんだ・・・」 しょんぼりしたを見るとなんだか愛しくなる デリケートなのかは???(理解不能) 成亮「うそだよ!俺ブースの中でのこと待ってたよ」 に抱きつく 「ホントに?」 成亮「ホントだよ!」 「シゲ〜vvv」 ああ〜かわいすぎるよ〜 とはこうやってイチャイチャするけど・・・(笑) 握手なんてしないなぁ・・・。 小山がうらやましい・・・。 成亮「あのさとも!」 「あたしもう帰るね!」 成亮「帰るの?じゃあ送ってくよ」 「大丈夫!じゃあまた明日!」 成亮「明日!」 明日もOFFだからに会えるぞvvv そして次の日 ぴ〜んぽ〜ん ??? 成亮「は〜い!」 慶一郎「ど〜も!小山君です!」 成亮「小山か・・・。何?」 慶一郎「じゃなくてゴメンネぇ〜!あがるよ」 成亮「えっ来るんだけど・・・聞こえてないし」 ***成亮の部屋*** 慶一郎「なあ!握手会でさ〜俺のブースにが来たよ!」 成亮「知ってる。から聞いた」 慶一郎「かわいかったなあvvv」 成亮「お前がって呼ぶなよ(怒)」 慶一郎「昨日とも相当朝早くから来てたんだよ!」 成亮「なんで?」 慶一郎「手がすごく冷たかった!」 成亮「お前その手でともと握手したんだよな・・・」 慶一郎「そうだけど・・・」 成亮「あくしゅさせろ!」 慶一郎「はあ?」 そしてじゃれ合う?こと2分(笑) ガチャ・・・ 「成亮?いる〜?・・・何してんの?」 慶一郎「おっす!!」 とも「慶ちゃん!よっ!なんで握手してるわけ?」 慶一郎「それはね〜成亮が〜ふがふが・・・」 俺は小山の口を塞いだ 成亮「握力勝負握力勝負!」 慶一郎「ぜぇぜぇ・・・」 「あっそう・・・」 慶一郎「あれ???俺帰らなきゃぁ!」 成亮「早く帰れよ!」 慶一郎「ばいば〜い!!またね〜」 「ばいば〜いvvv」 沈黙のふたり・・・ 「慶ちゃんてさ・・・」 成亮「ん?」 「おもしろいよね。」 成亮「まあ・・・。お前さ。握手会の時何時に家出た?」 「野宿だよ!始発じゃあ間に合わなかったから!」 成亮「小山がの手すごく冷たいって言ってたから」 「慶ちゃん優しいなあ〜!」 成亮「(怒)」 「慶ちゃんの手は温かかったよ〜」 成亮「ふ〜ん・・・」 「慶ちゃんは〜・・・」 成亮「もう我慢できない(怒)」 ドン! 俺はをベッドに押し倒してしまった 「いや!何?どうしたの?成亮?」 成亮「あっ・・・。ゴメン・・・。」 「・・・」 なぜかはおびえていた。 成亮「小山に嫉妬してただけだから・・・」 「・・・」 成亮「?」 は少し涙目だ・・・ 成亮「大丈夫?」 「・・・。大丈夫・・・」 声がかすれている。 成亮「ゴメン・・・。俺・・・。」 「・・・。慶ちゃんもっと優しいよ」 成亮「えっ?」 「慶ちゃんは相手の気持ち考えるよ。」 成亮「なんだよ(怒)慶ちゃん慶ちゃんって・・・。」 「・・・」 成亮「そんなに小山がいいなら小山のとこ行けよ(怒)」 「・・・。ごめんな・・・さい・・・」 成亮「あっ^^^!」 「ちょっとびっくりしただけなのにひどいこと言っちゃった・・・」 成亮「俺こそゴメン・・・。俺さ・・・不安なんだ・・・」 「えっ?」 成亮「小山にのこと取られちゃいそうで・・・」 「なんで?」 成亮「俺さっきから小山にヤキモチ焼きっぱなしで・・・」 「成亮・・・」 成亮「が手冷たいのに分からない。気持ちも分かってあげられない・・・」 「そんなことない・・・」 成亮「だけど・・・は取られたくないんだ!誰にも・・・」 「・・・」 成亮「すごくスキだから・・・」 「あたしも大好きだよ!」 成亮「ヤキモチ焼きな彼氏ですけどどうぞよろしく」 「ヤキモチ焼いてくれる方がうれしいよ!」 成亮「なんで?かっこわるくねえ?」 「それだけ愛されてる証拠だもん」 成亮「〜vvv」 お互いに目が合う。 +++Chu+++ そうだよ! 俺はの彼氏。 握手なんて全然! キスができるよvvv まあ十分小山には気をつけなきゃ^^^ おっちゃんは若い子大好きやもんな^^^