微分積分学

 

薩摩 {関数の極限}

杉浦 函数の極限 51 部分集合上での極限 52

 

薩摩 連続

杉浦 連続 55

 

薩摩 リーマン積分可能

杉浦 可積分 207 積分 351

 

 

微分積分学

本文を読んでも理解できないときは、例と説明を読んでみて下さい。なんだそんなことかと思うはずです。

読んで理解できたと思ったら、自分で何も見ずに再現してみてください。思い出せない所は、理解が不十分なのかもしれません。

 

 

収束する{p12

コーシー列{p25

p51〜}

連続{p55

微分可能{p82

p89

可積分{p206〜}

{}

A上一様収束する

 

『解析入門T』杉浦光夫(東京大学出版会)等

収束するの定義{P12 {大学院別}

コーシー列の定義{P25 {大学院別}

P33

閉包の定義、命題{P5051

連続の定義{P55 {大学院別}

P64、閉集合、開集合の定義{P66}、定理{P67

コンパクトの定義P70}、定理P7071

微分可能の定義{P82 {大学院別}

C^k級の定義{P89

ロールの定理P93}、平均値の定理{P9394

偏微分可能の定義{P107108 {大学院別P232}

命題{P118〜}

微分可能の定義{P120 {大学院別P232}

定理{P131132

逆関数定理{P139

可積分の定義{P206207

定理{P209

A上一様連続であるの定義{P225 {大学院別}

定理{P226 {大学院別P58}

定理{P227

定理{P231232

定理{P232〜}

A上一様収束するの定義{P302 {大学院別}

定理{P305306 {大学院別P14}

 

{UP110

 

 

 

杉浦 収束 12, 38

高木 数列の収束 5 級数の収束 区域列の収束

 

杉浦 コーシー列 25, 38

高木 コーシー(Cauchy)の判定法 11

 

杉浦 級数の収束 44

高木 数列の収束 級数の収束 143 区域列の収束

 

杉浦 函数の極限 51 実数列の極限 部分集合上での極限

高木 極限 連続的変数に関する極限 20 上極限 下極限 極大() 極値 極値点

 

杉浦 連続 55 連続の濃度 連続の公理

高木 連続 23 連続函数 23 左へ連続 右へ連続 連続性(実数の) 連続体

 

杉浦 微分可能 82, 120, 127 微分係数 82, 120, 128

高木 微分 微分可能 35, 55, 201, 445, 451 微分係数 36 微分商

 

杉浦 C^k級 89, 111

 

杉浦 微分可能 82, 120, 127 微分係数 82, 120, 128

高木 微分 微分可能 35, 55, 201, 445, 451 微分係数 36 微分商

 

杉浦 積分 可積分 207, 255

高木 積分 積分可能(Riemann積分に関し) 95 Stieltjes積分 Riemann積分

 

杉浦 一様収束 302, 304, 390

高木 一様収束 155, 162

 

 

 

有理数と無理数からなる実数

近づく 9

収束する 9

極限値

閉区間

開区間

半開区間

有界な単調増加数列は必ずある実数に収束する

単調増加数列は上に有界

単調減少数列は下に有界

区間縮小法

上に有界

上界

上界の集合に最小の数があるかないか

上限

下に有界

下限

コーシー列

実数は完備である

下極限

上極限

平行移動

相似写像

 

{関数の極限値}

杉浦 函数の極限 51 部分集合上での極限 52 実数列の

 

高位の無限小

定義域

で連続である

近づく

四則演算の連続性

 

志賀 連続

杉浦 連続 55 連続の公理

 

連続関数

任意の点

微分可能である

微係数

右微係数

左微係数

におけるの接線の式

微分可能な関数

可微分関数

導関数

定数のとき

定数でないとき

ロルの定理

単調増加

単調減少

有理関数

三角関数

自然対数の底

値域

合成関数

階の導関数

階の導関数

階の導関数

級の関数

テイラーの定理

マクローランの定理

剰余項

極大値

極小値

テイラー展開が可能な関数

テイラー展開

二項展開

ベキ級数

絶対収束

収束半径はである

収束半径

収束域

コーシー・アダマールの定理

一様に収束する

不定積分

原始関数

積分定数

部分積分

置換積分

対数微分

特殊解

一般解

線形微分方程式

微分作用素

線形性

階線形微分方程式

階の線形微分方程式

変数分離型

定数係数の線形微分方程式

斉次

特殊解

細分する

内部面積

外部面積

面積確定

面積

有界な関数

積分可能な関数

定積分

 

志賀 積分可能

杉浦 可積分 207, 255

 

志賀 定積分

杉浦 積分 207, 255, 290, 351

 

一様連続

すべての点

区間で連続とする

任意にとった

微積分学の基本公式

 

志賀20091224日確認

 

 

 

『大学院別入試問題と解法

[4]{TP14

[7]{TP15

[4]{TP58

[3]{TP68

[3]{TP90

[3]{UP1

[4]{UP72

[2]{UP114

[2]{UP134

[4]{UP232

 

 

質問は、山岡幸高{mathematical_star@docomo.ne.jp}まで