読書感想文の部屋 ぶらりんへもどる
最近、引きこもり系人間気味。本を読むようになる
私の数少ない、人生の楽しみの一つである。
本は、シンプルなメディアながら、人間の想像力を掻き立て、違う世界へ引きずり込んでくれる。
自分のために、感想文を書いてみることにした
01.奪取 上下 真保祐一 講談社 2003.02.23
02.軌道傭兵 1巻 2巻 谷 甲州 中央公論社 2003.03.05
03.ボーダーライン 真保祐一 集英社 2003.03.09
04.不定期エスパー 眉村 卓 徳間書店 2003.08.10
05.命の使い方 落合信彦 小学館文庫 2004.01.19
06. 正確な文章の書き方 IIJ 技術研究所、山本和彦 2004.01.20
07.わたしの外国語学習法 ちくま学芸文庫 ロンブ・カトー 米原万里訳
08.読書できず 読書してイロイロ考えること。 2004.01.24
09.本田宗一郎の真実 講談社文庫 軍司貞則 2004.01.25
10.怒りのブレイクスルー 集英社 中村修二 2004.02.07
11.道は開ける D・カーネギー 創元社