安産灸 ・ 逆子(さかご)の灸 ・ つわりの灸
産後の灸・おっぱいの灸

女性ならではの 妊娠・出産・育児 をやさしいお灸でお手伝いしています。

妊娠中の悪阻(つわり)も副作用のない鍼灸で楽になると喜ばれています。


産後の灸安産灸


     安産灸  症例1  症例2  症例3 症例4

         妊娠した女性ならどなたでも安産の祈願をしますね。
         メイ治療室では妊娠した女性のからだを 
         【やさしく温めるお灸】で妊娠を安定させ、
         安全な出産を応援しています。

         妊娠5ヶ月になり安定期に入ったら治療室に
         いらしてください。
         お身体の状態をていねいにうかがいます。
         そして、おひとりおひとりのお身体の状態に
         合わせた安産のツボを探していきます。

         治療の間隔は9ヶ月までは月に2回、
         臨月は毎週お越しください。

         その都度お身体の状態に合ったツボを
         お知らせしますのでご自宅で毎日お灸を
         ご自分で続けていただきます。

         お灸は、どなたでも家庭で簡単に出来るシール
         でできたやさしい温かさのお灸です。ヤケドには
         なりません、ご安心ください。

         産後の生活について東洋医学からみた注意点
         をご説明いたします。
         産後のすごし方は女性の更年期に影響いたし
         ます。どうぞ参考になさってください。


      
       注意 : この安産の灸は病院での定期検診の
           検査値が正常値の方を対象としています。

              
病院の検診で異常があった場合は
           すぐにご相談ください。


     逆子(さかご)の灸  症例1  症例2  症例3

         もし、あなたの赤ちゃんが逆子ですよと
         言われたらお灸で治療をしてみましょう。

         妊娠週数が早いほど赤ちゃんは戻ります。
         早期発見、早期治療が逆子が戻る
         チャンスです。
        
         35週の逆子ちゃんが治った例がございます、
         あきなめないことが大切です。

         治療の間隔は週に2回治療室に
         いらしてください。


        治療期間中は
        ・ご家庭でご自分でお灸を続けていただきます。
        ・ご家庭で運動をしていただく場合がございます
         がいわゆる逆子体操ではございません。

         お灸は、どなたでも家庭で簡単に出来る
         シールでできたやさしい温かさのお灸です。
         ヤケドにはなりません、ご安心ください。
逆子の灸



    つわりの灸

         つわり(悪阻)の時期はムカムカしたり、においに敏感になったり
         食べられなくなったり。。。

         水分がほとんど取れなくなったら病院で点滴が必要な場合もあります。
         このように重症の方からも「お灸で楽になりました」
         とのお言葉をいただきました。

         妊娠中の生活を快適に過ごして頂くお手伝いを鍼灸はできます
         つわりでお困りの方はどうぞご相談くださいませ。
         





    産後の灸

        産後、女性の身体は妊娠ホルモンから
        母乳分泌ホルモンへと変化していきます
        ホルモン・バランスが崩れるこの時期に女性は
        物悲しくなったり、かわいいはずの赤ちゃんに
        上手く接することができなかったりして
        自信をなくしてしまいます。

        そのような女性のために産後の灸がございます。
        産後のお身体の回復を早めて、ホルモンの
        バランスを整えるお手伝いをいたします。
       
        どうぞ赤ちゃんと一緒にメイ治療室にいらしてください。  


    おっぱいの灸

         生まれた赤ちゃんを母乳で育てたいとお考えの女性のために、
         また母乳の出が少ないとお悩みの女性のために
         母乳がよく出るよう、お灸をしています。

         人がいちばん急激に成長する新生児期〜乳児期は
         赤ちゃんにとって必要な栄養が日々違っています。    
         母乳は生まれた赤ちゃんと同じ日から分泌が始まります。
         ですから母体は赤ちゃんがどんな栄養を必要としているのかを
         知っています。

         母乳の成分は赤ちゃんの成長に合わせて
         赤ちゃんのからだに合うように変わっていきます。
         そのため、母乳はまだ未熟な消化器をもつ赤ちゃんの身体に負担が
         かからないのです。

         また、母乳は赤ちゃんのからだを守る免疫物質が豊富に含まれていま
         す。赤ちゃんの健康のために、どうぞ母乳を飲ませてあげてください。

         健康な赤ちゃんはお母様の育児を楽しいものにしてくれますよ。
         どうぞ赤ちゃんと一緒にメイ治療室にいらしてください。

      
         * メイ治療室では母乳を続ける注意点やコツもお伝えしています。


母乳の灸


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